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2026/06/25 21:54 | Comments(-) | TrackBack(-) |
フェロー:サヨナラオシャレさん
フェロー・ラディールさんはすくすくと育ち、気が付くとレベル35になっています。
最近はフェロー育成についてはフェローに夢中のタルフレ(黒)と一緒に行なう事が多く、
それに引っ張られてラディールさんの成長はもちろん、私の白のレベルも気が付くとレベル31。
白最初の高額魔法ともいえる「イレース」が見えて来ました。
・・・が、しばらくは見えていない事にしたいと思っています。(現実逃避です。わぁい♪)

さて、フェローの方も色々と動きがあったのですが、
動きがありすぎてまとめきれないという体たらくです。
一言で言ってしまうと、「オシャレな日々よさようなら」という感じでしょうか。

その他にも、新しい武器が欲しいと言われていたり、
「宵闇」をまだクリアしていなかったりと色々あるのですが、
目の前の問題は「装備」な訳なのです。
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2006/01/12 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-フェロー
グスタベルグと臥竜の滝
のどかな雰囲気のサルタバルタ。
静かな森を思わせるロンフォール。
この二ヶ所と比較してどうしても地味な感が否めないグスタベルグ。
でもなかなか根強いファンが多いのもこの場所です。
素朴で少し哀愁を帯びたBGMと、この地の情景がとてもマッチしていますよね。

グスタベルグと言えば、誰もが一度は足を止めて見入ったであろう
この場所

臥竜の滝(北グスタ西域より)

「臥竜の滝(Drachen Fall)」が今日の舞台です。

私も初めてこの地に訪れた時はあの渓谷にかかる橋の上で
しばらくじっと滝を見つめていました。
遠景で眺めてみたり、もっと近くに寄りたいと渓谷の右へ左へ移動してその滝の大きさを感じたり。
恐らく、レベルが低くても行ける様な身近な景色で「絶景だ」と感じた
初めての場所だったと思います。

でも最初は「すごい景色だ」「大きな滝だ」それだけで、
ヴァナで出会う沢山の「いいなぁ」と思う風景の一つに過ぎませんでした。
この場所がもっと好きになったのは、ちょっとしたハプニングからでした。

2006/01/11 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ
ライバルライダーに燃えた
毎週やっているチョコボクエですが、
このクエで得られるミラテテ様によって補われる経験値にかなり助けられています。

最初はタイムの短縮に励んでいましたが、
自分のタイムの限界というのも見えて来た気がして、
許容タイム内でいかにミスなく走り、ミラテテ(もしくはランペール)をゲットするか・・・
という事に今は終始しています。

そんな中、久々に心を熱く(!)する出来事が。

その日もいつもの様に「ミラテテとるぞー」とサンド→ウィンコースへ。
ちょうどサンド→バスコースからの変わり目の時間に当たった為か、
一人の人がウィンコース前で待機している様子でした。

ウィンダスコースに変わった途端、その人の首が動きました。
「この人もクエかー」
そう思いながら、ウィンダスのチョコボ厩舎へ迷子のチョコボを届ける事に同意し、
乗り込んでエリアチェンジ。
案の定、もう一人の方は少し先を走り始めていました。

いい目標になります。

2006/01/10 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
新春・歌会初めイベント
エルフレの所属するLSイベントに参加してきました。
色んなLSの方々との合同イベントらしく、レベルも何もかもがバラバラ。
総勢で20名余りの人が集まって行なわれたのが「新春・歌会」でした。
イベント用のパールをもらって挨拶をすると、そこには沢山の人。

上の句と下の句を分けて繋げていく「長歌部門」と、
一人で歌う「個人部門」との二部編成がありました。
個人部門では賞品もあるとの事で盛り上がります。

句は出来上がったら主催者さんへ10作品まで/tellで送ります。
それを主催者さんがLS会話で読み上げて発表するという形。
良いものは直後にvoteによる投票で集計されるという仕組み。
お題は皆が考えやすいようにヴァナの事であればなんでもOK。

ここでは、発表された個人部門の作品をいくつかご紹介したいと思います。
(詠み人については記載していませんが、掲載は了承済みです。)

2006/01/09 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
連携で見えた人間模様
昨日の記事でタルフレが「連携」にハマってしまった事を書いたのですが、
「連携」に関しては個人的にいくつか印象的な思い出があって、
その中の一つと酷似した出来事に最近遭遇したので少し書いてみたいと思います。

まず過去の話から・・・。

確かレベルで言うとクフィムレベル位だったと思います。
構成までは覚えていませんが、集まったメンバーの中に一人
「まだ慣れなくてご迷惑をかけるかもしれませんがお願いします」
と、挨拶される方がいらっしゃいました。(以降、Aさんと表記。)

リーダーは私のフレでもあったのですが、
狩場などにも詳しく安心して任せられる人です。
連携についても手馴れた様子で指示をし、LV上げが始まったのでした。
レベル上げが始まると、Aさんはやはりなんとなくモタついている様子。
「大丈夫ですか?」とこっそり聞いてみるものの、
その返事が来ないくらいに恐らく操作をしている人は慌てているみたいなのです。
Aさんは連携の締めを任されていました。
でも、うまく出来ないんですよね。

最初のうちこそ皆「どんまい」「次がんばろう!」と言って励ましていましたが、
気が付くとAさんの「すみません」に反応しているのは、フレと私だけになってしまっていました。

2006/01/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他

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