忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/06/25 12:30 | Comments(-) | TrackBack(-) |
クエストで行ったり来たり
あっという間に花が咲きました。

見事に咲きました!あと少しです!

あとは花が光り出すのを待つばかり。楽しみですね。

バストゥークに滞在している間に何かやっておこうと思っていた事があったのですが、
ようやく思い出しました。

そう、私はモンクがレベル40なんです。
という事は、アレが受けられるじゃないですかー!
アーティファクトクエが!

クリアはまだまだ厳しいけれど、受けるだけならタダだもんねーと思って、
受けるだけ受けて来てしまいました。
PR

2006/01/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
片隅でひっそりと挑戦中
先日フレと一緒に拾った「種」の一部を使って、初めて栽培にチャレンジしている所です。
まだクリスタルを与えたばかりの所なんですが、スクスク育っているみたいで何より。

060116-1.jpg

それになんだかインテリアとしても可愛いですよね。
花が咲くと、光るようなのでそれも楽しみなのですが、もっと楽しみなのが収穫。
フレの奨めは、比較的簡単に狙える「タルタルライス」を作ってみるのはどうかとの事。
「作り方は自分で調べてねw」という温かい言葉をもらって、
色々な栽培関連のサイトを見てまわってメモメモ。

「土師器の植木鉢」に「謎の穀物の種」を蒔いて、土のクリスタルを与えてみました。
これで数日後にはタルタルライスが出来るはず!・・・ですよね?

2006/01/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
フェロー:ホラ・デム・メア、どこがいい?
今日はちょっとフェロー関連の番外編っぽい内容です。

フェローの「虚ろなる闇」の調査を受けて以来、
思いがけずプロミヴォンに足を踏み入れるようになったのですが、
初めて行ったホラからメア、デムと全てまわってきました。

いずれもタクティクスパール取得の為にまわっているだけなので、
そのすべてを見ているとは言えませんが、
ホラの二層目をクリアした時以来、メアもデムも二層目でクリアして、
毎回経験値を1600程取得しています。

プロテスなどをタイマー代わりに、時間的な余裕を持って終わらせるようにしているのですが、
もっときちんと時間を使い切れば、もう少し経験値は稼げそうです。

三ヶ所の第二層までという限定ですが、一番進みやすいと感じたのはメアでした。

2006/01/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-フェロー
そりゃ怒るよね
(ネタバレの要素を含みます。予め御了承下さい。)


それはいつの約束だったのかも、もう忘れました。

私がまだレベル20にも満たない頃に交わした約束。一年以上も前の約束。
そんな約束なんて忘れてるって思ってたでしょ?
でも、ちゃんと覚えてたの。むしろ気になってたくらい・・・。
だから偽物で我慢しようと思った事もあった。

だけどね。
やっと、あなたを迎えに行ける様になったのよ。
それも本物を携えて。

急いで待ち合わせの場所に行ったけれど、
もうあなたはいなかった。

当然よね。だって一年以上も前の約束ですもの。
待っててくれる方がどうかしてる・・・!

2006/01/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
グスタベルグで種拾い
久々に竜フレと時間が合ったので、まだ「ガルカンソーセージ」のクエが未クリアだった彼と共に
低レベル上げを兼ねて南グスタにある丘へ行ってきました。

ガルカンソーセージは、大羊の肉を南グスタにある丘にある焚き火の中に入れて、
ヴァナ時間で一日経過するのを待つと出来上がりです。
この焚き火がある場所に、まるで「材料にして下さい」と言わんばかりに羊がPOPしますので、
ソーセージの材料も現地調達です。

カー君現る♪

出て来い!カー君!

2006/01/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり

<<最近の記事 | HOME | 過去の記事>>

忍者ブログ[PR]


2005-2009 レア@[FF11]-まったり行こうよ!
Copyright © 2002-2009 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved.
当Weblogに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標,もしくは商標です。