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2026/07/09 01:38 |
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まさか・・・まさかこんな形で終わるなんて・・・!
相方と共にダボイへ向かい、柔術着のNMが湧くポイント付近へ行ってきました。
いえいえ、柔術着を取りに来たんじゃないですよ。
今日はレベル上げにやって来たのです。
奥に進むとすぐとてとてのオーク達がわんさかいるので、
私達はその辺の楽のオークを叩きながら周囲を見ていました。
私自身はこの場所に柔術着を取る為に何度か訪れていましたが、
すぐ近くなのに、いつも通り過ぎるだけの場所がありました。
それがG-7の行き止まり付近の場所でした。

たまたまそこを見てみると、なにやら怪しい霧の様な結界がはられていました。
「Wall of Dark Arts」と表記されたその場所はどうやら調べると中に入れそうです。

いつもの様に「戻れるかなぁ」と言いながら、私達は入ってみる事にしました。
中に入ってみると、そこには敵が全くおらずただただ広い空間がありました。
バタリア等でもよく見かける骨があり、その前には思わせぶりな獣人旗。
周囲は霧が濃くてよく見えない所があるのですが、
そこにある植物は、地下によくありそうなコケや菌類の植物が自生している様です。
骨の下を潜り抜けてさらにその先に、タゲる事が出来るポイント(Magicite)がありました。
私:これなに?
相方:なにこれ?
思わず二人で確認しあいました。いきなり何かが湧くと大変ですからねぇ。
調べてみようという事で調べるといきなりイベントが始まりました。
以下、ミッション4に関するネタバレ気味のお話が含まれます。
相方と共にダボイへ向かい、柔術着のNMが湧くポイント付近へ行ってきました。
いえいえ、柔術着を取りに来たんじゃないですよ。
今日はレベル上げにやって来たのです。
奥に進むとすぐとてとてのオーク達がわんさかいるので、
私達はその辺の楽のオークを叩きながら周囲を見ていました。
私自身はこの場所に柔術着を取る為に何度か訪れていましたが、
すぐ近くなのに、いつも通り過ぎるだけの場所がありました。
それがG-7の行き止まり付近の場所でした。

たまたまそこを見てみると、なにやら怪しい霧の様な結界がはられていました。
「Wall of Dark Arts」と表記されたその場所はどうやら調べると中に入れそうです。

いつもの様に「戻れるかなぁ」と言いながら、私達は入ってみる事にしました。
中に入ってみると、そこには敵が全くおらずただただ広い空間がありました。
バタリア等でもよく見かける骨があり、その前には思わせぶりな獣人旗。
周囲は霧が濃くてよく見えない所があるのですが、
そこにある植物は、地下によくありそうなコケや菌類の植物が自生している様です。
骨の下を潜り抜けてさらにその先に、タゲる事が出来るポイント(Magicite)がありました。
私:これなに?
相方:なにこれ?
思わず二人で確認しあいました。いきなり何かが湧くと大変ですからねぇ。
調べてみようという事で調べるといきなりイベントが始まりました。
以下、ミッション4に関するネタバレ気味のお話が含まれます。
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時間があるような・・・ないような・・・そんな微妙な空き時間。
地道にコツコツ経験値を貯めて来た甲斐もあって、
白があと2000程で念願のレベル25の所まで来ていました。
最初はジュノで颯爽とPT希望を出そうとしていたのですが、
なんとなく時折襲ってくる眠気の為に、
すぐ落ちる事になっちゃうかもなぁ・・・と希望を出すのを止めました。
そのほとんどをソロかペアで上げてきた私です。
LV20くらいまではキノコを食べていてもハンマーを持てば、
おなつよと戦っていてもなんとかなりました。
20を越えても、肉を食べてれば十分ハンマーの威力でおなつよと渡り合える白。
イメージとは違い結構強いのです。(もちろん種族にもよると思います。)
でも、徐々にではありますが、一戦一戦にかかる時間が長くなってきていました。
戦闘終了後の残りHPやMPを見ても、消耗戦の状態になっているのは明らかでした。
そうなると、おなつよ一体にかけるコストと時間と経験値と、
楽数体を狩って得るそれらとを比較して、後者を選んでゆくのは自然な事。
幸い、現在は楽一体を狩った時に以前の「丁度」と同程度の経験値をもらえる事もあります。
そのギリギリのラインを考えて、今日の私の狩場はブブリムとなりました。
本当は砂丘でも良かったのですが、
ブブリムならば鳥の羽・卵と炎のクリスタルが狙い易い事と、
あとはクロウラーで絹糸も狙えるかもと思ったのです。
(クロウラーは防御アップの技<コクーン>を使われると厄介なんですけどね〜)
まずはマンドラで小手調べ。
十分余裕を持って倒せる事を確認してから、眠くなるまでレベル上げ開始〜。

地道にコツコツ経験値を貯めて来た甲斐もあって、
白があと2000程で念願のレベル25の所まで来ていました。
最初はジュノで颯爽とPT希望を出そうとしていたのですが、
なんとなく時折襲ってくる眠気の為に、
すぐ落ちる事になっちゃうかもなぁ・・・と希望を出すのを止めました。
そのほとんどをソロかペアで上げてきた私です。
LV20くらいまではキノコを食べていてもハンマーを持てば、
おなつよと戦っていてもなんとかなりました。
20を越えても、肉を食べてれば十分ハンマーの威力でおなつよと渡り合える白。
イメージとは違い結構強いのです。(もちろん種族にもよると思います。)
でも、徐々にではありますが、一戦一戦にかかる時間が長くなってきていました。
戦闘終了後の残りHPやMPを見ても、消耗戦の状態になっているのは明らかでした。
そうなると、おなつよ一体にかけるコストと時間と経験値と、
楽数体を狩って得るそれらとを比較して、後者を選んでゆくのは自然な事。
幸い、現在は楽一体を狩った時に以前の「丁度」と同程度の経験値をもらえる事もあります。
そのギリギリのラインを考えて、今日の私の狩場はブブリムとなりました。
本当は砂丘でも良かったのですが、
ブブリムならば鳥の羽・卵と炎のクリスタルが狙い易い事と、
あとはクロウラーで絹糸も狙えるかもと思ったのです。
(クロウラーは防御アップの技<コクーン>を使われると厄介なんですけどね〜)
まずはマンドラで小手調べ。
十分余裕を持って倒せる事を確認してから、眠くなるまでレベル上げ開始〜。

プロマシアミッション。前回の続きです。
前回は医師の元に運ばれた少年を、
Wolfgangが「ル・ルデの庭に運びたい」という話で終わっています。
その後、私達はル・ルデの庭に向かったものの特にイベントの発生もなく、
気になりながらもその時点ではそのままにしてしまいました。
そこで、まだ話していなかった医師に話しかけてみる事にしたのです。
以下、ストーリーが分かる内容となっているのでご注意下さい。
前回は医師の元に運ばれた少年を、
Wolfgangが「ル・ルデの庭に運びたい」という話で終わっています。
その後、私達はル・ルデの庭に向かったものの特にイベントの発生もなく、
気になりながらもその時点ではそのままにしてしまいました。
そこで、まだ話していなかった医師に話しかけてみる事にしたのです。
以下、ストーリーが分かる内容となっているのでご注意下さい。
木工ギルドの前にある閉ざされたシャッターを、相方と二人でとうとう開けて来ました。
抜けた先は「ギルド桟橋」です。
いきなりガラッと変わった景色に内心ツッコミを入れながら、
(だって、サンドリアのあの場所を抜けて、
いきなりキノコがわいてるなんて誰も思いませんから!)
いつもの如く初めてのエリアでワクワクしながら先へと進みます。
エリアに入った時間は午後でしたが、霧が立ち込めていてなんとなく薄暗いです。
ここで初めて見る形の敵発見。「Flytrap」です。
なんとな〜く、リーチに口と羽をつけて、トンボの尻尾(?)を付けたら完成〜といった
ユニークなモンスター。いわゆる食虫植物ですね。
周囲を見てまわった後は、
当然バージに乗る為にぼんやりと景色を眺めながら待っていました。
霧がかった景色が徐々に晴れていった時、水面を見ると周りの木々が映りこんでいます。
それがとても美しく良い雰囲気を醸し出すのです。
同じ様な場所にジャグナーにある大きな湖がありますが、
そことは描写の仕方が全く違うんですよね。
こちらの方がよりくっきりとした印象を受けました。

さて、木工ギルド前から出発した私達が待つ場所は「北桟橋」という所で、
乗り込めるバージは「(ファノエ運河の)主水路経由・中桟橋行き」というものの様です。
しばらく待っていると、外輪船(水車を回転させて走る船)タイプの筏(バージ)が到着しました。
抜けた先は「ギルド桟橋」です。
いきなりガラッと変わった景色に内心ツッコミを入れながら、
(だって、サンドリアのあの場所を抜けて、
いきなりキノコがわいてるなんて誰も思いませんから!)
いつもの如く初めてのエリアでワクワクしながら先へと進みます。
エリアに入った時間は午後でしたが、霧が立ち込めていてなんとなく薄暗いです。
ここで初めて見る形の敵発見。「Flytrap」です。
なんとな〜く、リーチに口と羽をつけて、トンボの尻尾(?)を付けたら完成〜といった
ユニークなモンスター。いわゆる食虫植物ですね。
周囲を見てまわった後は、
当然バージに乗る為にぼんやりと景色を眺めながら待っていました。
霧がかった景色が徐々に晴れていった時、水面を見ると周りの木々が映りこんでいます。
それがとても美しく良い雰囲気を醸し出すのです。
同じ様な場所にジャグナーにある大きな湖がありますが、
そことは描写の仕方が全く違うんですよね。
こちらの方がよりくっきりとした印象を受けました。

さて、木工ギルド前から出発した私達が待つ場所は「北桟橋」という所で、
乗り込めるバージは「(ファノエ運河の)主水路経由・中桟橋行き」というものの様です。
しばらく待っていると、外輪船(水車を回転させて走る船)タイプの筏(バージ)が到着しました。
ここでこうしてblogを始めて、嬉しい事が色々とありました。
そんな中でも、今日は「スペシャル」な事がありました。
そんな中でも、今日は「スペシャル」な事がありました。
