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2026/07/29 16:02 |
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今日出かけた先でふと思い出した事。
私がまだFF11というゲームを始めて間もない頃。つまり前世の私。
少しLVも上がって、徐々にロンフォールを南下していました。
南下していくと、そこには池があり、
ちょうどクエでルフェ湖の塩が必要な為しばらくそこでクエアイテムを取る事に専念。
この周囲ですが、カニ以外にもキノコがいたり、羊やウサギ、そしてゴブもいるので、
少し注意しないとヒーリング中にゴブに突かれたりします。
いつも周囲警戒を怠らずにヒーリングをしていました。
それが少しこの場所での敵や戦闘に慣れて、
なんとなくモンスのPOP位置や移動範囲も分かり始めた時の事です。
カニを倒している最中に真後ろにゴブがPOPしたのです。
まだ、タゲを外してその場から離れるといった方法も知らなかった私。
カニにガッチリとタゲが固定されたまま、ノロノロとその場から離れようとしました。
私がまだFF11というゲームを始めて間もない頃。つまり前世の私。
少しLVも上がって、徐々にロンフォールを南下していました。
南下していくと、そこには池があり、
ちょうどクエでルフェ湖の塩が必要な為しばらくそこでクエアイテムを取る事に専念。
この周囲ですが、カニ以外にもキノコがいたり、羊やウサギ、そしてゴブもいるので、
少し注意しないとヒーリング中にゴブに突かれたりします。
いつも周囲警戒を怠らずにヒーリングをしていました。
それが少しこの場所での敵や戦闘に慣れて、
なんとなくモンスのPOP位置や移動範囲も分かり始めた時の事です。
カニを倒している最中に真後ろにゴブがPOPしたのです。
まだ、タゲを外してその場から離れるといった方法も知らなかった私。
カニにガッチリとタゲが固定されたまま、ノロノロとその場から離れようとしました。
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ナイトクエのオルデール編・・・つまり「見習い登用試験2」をやりたいというフレから
ヘルプコールが入りました。
すでにLV20の頃に何度か一人で挑戦しているそうなのですが、
中の構造がよく分かないのと、敵が強いのとで、
迷っているうちに戦闘不能を繰り返した・・・との事。
可能であれば中でLV上げを少ししようという事になって、
フレと近いLVで私もご一緒しました。
場所はそんなに難しくないのですが、
恐らくマップのつくりが迷わせてしまうのかもしれませんね。
途中、何度か戦闘を交えながらも無事に目的の滝のある大部屋に到着。
思わずフレの口から「きれ〜〜」という声が漏れます。
ここの滝もとってもきれいですよね。
その後は滝の下でバシャバシャと子供の様に走り回っては、
「SS撮りまくりーw」と大喜びなさっていました。
そして、タルタルなら宿命とも言える「水中呼吸」の姿をバッチリ撮影。

フレ曰く、タルタルは耳で呼吸しているそうですよ。
それってチュニック限定じゃぁ・・・。
ヘルプコールが入りました。
すでにLV20の頃に何度か一人で挑戦しているそうなのですが、
中の構造がよく分かないのと、敵が強いのとで、
迷っているうちに戦闘不能を繰り返した・・・との事。
可能であれば中でLV上げを少ししようという事になって、
フレと近いLVで私もご一緒しました。
場所はそんなに難しくないのですが、
恐らくマップのつくりが迷わせてしまうのかもしれませんね。
途中、何度か戦闘を交えながらも無事に目的の滝のある大部屋に到着。
思わずフレの口から「きれ〜〜」という声が漏れます。
ここの滝もとってもきれいですよね。
その後は滝の下でバシャバシャと子供の様に走り回っては、
「SS撮りまくりーw」と大喜びなさっていました。
そして、タルタルなら宿命とも言える「水中呼吸」の姿をバッチリ撮影。

フレ曰く、タルタルは耳で呼吸しているそうですよ。
それってチュニック限定じゃぁ・・・。
格闘や剣技というのはバランス感覚が重要です。
WSを打つにもバランスが崩れると、恐らく「miss!」と表示される事でしょう。
さてさて、今日はそんなバランス感覚を養うべく特訓を・・・というのはもちろん冗談で、
「のんびりしたい」と言う相方と共にジャグナーへ行ってきました。
ジャグナーと言えば、少し前の日記でムスカスポットをご紹介したのですが、
当初「湖に行きたい」と言っていた相方に「行ってみない?」と提案してそちらに変更。
だ、誰ですか?バ○は高い所が好きだとかそんな事を言うのは・・・!
とにかく行って来たんですけど、
いざその場所に行って登り始めると、相方が滑り落ちていきます。
最初はそんな事もあるかなーと思って、
先に頂上についた私は待っていたのですが、何度かすべり落ちていく我が相方・・・。

バランス感覚がなってな〜いっ!
「いやいや、結構難しいって」
という相方でしたが、4回目のチャレンジで無事に頂上へ。
「おー、いいねぇー」とその眺めに満足してくれたようでよかったです。
本格的なバランス修行はここからです。
あ・・・やっぱりバランス感覚の特訓なのか。
WSを打つにもバランスが崩れると、恐らく「miss!」と表示される事でしょう。
さてさて、今日はそんなバランス感覚を養うべく特訓を・・・というのはもちろん冗談で、
「のんびりしたい」と言う相方と共にジャグナーへ行ってきました。
ジャグナーと言えば、少し前の日記でムスカスポットをご紹介したのですが、
当初「湖に行きたい」と言っていた相方に「行ってみない?」と提案してそちらに変更。
だ、誰ですか?バ○は高い所が好きだとかそんな事を言うのは・・・!
とにかく行って来たんですけど、
いざその場所に行って登り始めると、相方が滑り落ちていきます。
最初はそんな事もあるかなーと思って、
先に頂上についた私は待っていたのですが、何度かすべり落ちていく我が相方・・・。

バランス感覚がなってな〜いっ!
「いやいや、結構難しいって」
という相方でしたが、4回目のチャレンジで無事に頂上へ。
「おー、いいねぇー」とその眺めに満足してくれたようでよかったです。
本格的なバランス修行はここからです。
あ・・・やっぱりバランス感覚の特訓なのか。
ログインをして競売をチェック。
今日はたまってしまった合成素材を使って、
合成をしようと思ってクリスタル項目を見てみると、私が必要なクリスタルが全くないのです。
やる気があるときに限って自分のストックにもクリスタルがないなんて・・・orz
仕方ない!こんな時は低レベルで稼ぐぞ〜。
レベル上げも出来て一石二鳥〜とばかりに、
ジョブを変えていつものごとく東ロンフォに向かいます。
ロンフォでウロウロしていたのが気になったのか、
エルフレから「こんばんわ〜、なにしてんのー?」と/tell。
結局、フレのお友達との約束の時間まで、なぜか一緒に稼ぐ事になりました。
私は低レベル時はシュヴァル川(Cheval River)を挟んで稼ぐのが好きです。
今日もそんな場所でペシペシしていました。
今日はたまってしまった合成素材を使って、
合成をしようと思ってクリスタル項目を見てみると、私が必要なクリスタルが全くないのです。
やる気があるときに限って自分のストックにもクリスタルがないなんて・・・orz
仕方ない!こんな時は低レベルで稼ぐぞ〜。
レベル上げも出来て一石二鳥〜とばかりに、
ジョブを変えていつものごとく東ロンフォに向かいます。
ロンフォでウロウロしていたのが気になったのか、
エルフレから「こんばんわ〜、なにしてんのー?」と/tell。
結局、フレのお友達との約束の時間まで、なぜか一緒に稼ぐ事になりました。
私は低レベル時はシュヴァル川(Cheval River)を挟んで稼ぐのが好きです。
今日もそんな場所でペシペシしていました。
タルさんって見てるだけでかわいくて和んでしまうのですが、
今日は偶然出会ったタルタルさんのお話です。
モンクで以前戦闘不能になってしまったので、
ほんの少しだけ経験値の補填をしようかなぁと思ってログイン。
なにせほんの少しだったので、遠くまで行くのも面倒で、
ラングモント峠の門を越えた所でゴブとコウモリをペシペシしていました。
門を越えてすぐの所で狩っていたのですが、
ここの敵(コウモリとゴブ)はLV37のモンクから見て、練習相手にならない&楽 がPOPします。
ここで戦闘をしていると、時々門を開けて氷河へと抜けていく
他の冒険者さん達が通っていきます。
大抵の方が明らかに私よりもLVが高そうな雰囲気を漂わせています。
私の経験値も順調に補填され、
あと3体ほど楽を倒せば戻せるなぁと、次の湧き待ちをしていた時でした。
チュニックを着たタルタルさんが一人で門の中に入って来ました。
ごくたまにいるものの、ここをソロで通っていく人で普通のチュニックは珍しいな・・・と
少し気になりつつも私はヒーリングしていました。
今日は偶然出会ったタルタルさんのお話です。
モンクで以前戦闘不能になってしまったので、
ほんの少しだけ経験値の補填をしようかなぁと思ってログイン。
なにせほんの少しだったので、遠くまで行くのも面倒で、
ラングモント峠の門を越えた所でゴブとコウモリをペシペシしていました。
門を越えてすぐの所で狩っていたのですが、
ここの敵(コウモリとゴブ)はLV37のモンクから見て、練習相手にならない&楽 がPOPします。
ここで戦闘をしていると、時々門を開けて氷河へと抜けていく
他の冒険者さん達が通っていきます。
大抵の方が明らかに私よりもLVが高そうな雰囲気を漂わせています。
私の経験値も順調に補填され、
あと3体ほど楽を倒せば戻せるなぁと、次の湧き待ちをしていた時でした。
チュニックを着たタルタルさんが一人で門の中に入って来ました。
ごくたまにいるものの、ここをソロで通っていく人で普通のチュニックは珍しいな・・・と
少し気になりつつも私はヒーリングしていました。
