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2026/05/07 12:39 |
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白魔道士アーティファクト(AF)取得第二弾。
今回はAF足の取得を目指します。
ドラギーユ城のピエージェの部屋に行くと、大聖堂にいたNarcheral と
何やら立ち入った話をしている様子です。
それは王家の後継者争いにも通じそうな、とても気になる密談。
それを煽っているのはNarcheral のように思われます。
どうやら以前に持ち帰ってきた「タブナジア通行手形」が
Narcheral の言い分を後押しする物のひとつだったようです。
そのことによって、彼に実力を認められた私。
今度は「女神の祝福された品」を渡すからと言い、
「モカシン」と「ヤグードの聖水」を持ってくる様に指示するのです。
「モカシン」は競売などで手に入る装備品なのですが、
「ヤグードの聖水」はオズトロヤ城のYagudo Abbot から手に入れなければならないアイテムです。
オズトロヤ城の雑魚の中でも上位クラスになるこのAbbot を倒す事が今回のポイントでした。
今回はAF足の取得を目指します。
ドラギーユ城のピエージェの部屋に行くと、大聖堂にいたNarcheral と
何やら立ち入った話をしている様子です。
それは王家の後継者争いにも通じそうな、とても気になる密談。
それを煽っているのはNarcheral のように思われます。
どうやら以前に持ち帰ってきた「タブナジア通行手形」が
Narcheral の言い分を後押しする物のひとつだったようです。
そのことによって、彼に実力を認められた私。
今度は「女神の祝福された品」を渡すからと言い、
「モカシン」と「ヤグードの聖水」を持ってくる様に指示するのです。
「モカシン」は競売などで手に入る装備品なのですが、
「ヤグードの聖水」はオズトロヤ城のYagudo Abbot から手に入れなければならないアイテムです。
オズトロヤ城の雑魚の中でも上位クラスになるこのAbbot を倒す事が今回のポイントでした。
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ここの所、何かというと白での出番が多い私。
やはりレベルが高いジョブはそれだけ出動機会が多いんですよね。
何かと便利なジョブという事もあり、
ついついその格好でいる事が多いというのも理由なのですが。
今、上げたいなぁと思っているのが黒。
せめてシアーが着られるレベルまで持って行きたいのです。
理由は簡単。アイテムの枠を少しでも減らす為。
現在レベル25なのですが、ここ何週か黒で使っているミラテテ様は絶不調。
830、752、784・・・と、惨憺たる有様です。
ドロップアイテムと同じで無欲なほうが高ポイントを得られそうですね。
レベル上げにも時々行っているのですが、レベル25でアスピルを覚えてからは、
敵の種類を選べばヒーリングをほとんどせずにソロでも稼げるものですね。
以前の記事にも登場したヒュム黒さんのアドバイス通り、
25まで頑張ってあげておいてよかったなぁと思った程です。
やはりレベルが高いジョブはそれだけ出動機会が多いんですよね。
何かと便利なジョブという事もあり、
ついついその格好でいる事が多いというのも理由なのですが。
今、上げたいなぁと思っているのが黒。
せめてシアーが着られるレベルまで持って行きたいのです。
理由は簡単。アイテムの枠を少しでも減らす為。
現在レベル25なのですが、ここ何週か黒で使っているミラテテ様は絶不調。
830、752、784・・・と、惨憺たる有様です。
ドロップアイテムと同じで無欲なほうが高ポイントを得られそうですね。
レベル上げにも時々行っているのですが、レベル25でアスピルを覚えてからは、
敵の種類を選べばヒーリングをほとんどせずにソロでも稼げるものですね。
以前の記事にも登場したヒュム黒さんのアドバイス通り、
25まで頑張ってあげておいてよかったなぁと思った程です。
「意味のない物などない」なんてこと良く言いますよね。
特にFFのようなゲームの世界では、
それが「より具体的な数字」であったり、「人とは違う見た目」となって表現されており、
場合によってはその性能から「レアアイテム」と呼ばれる存在が生まれます。
レアアイテムを手に入れるにはいくつか方法がありますが、
そのひとつの方法としてNMが落とすアイテムを狙う・・・というものがあります。
めったに現れないレアなモンスターが落とすアイテムなのですから、
落とす装備品やアイテムの多くは、性能が良かったり、
高額で取引されていたりという物も多いです。
偶然NMを目にした時、倒した後のドロップ品のログを見る時。
あのワクワクする時間はなかなかいいものですね。
そんな偶然が、
フレがクリアしたいというクエストの道案内をしていた時に起こりました。
特にFFのようなゲームの世界では、
それが「より具体的な数字」であったり、「人とは違う見た目」となって表現されており、
場合によってはその性能から「レアアイテム」と呼ばれる存在が生まれます。
レアアイテムを手に入れるにはいくつか方法がありますが、
そのひとつの方法としてNMが落とすアイテムを狙う・・・というものがあります。
めったに現れないレアなモンスターが落とすアイテムなのですから、
落とす装備品やアイテムの多くは、性能が良かったり、
高額で取引されていたりという物も多いです。
偶然NMを目にした時、倒した後のドロップ品のログを見る時。
あのワクワクする時間はなかなかいいものですね。
そんな偶然が、
フレがクリアしたいというクエストの道案内をしていた時に起こりました。
「思えばそれは前触れだった。」の続きです。
私は今回の記事を書くときに、いつも以上にタルフレに確認をしました。
「本当に日記に書いちゃっていい?」
「いいよ。思い切り書いちゃって」
「・・・分かった。思い切り書く」
「あとはまかせ・・・」(ガクッ)
「タルフレーーーーーーッッ!!」
最後の方は冗談ですが、ネタにしてしまっていいものか迷ってしまうほどの見事な・・・。
神の降臨したネタ樽は、自らだけでなく、他人をも巻き込んでいくのです。
「傷んだ星の木の実」を私がロット勝ちした後、しばらくそのまま狩り続けたものの
目的の物は全くドロップしません。
なんとか私だけが手に入れたという状況を避ける為に、
ひたすらウェポンを狩るのですが、微々たる経験値を与えてくれるのみです。
私は今回の記事を書くときに、いつも以上にタルフレに確認をしました。
「本当に日記に書いちゃっていい?」
「いいよ。思い切り書いちゃって」
「・・・分かった。思い切り書く」
「あとはまかせ・・・」(ガクッ)
「タルフレーーーーーーッッ!!」
最後の方は冗談ですが、ネタにしてしまっていいものか迷ってしまうほどの見事な・・・。
神の降臨したネタ樽は、自らだけでなく、他人をも巻き込んでいくのです。
「傷んだ星の木の実」を私がロット勝ちした後、しばらくそのまま狩り続けたものの
目的の物は全くドロップしません。
なんとか私だけが手に入れたという状況を避ける為に、
ひたすらウェポンを狩るのですが、微々たる経験値を与えてくれるのみです。
ユタンガで名石取りをした翌日の事でした。
今日も名石取りをするのかなぁと、ログインしていたタルフレに声をかけてみると・・・
「"傷んだ星の木の実"と"アーリマンのレンズ"を取りに行かない?」
どちらもクエストで必要となるアイテムなのですが、
二つのうち「傷んだ星の木の実」はザルカバードにいるウェポンが落とすアイテムなのです。
(ちなみにアーリマンのレンズはザルカの他、ボスディンやラングモントでも手に入ります)
とりあえずザルカに行ってみようという事になり、私達はヴァズへと飛びました。
適当な狩場を探して移動中の事でした。
「あ、ごめん。シグ切れた」 「ありゃ」
「かけ直して来ていいかな?」 「どぞー」 「ごめんねー、すぐ戻る」
ヴァズからそれほど離れていなかった事もあって、
私はサンドに戻りシグをかけ直し、テレポヴァズを詠唱しました。
私の身体は光に包まれヴァズのゲートクリスタルの元へ。
「ごめんねー、お待たせ」
そう言いながら画面を見てみると予想もしない事が起こっていました。
今日も名石取りをするのかなぁと、ログインしていたタルフレに声をかけてみると・・・
「"傷んだ星の木の実"と"アーリマンのレンズ"を取りに行かない?」
どちらもクエストで必要となるアイテムなのですが、
二つのうち「傷んだ星の木の実」はザルカバードにいるウェポンが落とすアイテムなのです。
(ちなみにアーリマンのレンズはザルカの他、ボスディンやラングモントでも手に入ります)
とりあえずザルカに行ってみようという事になり、私達はヴァズへと飛びました。
適当な狩場を探して移動中の事でした。
「あ、ごめん。シグ切れた」 「ありゃ」
「かけ直して来ていいかな?」 「どぞー」 「ごめんねー、すぐ戻る」
ヴァズからそれほど離れていなかった事もあって、
私はサンドに戻りシグをかけ直し、テレポヴァズを詠唱しました。
私の身体は光に包まれヴァズのゲートクリスタルの元へ。
「ごめんねー、お待たせ」
そう言いながら画面を見てみると予想もしない事が起こっていました。
