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2026/07/23 16:37 |
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今日は相方がいつもより早く帰宅出来るとの事で、
どうやら海蛇のカニをターゲットに狩りに行くようです。
その時のメールのやり取りが・・・(なんとなく抜粋)
相:今日はカニいこうかー
私:じゃ、私、焼きガニで!
相:え?核熱?
私:むしろ核熱!
相:他もあるのに
私:程良く焼くには核熱がいいよ
と、相変わらずなやり取りをしながら、リアルでカニが食べたくなってしまった私です。
(※カニさんは本来ならば湾曲や分解が弱点となっています。)
その後、結局は色々とあってごく普通の時間にログインでしたけど。
カザムからノーグへ向かい、HPを設定してから狩りに行きます。
ですが、今日の海蛇はなんだかものすごく人が多いのです。
それも獣使いさんが4人も!枯れ枯れ状態の所で狩ってるのでなかなか大変そう。
時折、獣さん同士でも敵の取り合い状態になってしまっています。
もちろんそんな状態ですから、私達もターゲットがあまりおらず、
結局ノーグ前が空いてそうだったので、何箇所か動き回った挙句そこでキャンプする事にしました。
どうやら海蛇のカニをターゲットに狩りに行くようです。
その時のメールのやり取りが・・・(なんとなく抜粋)
相:今日はカニいこうかー
私:じゃ、私、焼きガニで!
相:え?核熱?
私:むしろ核熱!
相:他もあるのに
私:程良く焼くには核熱がいいよ
と、相変わらずなやり取りをしながら、リアルでカニが食べたくなってしまった私です。
(※カニさんは本来ならば湾曲や分解が弱点となっています。)
その後、結局は色々とあってごく普通の時間にログインでしたけど。
カザムからノーグへ向かい、HPを設定してから狩りに行きます。
ですが、今日の海蛇はなんだかものすごく人が多いのです。
それも獣使いさんが4人も!枯れ枯れ状態の所で狩ってるのでなかなか大変そう。
時折、獣さん同士でも敵の取り合い状態になってしまっています。
もちろんそんな状態ですから、私達もターゲットがあまりおらず、
結局ノーグ前が空いてそうだったので、何箇所か動き回った挙句そこでキャンプする事にしました。
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今日は友人とお出かけです。
というのも、私の誕生日が今週中なので、
お休みが取れた今日、お祝いにどこか連れて行ってくれるという事になりました。
朝から愛車に乗った友人が私の家まで迎えに来てくれて、
「さーて、今日はお任せでいい?」と。
どこに行く予定かも全く分かっていなかったので、
「お任せでOK」と答えると車はどんどん西へ向かいます。
東名高速に乗り、非常にスムーズに進んでいく中、
何度か「どこ行くのー?」と聞いたのですが、
「タイヤの気の向くままw」と言って教えてもらえません。
どんどんどんどん西へ進んで行き、気が付くと静岡まで来ていました。
清水を越えてもまだ西へと進みます。
丁度お昼を少し過ぎた辺りでしょうか、
ようやく浜松I.C.で東名を下りて向かったのはなんと浜名湖!
遠い!遠いよっ!
持ってきていたCDが軽く一巡しちゃいました。
というのも、私の誕生日が今週中なので、
お休みが取れた今日、お祝いにどこか連れて行ってくれるという事になりました。
朝から愛車に乗った友人が私の家まで迎えに来てくれて、
「さーて、今日はお任せでいい?」と。
どこに行く予定かも全く分かっていなかったので、
「お任せでOK」と答えると車はどんどん西へ向かいます。
東名高速に乗り、非常にスムーズに進んでいく中、
何度か「どこ行くのー?」と聞いたのですが、
「タイヤの気の向くままw」と言って教えてもらえません。
どんどんどんどん西へ進んで行き、気が付くと静岡まで来ていました。
清水を越えてもまだ西へと進みます。
丁度お昼を少し過ぎた辺りでしょうか、
ようやく浜松I.C.で東名を下りて向かったのはなんと浜名湖!
遠い!遠いよっ!
持ってきていたCDが軽く一巡しちゃいました。
毎日暑くて、暑さの苦手な私は溶けてしまいそうです。
今日も石拾いをしようかなと思ったのですが、結局ログインはせずに相方と少し長電話。
その電話の最中にFFを始めた頃の話になって、
ふと思い出したお話をつらつらと書いてみたいと思います。
相方はFFを始めて、ある出来事がきっかけで一度休養しています。
そして私がFFに戻るひと月かふた月前くらいに再開して、私を誘って現在に至ります。
相方がFFを一度休養した理由というのがPTでの出来事がきっかけ。
相方は実は今でもその種族が苦手です。
もうこれは一種のトラウマと言っていいと思うのですが、
野良PTで組んだある人がとっても感じの良くない方だったとか。
そのせいでその種族そのものが苦手になってしまったようなのです。
その人が言葉を発する度に、PTが苦痛で仕方なくなってしまったのです。
そのPTの後、相方はその場でログアウトして、それっきりFFにはログインしないようになりました。
これが休養の始まり。
今でこそ二人での連携も楽しんでいる相方ですが、
このせいで「連携」というものにも当時は拒否感を覚えていたみたいです。
さらに元々人付き合いが得意とは決して言えないタイプなだけに、
野良PTが苦手になってしまったのもこの事が半ば原因。
この時、ほぼ野良PTデビューに近かった相方にとっては、
その人の教え方は合わなかったみたいなんですね。
さて、ここからは決して楽しい話ばかりじゃないです。
お読みになる方はその事をご了承くださいませ。
今日も石拾いをしようかなと思ったのですが、結局ログインはせずに相方と少し長電話。
その電話の最中にFFを始めた頃の話になって、
ふと思い出したお話をつらつらと書いてみたいと思います。
相方はFFを始めて、ある出来事がきっかけで一度休養しています。
そして私がFFに戻るひと月かふた月前くらいに再開して、私を誘って現在に至ります。
相方がFFを一度休養した理由というのがPTでの出来事がきっかけ。
相方は実は今でもその種族が苦手です。
もうこれは一種のトラウマと言っていいと思うのですが、
野良PTで組んだある人がとっても感じの良くない方だったとか。
そのせいでその種族そのものが苦手になってしまったようなのです。
その人が言葉を発する度に、PTが苦痛で仕方なくなってしまったのです。
そのPTの後、相方はその場でログアウトして、それっきりFFにはログインしないようになりました。
これが休養の始まり。
今でこそ二人での連携も楽しんでいる相方ですが、
このせいで「連携」というものにも当時は拒否感を覚えていたみたいです。
さらに元々人付き合いが得意とは決して言えないタイプなだけに、
野良PTが苦手になってしまったのもこの事が半ば原因。
この時、ほぼ野良PTデビューに近かった相方にとっては、
その人の教え方は合わなかったみたいなんですね。
さて、ここからは決して楽しい話ばかりじゃないです。
お読みになる方はその事をご了承くださいませ。
今日はエルフレから「石まだ拾ってないのー?」と様子伺いの/tellが。
「うん、まだ拾ってない」と答えると、
私より少しLVが高めだけれどシーフで手伝ってくれると言う。
相方は忙しそうだし、そのご好意に甘える事にしました。
「トレハン?はないけどw」と言いながらやってきたエルフレ。
シーフな彼とPTを組むのは初めてです。
幸いな事にフレはLV43なので私には経験値が入りません。
相方とLVを合わせているので、私はいつも通りメインモンクのサポシで行っても
大丈夫なのもありがたいです。
ただ、相方と「二人で取ろう」と言っていたのでそれだけが気になったのですが、
忙しい相方がたまにログインする時に、
私と一緒の行動が毎度毎度名石探しなのもどうかな・・・と思って
出来れば取ってしまいたいと思いました。
という訳で以前にも狩ったトカゲパラダイスに向かいます。
「うん、まだ拾ってない」と答えると、
私より少しLVが高めだけれどシーフで手伝ってくれると言う。
相方は忙しそうだし、そのご好意に甘える事にしました。
「トレハン?はないけどw」と言いながらやってきたエルフレ。
シーフな彼とPTを組むのは初めてです。
幸いな事にフレはLV43なので私には経験値が入りません。
相方とLVを合わせているので、私はいつも通りメインモンクのサポシで行っても
大丈夫なのもありがたいです。
ただ、相方と「二人で取ろう」と言っていたのでそれだけが気になったのですが、
忙しい相方がたまにログインする時に、
私と一緒の行動が毎度毎度名石探しなのもどうかな・・・と思って
出来れば取ってしまいたいと思いました。
という訳で以前にも狩ったトカゲパラダイスに向かいます。
最近、金庫の中身が中途半端にあまっている合成の材料や、
クリスタルやら、低レベル装備やら・・・とにかく目も当てられない状態になっているので、
一度ここで整理をする事に決定。
特に大変なのが装備品です。とりあえず無駄な装備がないかチェックしていきます。
さらにすぐに手に入るものについては思い切って競売に出してしまおうと思い競売へ。
スケイル装備などは売っても支障がなさそうだし・・・と思って競売を覗くと、
うわ、想像以上の高値で取引されています。
・・・って事は、また使いたいと思って競売から買おうと思ったら
それだけの価格がかかる可能性があるって事ですよね。
「もったいない。」
すごすごとスケイル装備を持ち帰ってまたモグに預けます。
あぁ、きっとこんな風にしているからいつまで経っても片付かないんですね。
分かってるんです。ええ、十分分かってるんですよ。
と、言うわけで、次に目をつけたのはスクロールです。
スクロールなら消費財ですし、確実に使うので貧乏性な私にぴったり♪
とりあえず現在ストックされたスクロールを確認。
インビジに、アスピルに、グラビデに・・・毒盛の術:壱、闘羊士のマンボ、魔物のララバイ。
お、一番すぐに覚えられそうなのが、闘羊士のマンボ。
詩人は現在レベル11なので、レベル13で覚えるマンボはそんなに時間かからずともいけそうです。
クリスタルやら、低レベル装備やら・・・とにかく目も当てられない状態になっているので、
一度ここで整理をする事に決定。
特に大変なのが装備品です。とりあえず無駄な装備がないかチェックしていきます。
さらにすぐに手に入るものについては思い切って競売に出してしまおうと思い競売へ。
スケイル装備などは売っても支障がなさそうだし・・・と思って競売を覗くと、
うわ、想像以上の高値で取引されています。
・・・って事は、また使いたいと思って競売から買おうと思ったら
それだけの価格がかかる可能性があるって事ですよね。
「もったいない。」
すごすごとスケイル装備を持ち帰ってまたモグに預けます。
あぁ、きっとこんな風にしているからいつまで経っても片付かないんですね。
分かってるんです。ええ、十分分かってるんですよ。
と、言うわけで、次に目をつけたのはスクロールです。
スクロールなら消費財ですし、確実に使うので貧乏性な私にぴったり♪
とりあえず現在ストックされたスクロールを確認。
インビジに、アスピルに、グラビデに・・・毒盛の術:壱、闘羊士のマンボ、魔物のララバイ。
お、一番すぐに覚えられそうなのが、闘羊士のマンボ。
詩人は現在レベル11なので、レベル13で覚えるマンボはそんなに時間かからずともいけそうです。
