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2026/05/15 20:54 |
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今日も恒例のプロマシアMを進める日。
次に進んでいく為に必要な「ソ・ジヤ識別札」を手に入れる為に、
ソ・ジヤでチップ取りを行なう日です。
今日は全員バストゥークに集合。
まずはバストゥークでPM3-3「ふたつの道」の締めでもある、
シドと会話を済ませる事になりました。
既に大工房で待機していたナイトさんの元に、暗黒さんも到着したようです。
ナイト「変態仮面がきたw」
暗黒「キャシャーンに似てない?」(キャシャーンはこちら)

ちなみに「黒ヴァージョンもある」と言って期待させておきながら、
黒セットを持ってきていなかった暗黒さんに、若干のツメの甘さが伺えました。(笑)
そんなおふざけをしている間に、他のメンバーも揃いシドとの会話を済ませました。
この次の目的地であるジュノまでは空の旅に決定。
バストゥーク港に到着した飛空艇は6人を乗せて飛び立ちました。
次に進んでいく為に必要な「ソ・ジヤ識別札」を手に入れる為に、
ソ・ジヤでチップ取りを行なう日です。
今日は全員バストゥークに集合。
まずはバストゥークでPM3-3「ふたつの道」の締めでもある、
シドと会話を済ませる事になりました。
既に大工房で待機していたナイトさんの元に、暗黒さんも到着したようです。
ナイト「変態仮面がきたw」
暗黒「キャシャーンに似てない?」(キャシャーンはこちら)

ちなみに「黒ヴァージョンもある」と言って期待させておきながら、
黒セットを持ってきていなかった暗黒さんに、若干のツメの甘さが伺えました。(笑)
そんなおふざけをしている間に、他のメンバーも揃いシドとの会話を済ませました。
この次の目的地であるジュノまでは空の旅に決定。
バストゥーク港に到着した飛空艇は6人を乗せて飛び立ちました。
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現在、ヴォルボーがサンドリアの支配地域になっている為、
補給物資をアウトポスト(Out Post)に届けに行く事にしました。
ヴォルボーのアウトポストはテリガン岬にあります。
名前は聞いたことがありますが、行くのはもちろん初めて。
テリガン岬へ至るクフタルの洞門も初めてです。
おまけにいつものごとくマップはなし。
(※テリガン岬は確かラバオで売ってたと思います)
まずはルテに飛び、そこから西アルテパへと抜けます。
ここからは既にとてとての領域です。
目の前にいるマンティコア二体の間を華麗に抜けつつ、
エリアチェンジすると、そこがクフタル!ここからはマップがありませんので、
座標を頼りにいくしかありません。
補給物資をアウトポスト(Out Post)に届けに行く事にしました。
ヴォルボーのアウトポストはテリガン岬にあります。
名前は聞いたことがありますが、行くのはもちろん初めて。
テリガン岬へ至るクフタルの洞門も初めてです。
おまけにいつものごとくマップはなし。
(※テリガン岬は確かラバオで売ってたと思います)
まずはルテに飛び、そこから西アルテパへと抜けます。
ここからは既にとてとての領域です。
目の前にいるマンティコア二体の間を華麗に抜けつつ、
エリアチェンジすると、そこがクフタル!ここからはマップがありませんので、
座標を頼りにいくしかありません。
■これまでの足跡
1. 私の足跡〜ロンフォール地方〜 (東ロンフォール→西ロンフォール→)
2. 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜 (バルクルム砂丘→ラテーヌ高原→)
3. 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜 (コンシュタット高地→)
4. 私の足跡〜グスタベルグ地方〜 (南グスタベルグ→北グスタベルグ→)
■東サルタバルタ
(描かれているのはホルトト遺跡)

緑と水に溢れた景色・・・というと、故郷サンドリアのロンフォールの森を
思い出すのだが、そことは全く異なる穏やかな景色。
流れる川のせせらぎは、時に小さな滝を作り、目を楽しませてくれる。
この川沿いに、めったに人が来ないお気に入りの釣り場兼狩場があったのだが、
ある日そこに同じ目的なのかタルタルの少女がいた。
私と同じ様に釣り糸を垂れ、時々、ゴブリンなどを倒しては座っていた。
どちらが断るともなく二人で場所を分け合った少女との出会い。
多くの言葉を語り合う事はなかったが、大切な友人だった。
今はもうこの地にはいない彼女の話を、いつかまた書き残そうと思う。
1. 私の足跡〜ロンフォール地方〜 (東ロンフォール→西ロンフォール→)
2. 私の足跡〜ザルクヘイム・その1〜 (バルクルム砂丘→ラテーヌ高原→)
3. 私の足跡〜ザルクヘイム・その2〜 (コンシュタット高地→)
4. 私の足跡〜グスタベルグ地方〜 (南グスタベルグ→北グスタベルグ→)
■東サルタバルタ
(描かれているのはホルトト遺跡)

緑と水に溢れた景色・・・というと、故郷サンドリアのロンフォールの森を
思い出すのだが、そことは全く異なる穏やかな景色。
流れる川のせせらぎは、時に小さな滝を作り、目を楽しませてくれる。
この川沿いに、めったに人が来ないお気に入りの釣り場兼狩場があったのだが、
ある日そこに同じ目的なのかタルタルの少女がいた。
私と同じ様に釣り糸を垂れ、時々、ゴブリンなどを倒しては座っていた。
どちらが断るともなく二人で場所を分け合った少女との出会い。
多くの言葉を語り合う事はなかったが、大切な友人だった。
今はもうこの地にはいない彼女の話を、いつかまた書き残そうと思う。
VUの追加要素の影響で、
「あますず祭」の存在感がやや薄い気がするのは気のせいでしょうか。
それでも花火は打ち上げられます。
そんな中、バストゥークで一つのクエストをクリアしてきました。
Zacc:
おっ、あんた冒険者かい?
あのよう……俺の嫁さん、見なかったか?
商業区の噴水のそばにある木の下で、いつも娘と二人佇む彼(Zacc)が
私に聞いてきます。奥さんの名前は「Alisa」。
色白で金髪のショートカットの美人なのだそう。
Alisaは商業区と港を繋ぐ橋のそばに居を構えるMaleneに、
よく小言を聞かされていたという事なので、
まずはMaleneの家にいってみると、Alisaは半月前に「死んだ」と聞かされます。
再び彼の元へ向かい、今度は娘(Enu)に話を聞いてみると、
Maleneの言うことが真実である事が分かります。
Enu:
ママがしんじゃってから、
パパのこころはこわれちゃったんだもん。
Enuの願いは「パパが元気になる」事。
何でも願いがかなうという「星のかけら」を探して欲しいと冒険者に依頼をしてきます。
この依頼を受けてからどの位の日が経ったでしょうか。
南国の森林で伐採をしなければならないという事で、
ついついクリアを後回しにしてしまっていました。
以下はネタバレを含む内容となっております。
予めご了承下さい。
「あますず祭」の存在感がやや薄い気がするのは気のせいでしょうか。
それでも花火は打ち上げられます。
そんな中、バストゥークで一つのクエストをクリアしてきました。
Zacc:
おっ、あんた冒険者かい?
あのよう……俺の嫁さん、見なかったか?
商業区の噴水のそばにある木の下で、いつも娘と二人佇む彼(Zacc)が
私に聞いてきます。奥さんの名前は「Alisa」。
色白で金髪のショートカットの美人なのだそう。
Alisaは商業区と港を繋ぐ橋のそばに居を構えるMaleneに、
よく小言を聞かされていたという事なので、
まずはMaleneの家にいってみると、Alisaは半月前に「死んだ」と聞かされます。
再び彼の元へ向かい、今度は娘(Enu)に話を聞いてみると、
Maleneの言うことが真実である事が分かります。
Enu:
ママがしんじゃってから、
パパのこころはこわれちゃったんだもん。
Enuの願いは「パパが元気になる」事。
何でも願いがかなうという「星のかけら」を探して欲しいと冒険者に依頼をしてきます。
この依頼を受けてからどの位の日が経ったでしょうか。
南国の森林で伐採をしなければならないという事で、
ついついクリアを後回しにしてしまっていました。
以下はネタバレを含む内容となっております。
予めご了承下さい。
ヴァージョンアップが行なわれ、色々と新たな要素が追加されていますが、
どれもこれも私には今の所あまり縁のないものばかり。
追加されたアビや魔法などの情報を横目で見つつ、ログインをしようとしたところ・・・

北グスタだぁ〜〜〜。
毎回粋なカメラワークを見せてくれるオープニングなのですが、
このグスタのオープニングはこれまでの中で一番「おおーっ」て思いました。
北グスタと言えば「臥竜の滝」ですが、そこへと至るカメラ。
涸れ谷から抜けた渓谷を見下ろす部分へと飛び出した瞬間の浮遊感。
高所恐怖症の人ならちょっと怖いかもしれないくらいです。
どれもこれも私には今の所あまり縁のないものばかり。
追加されたアビや魔法などの情報を横目で見つつ、ログインをしようとしたところ・・・

北グスタだぁ〜〜〜。
毎回粋なカメラワークを見せてくれるオープニングなのですが、
このグスタのオープニングはこれまでの中で一番「おおーっ」て思いました。
北グスタと言えば「臥竜の滝」ですが、そこへと至るカメラ。
涸れ谷から抜けた渓谷を見下ろす部分へと飛び出した瞬間の浮遊感。
高所恐怖症の人ならちょっと怖いかもしれないくらいです。
