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2017/03/29 20:07 | Comments(-) | TrackBack(-) |
[ZM]宿星の座
私にとっては半ばレベル上げをしながら進めてきたプロマシアMとは異なり、
レベル75になって進めてきたジラートMは、
想像以上に早い終わりを迎えようとしています。

赤く染まったフロアが不安感を煽ります。

ル・アビタウ神殿のさらに奥にある宿星の座は、
まるでヴァナディールの危機を象徴するかのように赤く染まっていました。

タル白「最初は特に情報なしでいきましょうか」

作戦面などのアドバイスをまとめてくださるタル白さんの言葉にも、
どこか皆気合は入りつつもリラックスしているようにも感じます。
もちろん、それぞれに情報収集はある程度行なって来ているでしょう。
私自身、敵が使ってくる技などは事前にメモをしていました。
「だから大丈夫、勝てる」という事ではなく、
プロM、ジラMとここまで共に進めてきた上での
お互いに対する信頼感というものを感じていました。

ミッションBFにおける戦闘不能時の経験値に関する縛りが
なくなった事も大きいのでしょうけれど、
良い意味で力が抜けて良いなぁと思います。

タル白「でも、一言だけね。急がばまわれ。これ、覚えとくと良いよ」

その言葉しっかり覚えましたよ!

とりあえずはお試しという事もあり、
後衛の方だけリレをかけるということで突入しました。


以降、BF内の画像、ストーリーについて触れています。
攻略についての情報のみで良い方はこちらからどうぞ。
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2008/11/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ジラートM
[ZM]「アーク・ガーディアン」
ジラートMのクライマックスに向けて、
最大の見せ場になるのではないかと思っているアークガーディアン達との戦い。
ミッション名もそのままズバリ「アーク・ガーディアン」。

恐らく多くのタルタル黒魔道士達に「鎌を持ちたい」と思わせた存在。
「頼むからその盾をくれ」とナイト達に羨望の視線を向けられた存在。
とにかくカッコいい彼らの存在は私もずっと気になっていて、
彼らが「神威」というクエストで出てくると知った時、
よく分からずにいつか「神威」をクリアしようと思っていました。

彼らと戦う条件を知った時、アーク・ガーディアン達と戦うことを
私は「縁がないもの」と思っていたのに。
ル・オンの庭から赤いワープポイントをくぐって、
ラ・ロフの劇場に入っていったその先で、ついに彼らを目にすることが出来ました。

2008/11/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ジラートM
[ZM]「ミスラとクリスタル」・・・そして
「次はお空に行きましょう!」と前回の攻略パーティ解散時の言葉どおり、
「ミスラとクリスタル」まで各自でイベントを進めておきます。

まずはノーグのギルガメッシュの元へ。
ここで「ロ・メーヴ」について情報を得たので、そのままロ・メーヴへ。
神々の間の奥にある扉を調べると、扉に何かをはめ込むような部分があるようです。
「え?これだけ?」というイベント(なのかなぁ)を見て、
再びその状況をギルガメッシュに報告します。

くぼみの事を伝えると、以前にミスラが聖地で手に入れたクリスタルを
売りたがっていた事を思い出してくれました。
そのミスラを探せ!というギルガメッシュの言葉。
ここまで進めたところで、
いよいよ今回のお話「ミスラとクリスタル」の始まりです。

クリスタル売りのミスラ「マレー(Maryoh Comyujah)」がいたのはラバオでした。
情報を得るために彼女の願いを聞いてあげる事に。
西アルテパの南端(D-12)から流砂洞に入り、東(K-8)方面へ進んで行くと
下に落ちる場所があるのでそこを落ちます。
落ちてすぐの所に「???」のポイントを発見。
調べてみるとツボのNM「Ancient Vassel」が出現しました。
それを倒して再度ポイントを調べて「パピルスの切れ端」を入手。

2008/11/01 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ジラートM
[ZM]デルクフの塔再び
宣託の間で遭遇した明星の巫女によって
「デルクフの塔」に向かうように言われた私達は、
早速その指示に従って塔へ向かうことにしました。

今回はデルクフの塔の最上層にある「天輪の場」にて戦闘があります。
「特に戦略などは考えていませんがいいですか」
と、いつも戦術などをまとめてくださるAさんが言いました。
レア「全力で攻撃だ!」
Bさん「ガンガンだいじにさせろの命令でいきましょう」
脳筋 Cさん「僕なぐるよ!」
うーん、私の回答は凡人の回答のようです。

皆好き放題の事を言ったせいか、Aさんは
「回復するもよし、座るもよし、踊るもよし・・・」と言ってくれるのですが、
よく見たら誰も戦ってないです。こっちがやられちゃうよ!

こんな感じで今回もなんとなくのんびりムードでのスタートとなりました。

のんびりと言えば、デルクフの塔の移動は「デルクフのカギ」を持っていれば
一気に天輪の場に近いフロアまで行けるのです。
そこで集合時にはカギを持ってくるように皆で話していたのですが、
いざデルクフの塔に入ったあと・・・。

Aさん「塔でNMさがそうかな!カギ忘れたからじゃないよ!」
Bさん「まさかねー?」
Dさん「ええええ」
レア「そんな事あるわけがないじゃない」
Aさん「3%くらいはあるかもしれない」

ということで「NMを探すために」塔を下からゆっくりのぼっていきました。
残念ながら通常のNMと遭遇することはありませんでしたが、
最上階ではトリガーNMである「Alkyoneus(アルキオネウス)」や
「Pallas(パラース)」との戦闘も初体験!
アイテムドロップ?へ、へぇ、何かドロップするんだ(棒読み)。

天輪の場に向かうと、そこにはカムラナートがいたのでした。

2008/10/25 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ジラートM
[ZM]古代石碑巡礼~流砂洞を越えて
前回、「炎の祈り」と「風の祈り」を取りに行った「古代石碑巡礼」ですが、
今回は残りの祈りを取りに行く事になりました。

まずは一番遠いフェ・インにある氷の石碑を目指します。
フェ・インは遠いので、道中も色んな会話が飛び交って、
それはそれで楽しみな私なのですが、この日もこんな会話が。

レア「<タル黒>さんが、転がりながら走ってる!」
タル赤「雪だるまになっちゃうよ!」
エル戦「雪だるまは玉が二つ必要だから・・・」
レア「あと1個の玉はタル赤さんか」
タル赤「上下どっちの玉になるんだろ、おっきくなってやるー!」

タル赤さんの「雪だるま」な発想が可愛いなぁ。
タルタルの場合だと頭はそこそこ大きいので、そのまま体だけ雪だるま状態になって、
二つの雪だるまを並べても良さそう・・・なんて一人で考えていました。

さらに、フェ・インまであと半分くらい来たところで、
エル青「とおいなぁ・・・」
タル赤「村だよ!村をつくるんだ!」
それはいいアイデア。チョコボ屋があったら大盛況間違いなしですね。
レア「雪国の村があっても良さそうだよね」
タル赤「ね!RPGみたい」
それを聞いたエル青さん。
エル青「フェ・インに人いっぱいいたよ」
エル青「無口な人だけど・・・」
エル戦「あの人達、常に剣とか構えてる!」
エル青「外の人に冷たいのはその村の特性じゃないの?」
レア「そこでクエストですよ!」

例えば・・・どんな風が吹いても消える事なく、
村を暖めてくれる「イフリートの炎」を取るクエストや、
例年になく寒い気候の原因を探ってくれなんてクエストなどは
王道パターンでありそうです。
ほら、そんな話をしていたらもうフェ・インは目の前です。

フェ・インの奥の「凍結の回廊」へ向かい、
そこにある氷の石碑を調べると「氷の祈り」ゲットです。
ここでは敵は出ないので、本当にこれを調べるだけでおしまい。あっさり。

2008/10/18 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ジラートM

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