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2026/05/25 22:53 |
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[2006/06/30] 2006年6月TOP画像
[2006/06/30] 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜
[2006/06/29] フェロー:天光
[2006/06/28] 満点!の後。
[2006/06/27] ちょっとだけ高い場所で
[2006/06/26] ポップスターきらきら
[2006/06/25] トカゲの皮を求めつつ・・・
[2006/06/24] 「翼持つ者」になりたい(後編)
[2006/06/23] 「翼持つ者」になりたい(前編)
[2006/06/22] ひとつの区切り。
[2006/06/21] ウィンダスの空を高速で横切るもの。
[2006/06/20] 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜
[2006/06/19] エルとエス
[2006/06/18] アドリブに弱いのよネ
[2006/06/18] 潜入!シルフ鯖。
[2006/06/17] ルフェーゼ野への第一歩。
[2006/06/16] 白・黒38コンビで忍者取り
[2006/06/15] ネコの手を借りました。
[2006/06/14] 緊急指令、空き容量を確保せよ!
[2006/06/13] 私の足跡〜ロンフォール地方〜
[2006/06/12] 先輩タルのアドバイス
[2006/06/11] 君の手に「クノ石」を!
[2006/06/10] まなざしシリーズ完結!
[2006/06/09] 鞄いっぱい詰め込んで
[2006/06/08] 寄り道してラッキー!
[2006/06/07] 魚にする?それともオバケ?
[2006/06/06] 隣のエモはステキに見える
[2006/06/05] ガイドベレーをゲット
[2006/06/05] 正式名称不明!?なバトン
[2006/06/04] 宿敵との決着〜テレポヨト〜
[2006/06/03] カブトと私の駆け引き〜テレポルテ〜
[2006/06/02] 挑戦してみた人
[2006/06/01] フレはSo Cool!
[2006/06/30] 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜
[2006/06/29] フェロー:天光
[2006/06/28] 満点!の後。
[2006/06/27] ちょっとだけ高い場所で
[2006/06/26] ポップスターきらきら
[2006/06/25] トカゲの皮を求めつつ・・・
[2006/06/24] 「翼持つ者」になりたい(後編)
[2006/06/23] 「翼持つ者」になりたい(前編)
[2006/06/22] ひとつの区切り。
[2006/06/21] ウィンダスの空を高速で横切るもの。
[2006/06/20] 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜
[2006/06/19] エルとエス
[2006/06/18] アドリブに弱いのよネ
[2006/06/18] 潜入!シルフ鯖。
[2006/06/17] ルフェーゼ野への第一歩。
[2006/06/16] 白・黒38コンビで忍者取り
[2006/06/15] ネコの手を借りました。
[2006/06/14] 緊急指令、空き容量を確保せよ!
[2006/06/13] 私の足跡〜ロンフォール地方〜
[2006/06/12] 先輩タルのアドバイス
[2006/06/11] 君の手に「クノ石」を!
[2006/06/10] まなざしシリーズ完結!
[2006/06/09] 鞄いっぱい詰め込んで
[2006/06/08] 寄り道してラッキー!
[2006/06/07] 魚にする?それともオバケ?
[2006/06/06] 隣のエモはステキに見える
[2006/06/05] ガイドベレーをゲット
[2006/06/05] 正式名称不明!?なバトン
[2006/06/04] 宿敵との決着〜テレポヨト〜
[2006/06/03] カブトと私の駆け引き〜テレポルテ〜
[2006/06/02] 挑戦してみた人
[2006/06/01] フレはSo Cool!
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2006年5月にアップしていたTOP画像です。
場所はプルゴノルゴ島。
SS撮影のメッカとも言える場所ですね。本当にきれいな所だと思います。
沈んでゆく夕陽と、その光を反射する海面を見てうっとり。
ふと、自分の後ろを振り返ると、
月がひょっこり顔を出していてなかなか贅沢なシチュエーションです。
そろそろ本格的に取得を考えた方が良さそうな
「テレポヨト」と「テレポルテ」の2つを取りに行こうかと思い、まずはカザムへ。
テレポルテについては、自分で調べに行けば良さそうだったのでこちらは後回し。
私の鬼門はテレポヨトの方。
全くもってドロップしないのです。
・・・というのは、もう何度もこの日記内でも書いているのですけれどね。
皆さん「苦労したけれど入手しました」なんて記事はよく拝見するのですが、
私は笑っちゃうくらい出てないんですよ。
「エルシモの名石」をネタに記事にした回数だけで言うと、
多分8回くらいだと思うのですが、実際はもっとユタンガまで行ってトカゲを狩ってるんです。
あまりに出ないので、記事にするのもはばかられるような状態です。
だから、いい加減に出して〜〜〜〜。
「テレポヨト」と「テレポルテ」の2つを取りに行こうかと思い、まずはカザムへ。
テレポルテについては、自分で調べに行けば良さそうだったのでこちらは後回し。
私の鬼門はテレポヨトの方。
このテレポヨトをもらう為に必要なアイテム「エルシモの名石」が、若きロテノーの悩み
内容:
カザムでの布教活動を助けるために、まずは、
ユタンガ大森林にて「エルシモの名石」を手に入れてほしい。
ポイント:
「エルシモの名石」はIvory Lizardより入手可能。
全くもってドロップしないのです。
・・・というのは、もう何度もこの日記内でも書いているのですけれどね。
皆さん「苦労したけれど入手しました」なんて記事はよく拝見するのですが、
私は笑っちゃうくらい出てないんですよ。
「エルシモの名石」をネタに記事にした回数だけで言うと、
多分8回くらいだと思うのですが、実際はもっとユタンガまで行ってトカゲを狩ってるんです。
あまりに出ないので、記事にするのもはばかられるような状態です。
だから、いい加減に出して〜〜〜〜。
フレのタルさんのミッションを進める為に、
タルさん他、エルさんと私との三人でランペールの墓まで行って来ました。
「オーク鎧の小札」の事。
この証拠品を入手する前でも後でも良いので、墓のほぼ中央に位置する「Tombstone(I-10)」を
調べて、イベントを見た上でガードに報告すれば良いという、良くありがちなお使い系のもの。
(昔はこれって「コウモリの牙」を渡すだけで良かったんですよね。
今は二回目以降が「コウモリの牙」を入手するように言われます。)
ミッションでは少し先を行くエルさんが、この小札を拾うのに二日がかりだった為でしょうか、
エル「この証拠のアイテムって、なかなか落とさないから苦労するよー」
タル「そうなんだぁ、でもレベル上げのついでになるからいいね」
私もレベルが一つ上がる位にはドロップしているといいな・・・なんて思っていたのです。
ランペールの墓に入った時は丁度夜の時間帯。
入るや否や、小札を落とすコウモリが目の前を飛んでいました。
タルさん他、エルさんと私との三人でランペールの墓まで行って来ました。
この「証拠品」とは、ランペールの墓に出現するDing Batsというコウモリが落とすサンドリアM1-2「コウモリ退治」
内容:東ロンフォール南端、龍王ランペールの墓に出没する
コウモリを倒して、その証拠品をもってこい。
「オーク鎧の小札」の事。
この証拠品を入手する前でも後でも良いので、墓のほぼ中央に位置する「Tombstone(I-10)」を
調べて、イベントを見た上でガードに報告すれば良いという、良くありがちなお使い系のもの。
(昔はこれって「コウモリの牙」を渡すだけで良かったんですよね。
今は二回目以降が「コウモリの牙」を入手するように言われます。)
ミッションでは少し先を行くエルさんが、この小札を拾うのに二日がかりだった為でしょうか、
エル「この証拠のアイテムって、なかなか落とさないから苦労するよー」
タル「そうなんだぁ、でもレベル上げのついでになるからいいね」
私もレベルが一つ上がる位にはドロップしているといいな・・・なんて思っていたのです。
ランペールの墓に入った時は丁度夜の時間帯。
入るや否や、小札を落とすコウモリが目の前を飛んでいました。
セルビナに詩人の歌のスクロールを買いに行った時のこと。
その時点では、まだレベル15という事もあり、
ソロで堂々と砂丘を走り回る・・・という域には達していませんでした。
ですが、初めて砂丘に来た頃の私と違うのは、
ある程度の敵の配置や、どこを歩けば比較的安全かという事を知っているという
蓄積されたものがあります。
傍目には大胆に砂丘を横切る人の様に見えても、
意外と色々な情報を駆使しながら走っているものです。
と、そんな時、目の前にPT発見。
あぶなっかしいルート取りで気になっていた矢先に、二体のゴブリンに追われはじめました。
ゴブリンの猛追から逃れるように、彼らはセルビナへと向かっています。
目的地が彼らと同じ私は自然と後を追うような形に。
その時、そのPTの一人の方がshoutしました。
「<pos>でゴブリンに追われています。注意してください!」
うわ・・・すごく懐かしい響き!
その時点では、まだレベル15という事もあり、
ソロで堂々と砂丘を走り回る・・・という域には達していませんでした。
ですが、初めて砂丘に来た頃の私と違うのは、
ある程度の敵の配置や、どこを歩けば比較的安全かという事を知っているという
蓄積されたものがあります。
傍目には大胆に砂丘を横切る人の様に見えても、
意外と色々な情報を駆使しながら走っているものです。
と、そんな時、目の前にPT発見。
あぶなっかしいルート取りで気になっていた矢先に、二体のゴブリンに追われはじめました。
ゴブリンの猛追から逃れるように、彼らはセルビナへと向かっています。
目的地が彼らと同じ私は自然と後を追うような形に。
その時、そのPTの一人の方がshoutしました。
「<pos>でゴブリンに追われています。注意してください!」
うわ・・・すごく懐かしい響き!
