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2026/05/12 15:37 |
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〜南サンドリア・チョコボ厩舎前〜
A「ここ数日ペット(=チョコボ)の様子見てなかったんだよね」
私「うん」
A「そしたらさ、俺の事全然気にとめてくれなくなったー」
私「そかぁ、愛情注がないとね」
A「仕方ないからさ、体力ある分だけ見つめといたw」
私「え?」
A「いや、見つめたら愛情あがるじゃん?」
私「(爆笑中)そうだね」
A「なんだよー」
私「(笑いをこらえつつ)そ、それで?」
A「連打しまくったおかげで時々気に留めてくれるようになった^^」
私「よかったねー」
A「よかねぇよ!」
私「ん?」
A「翌日見たらさぁ、また全然気にとめてくれなくなった・・・どうしたらいいんだ?」
私「エサあげると愛情もあがるしいいと思うよ」
A「えっ!?」
Aさんがエサを求めに走っていったのは言うまでもありません。

※プライバシー保護の為、一部モザイクにしております。
A「ここ数日ペット(=チョコボ)の様子見てなかったんだよね」
私「うん」
A「そしたらさ、俺の事全然気にとめてくれなくなったー」
私「そかぁ、愛情注がないとね」
A「仕方ないからさ、体力ある分だけ見つめといたw」
私「え?」
A「いや、見つめたら愛情あがるじゃん?」
私「(爆笑中)そうだね」
A「なんだよー」
私「(笑いをこらえつつ)そ、それで?」
A「連打しまくったおかげで時々気に留めてくれるようになった^^」
私「よかったねー」
A「よかねぇよ!」
私「ん?」
A「翌日見たらさぁ、また全然気にとめてくれなくなった・・・どうしたらいいんだ?」
私「エサあげると愛情もあがるしいいと思うよ」
A「えっ!?」
Aさんがエサを求めに走っていったのは言うまでもありません。

※プライバシー保護の為、一部モザイクにしております。
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まだ私がレベル20の頃に受けたクエスト「稀なる客人」。
最後の最後で戦闘が絡むと知り、よく分からずに特攻したレベル25の頃。
あれからどのくらいの時間が経ったでしょうか。
淡白な印象のあるサンドリアの数々のクエストの中では、
そのストーリーの奥深さは恐らく初期のクエストの中でも随一と言えると思います。
そんな続きが気になって仕方がなかったこのクエストに、
ようやく終止符を打つことが出来ました。
このクエストの山場であるジャグナー森林での戦闘は、
骨とシャドウの二体のNMを相手にしなくてはなりません。
よく分からずにNMの前で散ったあの時
「LV50でもソロでは厳しいかも・・・」「空蝉があればねぇ」という話を耳にしました。
今、私は最初にNM戦に挑戦した時のモンクというジョブではありませんが、
アンデッド系には強い(はずの)白LV50です。幸いな事に保険はたっぷりあります。
自分なりに勝算もあったんです。
理由は・・・

「ホーリー!」
・・・というのは冗談で、いざとなったらフェローも呼べるからいいかなって思ったんですよね。
という事で、フェロークエストでも行ったメシューム湖側に出るランペールからのルートを使い、
ジャグナー森林へと赴きました。
最後の最後で戦闘が絡むと知り、よく分からずに特攻したレベル25の頃。
あれからどのくらいの時間が経ったでしょうか。
淡白な印象のあるサンドリアの数々のクエストの中では、
そのストーリーの奥深さは恐らく初期のクエストの中でも随一と言えると思います。
そんな続きが気になって仕方がなかったこのクエストに、
ようやく終止符を打つことが出来ました。
このクエストの山場であるジャグナー森林での戦闘は、
骨とシャドウの二体のNMを相手にしなくてはなりません。
よく分からずにNMの前で散ったあの時
「LV50でもソロでは厳しいかも・・・」「空蝉があればねぇ」という話を耳にしました。
今、私は最初にNM戦に挑戦した時のモンクというジョブではありませんが、
アンデッド系には強い(はずの)白LV50です。幸いな事に保険はたっぷりあります。
自分なりに勝算もあったんです。
理由は・・・

「ホーリー!」
・・・というのは冗談で、いざとなったらフェローも呼べるからいいかなって思ったんですよね。
という事で、フェロークエストでも行ったメシューム湖側に出るランペールからのルートを使い、
ジャグナー森林へと赴きました。

バタリアでは決して珍しくはない鉛色の空が、
重たく低く広がる様子に、なんとなくいつもと違う感じがして、
少し違和感を感じつつジュノへと向かっていた時のことでした。
画面にちらちらと白いものが降りてきたのです。
雪でした。
バタリアの雪に遭遇するのは実は二度目です。
前に遭遇した時はまだFFに復帰して初めてのジュノへ至る道の途中での事でした。
ただ、その時は正確には「見ていない」のです。
どういう事かというと、天候エフェクトを知らず知らず切っていたんですよね。
画面に出る「雪」のアイコンに気がついて慌ててエフェクトをONにした時には、
タッチの差で雪は終わってしまっていました。
だから、「見た」という意味では今回が初めてという事になります。
バタリアの雪はヴァナの中でも珍しい天気の部類に入ります。
あと私が知る限りの珍しい天気の中で見ていないのは、
クフィムのオーロラでしょうか。
出来る事ならば天気を待つためにそのエリアに張り込むのではなく、
今回の様に偶然その天気になった時に、
自分がその場に居合わせる事が出来たらなぁと思ってます。

常に吹雪状態と言っても良い氷河などと異なり、
しんしんと静かに雪が降りてくる景色は、かえって寒々しい感じがして、
早くモグハウスにある暖炉で温まりたくなりました。

あとはのぼるだけ・・・となったエルさんのミッション3-3「ジュノ大使館へ赴任」をクリアする為、
今夜はジュノに集合です。
集まったのは、エルさん本人と、タルフレ、
そして「えふぇえふぇ雑記」のかーちゃんさんと、
さらにその相棒さんであるタルさんにもお手伝いを依頼!
デルクフの塔は長丁場。どうせならワイワイ登ったほうが楽しいじゃないですか。
事前にレベル30が見えていたエルさんとも相談して、
レベル30前後のジョブでお手伝いをお願いする事になりました。
この日の為に・・・と、わざわざレベルを調整してくれた
かーちゃんさんとタルさんに感謝です。
五人全員集まったところで、デルクフの塔へ向かいました。
レベル25以上の白さん二人という構成で来ていたので、
インスニは完備されていましたが、ここはせっかくなのでスニークのみで行ってみる事に。
絡まれたら皆で叩けばいいさー!とまだなんとなく気楽な下層の旅。

時に華麗なすり抜けを披露する面々。
その一方で、一部の避けられないゴブリンとの戦い。
リンクする事もありましたが、まだまだ余裕の笑みが浮かぶ下層です。
今夜はジュノに集合です。
集まったのは、エルさん本人と、タルフレ、
そして「えふぇえふぇ雑記」のかーちゃんさんと、
さらにその相棒さんであるタルさんにもお手伝いを依頼!
デルクフの塔は長丁場。どうせならワイワイ登ったほうが楽しいじゃないですか。
事前にレベル30が見えていたエルさんとも相談して、
レベル30前後のジョブでお手伝いをお願いする事になりました。
この日の為に・・・と、わざわざレベルを調整してくれた
かーちゃんさんとタルさんに感謝です。
五人全員集まったところで、デルクフの塔へ向かいました。
レベル25以上の白さん二人という構成で来ていたので、
インスニは完備されていましたが、ここはせっかくなのでスニークのみで行ってみる事に。
絡まれたら皆で叩けばいいさー!とまだなんとなく気楽な下層の旅。
時に華麗なすり抜けを披露する面々。
その一方で、一部の避けられないゴブリンとの戦い。
リンクする事もありましたが、まだまだ余裕の笑みが浮かぶ下層です。
もう二日ほど前の話になりますが、
うちの子チョコボも育成29日目でとうとう「チョコボ」になりました。
当然、自ら乗る為に「チョコボホイッスル」を手に入れたくて、
お出かけを繰り返しているのですが、毎回気付かれてしまいます。

黒チョコボにまたがって、颯爽とヴァナディールの地を走ってみたいのですが、
どうやらスピードはかなり遅い模様。
それでもいいんです。マイチョコボだから!
そして、マイチョコボは「恋煩い」の真っ最中。
きっと「みんなで運動」や「他のチョコボと遊ぶ」を多めに経験させているので、
その中で他のチョコボに恋をしてしまったんでしょうね。
この「恋」の状態の時のチョコボにポワンと浮かぶハートが可愛いんです。
SSをぜひ撮りたかったのですが、シャッターチャンスを逃してしまって残念。
ちなみにこの恋の状態は、意外にもあっさり治りました。
食事も喉に通らないほど思いつめた様子のチョコボだったのですが、
翌日にはケロっとしてアズーフの野菜をペロリと平らげていましたよ!
うちの子チョコボも育成29日目でとうとう「チョコボ」になりました。
当然、自ら乗る為に「チョコボホイッスル」を手に入れたくて、
お出かけを繰り返しているのですが、毎回気付かれてしまいます。

黒チョコボにまたがって、颯爽とヴァナディールの地を走ってみたいのですが、
どうやらスピードはかなり遅い模様。
それでもいいんです。マイチョコボだから!
そして、マイチョコボは「恋煩い」の真っ最中。
きっと「みんなで運動」や「他のチョコボと遊ぶ」を多めに経験させているので、
その中で他のチョコボに恋をしてしまったんでしょうね。
この「恋」の状態の時のチョコボにポワンと浮かぶハートが可愛いんです。
SSをぜひ撮りたかったのですが、シャッターチャンスを逃してしまって残念。
ちなみにこの恋の状態は、意外にもあっさり治りました。
食事も喉に通らないほど思いつめた様子のチョコボだったのですが、
翌日にはケロっとしてアズーフの野菜をペロリと平らげていましたよ!
