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2026/05/22 15:28 |
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飛空艇が乗ることが出来る様になった事で進められるクエストがいくつかあります。
その一つが「イフリートの空に向かう船」です。
バストゥークで受けられるクエストの中でも代表的な連続クエストの
いわば導入部分となります。
ミレニアム前最後のクリスマス(天晶暦999年12月25日)の満月の夜に、
私はサンドリアからジュノへ向かう飛空艇に乗り込んだのです。
その一つが「イフリートの空に向かう船」です。
バストゥークで受けられるクエストの中でも代表的な連続クエストの
いわば導入部分となります。
ちょうどヴァナ・ディールで、イフリートの空に向かう船
依頼者:
Agapito(バストゥーク港前)
内容:
依頼者が聞いたある言葉の意味を調査し、その証拠を持ってきて欲しい。
攻略:
満月の夜にジュノ←→サンドリアの飛空艇に乗って「???」を調べる。
ミレニアム前最後のクリスマス(天晶暦999年12月25日)の満月の夜に、
私はサンドリアからジュノへ向かう飛空艇に乗り込んだのです。
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アルテパでフェローと共にレベル上げをしていた所、
同じ様にフェローを連れた方が側で狩りを始めました。
見た目の装備を見ても明らかに私のレベルよりはずっと上の方。
敵を狩りつくすなんて事はなさいませんが、
私が狩り対象としていた「おなつよ」の敵がいなくて、
「ちょうど」の敵が残っている状況になってしまいました。
別に「ちょうど」でもいいのですが、
「おなつよ」のチェーンボーナスで稼いでいたのでどうしようかと迷いました。
結局、私は別の場所へ移動をする事にしました。
新たにキャンプに決めた場所は、敵も沢山残っていて良い感じ。
早速狩り始めると、またその方が私の隣で狩りを始めたのです。
私がいなくなった後で、さっきの場所にまた誰か来て
思うように狩れなくなって移動して来たのかもしれません。
でも、なんとなく「う〜〜ん」な感じ。
私は再びその場を離れてまた別の場所へ・・・と思ったら後ろから着いて来ているではありませんか!
えー・・・なんなのよ〜〜〜〜。
同じ様にフェローを連れた方が側で狩りを始めました。
見た目の装備を見ても明らかに私のレベルよりはずっと上の方。
敵を狩りつくすなんて事はなさいませんが、
私が狩り対象としていた「おなつよ」の敵がいなくて、
「ちょうど」の敵が残っている状況になってしまいました。
別に「ちょうど」でもいいのですが、
「おなつよ」のチェーンボーナスで稼いでいたのでどうしようかと迷いました。
結局、私は別の場所へ移動をする事にしました。
新たにキャンプに決めた場所は、敵も沢山残っていて良い感じ。
早速狩り始めると、またその方が私の隣で狩りを始めたのです。
私がいなくなった後で、さっきの場所にまた誰か来て
思うように狩れなくなって移動して来たのかもしれません。
でも、なんとなく「う〜〜ん」な感じ。
私は再びその場を離れてまた別の場所へ・・・と思ったら後ろから着いて来ているではありませんか!
えー・・・なんなのよ〜〜〜〜。
タルフレと一緒にアルテパでフェロー上げ&レベル上げです。
現在フレのレベルが黒40。もうすぐ41になろうかという所。
当然私はモンク40・・・ではなく、白38でのレベル上げです。
順調に3チェーン、4チェーンと回していき、フレのレベルはあっという間に41へ。
レベル差が3になり、それまで倒していたカブトでは少々経験値が物足りなくなってきました。
「ダルメルいってみる?」
「私からみると"とてとて"だよ」
「こっちだとつよ+くらい」
「んじゃ、いってみよかー」
フェローもいるので思い切って行ってみる事にしました。
スキルもどんどん上がって、さらに経験値も129ポイント入ったりして
「今日中に39になれそう!」と盛り上がり、
積み重ねてきた経験値があとわずかでレベル39になろうとした時の事でした。
現在フレのレベルが黒40。もうすぐ41になろうかという所。
当然私はモンク40・・・ではなく、白38でのレベル上げです。
順調に3チェーン、4チェーンと回していき、フレのレベルはあっという間に41へ。
レベル差が3になり、それまで倒していたカブトでは少々経験値が物足りなくなってきました。
「ダルメルいってみる?」
「私からみると"とてとて"だよ」
「こっちだとつよ+くらい」
「んじゃ、いってみよかー」
フェローもいるので思い切って行ってみる事にしました。
スキルもどんどん上がって、さらに経験値も129ポイント入ったりして
「今日中に39になれそう!」と盛り上がり、
積み重ねてきた経験値があとわずかでレベル39になろうとした時の事でした。
プロミヴォンをクリアして、辿り着いたルフェーゼ野。
ちょうど夜。周囲は暗かったものの、気分は晴れやかでした。
初めての場所。マップは当然なく、
お手伝いとして参加して下さった方が道案内をしてくれる事になりました。
見慣れないモンスターにドキドキしながらも、
徐々に「あぁ、本当に着いたんだなぁ」と感慨深くなっていました。
(SSで重くなっているかもしれません。ゴメンナサイ!)

最初の吊り橋に差し掛かる頃には、既に太陽が昇る時間となり、
お天気も最高、皆のテンションも最高潮!
とりわけ一人せわしなく動き回っていた私。
「レアさん、落ち着いて〜」
という声まで上がってしまいました。
でも皆、あっちにウロウロ、こっちにウロウロしていましたよ。
私ほどじゃなかった・・・というだけでね(笑)
吊り橋の下を見ると、岩にぶつかり白く波立つ流れがこれまでみた事のない様な緻密な描写。
吊り橋からもう一つの吊り橋も発見。あれは一体何処に繋がっているんだろうと思いながら
さらに進んでいきました。
ちょうど夜。周囲は暗かったものの、気分は晴れやかでした。
初めての場所。マップは当然なく、
お手伝いとして参加して下さった方が道案内をしてくれる事になりました。
見慣れないモンスターにドキドキしながらも、
徐々に「あぁ、本当に着いたんだなぁ」と感慨深くなっていました。
(SSで重くなっているかもしれません。ゴメンナサイ!)

最初の吊り橋に差し掛かる頃には、既に太陽が昇る時間となり、
お天気も最高、皆のテンションも最高潮!
とりわけ一人せわしなく動き回っていた私。
「レアさん、落ち着いて〜」
という声まで上がってしまいました。
でも皆、あっちにウロウロ、こっちにウロウロしていましたよ。
私ほどじゃなかった・・・というだけでね(笑)
吊り橋の下を見ると、岩にぶつかり白く波立つ流れがこれまでみた事のない様な緻密な描写。
吊り橋からもう一つの吊り橋も発見。あれは一体何処に繋がっているんだろうと思いながら
さらに進んでいきました。
プロミヴォン-ホラのリベンジ戦に成功した私達は、
その一時間後に再びいつもの集合場所に集まることになりました。
勢いにのって、そのままプロミヴォン-メアをクリアを目指します。

最後の一戦も構成はホラのときのまま
戦/忍、戦/忍、狩/忍、召/白、黒/白、白/黒。
魔法効果を吸い取られたりする事はないので、今回は食事も思い切り摂る事が出来ます。
特に前衛の皆さんは大喜びです。

ホラ出発前にお祈りをしたおかげで(?)勝利する事が出来たので、
メアへ出発前にも皆でお祈りです。
この時、皆はどんなお祈りをしたのでしょうか。
私は・・・「全員が生きてクリア出来ます様に!」でした。
その一時間後に再びいつもの集合場所に集まることになりました。
勢いにのって、そのままプロミヴォン-メアをクリアを目指します。

最後の一戦も構成はホラのときのまま
戦/忍、戦/忍、狩/忍、召/白、黒/白、白/黒。
魔法効果を吸い取られたりする事はないので、今回は食事も思い切り摂る事が出来ます。
特に前衛の皆さんは大喜びです。

ホラ出発前にお祈りをしたおかげで(?)勝利する事が出来たので、
メアへ出発前にも皆でお祈りです。
この時、皆はどんなお祈りをしたのでしょうか。
私は・・・「全員が生きてクリア出来ます様に!」でした。
