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2026/07/10 11:06 |
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一週間ほど前に種族装備を取得する為に、
その準備としてオルデールに鍵取りに行ったタルフレ。
いよいよ、今日は箱探しに着手です。
順調に宝箱がPOPするポイントを、自らの種族装備の時の経験を生かして、
効率よく探していくフレと私。
とは言え、まだ絡まれる所が多いフレは、そちらにも注意しなければなりません。
オルデールは大きく分けると二つの行動可能域に分かれます。
一つはラテーヌのどの入り口からも繋がっているエリア(下図A'、B')。
もう一つはそのエリアの穴を落ちる事によって行ける場所(下図C'、D')。
私としては出来れば穴には落ちる事なく宝箱があればいいなぁと思っています。

その準備としてオルデールに鍵取りに行ったタルフレ。
いよいよ、今日は箱探しに着手です。
順調に宝箱がPOPするポイントを、自らの種族装備の時の経験を生かして、
効率よく探していくフレと私。
とは言え、まだ絡まれる所が多いフレは、そちらにも注意しなければなりません。
オルデールは大きく分けると二つの行動可能域に分かれます。
一つはラテーヌのどの入り口からも繋がっているエリア(下図A'、B')。
もう一つはそのエリアの穴を落ちる事によって行ける場所(下図C'、D')。
私としては出来れば穴には落ちる事なく宝箱があればいいなぁと思っています。

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↑この方のご希望で、ジュノの街を駆け回って来ました。
とうとう私達もフェロークエに着手です。
実は先週のうちに、ジュノ周辺でのフェロークエは終わらせていました。
古墳での骨戦では、相方が自分のフェローに話しかける前に
フェローが帰ってしまい、再度やり直しをするハメに。
そんなハプニングもありましたが、なんとか無事に終える事が出来、
残すところは、実装当時は「ラーメン屋の行列」とも言われたあのゲルスバでの戦闘のみです。
念願のフェローです。早く取得したいという気持ちが
相方と私をすぐにゲルスバへと向かわせたのですが、
ここで本当は先に話しかけておかなければならないNPCがいたのに、
それを飛ばして行ってしまいました。
再びサンドリアの港区へ。こちらにいたNPCに話しかけて
ストーリーがようやく進行しました。ふぅ・・・。
昨日の竜騎士に続き、久々ジョブシリーズ第二弾・・・というのはオーバーですが、
暗黒に着替えてゲルスバへ炎のクリスタルを稼ぎに行ってきました。
クリスタル金策の何がいいかっていうと、ほぼ年中「安定している」の一言に尽きると思います。
それに初心者さん向けでもありますよね。
合成等で取って置く必要がなかったり、沢山ストックしてあって余っているのならば、
売ってもバチは当たりません。
レベル12の暗黒でしたが、行った場所は「キノコ洞窟(勝手に命名)」を抜けた先の場所。
強いオークでも「丁度」だったので(※橋を渡った先は強いけど・・・)、
暗黒の強さも手伝ってコンスタントに狩って行くと、落としまくるクリスタル。

クリスタルを稼ぐと同時に、地味〜に溜まって行く経験値のお陰でレベルも13になりました。
さらにOrcish Stonelauncherを倒したところ、
めったに落とさない「ハーケンビュクゼ」もゲット。
始めて間もない頃に、初めて倒したStonelauncherからドロップしたのがこの武器でした。
暗黒に着替えてゲルスバへ炎のクリスタルを稼ぎに行ってきました。
クリスタル金策の何がいいかっていうと、ほぼ年中「安定している」の一言に尽きると思います。
それに初心者さん向けでもありますよね。
合成等で取って置く必要がなかったり、沢山ストックしてあって余っているのならば、
売ってもバチは当たりません。
レベル12の暗黒でしたが、行った場所は「キノコ洞窟(勝手に命名)」を抜けた先の場所。
強いオークでも「丁度」だったので(※橋を渡った先は強いけど・・・)、
暗黒の強さも手伝ってコンスタントに狩って行くと、落としまくるクリスタル。

クリスタルを稼ぐと同時に、地味〜に溜まって行く経験値のお陰でレベルも13になりました。
さらにOrcish Stonelauncherを倒したところ、
めったに落とさない「ハーケンビュクゼ」もゲット。
この銃にはちょっとした思い出があって、ハーケンビュクゼ(銃)
D9 隔600 耐火+2 装備可能ジョブ:狩 lv6〜
始めて間もない頃に、初めて倒したStonelauncherからドロップしたのがこの武器でした。
「オーキシュアクスを取るにはどうしたらいいですか?」という/sayが流れた東ロンフォール。
それを耳にした他の冒険者さんが、
「オークが持ってるよ」とアドバイスをしています。
「ありがとうございました」というログが流れて、
なんとなく微笑ましい雰囲気を残しつつ、
また東ロンフォールは静寂に包まれました。
その頃、私は久々に竜騎士で走り回っていました。
あとレベルを一つ上げればジャンプも出来るなぁ、と
思いながら走っていると、さっきの/sayの主である
タルタルさんがこちらへ向かって走ってきます。
後ろからオークを2体引き連れて・・・!
助けようと思ったのですが、今は竜騎士。
サポには戦士がついていたのですが、挑発も出来ず、
結局目の前でタルさんは倒されてしまいました。
すぐにHPに帰還するタルさん。
私はその場にいたオークを倒して、
ヒーリングをしていると戻ってこられました。
「すみません!大丈夫でしたか?」とタルさん。
「助けられなくてごめんなさい」と私。ほぼ同時の発言でした。
タルさんが倒れてしまった後で、私が絡まれたかもしれないと急いで戻ってこられたようでした。
こっそりとその方のレベルをサーチで確認してみると、レベル3のシーフさんでした。
まだちょっとオークに手を出すのは早い気がします。
私:オーキシュアクスは見つかりましたか?
タル:それが、なかなか盗めなくて・・・
私:あれ?アクスはFodderが落とすので盗まなくていいんですよ
タル:ええ?そうなんですか?
エルフレと共にのーんびり低レベル上げ。
今日はなんだかすごくスムーズにモンスターを狩り続けて、
気が付いたら戦利品のストックが満タンなんて事もありました。
それはそろそろ帰ろうかという時になっても、
ストックに沢山残っていて、サンドリアに入ろうかという時点でも
まだクリスタルがいくつかそこにありました。
フレ:消えるからロット勝負しよー
私:私、空き一個しかないから持って行ってくれていいよ
フレ:んじゃ、一個ずつロットしよ
私:おっけー、ロットするね
そう言ってフレと私はロットを始めたのです。
残っていたクリスタルは5つ。
この5つをめぐって、今奇跡が起ころうとしていました。
今日はなんだかすごくスムーズにモンスターを狩り続けて、
気が付いたら戦利品のストックが満タンなんて事もありました。
それはそろそろ帰ろうかという時になっても、
ストックに沢山残っていて、サンドリアに入ろうかという時点でも
まだクリスタルがいくつかそこにありました。
フレ:消えるからロット勝負しよー
私:私、空き一個しかないから持って行ってくれていいよ
フレ:んじゃ、一個ずつロットしよ
私:おっけー、ロットするね
そう言ってフレと私はロットを始めたのです。
残っていたクリスタルは5つ。
この5つをめぐって、今奇跡が起ころうとしていました。
