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2026/06/20 13:16 |
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少しだけのつもりでログインしてみると、フレから即座にtellが入りました。
体調を崩して以来、まともにログインしていない私を、
とても心配してくれたみたいで、さらに、ちょうど月替わりだった事も影響してか、
「このままやめちゃうんじゃないかと思った」と怒られてしまいました。
「ごめんね、だいぶ良くなって来て、こうしてログイン出来る様になってきたから」と言うと、
これからそっち向かうとの事。
さすがにジュノにいるのに申し訳ないので、
「ジュノで競売をチェックしたいから」と、私が向かう事になりました。
ジュノに着いた頃、そのフレからPTのお誘いが。
ル・ルデにいたフレの元へと、私は向かったのです。
体調を崩して以来、まともにログインしていない私を、
とても心配してくれたみたいで、さらに、ちょうど月替わりだった事も影響してか、
「このままやめちゃうんじゃないかと思った」と怒られてしまいました。
「ごめんね、だいぶ良くなって来て、こうしてログイン出来る様になってきたから」と言うと、
これからそっち向かうとの事。
さすがにジュノにいるのに申し訳ないので、
「ジュノで競売をチェックしたいから」と、私が向かう事になりました。
ジュノに着いた頃、そのフレからPTのお誘いが。
ル・ルデにいたフレの元へと、私は向かったのです。
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チョコボ厩舎では毎週の様に、いえ毎日の様に、迷子のチョコボが発生しています。
さすがに厩舎側もその管理の甘さに申し訳ないと思うのか、
一人あたりに依頼されるチョコボ輸送は週に一回とはいえ、
元いた厩舎に戻しておいてくれ・・・と冒険者に依頼しています。
私も週に一度は日頃のお世話に感謝を込めて(?)チョコボ輸送をお手伝いしています。
今日もまだ体調が優れなかったのですが、今週はまだ輸送クエを受けていませんでした。
そこで「チョコボクエだけやっておこう・・・」と思って、
いつも走るコースであるサンド→ウィンの時間を確認。
リアル時間で15分程後にその時間が来るようでした。
そこでウィンに行くついでだし・・・と、調理の納品をしようと色々調べていました。
材料のほとんどはサンドリアで手に入る物。
あとはウィンダスのギルドで手に入ります。
あとは・・・フムフム、支配地域がバスかー。仕方ないこれは競売で購入かな。
そんな事を思っている内にチョコボ輸送の時間に。
(ハイハイ、さくっとお届けしますよー)
そう思ってチョコボに乗り込みスタート。
軽快な音楽と共にいつものコースをいつもの様に走り出します。
さすがに厩舎側もその管理の甘さに申し訳ないと思うのか、
一人あたりに依頼されるチョコボ輸送は週に一回とはいえ、
元いた厩舎に戻しておいてくれ・・・と冒険者に依頼しています。
私も週に一度は日頃のお世話に感謝を込めて(?)チョコボ輸送をお手伝いしています。
今日もまだ体調が優れなかったのですが、今週はまだ輸送クエを受けていませんでした。
そこで「チョコボクエだけやっておこう・・・」と思って、
いつも走るコースであるサンド→ウィンの時間を確認。
リアル時間で15分程後にその時間が来るようでした。
そこでウィンに行くついでだし・・・と、調理の納品をしようと色々調べていました。
材料のほとんどはサンドリアで手に入る物。
あとはウィンダスのギルドで手に入ります。
あとは・・・フムフム、支配地域がバスかー。仕方ないこれは競売で購入かな。
そんな事を思っている内にチョコボ輸送の時間に。
(ハイハイ、さくっとお届けしますよー)
そう思ってチョコボに乗り込みスタート。
軽快な音楽と共にいつものコースをいつもの様に走り出します。
先日の日記でも触れた、タルフレの種族装備取りがようやく終わりました。
先日取った鍵を持って、まずはオルデールのナイトクエで向かう滝がある場所へ。
いきなり箱を見つけて喜ぶ私達。
フレだけがジュノへ向かい、胴装備をゲット。
幸先が良かったので、そのままもう一ヵ所取れないかと、再び合流後にカブトと戦う私達。
でもこれがなかなか出ないんですよね。

そんな事をしていると、フレの「箱を探してます」というサチコメを見て、
一人の方が「箱ありますよ」と教えて下さったようなのです。
フレ「箱あったって」
私「じゃあ、がんばって落とさなきゃ!」
その時点でまだカギ取りをしている事を相手の方にフレが伝えて、
再び戦闘を開始。気合だけはますます入りますが、
なかなか落としてくれないカブトさん達。困ったものです。
先日取った鍵を持って、まずはオルデールのナイトクエで向かう滝がある場所へ。
いきなり箱を見つけて喜ぶ私達。
フレだけがジュノへ向かい、胴装備をゲット。
幸先が良かったので、そのままもう一ヵ所取れないかと、再び合流後にカブトと戦う私達。
でもこれがなかなか出ないんですよね。

そんな事をしていると、フレの「箱を探してます」というサチコメを見て、
一人の方が「箱ありますよ」と教えて下さったようなのです。
フレ「箱あったって」
私「じゃあ、がんばって落とさなきゃ!」
その時点でまだカギ取りをしている事を相手の方にフレが伝えて、
再び戦闘を開始。気合だけはますます入りますが、
なかなか落としてくれないカブトさん達。困ったものです。

非常に私事な内容なんですが、
なんと当blogがこの日でちょうど一歳を迎える事になりました!
