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2026/05/12 17:56 |
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レベルが50になったらやろうと思っていたフェロークエスト「伝える言葉」に挑戦してきました。
このクエストをクリアすると、フェローとの親密度の上限が
現状のMAXレベル(=120)まで上げられるようになります。
親密度関連のイベントの最後を飾るこのクエストは、
ソロで挑むことになるク・ビアの闘技場でのBC戦(LV50制限)となっています。

いよいよ、一連の「鏡」をめぐっての争いにも決着が付きそうです。
さぁー、がんばって行って来ます!
このクエストをクリアすると、フェローとの親密度の上限が
現状のMAXレベル(=120)まで上げられるようになります。
親密度関連のイベントの最後を飾るこのクエストは、
ソロで挑むことになるク・ビアの闘技場でのBC戦(LV50制限)となっています。

いよいよ、一連の「鏡」をめぐっての争いにも決着が付きそうです。
さぁー、がんばって行って来ます!
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今日のログインはアトルガンにて。
フレとの待ち合わせがあった為、デジョンタルを使おうとアルザビに入ると、
あれ・・・BGMが聞こえない。
「もしや?」と思いビシージマップを確認すると、
死者の軍団を示すゲージが高いままで「拠点防衛中」だったかな、
とにかくそんな表示になっていました。
あとでフレから聞いた話では、お昼過ぎに魔笛を奪われ、
その後すぐに魔笛奪還パーティが作られそこに向かったんだそうです。
その魔笛が戻って来たのが多分0時ごろ。
「魔笛の奪還は大変だ」とは聞いていたのですが、こんなに時間がかかるものなんですね。
魔笛を奪還した皆さん、また、そのパーティに参加された皆さんお疲れ様でした。
さて、そんな中ではあったのですが、この機会を逃すまじと
アルザビの街をウロウロとしてきました。
特にいつもは固く閉ざされている封魔堂が開いている可能性があります。
一番最初にそこへ向かうと、やはり門は開かれていました。
フレとの待ち合わせがあった為、デジョンタルを使おうとアルザビに入ると、
あれ・・・BGMが聞こえない。
「もしや?」と思いビシージマップを確認すると、
死者の軍団を示すゲージが高いままで「拠点防衛中」だったかな、
とにかくそんな表示になっていました。
あとでフレから聞いた話では、お昼過ぎに魔笛を奪われ、
その後すぐに魔笛奪還パーティが作られそこに向かったんだそうです。
その魔笛が戻って来たのが多分0時ごろ。
「魔笛の奪還は大変だ」とは聞いていたのですが、こんなに時間がかかるものなんですね。
魔笛を奪還した皆さん、また、そのパーティに参加された皆さんお疲れ様でした。
さて、そんな中ではあったのですが、この機会を逃すまじと
アルザビの街をウロウロとしてきました。
特にいつもは固く閉ざされている封魔堂が開いている可能性があります。
一番最初にそこへ向かうと、やはり門は開かれていました。
黒のレベルも無事に25になりまして、念願のアスピルを覚える事が出来ました。
アスピルクエをクリアしてから一年以上。
その間モグハウスで眠っていたアスピルをようやく使う事が出来ます。
白が50になるのは時間の問題なので、そうなるといよいよMPを吸いながら戦う事も出来ます。
黒25というとアスピルのほかに「トラクタ」を覚える事が出来るのですが、
今すぐに必要!!という訳ではないけれど、あれば便利なこの魔法。
黒であるタルフレに聞いてみたところ、
「そんなに高くないよー」という事だったので競売でチェック!
15000入れても落札できなかったので、さすがに緊急性がないのに高いなぁ・・・と感じ、
「自分で取りに行こう!」と決意。
敵からのドロップ品で、且つ、自分で倒せそうならば、
即出発しようと準備をしながら調べてみました。
アスピルクエをクリアしてから一年以上。
その間モグハウスで眠っていたアスピルをようやく使う事が出来ます。
白が50になるのは時間の問題なので、そうなるといよいよMPを吸いながら戦う事も出来ます。
黒25というとアスピルのほかに「トラクタ」を覚える事が出来るのですが、
今すぐに必要!!という訳ではないけれど、あれば便利なこの魔法。
黒であるタルフレに聞いてみたところ、
「そんなに高くないよー」という事だったので競売でチェック!
15000入れても落札できなかったので、さすがに緊急性がないのに高いなぁ・・・と感じ、
「自分で取りに行こう!」と決意。
敵からのドロップ品で、且つ、自分で倒せそうならば、
即出発しようと準備をしながら調べてみました。
アーティファクト(AF)武器ツアーの最後を飾るのは、
白魔道士用の武器のクエスト「死者の国からの伝令」です。
北サンドリアにある大聖堂の最上階。
聖堂に集う人々を見下ろす位置にいるNarcheral と話す事で、このクエストを受ける事が出来ます。
白AFのクエストはどうやらタブナジアに関わるお話のようですね。

Narcheral に頼まれて、砂丘の西海岸・・・隠し海岸の場所に
夜現れるというダークストーカーを倒し、
「タブナジア通行手形」を手に入れて来て欲しいといわれます。
早速そこへ向かってみる事にしました。
白魔道士用の武器のクエスト「死者の国からの伝令」です。
北サンドリアにある大聖堂の最上階。
聖堂に集う人々を見下ろす位置にいるNarcheral と話す事で、このクエストを受ける事が出来ます。
白AFのクエストはどうやらタブナジアに関わるお話のようですね。

Narcheral に頼まれて、砂丘の西海岸・・・隠し海岸の場所に
夜現れるというダークストーカーを倒し、
「タブナジア通行手形」を手に入れて来て欲しいといわれます。
早速そこへ向かってみる事にしました。
テレポデムでズヴァール城から移動をした私達。
コンシュタットへ降り立った私達が目指したのは、
モンクのアーティファクト(AF)クエで指定されたグスゲン鉱山です。
今でこそ白のレベルの方が上になってしまいましたが、
元々はモンクのレベルの方が高かった為、随分前に受けるだけは受けていた
モンクAF武器クエスト「さまよえる亡霊」。
過去記事をさかのぼってみると、1月に受けていたんですねぇ。
随分と日が経ってしまいました。
自分の記憶を辿ってみます。

バストゥーク港のレストランにいるOggbi(オグビィ)に話しかけると、
Cornelia(コーネリア)がやって来ました。
「あなたのこと、聞いてきたんです。ものすごい拳法の使い手だって・・・」
自己紹介をする彼女の名前を聞き、
かつて弟子であった娘と同じ名前である事を知り驚くOggbi。
目の前にいる娘は、まさにその弟子であった「コーネリア」の事を知りたいと言います。
Oggbiは弟子「コーネリア」に弟子入りの際に課した試練だと言って、
グスゲン鉱山でのオバケ退治を課した事を現代のCorneliaに教えます。
そして、話しかけた私も、用事があるのならばオバケを退治した証拠の品である
「マイナーペンダント」を持って来いといわれてしまいます。
コンシュタットへ降り立った私達が目指したのは、
モンクのアーティファクト(AF)クエで指定されたグスゲン鉱山です。
今でこそ白のレベルの方が上になってしまいましたが、
元々はモンクのレベルの方が高かった為、随分前に受けるだけは受けていた
モンクAF武器クエスト「さまよえる亡霊」。
過去記事をさかのぼってみると、1月に受けていたんですねぇ。
随分と日が経ってしまいました。
自分の記憶を辿ってみます。

バストゥーク港のレストランにいるOggbi(オグビィ)に話しかけると、
Cornelia(コーネリア)がやって来ました。
「あなたのこと、聞いてきたんです。ものすごい拳法の使い手だって・・・」
自己紹介をする彼女の名前を聞き、
かつて弟子であった娘と同じ名前である事を知り驚くOggbi。
目の前にいる娘は、まさにその弟子であった「コーネリア」の事を知りたいと言います。
Oggbiは弟子「コーネリア」に弟子入りの際に課した試練だと言って、
グスゲン鉱山でのオバケ退治を課した事を現代のCorneliaに教えます。
そして、話しかけた私も、用事があるのならばオバケを退治した証拠の品である
「マイナーペンダント」を持って来いといわれてしまいます。
