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2026/07/07 03:03 |
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今日は久々に金策を兼ねてのんびり釣りを楽しみました。
出来るだけ鞄を沢山あけて、エビダンゴを8ダース程持っていく・・・となると、
狙いはもちろん「ネビムナイト」です。
ネビムナイトでの金策というのも・・・今や昔の金策の一つなのかもしれません。
黒インクのレシピがコーンカラマリでも出来る様になってからは、
かなりネビムナイトそのものや、黒インクの値段も落ち着き、
忍者さんのお財布にはほんの少し優しくなったのかもしれませんね。
安くなったとは言っても、ネビムナイトはUchino鯖で9000程度で取引されています。
これは海串での需要がまだ残っているからなのかなぁ。
釣りの仕様が変わった後、それまでの「のんびり」といういうのはなくなりましたが、
それでも釣りはなんとなくゆったりと楽しんでしまいます。
ぼーっと景色を見たり、天気がよい日には船の帆がはためいているのを
なんとなく見ていたり。
そんなのんびりとした船釣りを何往復か繰り返していると、
同じ様に釣りをする為に往復を繰り返す人がかならず何人かはいらっしゃいます。

釣れている魚を見る限り、そのスキル、目的が様々であることがわかります。
何度も一緒に往復をしていると、そこには見知らぬ人同士の小さな連帯感が湧いてきます。
そんな中で周囲の人の釣果を見て、
「あぁ、この魚はココで釣れるのかぁ」と色々勉強させてもらっているのです。
さて、この釣りの最中に他の釣り師さんが「リュウグウノツカイ」を釣り上げたんです。
いわゆるヴァナディールで「伝説魚」と呼ばれ「た」もののひとつです。
出来るだけ鞄を沢山あけて、エビダンゴを8ダース程持っていく・・・となると、
狙いはもちろん「ネビムナイト」です。
ネビムナイトでの金策というのも・・・今や昔の金策の一つなのかもしれません。
黒インクのレシピがコーンカラマリでも出来る様になってからは、
かなりネビムナイトそのものや、黒インクの値段も落ち着き、
忍者さんのお財布にはほんの少し優しくなったのかもしれませんね。
安くなったとは言っても、ネビムナイトはUchino鯖で9000程度で取引されています。
これは海串での需要がまだ残っているからなのかなぁ。
釣りの仕様が変わった後、それまでの「のんびり」といういうのはなくなりましたが、
それでも釣りはなんとなくゆったりと楽しんでしまいます。
ぼーっと景色を見たり、天気がよい日には船の帆がはためいているのを
なんとなく見ていたり。
そんなのんびりとした船釣りを何往復か繰り返していると、
同じ様に釣りをする為に往復を繰り返す人がかならず何人かはいらっしゃいます。

釣れている魚を見る限り、そのスキル、目的が様々であることがわかります。
何度も一緒に往復をしていると、そこには見知らぬ人同士の小さな連帯感が湧いてきます。
そんな中で周囲の人の釣果を見て、
「あぁ、この魚はココで釣れるのかぁ」と色々勉強させてもらっているのです。
さて、この釣りの最中に他の釣り師さんが「リュウグウノツカイ」を釣り上げたんです。
いわゆるヴァナディールで「伝説魚」と呼ばれ「た」もののひとつです。
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先日ミッションランク4になり損ねたタルさんと共に、行って来ましたデルクフの塔。
デルクフの塔はいつ来ても長いなぁと感じます。
相方とここに来てミッションをクリアした時は、確か35、6のとき。
相方の唱えるインスニを駆使して駆け上った事を思い出します。
それでも、かなりの時間がかかりました。
レベル40の今では、このミッションで来る所までならほぼ「楽」表示。
一体なら平気ですけど、何体もリンクしやすい環境という事もあって、
さすがに私一人でタルさんをきちんと守りきれる自信はありませんでした。
そこで事前の準備をしっかりします。
タルさんにはプリズムパウダーを購入。念の為「呪符リレイズ」持参で。
私もプリズムパウダー持参。
黒/白(タル)とモ/戦(私)で塔へと向かいました。
下層は特にアイテムを使用する必要もなく戦いながらではありましたが順調にクリア。
中層の広間の様なところで闊歩する巨人とゴブと・・・そしてコウモリ。
奥の方には壷がユラユラしているのも見えます。
私:パウダー使おっか
タル:はぁい
私:途中でもしコウモリに絡まれたら、通路まで連れてきちゃって
タル:分かった!
目的の通路までのルート上、コウモリ達が離れたのを見計らって走り出しました。
私はもちろん通路まで到着。でも、タルさんが一向にやってきません。
マップを確認すると、無意識に巨人達を避けようとして大回りして来ている模様。
私:消えてるんだから、巨人とゴブは気にしなくていいよ。
タル:そうだったーw
途中まで表に出て待っているとタルさんのHPがググッと減ったのです。
タル:ごめん、コウモリ
ダッシュで向かう私。必死で回復しようと魔法を唱えるタルさん。
私:呪符つかって!
タル:?
デルクフの塔はいつ来ても長いなぁと感じます。
相方とここに来てミッションをクリアした時は、確か35、6のとき。
相方の唱えるインスニを駆使して駆け上った事を思い出します。
それでも、かなりの時間がかかりました。
レベル40の今では、このミッションで来る所までならほぼ「楽」表示。
一体なら平気ですけど、何体もリンクしやすい環境という事もあって、
さすがに私一人でタルさんをきちんと守りきれる自信はありませんでした。
そこで事前の準備をしっかりします。
タルさんにはプリズムパウダーを購入。念の為「呪符リレイズ」持参で。
私もプリズムパウダー持参。
黒/白(タル)とモ/戦(私)で塔へと向かいました。
下層は特にアイテムを使用する必要もなく戦いながらではありましたが順調にクリア。
中層の広間の様なところで闊歩する巨人とゴブと・・・そしてコウモリ。
奥の方には壷がユラユラしているのも見えます。
私:パウダー使おっか
タル:はぁい
私:途中でもしコウモリに絡まれたら、通路まで連れてきちゃって
タル:分かった!
目的の通路までのルート上、コウモリ達が離れたのを見計らって走り出しました。
私はもちろん通路まで到着。でも、タルさんが一向にやってきません。
マップを確認すると、無意識に巨人達を避けようとして大回りして来ている模様。
私:消えてるんだから、巨人とゴブは気にしなくていいよ。
タル:そうだったーw
途中まで表に出て待っているとタルさんのHPがググッと減ったのです。
タル:ごめん、コウモリ
ダッシュで向かう私。必死で回復しようと魔法を唱えるタルさん。
私:呪符つかって!
タル:?
VUでフェロー周りに関しても色々と変わったようで、
新クエストなども実装されていますが、私にはまだ先のものの様なので、
とりあえずは、何か変わった事はないかとシグナルパールを片手にロランベリーの地へ。
前回、フェローを出したあとに「戦闘スタイル」の変更が出来る様になって、
私は「盾タイプ」から「回復タイプ」に変えていました。
まず出した瞬間に気がついたのは、
ペットや召喚獣などと同じようにHPバーが見える様になった事でした。
これは回復のタイミングが分かって助かりますね〜。
あと出来ればMPも見られれば最高なのですが、とりあえずHPが見られる様になった事が
私のようにぼんやりしている人間には助かります。
以前のフェローの挙動と比べるにはあまりにも私自身が知る情報が少ないのですが、
回復タイプになったラディールさんは、まず自らにプロテス?。次いでやはり自らにシェル。
私にもかけてーと思うものの、ラディールさんは涼しい顔で私の横に佇みます。
で、戦い始めてしばらくすると、

ケアル?で堂々の回復!ラディールさんありがとう!
この際ケアル?程度でいいとかそんな事言いません。
ちょうどHPが黄色になった頃に発動したので、なかなか賢いなぁと思いました。
そして戦闘終了後に、私の防御に不安を感じたのかプロ?、シェルをかけてくれました。
これはなかなか使えるもんだなぁーと感心しきり。
まだ一戦しかしていないものの、その挙動に満足は高かったのです。
新クエストなども実装されていますが、私にはまだ先のものの様なので、
とりあえずは、何か変わった事はないかとシグナルパールを片手にロランベリーの地へ。
前回、フェローを出したあとに「戦闘スタイル」の変更が出来る様になって、
私は「盾タイプ」から「回復タイプ」に変えていました。
まず出した瞬間に気がついたのは、
ペットや召喚獣などと同じようにHPバーが見える様になった事でした。
これは回復のタイミングが分かって助かりますね〜。
あと出来ればMPも見られれば最高なのですが、とりあえずHPが見られる様になった事が
私のようにぼんやりしている人間には助かります。
以前のフェローの挙動と比べるにはあまりにも私自身が知る情報が少ないのですが、
回復タイプになったラディールさんは、まず自らにプロテス?。次いでやはり自らにシェル。
私にもかけてーと思うものの、ラディールさんは涼しい顔で私の横に佇みます。
で、戦い始めてしばらくすると、

ケアル?で堂々の回復!ラディールさんありがとう!
この際ケアル?程度でいいとかそんな事言いません。
ちょうどHPが黄色になった頃に発動したので、なかなか賢いなぁと思いました。
そして戦闘終了後に、私の防御に不安を感じたのかプロ?、シェルをかけてくれました。
これはなかなか使えるもんだなぁーと感心しきり。
まだ一戦しかしていないものの、その挙動に満足は高かったのです。
三連休最後だった今日。
ゆっくりFFでもやるかぁ〜と思っていた人達に起こった「ログイン出来ない」現象。
緊急メンテ→メンテ延長のコンボにがっくり来た方も多いのではないでしょうか。
20時少し前にはログインが出来る様になったみたいで、
私も20時頃にログインして、ポストなどを確認していたのですけれど、
これが重たいのなんのって。
一つ荷物を受け取っては「通信層が混雑しています」というメッセージ。
これは今日はダメだなぁ・・・と諦めてログアウトしてしまいました。
明日のバージョンアップ。
特にフェロー周りと、チョコボ輸送クエ周りの変更を期待しています。
なかなかログイン出来なかったという事もあり、
webを徘徊していたら、なかなか面白そうな診断ものがあったのでやってみました。
さて、ここから先はFFとは関係のない話題です。
ゆっくりFFでもやるかぁ〜と思っていた人達に起こった「ログイン出来ない」現象。
緊急メンテ→メンテ延長のコンボにがっくり来た方も多いのではないでしょうか。
20時少し前にはログインが出来る様になったみたいで、
私も20時頃にログインして、ポストなどを確認していたのですけれど、
これが重たいのなんのって。
一つ荷物を受け取っては「通信層が混雑しています」というメッセージ。
これは今日はダメだなぁ・・・と諦めてログアウトしてしまいました。
明日のバージョンアップ。
特にフェロー周りと、チョコボ輸送クエ周りの変更を期待しています。
なかなかログイン出来なかったという事もあり、
webを徘徊していたら、なかなか面白そうな診断ものがあったのでやってみました。
さて、ここから先はFFとは関係のない話題です。
ミッションランク3のフレのタルさんが
「そろそろランク4になりたい〜」というので、まだ未クリアであった
サンドリアミッション3-1「ダボイ潜入計画」をクリアしに行く事になりました。
既にオファーを受けてから二ヶ月以上は経ってしまったそうで、
国家のお仕事ならば普通ならクレームが来そうな所ですが、
どうもヴァナディールという世界はのんびりした世界の様です。
思えば、私も何ヶ月も放置した挙句にやっとミッション3-3「ジュノ大使館へ赴任」を
クリアした覚えがありますから・・・。
チョコボに乗ってジャグナーに入り、ダボイへと向かったのですが、
気がついたら後ろにいるはずのフレがいないっ!
マップを見て確認すると、フレは遥か彼方に行ってしまっていました。
「チャットに夢中で直進してたw」
と慌てて引き返すフレを尻目に、私はダボイの入口前でストレッチ体操して待っていました。
ダボイに入った途端始まったイベントを堪能していたフレが一言。
「やっぱりエルかっこいいなぁ〜」(フレはタル)
どうやらロシュフォーニュが大変気に入った様です。
で、肝心のミッションですが、こちらは特に絡まれる事もなく無事にクリア。
入口からは近い所で行なわれるミッションでしたが、報告書をもらうNPCというのが、
私から見ても「楽」〜「丁度」のオークもいる様な場所。
できるだけ安全な場所に近い所にNPCが近づいた所を
すかさず話し掛けて終了する事が出来ました。
あとは帰って報告すれば、いよいよ「ジュノ大使館へ赴任」のミッションが受けられるはず。
余裕があればそっちもやりたいという話から、
じゃあ、きちんと準備して行ってみようと話して盛り上がっていました。
あのミッションは色々イベントがあったはず・・・。
それなら早く報告をさせてあげて、報告→ランクアップ→イベント確認、
そして、準備などを済ませてもらおうと私は提案をしました。
「そろそろランク4になりたい〜」というので、まだ未クリアであった
サンドリアミッション3-1「ダボイ潜入計画」をクリアしに行く事になりました。
既にオファーを受けてから二ヶ月以上は経ってしまったそうで、
国家のお仕事ならば普通ならクレームが来そうな所ですが、
どうもヴァナディールという世界はのんびりした世界の様です。
思えば、私も何ヶ月も放置した挙句にやっとミッション3-3「ジュノ大使館へ赴任」を
クリアした覚えがありますから・・・。
チョコボに乗ってジャグナーに入り、ダボイへと向かったのですが、
気がついたら後ろにいるはずのフレがいないっ!
マップを見て確認すると、フレは遥か彼方に行ってしまっていました。
「チャットに夢中で直進してたw」
と慌てて引き返すフレを尻目に、私はダボイの入口前でストレッチ体操して待っていました。
ダボイに入った途端始まったイベントを堪能していたフレが一言。
「やっぱりエルかっこいいなぁ〜」(フレはタル)
どうやらロシュフォーニュが大変気に入った様です。
で、肝心のミッションですが、こちらは特に絡まれる事もなく無事にクリア。
入口からは近い所で行なわれるミッションでしたが、報告書をもらうNPCというのが、
私から見ても「楽」〜「丁度」のオークもいる様な場所。
できるだけ安全な場所に近い所にNPCが近づいた所を
すかさず話し掛けて終了する事が出来ました。
あとは帰って報告すれば、いよいよ「ジュノ大使館へ赴任」のミッションが受けられるはず。
余裕があればそっちもやりたいという話から、
じゃあ、きちんと準備して行ってみようと話して盛り上がっていました。
あのミッションは色々イベントがあったはず・・・。
それなら早く報告をさせてあげて、報告→ランクアップ→イベント確認、
そして、準備などを済ませてもらおうと私は提案をしました。
