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2026/05/22 23:50 |
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チョコボ輸送クエでサンド→ウィンコースの開始時間合わせてログイン。
たまに抜ける事もあるけれど、ほぼ毎週こなすこのクエストは
私の貴重な経験値獲得手段でもあります。
報酬でもらえる「ミラテテ様言行録」は、
750exp〜1500expをもらえる経験値アイテム。
きっとミラテテ様と、女神の指輪、さらにフェローがいなければ、
私のレベル上げはもっともっと遅かったに違いありませんし、
白でテレポもまだ先だっただろうし、
飛空艇だってもうちょっとガマンしなくてはならなかったんじゃないかなぁ。
そう思うくらいに、とってもお世話になっているアイテムであり、クエストでもあります。
たまに抜ける事もあるけれど、ほぼ毎週こなすこのクエストは
私の貴重な経験値獲得手段でもあります。
報酬でもらえる「ミラテテ様言行録」は、
750exp〜1500expをもらえる経験値アイテム。
きっとミラテテ様と、女神の指輪、さらにフェローがいなければ、
私のレベル上げはもっともっと遅かったに違いありませんし、
白でテレポもまだ先だっただろうし、
飛空艇だってもうちょっとガマンしなくてはならなかったんじゃないかなぁ。
そう思うくらいに、とってもお世話になっているアイテムであり、クエストでもあります。
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ウィンダスからジュノへチョコボで軽快に向かっていた時に、
ざっと見たところ人通りもなく、今日は「チャ〜ンス」と、
ソロムグで高台から連なるように伸びている骨に飛び移って嬉々として走っていた私。
フレに見つかり少し気恥ずかしい想いがしたそんなログイン直後。
ジュノでの用事を済ませて、再びウィンダスに戻り、
ついでなので調理ギルドの納品を確認していました。
ふと横を見ると、いつもは誰かがバザーなどをしながら座っている
(それも大抵タルタルさん!)踏み台に、誰もいないではありませんか。
冒頭で書いた通り、骨のぼりなど高い所を見るとついのぼってみたくなる私が
このタイミングを逃す訳がありません。

満足♪
ウィンダスって小物が多いので、思いもよらぬ場所に乗ることが出来るんですよね。
競売の隣にある箱に乗っているタルさんなどを見かけると、
羨ましくて仕方がありません。
ちょっとした高みにのぼれるという点では、
他にもウィンダスの中で気に入ってる場所があって、
それが石の区にある壷の上。
ざっと見たところ人通りもなく、今日は「チャ〜ンス」と、
ソロムグで高台から連なるように伸びている骨に飛び移って嬉々として走っていた私。
フレに見つかり少し気恥ずかしい想いがしたそんなログイン直後。
ジュノでの用事を済ませて、再びウィンダスに戻り、
ついでなので調理ギルドの納品を確認していました。
ふと横を見ると、いつもは誰かがバザーなどをしながら座っている
(それも大抵タルタルさん!)踏み台に、誰もいないではありませんか。
冒頭で書いた通り、骨のぼりなど高い所を見るとついのぼってみたくなる私が
このタイミングを逃す訳がありません。

満足♪
ウィンダスって小物が多いので、思いもよらぬ場所に乗ることが出来るんですよね。
競売の隣にある箱に乗っているタルさんなどを見かけると、
羨ましくて仕方がありません。
ちょっとした高みにのぼれるという点では、
他にもウィンダスの中で気に入ってる場所があって、
それが石の区にある壷の上。
日付がすっかり前後してしまっているのですが、
先週末に手をつけ始めたプロミヴォン攻略第二弾として、
プロミヴォン-ホラに行って来ました。
結果としては負けてしまったのですが、
今日の話はホラ攻略の話ではなくて、その前段階の嬉しかった出来事のこと。
プロミヴォン攻略時には、ジュノ上層の大聖堂で
メンバーの方々と待ち合わせをしています。
ここで簡単な作戦を練ったり、アイテムの確認などを行なっています。
当然この日も前回と同様に、大聖堂へと向かいました。
簡単に打ち合わせを済ませ、ちょっとした「間」が出来、
各人が装備の最終チェックやアイテムの補充などに向かっていました。
その時、急に二人の方が立ち上がり、
それと同時に「ポップスター」がキラキラとタルフレと私の上に舞い落ちたのです。

先週末に手をつけ始めたプロミヴォン攻略第二弾として、
プロミヴォン-ホラに行って来ました。
結果としては負けてしまったのですが、
今日の話はホラ攻略の話ではなくて、その前段階の嬉しかった出来事のこと。
プロミヴォン攻略時には、ジュノ上層の大聖堂で
メンバーの方々と待ち合わせをしています。
ここで簡単な作戦を練ったり、アイテムの確認などを行なっています。
当然この日も前回と同様に、大聖堂へと向かいました。
簡単に打ち合わせを済ませ、ちょっとした「間」が出来、
各人が装備の最終チェックやアイテムの補充などに向かっていました。
その時、急に二人の方が立ち上がり、
それと同時に「ポップスター」がキラキラとタルフレと私の上に舞い落ちたのです。

数日前にフレと私はミッション2-3「他国を回れ」のイベントを
途中まで進める為にバストゥークへと向かいました。
それからフレは数日間バストゥークを拠点にし、
低レベルを上げてみたり、クエストを消化したりと頑張っている様子でした。
バストゥークにある程度慣れたところではありましたが、
今日は二人でバストゥークからウィンダスへ陸路で向かおうという約束をしていました。
待ち合わせは商業区の出口。私が少し遅れてその場所へ到着すると、
「トカゲの皮って全然出ないんだなー」とフレが言います。
確かにトカゲの皮ってなかなかドロップしないというのが私も実感としてあります。
フレは既に競売で買った「リザードグローブ」を装備していますが、
クエスト報酬の「リザードグローブ」がもらえたら、それと交換したいと言っていました。
「トカゲ狩ってたの?」 「うん、サポ上げのついでになるかなーと思ってさ」
(なんとなく嫌な予感)「ね、どこで狩ってた?」 「もちろん、そこ(=南グスタ)」
「あら・・・残念なお知らせがあります」 「へ?」
「そこのトカゲは皮落とさないです」
「マジデー!もしかしてさゲルスバも落とさない??」 「うん、落とさないよ」
フレはトカゲの皮を求めて、サンドリアにいる時はゲルスバに、
バストゥークにいた間はグスタベルグでトカゲを狩り続けたそうです。
どんまい!
サンドリアなら砂丘が一番近いトカゲの皮スポットですが、
これからバストゥークからウィンダスに行くのならば、
トカゲの皮を落とす場所も通ります。
そこで、トカゲを狩りながらウィンダスへ向かう事になりました。
とんでもなく長丁場の予感がヒシヒシとします(笑)

途中まで進める為にバストゥークへと向かいました。
それからフレは数日間バストゥークを拠点にし、
低レベルを上げてみたり、クエストを消化したりと頑張っている様子でした。
バストゥークにある程度慣れたところではありましたが、
今日は二人でバストゥークからウィンダスへ陸路で向かおうという約束をしていました。
待ち合わせは商業区の出口。私が少し遅れてその場所へ到着すると、
「トカゲの皮って全然出ないんだなー」とフレが言います。
確かにトカゲの皮ってなかなかドロップしないというのが私も実感としてあります。
フレは既に競売で買った「リザードグローブ」を装備していますが、
クエスト報酬の「リザードグローブ」がもらえたら、それと交換したいと言っていました。
「トカゲ狩ってたの?」 「うん、サポ上げのついでになるかなーと思ってさ」
(なんとなく嫌な予感)「ね、どこで狩ってた?」 「もちろん、そこ(=南グスタ)」
「あら・・・残念なお知らせがあります」 「へ?」
「そこのトカゲは皮落とさないです」
「マジデー!もしかしてさゲルスバも落とさない??」 「うん、落とさないよ」
フレはトカゲの皮を求めて、サンドリアにいる時はゲルスバに、
バストゥークにいた間はグスタベルグでトカゲを狩り続けたそうです。
どんまい!
サンドリアなら砂丘が一番近いトカゲの皮スポットですが、
これからバストゥークからウィンダスに行くのならば、
トカゲの皮を落とす場所も通ります。
そこで、トカゲを狩りながらウィンダスへ向かう事になりました。
とんでもなく長丁場の予感がヒシヒシとします(笑)

「翼持つ者」になりたい(前編) の続きです。
「クゥダフの呪符」を落とすNM「De'Vyu Headhunter」の強さに倒れた私達は、
作戦変更を行い、私が戦闘不能になったものの、フレの魔法攻撃で見事にリベンジに成功。
歓喜の声をあげた私達は、その喜びが一気に落胆の色を帯びたものになったのです。

De'Vyu Headhunterは、私の目の前で倒れました。
とうとうこれで飛空艇に乗れるんだ・・・フレも私もそう思いました。
De'Vyu Headhunterは、クゥダフの呪符を持っていた!
ドロップアイテムが表示され、私は固まってしまいました。
「一個だけだ・・・」「もう一回やるのか」
半ば呆然としながら、私はかかっていたリレイズを使って蘇生しました。
実はフレのお友達の情報でこのアイテムはPTのメンバー数の分は
確実に出るという事を聞いていたのです。
そういった事もあり、一個しか出ないという事は全く頭に入っていなかったのです。
「まぁ、仕方ない。がんばろー!」「おう!」
私達は四戦目の準備をする事にしました。作戦は先程と同様。
でも、負けてしまいました。
「さっきの三個ドロップのうちの一個が(一個ドロップの時に)来ていれば良かったのにね」
「やっぱりまだ早かったかなぁ。勝ったのはマグレだったのかな」
二人の会話もやや沈みがちになってきていました。
五戦目も叩きのめされた私達は一度ホームポイントに戻り休憩する事になりました。
そして休憩後さらなる相談の上、構成は元の状態に。
つまり、フレが黒/白に、私はモ/白に戻したのです。
「クゥダフの呪符」を落とすNM「De'Vyu Headhunter」の強さに倒れた私達は、
作戦変更を行い、私が戦闘不能になったものの、フレの魔法攻撃で見事にリベンジに成功。
歓喜の声をあげた私達は、その喜びが一気に落胆の色を帯びたものになったのです。
De'Vyu Headhunterは、私の目の前で倒れました。
とうとうこれで飛空艇に乗れるんだ・・・フレも私もそう思いました。
De'Vyu Headhunterは、クゥダフの呪符を持っていた!
ドロップアイテムが表示され、私は固まってしまいました。
「一個だけだ・・・」「もう一回やるのか」
半ば呆然としながら、私はかかっていたリレイズを使って蘇生しました。
実はフレのお友達の情報でこのアイテムはPTのメンバー数の分は
確実に出るという事を聞いていたのです。
そういった事もあり、一個しか出ないという事は全く頭に入っていなかったのです。
「まぁ、仕方ない。がんばろー!」「おう!」
私達は四戦目の準備をする事にしました。作戦は先程と同様。
でも、負けてしまいました。
「さっきの三個ドロップのうちの一個が(一個ドロップの時に)来ていれば良かったのにね」
「やっぱりまだ早かったかなぁ。勝ったのはマグレだったのかな」
二人の会話もやや沈みがちになってきていました。
五戦目も叩きのめされた私達は一度ホームポイントに戻り休憩する事になりました。
そして休憩後さらなる相談の上、構成は元の状態に。
つまり、フレが黒/白に、私はモ/白に戻したのです。
