×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/07/22 17:48 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
昨日の続きで「魔女の焼き串」の為に、今日もキノコと戯れること数時間。
集めたキノコは6ダース。内、1ダースは依頼主さんが集めたもの。
モンクでサポシにしてジャグナーのキノコと存分に戯れていました。
昨日の時点で魔女の焼き串が1ダースと2本出来ていたので、これだけあればまず大丈夫でしょう。
早速サンドに戻って合成。
軽快に出来上がっていくのは、キノコの塩焼きばかり!
最初のキノコ2ダースは塩焼き1ダースになってしまいました。
これはイカーン!
でも、まだキノコ4ダース残ってるしね。
どんどん焼いていきますが、次の1ダース分で出来た魔女の焼き串はなんと2本。
【むむむ。】
残りの2ダースで果たして8本もの魔女串が出来るのか?
・・・絶対ムリ。
結局出来上がったのは4本で、まだ4本の魔女串が足りません。
そこで今度はゲルスバのキノコエリアへ。
ひたすらキノコを狩る!狩る!狩る!
出た物は即調理。
そうしてどうにかこうにか昨日の分と合わせて魔女串2ダースを用意できました。
依頼主のフレがログインしていたので、/tellを送ります。
私:魔女串出来たよ〜。ポストで送ろうか?
フレ:おおー、早いなぁ。直接受け取りたい!まだログインしてる?
私:うんー
どうやらフレは現在バスからチョコボで移動中の様です。
既に砂丘の近くまで来ているという事だったので、
私はちょっとしたお出迎えのつもりでチョコボに乗ってサンドを出発しました。
集めたキノコは6ダース。内、1ダースは依頼主さんが集めたもの。
モンクでサポシにしてジャグナーのキノコと存分に戯れていました。
昨日の時点で魔女の焼き串が1ダースと2本出来ていたので、これだけあればまず大丈夫でしょう。
早速サンドに戻って合成。
軽快に出来上がっていくのは、キノコの塩焼きばかり!
最初のキノコ2ダースは塩焼き1ダースになってしまいました。
これはイカーン!
でも、まだキノコ4ダース残ってるしね。
どんどん焼いていきますが、次の1ダース分で出来た魔女の焼き串はなんと2本。
【むむむ。】
残りの2ダースで果たして8本もの魔女串が出来るのか?
・・・絶対ムリ。
結局出来上がったのは4本で、まだ4本の魔女串が足りません。
そこで今度はゲルスバのキノコエリアへ。
ひたすらキノコを狩る!狩る!狩る!
出た物は即調理。
そうしてどうにかこうにか昨日の分と合わせて魔女串2ダースを用意できました。
依頼主のフレがログインしていたので、/tellを送ります。
私:魔女串出来たよ〜。ポストで送ろうか?
フレ:おおー、早いなぁ。直接受け取りたい!まだログインしてる?
私:うんー
どうやらフレは現在バスからチョコボで移動中の様です。
既に砂丘の近くまで来ているという事だったので、
私はちょっとしたお出迎えのつもりでチョコボに乗ってサンドを出発しました。
PR
シーフ上げをした後は、スキル上げをしておこうとそのままジャグナーへ。
キノコを稼ごうと思ったのですが、ジャグナーだと周囲がちょっと怖くて結局いつものオルデール。
キノコ狩りと主に射撃スキル上げで奥へと進んでいきます。
今回キノコ狩りをしたかったのはフレからの「魔女の焼き串」2ダースのオーダーにこたえる為。
ただ単にキノコを拾ってもいいですけど、どうせなら何かと一緒に出来れば一番いいし、
なんといっても練習相手じゃないから闇クリが手に入りますしね。
この「魔女の焼き串」、「キノコの塩焼き」のHQ品です。
やはりHQは狙って出来るものではないので相当数のキノコを用意しておく必要がありそうです。
入手しやすいネムリタケで塩焼きを作る事にしました。
幸い炎クリはゲルスバで稼いでいた分が大量にあるので、それを消費すればいいし・・・。
HQが出来る確率は三段階に分かれていて、
その上限スキルの+11、+31、+51(だったかな)・・・で大きく変わるとか。
現在調理スキル60の私は+31の範囲。
これまでの経験から塩焼きを1ダース作っている間に、3つくらいのHQが出来るという程度です。
これは自分で考えている以上に大変な量を引き受けちゃったかもしれません。
単純計算で16ダースのキノコを用意して、焼きまくりって事ですよね。
うはぁ〜鞄の空きなんて7つしかないですよ!
キノコを稼ごうと思ったのですが、ジャグナーだと周囲がちょっと怖くて結局いつものオルデール。
キノコ狩りと主に射撃スキル上げで奥へと進んでいきます。
今回キノコ狩りをしたかったのはフレからの「魔女の焼き串」2ダースのオーダーにこたえる為。
ただ単にキノコを拾ってもいいですけど、どうせなら何かと一緒に出来れば一番いいし、
なんといっても練習相手じゃないから闇クリが手に入りますしね。
この「魔女の焼き串」、「キノコの塩焼き」のHQ品です。
材料もシンプルだし、スキルも低いですが、キノコの塩焼き(HQ:魔女の焼き串)
スキル上限16
ネムリタケ(マヨイタケ、オドリタケ)×同種類2つ+岩塩←炎クリ
●キノコの塩焼き:MP+10、STR-1、MND+3、hMP+2、敵対心-1、30分
●魔女の焼き串:MP+15、MND+4、hMP+3、敵対心-1、60分
やはりHQは狙って出来るものではないので相当数のキノコを用意しておく必要がありそうです。
入手しやすいネムリタケで塩焼きを作る事にしました。
幸い炎クリはゲルスバで稼いでいた分が大量にあるので、それを消費すればいいし・・・。
HQが出来る確率は三段階に分かれていて、
その上限スキルの+11、+31、+51(だったかな)・・・で大きく変わるとか。
現在調理スキル60の私は+31の範囲。
これまでの経験から塩焼きを1ダース作っている間に、3つくらいのHQが出来るという程度です。
これは自分で考えている以上に大変な量を引き受けちゃったかもしれません。
単純計算で16ダースのキノコを用意して、焼きまくりって事ですよね。
うはぁ〜鞄の空きなんて7つしかないですよ!
ログインしてなんとなくシーフでPT希望を出しつつ、リージョン情報を見て、
パシュハウ沼にはまだ補給物資を届けていない事に気付き、
急いでチョコボでパシュハウ沼に向かう私。
パシュハウ沼に入った途端に見える空。
この日は晴れた夕暮れ。
とってもキレイ!!
「今日はツイてるかも」と思いながら、
ご機嫌でチョコボを走らせていました。
しかも、補給物資を届けた直後にPTのお誘いを頂きました。
そしてリーダーさんは以前にPTを組んだ方。
前に組んだ時は4人PTだったんですよね。
覚えていらっしゃらないかな?と思ったのですが、
先方も「今回は6人ですw」と仰って
覚えていてくれてたんだなぁ〜とちょっと嬉しくなりました。
気持ちだけはとんずらを使用して、
必死にロランベリーを抜けてジュノへ到着。
急いでアシッドボルトなどを倉庫から取り出し
クフィム入り口まで走ります。
構成は戦・戦・ナ(リーダー)・赤・白・シ。
戦士さんのお一人と白さんが外国人の方でした。
釣り役はシーフの私と戦士さんがする事になりました。
このうち、戦士さんお二人は
リーダーであるナイトさんと同じLSの方みたいで、
ナイトさんが一生懸命に色んな説明を彼らにしています。
一番遅くに到着した私は皆さんにお詫びしつつも快く迎え入れて頂き、
早速クフィムへと乗り込みます。
ターゲットは巨人。デルクフの塔付近をキャンプ地に設定しました。
ですが、この場所は人気のスポット。他にも数PTがいてなかなか狩りが進みません。
そのうちに赤さんから「ロランでやりませんか?」とご提案があり、リーダーを始め皆で移動です。
釣り役は私を軸にナイトさんも行います。
戦士さんお二人は釣りがとても苦手らしく、またPTで連携などもあまりやった事がないという事で、
ナイトさんはこのPTで練習させてあげようと思っていたようなのです。
もちろん、この事はPTに入る前に事前に聞かされていました。
ましてや「<レア>さんは釣り上手いからよく見てて」
なーんて言われちゃったら、誰だって張り切るじゃないですか。
リーダーのせるの上手いなぁと思いながら、アシッドボルトバシバシ使っちゃおうと決意。
射撃スキル上げておいてよかった〜。
今日はサポ上げの続きです。
相方は戦士、私は黒、レベル19になるには、
二人ともおよそ3000強の経験値を稼がなければなりません。
前回は私は赤でサポ上げをしていたのですが、
あと300ほどで19になってしまう状態だったので、
同じくらいの経験値だった黒をチョイスしました。
火力は十分。でも一つ怖いのが回復が「ケアル」しか使えない事なんですよね。
その状態でユグホトに行くのは大丈夫か不安だったのですが、
相方の「なんとかなるでしょ」の一言で行く事になりました。
本当になんとかなってしまうもので、
一度は"とて"のOrcish Cursemakerを相手に経験値を200ももらうという快挙も成し遂げたり。
・・・もちろん、こちらも瀕死だったんですけどね。

でも、思いもかけず倒せた時って盛り上がりますよね〜。
しばらくは順調に狩っていた私達でしたが、
敵はユグホト内部ではなく外にいました。
相方は戦士、私は黒、レベル19になるには、
二人ともおよそ3000強の経験値を稼がなければなりません。
前回は私は赤でサポ上げをしていたのですが、
あと300ほどで19になってしまう状態だったので、
同じくらいの経験値だった黒をチョイスしました。
火力は十分。でも一つ怖いのが回復が「ケアル」しか使えない事なんですよね。
その状態でユグホトに行くのは大丈夫か不安だったのですが、
相方の「なんとかなるでしょ」の一言で行く事になりました。
本当になんとかなってしまうもので、
一度は"とて"のOrcish Cursemakerを相手に経験値を200ももらうという快挙も成し遂げたり。
・・・もちろん、こちらも瀕死だったんですけどね。

でも、思いもかけず倒せた時って盛り上がりますよね〜。
しばらくは順調に狩っていた私達でしたが、
敵はユグホト内部ではなく外にいました。
ログインして、いつもの様にポストのチェック。
すると、フレから/tellが。
「<レア>さん、やっとログインした〜〜♪」
「こんばんは〜^^ どこか行くの?」
「<レア>さんって"セミロングで自然に流してるヒュム"だよね!?」
これはサンドのクエスト「ドラギーユ城の休日」ですね。
性能はどうでも良いリングです。
ただ、このリングはどちらもエクレアなのですが、合成スキルが0であっても
風のクリスタルでエクレアが外れる事から、
「突風のクリスタル」という銘入れ用のクリスタルを使って、
銘入りリングを作ってプレゼントをしたり・・・という事でも有名なクエなのです。
どうやら指定された女性が私のキャラと合致した様子です。
もちろん、お手伝いに行ってきました。
すると、フレから/tellが。
「<レア>さん、やっとログインした〜〜♪」
「こんばんは〜^^ どこか行くの?」
「<レア>さんって"セミロングで自然に流してるヒュム"だよね!?」
これはサンドのクエスト「ドラギーユ城の休日」ですね。
このクエで得られる報酬は「カストルリング」と「ポルックスリング」というドラギーユ城の休日
発生条件:ドラギーユ城内でHalverに話しかける
攻略内容:イベント時にTrion王子の好みの女性のタイプが提示されるので、
条件にあった女性キャラとPTを組んで報告する。
ポイント:
条件に合った人が見つかってもその人がドラギーユ城に入れなきゃNG
イベント開始時の会話がなかなか面白い
性能はどうでも良いリングです。
ただ、このリングはどちらもエクレアなのですが、合成スキルが0であっても
風のクリスタルでエクレアが外れる事から、
「突風のクリスタル」という銘入れ用のクリスタルを使って、
銘入りリングを作ってプレゼントをしたり・・・という事でも有名なクエなのです。
どうやら指定された女性が私のキャラと合致した様子です。
もちろん、お手伝いに行ってきました。
