×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/05/16 03:15 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
元々は三国のテレポが出来る様になりたくて、私にしては頑張って上げて来た白。
三国を取ったら、ルテ・ヨトが欲しくなって
・・・気が付いたらヴァズのお年頃(LV42)になっていました。
さすがにヴァズはカギ取り&宝箱探しの二段構えとなっていて、
現状では厳しいなぁと思っていましたので、もっと後になって取りに行くつもりでした。
ですが、プロマシアMの進行でもお世話になっているエルさんから
「ヴァズ取りに行きませんかー?」と声がかかったのです。
ちょうど同じ様に、ヴァズが覚えられるレベルが近くなって来たヒュムさんも
ご一緒に取りに行くという事でしたので、カギだけでも取れれば満足!
・・・そんな気持ちでご一緒させて頂く事にしました。
フェ・インではカギよりも先に箱を見つけた為、カギを求める手にも力が入ります。
そんな中、カギを最初に手に入れたのはロットに勝利した黒さんでした。
急いでさっき見つけた箱の元へ戻るものの、既に他の方に空けられてしまっていました。
三国を取ったら、ルテ・ヨトが欲しくなって
・・・気が付いたらヴァズのお年頃(LV42)になっていました。
さすがにヴァズはカギ取り&宝箱探しの二段構えとなっていて、
現状では厳しいなぁと思っていましたので、もっと後になって取りに行くつもりでした。
ですが、プロマシアMの進行でもお世話になっているエルさんから
「ヴァズ取りに行きませんかー?」と声がかかったのです。
ちょうど同じ様に、ヴァズが覚えられるレベルが近くなって来たヒュムさんも
ご一緒に取りに行くという事でしたので、カギだけでも取れれば満足!
・・・そんな気持ちでご一緒させて頂く事にしました。
フェ・インではカギよりも先に箱を見つけた為、カギを求める手にも力が入ります。
そんな中、カギを最初に手に入れたのはロットに勝利した黒さんでした。
急いでさっき見つけた箱の元へ戻るものの、既に他の方に空けられてしまっていました。
PR
モンクのレベルがずーーーっと40のまま止まっていたのですが、
色々とミッションなどをクリアしている内に、あと400ほどでレベルアップという所に来ました。
それなら上げてしまおうじゃないかーという事で、ヨアトルへ行って来ました。
何故わざわざヨアトルかというと、単にフェローをウィンダス支配で
出したかっただけなんですが。
さぁ出発という時、タルフレからtellが。
「フェロー上げいかない?」という事だったので、
これ幸いとばかりにモンク上げに付き合って頂く事にしました。
私から見ると「とてとて」のゴブやクロウラーも相手にしながら
少しずつ経験値を稼いでいって、ついにレベル41へ!
41になって覚えるのは・・・気孔弾です!!

色々とミッションなどをクリアしている内に、あと400ほどでレベルアップという所に来ました。
それなら上げてしまおうじゃないかーという事で、ヨアトルへ行って来ました。
何故わざわざヨアトルかというと、単にフェローをウィンダス支配で
出したかっただけなんですが。
さぁ出発という時、タルフレからtellが。
「フェロー上げいかない?」という事だったので、
これ幸いとばかりにモンク上げに付き合って頂く事にしました。
私から見ると「とてとて」のゴブやクロウラーも相手にしながら
少しずつ経験値を稼いでいって、ついにレベル41へ!
41になって覚えるのは・・・気孔弾です!!

ここ数日、ログインする度に同じ方の名前をサーチする日々。
「・・・いないなぁ」
探し人は見つからず、活動時間帯が少し違うのかなぁと思っていました。
その探し人の方とこの日ようやく直接お会いする事が出来たのです。
「探し人」とは「えふぇえふぇ雑記」のかーちゃんさん。
最近レベル30に到達し、早速エクストラジョブをゲット。
新たに増えたジョブを色々と試しながら遊んでおられます。
お会いしたこの日も取得したばかりの忍者のレベル上げをしていた最中に発見しました。
簡単にご挨拶を交わし、時間を改めてサンドリアで直接会う事になりました。
ブログのSSなどで拝見していても、当のご本人と会うとなるとやはり緊張します。
チョコボでサンドリアに向かっているかーちゃんさんを迎えようと私は西ロンフォで待機。
しばらくすると、黒髪のエルヴァーンがチョコボで軽やかにやって来ました。
キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
あまりにもイカしたファッションに私は興奮を抑えられませんでした。
「・・・いないなぁ」
探し人は見つからず、活動時間帯が少し違うのかなぁと思っていました。
その探し人の方とこの日ようやく直接お会いする事が出来たのです。
「探し人」とは「えふぇえふぇ雑記」のかーちゃんさん。
最近レベル30に到達し、早速エクストラジョブをゲット。
新たに増えたジョブを色々と試しながら遊んでおられます。
お会いしたこの日も取得したばかりの忍者のレベル上げをしていた最中に発見しました。
簡単にご挨拶を交わし、時間を改めてサンドリアで直接会う事になりました。
ブログのSSなどで拝見していても、当のご本人と会うとなるとやはり緊張します。
チョコボでサンドリアに向かっているかーちゃんさんを迎えようと私は西ロンフォで待機。
しばらくすると、黒髪のエルヴァーンがチョコボで軽やかにやって来ました。
キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
あまりにもイカしたファッションに私は興奮を抑えられませんでした。
プロマシアM3-3「ふたつの道」をクリアして来ました。
前回の「誓いの雄叫び」後、バストゥークに放り出された私達は、
そのままプリッシュを追ってあっちこっちへと走りまわされる羽目に・・・。
そのうちジュノ本国からはあらぬ疑いまでかけられてしまい、
いわばその濡れ衣を晴らすべく動き回るという今回のミッション。
その背景には、30年前に北の地に向かった
北方調査隊のメンバーの行方を探る必要があるそうです。
「北方調査隊」というと思い出されるのは、
魔晶石ミッションのダボイとベドーでのストーリーの事。
どうやらストーリーは複雑に繋がっているようです。
魔晶石ミッションの際の出来事を思い出しながら、ストーリーを追っていきました。
今回は「ふたつの道」というだけあって、
サンドリアで北方調査隊に選出された「フランマージュ」の事を追う「瑠璃の川」編と、
ウィンダスで選出された「イルクイル」の行方を追っていく「をとめの記憶」編があります。
どちらも新旧入り乱れて登場人物が出てくるのでなかなか大変。
以下はネタバレを含む可能性がございますので、
あらかじめご了承いただいた上でお読み下さい。
前回の「誓いの雄叫び」後、バストゥークに放り出された私達は、
そのままプリッシュを追ってあっちこっちへと走りまわされる羽目に・・・。
そのうちジュノ本国からはあらぬ疑いまでかけられてしまい、
いわばその濡れ衣を晴らすべく動き回るという今回のミッション。
その背景には、30年前に北の地に向かった
北方調査隊のメンバーの行方を探る必要があるそうです。
「北方調査隊」というと思い出されるのは、
魔晶石ミッションのダボイとベドーでのストーリーの事。
どうやらストーリーは複雑に繋がっているようです。
魔晶石ミッションの際の出来事を思い出しながら、ストーリーを追っていきました。
今回は「ふたつの道」というだけあって、
サンドリアで北方調査隊に選出された「フランマージュ」の事を追う「瑠璃の川」編と、
ウィンダスで選出された「イルクイル」の行方を追っていく「をとめの記憶」編があります。
どちらも新旧入り乱れて登場人物が出てくるのでなかなか大変。
以下はネタバレを含む可能性がございますので、
あらかじめご了承いただいた上でお読み下さい。
フレ「FFはなかなかお金が貯まらないものだねー」
ここでも少し記事にした事があるフレがそう呟きました。
彼もようやくサポジョブの取得が見えて来たので、
「他の町も見てみたい」という彼の希望もあり、
近々バストゥークにお出かけしようという話になったのです。
フレ
「・・・だからさ、新しい装備買いたくて、何度も出来るクエとか消化して
お金貯めてるんだけどなかなか貯まらないもんだねー」
「合成で物作って売った方がいいのかなぁ」
なんだか彼がいつもお金がないと嘆いている原因の一端が見えた気がしました。
私「ある程度自己資金がない内に合成に手を出すのはやめておいた方がいいかも」
「お金貯めたいのが先なら、素直に素材を競売に出した方がよっぽどいいと思うよ」
フレ「あー、クリスタルは最初は売った方がいいって<ある方>にも言われた」
うんうん、大抵の人はそういうアドバイスするよね。
シグかけて、拾ったクリスタルを競売に出品しろって。
ん・・・なにかひっかかる。
その「ひっかかり」をさり気なく散りばめつつ続けてみました。
ここでも少し記事にした事があるフレがそう呟きました。
彼もようやくサポジョブの取得が見えて来たので、
「他の町も見てみたい」という彼の希望もあり、
近々バストゥークにお出かけしようという話になったのです。
フレ
「・・・だからさ、新しい装備買いたくて、何度も出来るクエとか消化して
お金貯めてるんだけどなかなか貯まらないもんだねー」
「合成で物作って売った方がいいのかなぁ」
なんだか彼がいつもお金がないと嘆いている原因の一端が見えた気がしました。
私「ある程度自己資金がない内に合成に手を出すのはやめておいた方がいいかも」
「お金貯めたいのが先なら、素直に素材を競売に出した方がよっぽどいいと思うよ」
フレ「あー、クリスタルは最初は売った方がいいって<ある方>にも言われた」
うんうん、大抵の人はそういうアドバイスするよね。
シグかけて、拾ったクリスタルを競売に出品しろって。
ん・・・なにかひっかかる。
その「ひっかかり」をさり気なく散りばめつつ続けてみました。
