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2017/12/12 01:57 | Comments(-) | TrackBack(-) |
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ビシージの楽しみ
ビシージに初めて参加してからというもの、
機会があれば積極的に衛生兵として参加をさせてもらっています。
ですが、ここしばらくバハ鯖のビシージの時間がとんでもない事になっていました。
深夜は当たり前。あとは早朝とか。
なかなかゴールデンタイムでのビシージの参加がし辛い状況でした。

ですが、13日・14日と、久々のゴールデンタイムのビシージが発生。
ゴールデンタイムはどうしても参加者が多くて、
状況によってはかえって戦況が見えにくくなるのですがそれでも参加です。
やって来たのはマムージャ蕃国軍とトロール傭兵団。

何度かのビシージ参加で、少しずつ要領が分かってきたので、
結構大胆に動きまわっていたりするのですが、
調子に乗ってるといきなり隣に敵がいたりするから危険です。

とっても危険!!
さて、本日のビシージ。
既にトロール傭兵団は行軍中で、今や遅しと待ち構える私達。
少しウロウロしていると、何やら広場でかなりの人だかりが・・・。

並ぶタルタル

タルタルさんが並んでる〜。
どうやらどなたかが呼びかけをして、こうして集まって来たみたいなんですよね。
こんなに沢山いました私から見える範囲だけでも右のSSのような感じで、
沢山のタルタルの方々が並んで、
どうやらタルタル品評会?のような事をなさっていましたね。
独特の頭をユラユラをさせながら座っている姿を見ていると、
これからビシージという修羅場を迎えるのだという事を
忘れるんじゃないかと思う程、和ませていただきました。

ビシージの楽しみは、色んな方の装備を見て楽しんだり、
大きな敵を見てワイワイ言ったり、
いきなりドカンとやられて倒れてみたり・・・。
レベルの高い人も、低い人も、
色んな人がこうして一堂に同じ目的で参加出来る所に
あるのではないかと思っています。
私は「7/25メンテ以前のビシージ」を知りません。
あくまでも今のビシージに参加しての感想ですが、
後衛であれば「比較的低レベルでも」参加はしやすく、
自分なりに動いたりして楽しめると思います。
ですが、前衛が前衛として動こうとすると、
同じ条件ではかなり敷居が高いと思うんですよね。

ビシージは元々の狙いが「高レベルプレイヤー向け」と
謳われた「アトルガン」の中の一つの要素ですから、
低レベルのプレイヤーでは活躍しづらい側面を持っています。(活躍≠楽しめる)
出来れば前衛で参加した場合でも、
もう少し攻撃が当たるような仕様でもいいと思うんですけどね。
(あーでも、そうなると今度は参加人数の上限がある以上、
相対的に戦力不足になる可能性もありますよね。難しいなぁ・・・)

敵を強くしたり、数を増やしたりするだけでなく、
現状のビシージの中身を練り直すのも一つだと思うのです。
放置されている事も多い古鏡や、非常に大変だと伝え聞く捕虜奪還の方法だとか・・・。

次回のバージョンアップでは色々とテコ入れされるようなので、
そのあたりにも期待?といったところでしょうか。
「蛮族軍のレベル上限アップ」などと聞くと、
今以上に強い敵がやって来るんだろうなぁという事は容易に想像できますが。
あと、カンストジョブをお持ちの方からよく聞く
「メリットポイントへの適用」なども、行なわれるようになるといいですね。

とりあえず、私の次の狙いは「死者の軍団」に遭遇する事。
ぜひあのラミアやメローを間近で見てみたいです。
でも、いつも早朝にしか来ないんですよねぇ。
・・・めぐり合わせが悪いのか、それとも逆に運がいいのか。ちょっと微妙な所です。

通称:関羽
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2006/09/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-ビシージ・カンパニエ
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