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2026/05/25 09:03 |
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いつも元気いっぱいの記事で和ませてくれて、白AFがすっかり板についた様子の
「FFXIちょこばなな」のちょこちっぷさんからバトンを頂きました。
バトン名は・・・なんていうんでしょ。
ま、少々リアルネタも絡むバトンの様ですので、
興味のない方はそのままスルーしちゃってくださいね。
「FFXIちょこばなな」のちょこちっぷさんからバトンを頂きました。
バトン名は・・・なんていうんでしょ。
ま、少々リアルネタも絡むバトンの様ですので、
興味のない方はそのままスルーしちゃってくださいね。
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当時はまだ一緒にプレイしていた相方と共に
自分達のレベル上げのついでに叩いていたIvoryLizard。
狙うアイテムは「エルシモの名石」。
最初は落とさなくても「出にくいって聞いてたしねー」と、
気楽にトカゲを叩いていたものですが、
それが一体いつから「宿敵」となったのか・・・。
当時、モンクのレベルは37。
それがトカゲ叩きだけでレベル38になりました。
その数日間で得た名石は一個。
これは相方がロット勝ち。あとは私の分を残すのみ。
一個ドロップした所で少しやる気を取り戻したものの、
その後も狩り続けているうちにレベル39まであと半分、
という状態にまでなってしまいました。
私の出した結論は、日を改めようという事でした。
何かの「ついで」に少しずつ狩ればいいやと。
ある日ひょっこり落とすに違いない・・・そう信じていました。
結局、落とさないまま今日まで来たわけですけれども、
今日はちょっと気合いの入り方が違います。
・・・というのも、先日書いた日記に寄せられたコメントに
「名石を落としやすい場所がありますよ」とあったのです。
さらにそれを裏づけするかのように「オススメ」というコメント。
本当にわらにもすがる思いでこのコメントに賭けてみる事にしました。
この日、私は「テレポルテ」を取りに行こうと思い準備をしていました。
「テレポルテ」はラバオで受けられる「古代魔法の石版」というクエストで入手する事が出来ます。
このクエストも随分前に受けていたのに、すっかり放置されていて存在を忘れていました。
このクエストについては「調べるだけだから割と楽勝かな」なんて思っていたのです。
ですが、アルテパへ向かうコロロカの道のりで、
ちょっとしたミスから巨人に絡まれ、しなくても良い苦労をして
ようやくアルテパに辿り着くという波乱の幕開けでした。
「テレポルテ」はラバオで受けられる「古代魔法の石版」というクエストで入手する事が出来ます。
このクエストも随分前に受けていたのに、すっかり放置されていて存在を忘れていました。
「テレポヨト」を入手する為のアイテム取りでとても苦労していた私は、古代魔法の石版
依頼人:Alfesar(ラバオ・水辺そば)
内容:
アルテパ砂漠の地下に広がる「流砂洞」で見つかった、
「古代石版の欠片」の残りの部分を探し出してほしい。
攻略:
依頼を受けた後、流砂洞にランダムで出現する「???」を調べる。
「古代石版の欠片」入手。ラバオに戻り、依頼人と会話。
「古代魔法の石版」と「アルフェザールの紹介状」を受け取る。
その後、北サンドリア大聖堂地階にいるCharlaimagnatと会話。
リアル0時越えで再度話すと「テレポルテ」を貰える。
このクエストについては「調べるだけだから割と楽勝かな」なんて思っていたのです。
ですが、アルテパへ向かうコロロカの道のりで、
ちょっとしたミスから巨人に絡まれ、しなくても良い苦労をして
ようやくアルテパに辿り着くという波乱の幕開けでした。
ジャグナーをふらふら散歩していたら、
NMのFraelissaに遭遇しました。初めて見ましたが、結構大きいんですね。
下手に近寄る事も出来ないままに、SSだけを撮っていると、
ものすごい勢いでやってきたのが、戦士か忍者のような装備の方。
NMを見つけるやいなや、その場に座ってヒーリング。
見るからにこれから倒すぞという気マンマンな様子です。
せっかくなので観戦させていただこうと思い、私は川を隔てて/cheerだけを送ると、
相手の方がそれに気が付いたのか、/waveを送ってくれました。

戦い始めた途端、その方は実は青魔道士の方だという事が分かりました。
このNMのレベルは分かりませんが、
確かジャグナーにはかなり強い「木のNM」が出ると聞いた事があります。
(そのNMとはFradubioという木のNMで、今回のNMとは別だという事を後で知りました)
実際に戦っている様子を見ても、
どう見ても青魔道士さんの方が劣勢で勝てそうな気配がありません。
そして私はあるblogでもう一つの事を思い出しました。
その木のNMというのは、昼間リジェネがかかっていて、かなり凶悪なものであるという事を。
SSは少し暗いのですが、ちょうど真昼なのです。
どんどん減ってゆく青魔道士さんのHP!
あぁ、もうダメだ!!
NMのFraelissaに遭遇しました。初めて見ましたが、結構大きいんですね。
下手に近寄る事も出来ないままに、SSだけを撮っていると、
ものすごい勢いでやってきたのが、戦士か忍者のような装備の方。
NMを見つけるやいなや、その場に座ってヒーリング。
見るからにこれから倒すぞという気マンマンな様子です。
せっかくなので観戦させていただこうと思い、私は川を隔てて/cheerだけを送ると、
相手の方がそれに気が付いたのか、/waveを送ってくれました。

戦い始めた途端、その方は実は青魔道士の方だという事が分かりました。
このNMのレベルは分かりませんが、
確かジャグナーにはかなり強い「木のNM」が出ると聞いた事があります。
(そのNMとはFradubioという木のNMで、今回のNMとは別だという事を後で知りました)
実際に戦っている様子を見ても、
どう見ても青魔道士さんの方が劣勢で勝てそうな気配がありません。
そして私はあるblogでもう一つの事を思い出しました。
その木のNMというのは、昼間リジェネがかかっていて、かなり凶悪なものであるという事を。
SSは少し暗いのですが、ちょうど真昼なのです。
どんどん減ってゆく青魔道士さんのHP!
あぁ、もうダメだ!!
ログインしてみると、アトルガン組のフレがどうやらパーティを組んでいる様子です。
「頑張ってね!18になれるといいねー」
そうtellを送ると即返事が来ました。
「どうしよう。誘われたから普通に入ったら、みんな外国人だったよ」
これまで何度か彼はフルパーティを組んでいますが、
私のフレがいるパーティに加わったりする事が多く全員日本人のパーティ。
言い換えれば「純粋培養」とも言える状態だったので、
自分でパーティを組んだり、参加したりというのも経験しないとね・・・と
先日話していたばかりでした。
つまり、実質今回が初めての野良パーティと言える訳なのです。
彼は「英語はからっきしダメ」と常々言っていました。
パーティに加わったのは良いものの、テンパッていたそんな彼の胸の内が、
私がログインしてきた事によって一気に放出されます。
「頑張ってね!18になれるといいねー」
そうtellを送ると即返事が来ました。
「どうしよう。誘われたから普通に入ったら、みんな外国人だったよ」
これまで何度か彼はフルパーティを組んでいますが、
私のフレがいるパーティに加わったりする事が多く全員日本人のパーティ。
言い換えれば「純粋培養」とも言える状態だったので、
自分でパーティを組んだり、参加したりというのも経験しないとね・・・と
先日話していたばかりでした。
つまり、実質今回が初めての野良パーティと言える訳なのです。
彼は「英語はからっきしダメ」と常々言っていました。
パーティに加わったのは良いものの、テンパッていたそんな彼の胸の内が、
私がログインしてきた事によって一気に放出されます。
