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2026/05/13 21:48 | Comments(-) | TrackBack(-) |
新たな決意を胸に
気がつけば私も白49、モンク41と、
二つのアーティファクト(AF)レベルのジョブを持っています。
自分でもすごーーーって思います。

「AF取りに行きましょう!」
と仰ってくれたのは、プロマシアMでご一緒しているエルAさん。
以前よりタルフレと私のレベルがAFレベルになっていて、
そのことを気にかけてくださっていました。

遅い時間からではありましたが、エルAさんと、その相棒であるヒュムさんの助けを借りて、
タルさん(黒)と私(モ・白)、そしてその場にいたエルBさん(LV28)も一緒に
AF取得ツアーに行く事になりました。

まずは、タルさんの黒AF「キャストワンド」を取りにザルカバードを目指します。
・・・って、ザルカ!?
なんだかいきなり大変そうな場所ですねぇ。
モンクなんてグスゲンだし、白も砂丘ですよ・・・。

エルBさんにとっては初めての峠越え。
「中が複雑だね〜」と言っていましたが、
実は大して複雑ではないというのは、後々知る事になるんでしょうね。
そういう場所、私にもいっぱいあるなぁ。
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2006/09/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
レベル上げのつもりで行こう
久々にプロマシアミッション関連のお話です。
現在の所、私の進行度は「ふたつの道」を終えて「戦慄き」の話を聞いた所です。
次の「神を名乗りて」ではディアボロス戦に挑戦するのですが、
この時に必要なのが「ソ・ジヤ識別札」というアイテム。
このアイテムを手に入れる為に必要なのが、
ソ・ジヤで入手できる「カーマインチップ」「グレーチップ」「シアンチップ」のいずれかなのです。
以前にも一度取りに行っているのですが、
その時には二人程チップを取る事が出来ずに終わった為、
今回なんとか取りたいね〜という事で、時間が合った方々と行ってきました。

ソ・ジヤという場所はレベル40・50・60のレベル制限エリアと、無制限エリアとが存在する場所。
聞けば無制限エリアではこのチップを割とよく落とすのだそうですが、
私やタルさんのレベルでは40制限が精一杯だった事もあって、
今回は40制限エリアでのチップ取りです。

2006/09/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-プロマシアM
アルザダール海底遺跡群
前のミッションの記事で、アルザダール海底遺跡群の事も
しっかりと書くつもりだったのですが、かなーーり長くなりそうだったので分割です。
アルザダール海底遺跡の壁
入る時に白銀貨一枚を取られるとは言え、
一見の価値が十分過ぎるほどある海底遺跡。

入った瞬間に思わず「すご・・・」と呟く私。
その天井・壁・床・柱の装飾の
緻密かつ精巧なことと言ったら!
ただひたすらにぐるぐると視点を変えて見ていると、
それぞれのパターンに埋められた
シンメトリーの美を感じます。

「対称」というと初めてアルザビに来た時にも
その造形について私はそう称したのですが、
アルザビとはまた異なる雰囲気ですね。
ただ、ワラーラ寺院の内部にある「ゴルディオス」の
文様には非常に似ていると思います。
アルザダール文明はワラーラ哲学を
強く意識したものなのかもしれないですね。

よく見ると、壁面は煉瓦の様なブロックが組み合わさっていて、その内壁を柱などのフレームで飾られています。
さらに天井を見上げると、複雑な装飾がいくつも浮き上がってきて、
奥行きの広さを感じると共に、相当な高さがあるのでは・・・と
想像させるのにふさわしい作りです。

海底遺跡・天井

これらの作りを見ていると、まるでこの遺跡は時計(特に腕時計)の
内部のようだなぁと感じました。

折り重なる装飾は、時計の部品がひしめき合っている様子にも似ています。
天井の様子などは無限の時間を感じさせます。

2006/09/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ
暗躍する人々に囲まれて
アトルガンミッションって、いつの間にか次のお話に進んでいたりして
区切りがよく分からない事が多いですよね。
私もビシージ参加のついでに少しずつミッションを進めていたら、
気が付いたら「傭兵のつとめ」まで終わっていました。

という事は・・・先日「いずみのたるたる絵日記」(by izumiさん)の所でも
記事になっていた「海底遺跡」に行けるじゃないですか。
それに気が付いた私の行動が早い事と言ったら・・・。自分でもビックリです。

実質上の最初のミッション「不滅の防人」を終わってから、
戦闘もなくストーリーを追うような感覚で進めていくだけなので
三国にいる時に三国パートを、アトルガンにいる時はアトルガンパートを・・・と
いった感じでクリアしてきました。

ダイジェスト!?

アトルガンで出てくる人々はキャラクターが濃いですけれど、
ここまでのストーリーではその濃いキャラクターが活かされたイベントが続きます。
これまでのお馴染みの人もさらにそのキャラクターの持ち味を色濃く出しています。

そして、かすかに陰謀が見え隠れ。
それが気のせいではない事がはっきりし始めるのが、次のミッションからとなります。

さて、以下がいよいよ今回の本題です。

2006/09/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アトルガンM
ビシージの楽しみ
ビシージに初めて参加してからというもの、
機会があれば積極的に衛生兵として参加をさせてもらっています。
ですが、ここしばらくバハ鯖のビシージの時間がとんでもない事になっていました。
深夜は当たり前。あとは早朝とか。
なかなかゴールデンタイムでのビシージの参加がし辛い状況でした。

ですが、13日・14日と、久々のゴールデンタイムのビシージが発生。
ゴールデンタイムはどうしても参加者が多くて、
状況によってはかえって戦況が見えにくくなるのですがそれでも参加です。
やって来たのはマムージャ蕃国軍とトロール傭兵団。

何度かのビシージ参加で、少しずつ要領が分かってきたので、
結構大胆に動きまわっていたりするのですが、
調子に乗ってるといきなり隣に敵がいたりするから危険です。

とっても危険!!

2006/09/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-ビシージ・カンパニエ

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