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2026/05/08 04:33 |
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私の宿敵・・・そう、宿敵と言えば・・・
「エルシモの名石」(≒それを落とす敵「Ivory Lizard」&依頼人「ロテノー」)
かつて私が一年をかけて約950体を倒して手に入れた、ある意味珠玉の一品!
テレポヨトを覚える為に必要なこのアイテムを欲するのは・・・

そうです、タルフレです。
彼も今では白がレベル36。「テレポヨト」まではまだ2レベルの余裕があるのですが
「(なかなか取れないのを)見てきたからねぇ・・・w」と言っています。
正直なところ、私も早めの準備をオススメします。
そこで、一時期はしばらく見たくはなかったトカゲとの戦闘に挑む事になりました。
「案外、人の分だったら早く出ちゃうかもね」
そう言った私でしたが、今回の主役はタルフレですからね・・・。
「自分でもね、ハマりそうな予感するw」自分で言っちゃダメですよ!
さて、私が「モンクサポシで行く?」と確認をすると、
「Aさん(LV31戦士)にもお手伝いお願いしてるから、
少しだけでも経験値入るようにしてあげて〜」との要望。
あいにく私はその辺りのレベル帯のジョブがない為、レベル27のシーフで行く事にしました。
一応トレハンが付きますしね。
「エルシモの名石」(≒それを落とす敵「Ivory Lizard」&依頼人「ロテノー」)
かつて私が一年をかけて約950体を倒して手に入れた、ある意味珠玉の一品!
テレポヨトを覚える為に必要なこのアイテムを欲するのは・・・

そうです、タルフレです。
彼も今では白がレベル36。「テレポヨト」まではまだ2レベルの余裕があるのですが
「(なかなか取れないのを)見てきたからねぇ・・・w」と言っています。
正直なところ、私も早めの準備をオススメします。
そこで、一時期はしばらく見たくはなかったトカゲとの戦闘に挑む事になりました。
「案外、人の分だったら早く出ちゃうかもね」
そう言った私でしたが、今回の主役はタルフレですからね・・・。
「自分でもね、ハマりそうな予感するw」自分で言っちゃダメですよ!
さて、私が「モンクサポシで行く?」と確認をすると、
「Aさん(LV31戦士)にもお手伝いお願いしてるから、
少しだけでも経験値入るようにしてあげて〜」との要望。
あいにく私はその辺りのレベル帯のジョブがない為、レベル27のシーフで行く事にしました。
一応トレハンが付きますしね。
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どんな時だってBCに入る時は緊張します。
特に初めての、まだ見た事のない敵を相手にするのなら尚更です。
サンドリアミッション5-1「廃墟フェ・イン」をクリアしてきました。
これを終えるといよいよ次は「闇王」を相手にするのです。
俄然気合が入ります。
ミッションのお誘いのtell をもらったあと、一度ログアウトし情報収集。
今回のミッションの舞台は50制限の「ク・ビアの闘技場」。
少し前にフェロー関連のクエストで訪れた場所でした。
私が先日無事に限界突破を果たした後、もうひとつの限界突破が控えていました。
それがフェロー・ラディールさんの限界突破。
ようやくラディールさんもレベル50となって、
いよいよフェローの限界突破クエストを受けられる状態になりました。
フェロー絡みのクエストですが、クエストを受ける場所はセルビナ。
セルビナから海を臨む場所にいる一人の男性・・・Diederik が今回の依頼人です。

彼は仲介業に携わっていて、どうやらその依頼の件で困っている様子。
話を聞いてみると、
バストゥークに住む老人から依頼された絵を輸送中に海賊の襲撃に遭い、
そのどさくさで絵を紛失してしまった・・・というもの。
ここでポイントが二つ。
一点目。その老人はとても短気で怒りっぽいということ。
既に納期は迫っており、楽しみにしている絵を持って行かなければどういう事になるか分からない。
二点目。絵を描き直してもらうにはあまりに申し訳ないということ。
芸術に多大な情熱を傾けてる画家の事を思うと、簡単には言い出す事は出来ない。
なんとかならないものかと相談をしている時にやって来るのがラディールです。
「絵を描き直してもらえるように頼む」担当と、
「絵の描き直しの間、おじいさんの時間稼ぎをする」担当とに
分かれて手伝って欲しいと依頼されるのです。
私が選んだのは「絵の描き直しの依頼」をする方でした。
以降、ネタバレを含む内容となっております。予めご了承ください。
それがフェロー・ラディールさんの限界突破。
ようやくラディールさんもレベル50となって、
いよいよフェローの限界突破クエストを受けられる状態になりました。
フェロー絡みのクエストですが、クエストを受ける場所はセルビナ。
セルビナから海を臨む場所にいる一人の男性・・・Diederik が今回の依頼人です。

彼は仲介業に携わっていて、どうやらその依頼の件で困っている様子。
話を聞いてみると、
バストゥークに住む老人から依頼された絵を輸送中に海賊の襲撃に遭い、
そのどさくさで絵を紛失してしまった・・・というもの。
ここでポイントが二つ。
一点目。その老人はとても短気で怒りっぽいということ。
既に納期は迫っており、楽しみにしている絵を持って行かなければどういう事になるか分からない。
二点目。絵を描き直してもらうにはあまりに申し訳ないということ。
芸術に多大な情熱を傾けてる画家の事を思うと、簡単には言い出す事は出来ない。
なんとかならないものかと相談をしている時にやって来るのがラディールです。
「絵を描き直してもらえるように頼む」担当と、
「絵の描き直しの間、おじいさんの時間稼ぎをする」担当とに
分かれて手伝って欲しいと依頼されるのです。
私が選んだのは「絵の描き直しの依頼」をする方でした。
以降、ネタバレを含む内容となっております。予めご了承ください。
背中に背負った両手棍。
その先端に様々な色の丸い石がはまっている「属性杖」と呼ばれる装備。
私がアーティファクト(AF)姿と並んで
「レベルの高い人なんだ〜」と思う一つの指針の様になっています。
レベル51から装備出来るこの両手棍は、その性能の高さから非常に人気の高い装備です。
バハ鯖ではNQはまだ求めやすい価格ですが、HQとなるととてもとても手が出ません。
求めやすい・・・といっても万単位のギルが出て行く訳ですから、
私にとってはとても痛いのですけれどね。
属性杖にもう手が届きそうという頃から、競売に足を運んでは取引の推移を見てきた属性杖。
そんな中、たまたま見ていた属性杖がとてもとても安く取引されていました。
自分には直接必要ではなかったのですが、今後のためにと入札。
落札できなくて当たり前・・・くらいの様子見価格で入札してみると、なんと落札!
「安くなっているなぁ」と思った価格のさらに2/3程度の価格で落札できました。
私の初の属性杖は、なんと「氷杖」こと「アイススタッフ」になりました。「INT+4」「精霊魔法スキル+10」などの性能を持つこの杖は、どうみても今必要な白の為の属性杖・・・ではなくて。
でも、落札時にはまだレベル50だった為、装備出来なかったその属性杖を見て満足していました。
思えば・・・これがトリガーとなって、私の中の何かがプツンッと切れたんです。
その先端に様々な色の丸い石がはまっている「属性杖」と呼ばれる装備。
私がアーティファクト(AF)姿と並んで
「レベルの高い人なんだ〜」と思う一つの指針の様になっています。
レベル51から装備出来るこの両手棍は、その性能の高さから非常に人気の高い装備です。
バハ鯖ではNQはまだ求めやすい価格ですが、HQとなるととてもとても手が出ません。
求めやすい・・・といっても万単位のギルが出て行く訳ですから、
私にとってはとても痛いのですけれどね。
属性杖にもう手が届きそうという頃から、競売に足を運んでは取引の推移を見てきた属性杖。
そんな中、たまたま見ていた属性杖がとてもとても安く取引されていました。
自分には直接必要ではなかったのですが、今後のためにと入札。
落札できなくて当たり前・・・くらいの様子見価格で入札してみると、なんと落札!
「安くなっているなぁ」と思った価格のさらに2/3程度の価格で落札できました。
私の初の属性杖は、なんと「氷杖」こと「アイススタッフ」になりました。「INT+4」「精霊魔法スキル+10」などの性能を持つこの杖は、どうみても今必要な白の為の属性杖・・・ではなくて。でも、落札時にはまだレベル50だった為、装備出来なかったその属性杖を見て満足していました。
思えば・・・これがトリガーとなって、私の中の何かがプツンッと切れたんです。
「ここ、お借りしまーす」「お邪魔しま〜す」
今のキャラでFFに復帰する前には、狩場がかぶるとよく聞かれた言葉です。
復帰後はあまり聞かないなぁ・・・と思っていたのですが、
これには外国の方の参入も理由としてあるという事を話に聞きました。
「言っても通じないかもしれない」と思う人や、
「言われた事すらない」という方もいらっしゃるでしょう。
ある種日本人特有とも言える「察する」という考え方。
日本人は言葉少なくして相手に悟ってもらうという事を好む方も多いです。
実際、この「お邪魔します」という言葉の中には
「そちらの狩る敵が減る事もありますけれどごめんなさいね」とか、
「スペースが手狭になるけれど許してね」とか、
おそらく色々と言外の意味が含まれています。
たった一言の挨拶から、様々な意味を汲み取る事が出来る事。
また、その挨拶が、人の気持ちにゆとりを生むという事。
これは日本人が誇れる良いところだなぁって思います。
今のキャラでFFに復帰する前には、狩場がかぶるとよく聞かれた言葉です。
復帰後はあまり聞かないなぁ・・・と思っていたのですが、
これには外国の方の参入も理由としてあるという事を話に聞きました。
「言っても通じないかもしれない」と思う人や、
「言われた事すらない」という方もいらっしゃるでしょう。
ある種日本人特有とも言える「察する」という考え方。
日本人は言葉少なくして相手に悟ってもらうという事を好む方も多いです。
実際、この「お邪魔します」という言葉の中には
「そちらの狩る敵が減る事もありますけれどごめんなさいね」とか、
「スペースが手狭になるけれど許してね」とか、
おそらく色々と言外の意味が含まれています。
たった一言の挨拶から、様々な意味を汲み取る事が出来る事。
また、その挨拶が、人の気持ちにゆとりを生むという事。
これは日本人が誇れる良いところだなぁって思います。
