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2026/06/20 06:24 |
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いつも楽しく読ませて頂いている
「いずみのたるたる絵日記」のizumiさんより「ヴァナ食べ物バトン」というバトンを頂きました。
izumiさんも書いておられましたが、やはり現実世界の食材と合わせて考えたりして、
色々想像をめぐらしてしまいます。
お陰でおなかが空いてしまいましたよ。
「いずみのたるたる絵日記」のizumiさんより「ヴァナ食べ物バトン」というバトンを頂きました。
izumiさんも書いておられましたが、やはり現実世界の食材と合わせて考えたりして、
色々想像をめぐらしてしまいます。
お陰でおなかが空いてしまいましたよ。
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北サンドリア・水門前。
なんとなく好きな場所で、よくこの場所で釣りをしている事があります。
FFを始めて釣りが出来る事を覚えた頃、
この場所はなんだか穴場の様な気がして釣りをしていました。
時々なのですが、他の釣り師さんにお会いする事があって、
最初は挨拶から。徐々に言葉を交わす様になったのです。
私「フナ・・・なかなか釣れないです」
釣り師「ここは水門の近くで水流があるから、フナはなかなか釣れないんですよ」
もちろん、そんな事はなく私の腕が悪かっただけなんですけどね。
当時は今のように釣果のログは出ませんでしたから、
その釣り師さんがヒョイヒョイと釣り上げる魚が何なのかを知る術はなかったのです。
不思議な事に、私の釣竿には何もかからないのに
その釣り師さんはどんどん魚を釣り上げています。
以前プレイしていたオンラインゲームの友達が、
最近になってアトルガンの情報が出たことも影響してでしょうか、FFに興味を持ち始めました。
「ねぇ、FFって面白い?」
「FFってどんな感じ?」
「今からやっても楽しめる?」
とても難しい質問です。
私自身にとっては、FFは十分楽しめているものなので、
その友達と一緒にプレイできるなら、
より楽しさが増しそうで「楽しいよ!一緒にやろうよ!」って言いたいです。
アトルガンの発売と同時にプレイするつもりならば、
ある意味とても良いタイミングだとも思いますし。
だけど、FFはどちらかというと拘束時間の長いゲームです。
短時間で「遊べない」という訳ではないのだけれど、
やっぱり時間があった方が・・・特にPTなどを組むようになるとそのメリットは大きいです。
外国人の方々との交流も、好むと好まざるに関わらず経験する事になるでしょう。
せめて五日間程度でも構わないので、
三国周辺+αの規模で(もしくはどこか一カ国だけでもいいので)
お試しが出来るような無料ダウンロードのシステムがあるといいのですが、
実際はパッケージの購入が必須なので買ったあとで
「自分には合わないなぁ」となった時のことを考えると、
なんとなく言葉を濁しつつ説明してしまう自分がいます。
最近になってアトルガンの情報が出たことも影響してでしょうか、FFに興味を持ち始めました。
「ねぇ、FFって面白い?」
「FFってどんな感じ?」
「今からやっても楽しめる?」
とても難しい質問です。
私自身にとっては、FFは十分楽しめているものなので、
その友達と一緒にプレイできるなら、
より楽しさが増しそうで「楽しいよ!一緒にやろうよ!」って言いたいです。
アトルガンの発売と同時にプレイするつもりならば、
ある意味とても良いタイミングだとも思いますし。
だけど、FFはどちらかというと拘束時間の長いゲームです。
短時間で「遊べない」という訳ではないのだけれど、
やっぱり時間があった方が・・・特にPTなどを組むようになるとそのメリットは大きいです。
外国人の方々との交流も、好むと好まざるに関わらず経験する事になるでしょう。
せめて五日間程度でも構わないので、
三国周辺+αの規模で(もしくはどこか一カ国だけでもいいので)
お試しが出来るような無料ダウンロードのシステムがあるといいのですが、
実際はパッケージの購入が必須なので買ったあとで
「自分には合わないなぁ」となった時のことを考えると、
なんとなく言葉を濁しつつ説明してしまう自分がいます。
随分前に受けた「紫帯」取得のクエストである「猛き獣の拳を」ですが、
このクエストはラテーヌとコンシュタットに出現するNM羊を
二体倒さなければならないという事で、
元々張り込んだりするのが苦手な私はクリアできずにいました。
ラテーヌの「Lumbering Lambert」は二度戦闘するチャンスがありました。
一度目は惜敗。二度目は低レベルのジョブでいたにも関わらず特攻しちゃって惨敗。
「Bloodtear Baldurf」は、私では倒せないのはもちろんですが、一度遭遇しています。
何人かの高レベルの方が目の前で散っていきました。
ノシノシと歩き回る巨大な羊に怯えつつ見守っていると、
ある方を中心に徐々に集まる人、人、人。
同じLSの方々らしく、結局10人くらいで倒していました。
コンシュタットにいたってはNM羊そのものを見た事がありません。
なかなか縁のないクエストでしたし、それ以上に既に報酬の「紫帯」そのものは
不要なものになっていましたので、放置していたのです。
このクエストはラテーヌとコンシュタットに出現するNM羊を
二体倒さなければならないという事で、
元々張り込んだりするのが苦手な私はクリアできずにいました。
ラテーヌの「Lumbering Lambert」は二度戦闘するチャンスがありました。
一度目は惜敗。二度目は低レベルのジョブでいたにも関わらず特攻しちゃって惨敗。
「Bloodtear Baldurf」は、私では倒せないのはもちろんですが、一度遭遇しています。
何人かの高レベルの方が目の前で散っていきました。
ノシノシと歩き回る巨大な羊に怯えつつ見守っていると、
ある方を中心に徐々に集まる人、人、人。
同じLSの方々らしく、結局10人くらいで倒していました。
コンシュタットにいたってはNM羊そのものを見た事がありません。
なかなか縁のないクエストでしたし、それ以上に既に報酬の「紫帯」そのものは
不要なものになっていましたので、放置していたのです。
ホラにあるチョコボ乗り場へと走って向かっていた時の事、
私とは逆方向にすれ違う冒険者さんが二人いました。
一人は名前の横にメンター(Mentor)マークを付けた女性。
もう一人は魔道士と思しき装備の男性。
「Wait!」
突然呼び止められた私。
私を呼び止めたのは「Mentor」を付けている人の方でした。
どうやらお二人は外国人の様子。
私に英語を話せるかを確認すると、尋ねてきた質問は意外なものでした。
「カーバンクルに会える場所は知ってる?」
カーバンクルに会える場所って・・・要するに、召喚士取得クエストの最後の場所の事だよね?
私「召喚士ですか?」
彼女「うん」
私とは逆方向にすれ違う冒険者さんが二人いました。
一人は名前の横にメンター(Mentor)マークを付けた女性。
もう一人は魔道士と思しき装備の男性。
「Wait!」
突然呼び止められた私。
私を呼び止めたのは「Mentor」を付けている人の方でした。
どうやらお二人は外国人の様子。
私に英語を話せるかを確認すると、尋ねてきた質問は意外なものでした。
「カーバンクルに会える場所は知ってる?」
カーバンクルに会える場所って・・・要するに、召喚士取得クエストの最後の場所の事だよね?
私「召喚士ですか?」
彼女「うん」
