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2017/08/20 11:19 | Comments(-) | TrackBack(-) |
タイミング
エル戦は悩んでいた。
・・・「どうして俺だけ?なぜ?」

タルフレは言う。
・・・「タイミング悪いんだよ」

そして、私がとどめを刺す。
・・・「エルさんって"いつも"そうだよね」

こうして、またエル戦の悩む夜は続く・・・。


なんだか怪しげな感じなのですが、別にケンカしたとかそんな事ではなく。
エル戦さんと行動することが多いタルフレや私にとって、
エル戦さんの天才的とも思える「タイミングの悪さ」はいまやネタクラス。
そのことでエル戦さんと話をしていました。

ひとつひとつを取ってみれば、
誰もが「あーあるある!」と言えるような「タイミングの悪さ」が、
エルさんにとっては今まさに「ブーム到来!」といった感じで
どっと押し寄せているような状態。
ご本人は実はひっそり悩んでいらっしゃるというパターンなんですけどね。
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2009/02/10 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ハプニング
思わぬ戦闘~Proconsul XII~
「流砂の鎖」の山場であるNM3体との戦闘を終えたあとのこと。
指示された次の目的地に向かう為に戦闘をしていた小部屋を出て、
来た道を戻っていました。

エル「NMみたい」
見てみると沢山アンティカがいる中でひときわ大きな一体が。
「Proconsul XII」
強さを調べずとも、ナンバリングされた名前がNMである事を物語っています。

レア「倒す?」
エル「何落とすんだろう」
タル「ダインスレイフみたい」
ダインスレイフ(片手剣)
D43 隔264 追加効果:HP吸収 戦ナ暗 LV67 RaEx
確か独自グラフィックなんだっけ・・・と思いつつ、
周りのいる敵の強さなどを確認します。

レア「ナイトタイプ?」
タル「みたい」

ナイトという事はインビンシブルがあるなぁなどと考えていたら、
ちょうどタルフレがその事に触れました。
タル「インビンは使わないような事が書いてある」
エル「おー」
レア「そうなんだ」
あの0ダメ行進は強力な敵を相手にしている時ほど、
なぜか長く感じるのでやはりない方が助かります。
敵のジョブも分かりました。
そこで今度はどの場所で戦うかを考えながら戦う準備をしていました。

アンティカがうじゃうじゃいる中でこのNMだけを釣るのは至難の技。
普通ならNMのいる部屋のアンティカを掃除してNMを倒すのが安全なのかもしれません。
一方でNMのいる部屋に繋がる通路にはアクティブのクモ。
私達はまずこのクモを倒し、その通路にNMを呼び寄せようと考えました。

エルさんとタルフレがクモを倒している間、釣り役となった私は主にNMの動向を見守ります。
NMが私達の側に近付いてきました。
ですがそばには狩人タイプの雑魚もいます。
NMの強さがどんなものかは分かりませんが、
1体くらいのリンクならなんとかなると考えました。
というか、この時を逃したら、
NMが沢山雑魚がいる場所にまぎれこんでしまうかもしれません。

レア「リンクするけど釣るね」
タル「はいー」
エル「きたー」

2009/01/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ハプニング
私は預言者?
ミッションの固定パーティの方々と、
「今度フェンリルを取りにいってみよう」という話になりました。
フェンリルを取得する為には、六召喚獣の試練をクリアして、
まず息吹を手に入れる必要があります。

息吹はそれぞれの試練をクリアすれば手に入るので良いのですが、
私はまだリヴァイアサンだけは未取得だったため、
先にリヴァイアサンを覚えておきたいと思ったのです。

同じように未取得のエルさんとタルフレに声をかけて
「水の試練」を受けに怨念洞にある「海流の回廊」へ向かいました。
水をたたえた少し広めの空洞の中央にポツンとあるクリスタルはとても綺麗で、
「雰囲気いいねー」と三人で盛り上がっていました。

なかなか雰囲気の良い場所でした

タイタン戦などで慣れていたこともあって、
このリヴァイアサン戦でもそれほど大変だと思う事はなかったのですが、
六召喚獣の中ではやや格上の感がありました。
それは「湧水」で何度も大きく回復されてしまうからなのでしょうか、
非常に粘るという印象を受けました。

2008/11/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ハプニング
「記念」ってコワイ
エルさんのヴァズ取りの為にフェ・インへ行った時のこと。
次から次へと敵を狩っていく私達の移動ルート上に現れた一体の敵。
それはあの「キャシー」こと「Capricious Cassie」でした。

「いってもいい?」と準備運動を始めるエルさんを制する私。
「あれはちょっときついよー」
「えーダメ?」
「うーん・・・」
行ってもあっさり倒されるだろうと思って躊躇してしまうものの、
私も出来たら戦ってみたいし興味はあります。

誰かNMに詳しそうな人は・・・とフレンドリストを見てみると・・・いた!

フレさんにテルを入れて早速キャシーのことを聞いてみると、
やっぱり二人では厳しいでしょうという話。

「レベル的には70くらいで、臭い息とかが大変」
「HPが45000くらいで、引き寄せにダブルアタックもあって・・・」
やっぱり記念撮影くらいに留めておくか・・・と思ったら、
引き寄せもあるのかぁ。不用意に近付くところだった!
(ただ、見破りはない為スニークをかけていれば実は安全なのだそうです)
さらに
「30分超えるとハイパー化するし、パライズ完全耐性だったかな。白泣かせです」
聞いているだけでクラクラしてきそうです。

2008/10/23 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ハプニング
そりゃ、降りるよね!
週に一度の定期便「チョコボ輸送」。
私はサンド→ウィンのコースをメインに走っています。
サンドリアにいた頃は特に不便はなかったのですが、
バストゥークに移籍してからは、
移動のロスが出来るだけ少ないように行動するようにしています。

例えば、こんな感じに・・・
チョコボの宝探し→成功でコインチケット。その交換の為にホラからサンドリアへ→
コイン交換のほかアイテム出品・納品の材料購入、ワートクエを受けるなど→
チョコボ輸送開始→ウィンダスへ向かう。ミラテテゲット。到着後、納品など。

この日も前述のような感じで、
コインチケットとサンドリアで売りたい物を手に一路サンドリアへ。
一通りの用事を済ませると、ちょうどウィンダス行きの輸送が
受けられる時間になりました。

(時間配分かんぺき~っ!)

今日もらえるミラテテはアレに投入しようなどと考えながら、
慣れた手つきでチョコボを走らせ始めました。

ゆるい坂道を下りていき、小山のわきをすり抜けて行くいつものルート。
この辺りではある理由から、ついクセでタブキーを連打してしまいます。
名前を普段から表示させていない私が、
それを知るのはカーソルがあった時に右下に表示される時だけ。
カーソルが次々に移って行く中でひときわ長い名前の「ヤツ」がいました。

2008/10/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ハプニング

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