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2026/03/31 17:07 |
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「クフタル観光案内」
このクエストはレベル40以下のフルパーティでクフタルの洞門を目指すというもの。
いわば初期クエストの「グスタベルグ観光案内」(レベル5以下のフルパーティで臥龍の滝を目指す)の高レベルバージョンです。
この手のクエストはチャンスがないとなかなかクリア出来ないですよね。
私も一度この募集のシャウトをした事があります。
それも、ラバオで・・・。

現地でクエストを受けて、そのまま募集したんですよね〜。あぁ、懐かしい。
今回は偶然にもミッションの攻略メンバーの方の提案で、
このクエストをクリアしに行く事になったのですが、参加した方は全員未クリアの状態でした。
やっぱりなかなか機会に恵まれないのでしょうね〜。
このクエストはレベル40以下のフルパーティでクフタルの洞門を目指すというもの。
いわば初期クエストの「グスタベルグ観光案内」(レベル5以下のフルパーティで臥龍の滝を目指す)の高レベルバージョンです。
この手のクエストはチャンスがないとなかなかクリア出来ないですよね。
私も一度この募集のシャウトをした事があります。
それも、ラバオで・・・。
現地でクエストを受けて、そのまま募集したんですよね〜。あぁ、懐かしい。
今回は偶然にもミッションの攻略メンバーの方の提案で、
このクエストをクリアしに行く事になったのですが、参加した方は全員未クリアの状態でした。
やっぱりなかなか機会に恵まれないのでしょうね〜。
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少し前にクリアしたクエスト「工房長の秘密」の続きのクエストである
「常連客」をクリアする為にクロウラーの巣に「キングトリュフ」を取りに行ってきました。

「キングトリュフ」は「王国風オムレツ」などにも使われる高級食材ですが、
入手方法はチョコボ掘りやクロウラーの巣にいる「Killer Mushroom」から手に入れる事が可能です。
私のモンクとタルフレの白魔道士の二人で行ってきたのですが、
この Killer Mushroom のいる場所は本当にキノコだらけで、リンク必至の環境です。
最初の数体を倒せばかなり釣り易くなるのですが、そこまで待つのが大変。
それでも一体が団体から離脱して、距離をあけたところに挑発を入れて釣りました。
念のためわざわざキノコを引きつけてから、タルフレの待つ通路に向かって走っていく私。
こういうところでの釣りは釣り役の腕の見せ所。
うんうん、なかなか今のはうまく釣れたんじゃない?なんて思っていると・・・。
「常連客」をクリアする為にクロウラーの巣に「キングトリュフ」を取りに行ってきました。
「キングトリュフ」は「王国風オムレツ」などにも使われる高級食材ですが、
入手方法はチョコボ掘りやクロウラーの巣にいる「Killer Mushroom」から手に入れる事が可能です。
私のモンクとタルフレの白魔道士の二人で行ってきたのですが、
この Killer Mushroom のいる場所は本当にキノコだらけで、リンク必至の環境です。
最初の数体を倒せばかなり釣り易くなるのですが、そこまで待つのが大変。
それでも一体が団体から離脱して、距離をあけたところに挑発を入れて釣りました。
念のためわざわざキノコを引きつけてから、タルフレの待つ通路に向かって走っていく私。
こういうところでの釣りは釣り役の腕の見せ所。
うんうん、なかなか今のはうまく釣れたんじゃない?なんて思っていると・・・。
ラッキーロール当てちゃった in ノーグ。
実はラバオでかなり惜しい数字を引いた後だったので、
まさかノーグで当たるとも思わず、びっくりしてしまいました。
懐が少し潤って嬉しかったです。
でも、先日のヴァージョンアップで「ベンチャーロール」が開始されたから、
「新しいギャンブル」という表現はそろそろ卒業した方が・・・とも思ったり。
まぁ、ベンチャーロールは「皆で遊ぶミニゲーム」という設定のようですから、
別物って事でいいのかな。
私がやや遅めの時間にログインをすると、
先日日記に書いた「レイズを目前に控えた白タルさん」もログインなさっていました。
早速レベル上げに行こうという事に相成りました。
前回のレベル上げの終わりに、
「次はカザムパスのカギ取りをしながらレベル上げしようね」と話をしていたので、
そのように出来れば良かったのですけれどね。
あいにく時間的に厳しい事もあって、今回はとにかくレベル25にする事を目標に、
ブブリムの魚を狩る事になりました。場所はエリアに近いビビキー側の海岸です。
ちょうどバストゥークには忍者さんもいたので、お誘いしてマウラで合流。
三人でのレベル上げは順調そのもの。
白タルさんも先日覚えた連携からのマジックバーストを使ってとどめをさしながら、
少しずつレベル25に近づいていました。
そして、まず私がレベルアップ!
その直後の戦闘でとうとう白タルさんも念願の25になりました。
とうとうレイズ。
ようやくインビジ。
まさか今日レベルアップするとは思っていらっしゃらなかったのでしょう。
白タルさんはスクロールは用意していらっしゃいませんでした。
それに、少し前に装備品をいくつか新調したばかりで、
「魔法を買うお金があまり残ってない」という事をちらっと聞いていたのです。
そんな事もあろうかと・・・
そっと白タルさんにトレードを申し込みました。
先日日記に書いた「レイズを目前に控えた白タルさん」もログインなさっていました。
早速レベル上げに行こうという事に相成りました。
前回のレベル上げの終わりに、
「次はカザムパスのカギ取りをしながらレベル上げしようね」と話をしていたので、
そのように出来れば良かったのですけれどね。
あいにく時間的に厳しい事もあって、今回はとにかくレベル25にする事を目標に、
ブブリムの魚を狩る事になりました。場所はエリアに近いビビキー側の海岸です。
ちょうどバストゥークには忍者さんもいたので、お誘いしてマウラで合流。
三人でのレベル上げは順調そのもの。
白タルさんも先日覚えた連携からのマジックバーストを使ってとどめをさしながら、
少しずつレベル25に近づいていました。
そして、まず私がレベルアップ!
その直後の戦闘でとうとう白タルさんも念願の25になりました。
とうとうレイズ。
ようやくインビジ。
まさか今日レベルアップするとは思っていらっしゃらなかったのでしょう。
白タルさんはスクロールは用意していらっしゃいませんでした。
それに、少し前に装備品をいくつか新調したばかりで、
「魔法を買うお金があまり残ってない」という事をちらっと聞いていたのです。
そんな事もあろうかと・・・
そっと白タルさんにトレードを申し込みました。
今日はあまり日記には出てこないのだけれど、
何かあるとよくお喋りをしているミスラさんの話を書いてみようと思います。
フレのミスラさんはレベル11。サポートジョブはありません。
FFを始めたばかりとかじゃなくて、
もうかれこれ四年近くプレイしているベテランプレイヤーさんです。
倉庫キャラなどではなく、れっきとしたメインキャラ。
彼女はウィンダスを拠点に、釣りや合成を楽しんだりしています。
出会いは私が初めてウィンダスに行った時のこと。
私は低レベル上げと素材狩りを兼ねてサルタバルタの星降る丘の付近でうろうろしていました。
少し強めのクロウラーに苦戦していたところ、毒になってしまい、
私はその場でバッタリと倒れてしまったのです。

「あー・・・やっちゃった」
いつもならすぐにHPに帰還するのですが、なんとなくその時は
倒れた低い視点から見上げた景色がすごく綺麗で、
その場でマウスを使ってぐるぐるとカメラを動かしていたのです。
そこにやって来たのがミスラさん。
私がレイズ待ちでもしているように思われたのでしょう。
立ち尽くしたままのミスラさんに、黙ってHPに帰るのも申し訳なくって、
「気にしないでー」というような事をtellしようとすると、彼女からtellが来ました。
「レイズできなくてごめんなさい」
「いえいえ〜。こうして草の上で眠ってると気持ち良かったので」
「んんんん?」
「結構穏やかな顔してないですか?」
「ほんとだにゃw」
「足とめさせちゃってすみませんでした。では、HPに戻りますね〜」
と私は帰っていきました。
再び私が星降る丘に戻っていくと、まだミスラさんはいました。
すれ違うたびに /cheer や /wave をしあって、気がつくとフレ登録していました。
ミッションに行ったり、クエストをクリアしたりと、色々とやりましたが、
元々二人のログイン時間はズレていたり、ミスラさんのログイン時間が短い事もあって、
時間をかけて遊ぶという事はありませんでした。
そのうち、彼女がオンラインになる事がなくなってしまいました。
それからしばらく経ってアトルガン発売直前のこと、
お休みしていたFFに「レアさんに見せたいネタがあるから」というだけで課金してきて、
私の前に再び彼女が現れたのです。
何かあるとよくお喋りをしているミスラさんの話を書いてみようと思います。
フレのミスラさんはレベル11。サポートジョブはありません。
FFを始めたばかりとかじゃなくて、
もうかれこれ四年近くプレイしているベテランプレイヤーさんです。
倉庫キャラなどではなく、れっきとしたメインキャラ。
彼女はウィンダスを拠点に、釣りや合成を楽しんだりしています。
出会いは私が初めてウィンダスに行った時のこと。
私は低レベル上げと素材狩りを兼ねてサルタバルタの星降る丘の付近でうろうろしていました。
少し強めのクロウラーに苦戦していたところ、毒になってしまい、
私はその場でバッタリと倒れてしまったのです。
「あー・・・やっちゃった」
いつもならすぐにHPに帰還するのですが、なんとなくその時は
倒れた低い視点から見上げた景色がすごく綺麗で、
その場でマウスを使ってぐるぐるとカメラを動かしていたのです。
そこにやって来たのがミスラさん。
私がレイズ待ちでもしているように思われたのでしょう。
立ち尽くしたままのミスラさんに、黙ってHPに帰るのも申し訳なくって、
「気にしないでー」というような事をtellしようとすると、彼女からtellが来ました。
「レイズできなくてごめんなさい」
「いえいえ〜。こうして草の上で眠ってると気持ち良かったので」
「んんんん?」
「結構穏やかな顔してないですか?」
「ほんとだにゃw」
「足とめさせちゃってすみませんでした。では、HPに戻りますね〜」
と私は帰っていきました。
再び私が星降る丘に戻っていくと、まだミスラさんはいました。
すれ違うたびに /cheer や /wave をしあって、気がつくとフレ登録していました。
ミッションに行ったり、クエストをクリアしたりと、色々とやりましたが、
元々二人のログイン時間はズレていたり、ミスラさんのログイン時間が短い事もあって、
時間をかけて遊ぶという事はありませんでした。
そのうち、彼女がオンラインになる事がなくなってしまいました。
それからしばらく経ってアトルガン発売直前のこと、
お休みしていたFFに「レアさんに見せたいネタがあるから」というだけで課金してきて、
私の前に再び彼女が現れたのです。
