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2026/04/30 14:21 |
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マウラで受けられるクエスト「折れた釣り竿の謎」をクリアする為、
タルフレと竜フレと共にプルゴノルゴ島へ向かいました。
ですが、なんと竜フレがマナクリッパーの上で回線落ち。
プルゴノルゴ島で待っていたのですが、そのまま戻らぬ人に・・・。
久々にご一緒出来たのに残念。
さて、肝心のクエストですが、
釣りをしていると時折釣れる「Lancet Jagil」という魚NMを倒すと落とす
「綺麗な折れ口の釣竿」を手に入れる必要があります。
プルゴノルゴ島に着くと、私達は南側の東西に入り江が広がる海岸へと向かいました。
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アルザビの競売エリアで活躍する五蛇将の中でも人気の高い人物。
設定上は黒魔道士なのですが、背中に背負っているのは「両手鎌」。
なんだか某タルタルのフレを見ているような気がします。
敵から「羅刹」と恐れられた・・・という設定なのですが、
そのあまりの弱さから「らせつw」「やわらか将軍」とまで言われる「がだらるw」。
ですが、それらはプレイヤーの妙に愛に満ちた表現の一つなのです。
という訳で、今回は炎蛇将「ガダラル(Gadalar)」です。

Gadalar : 皇国の興廃……この一戦で決するッ!
右手に纏った炎が彼の「炎蛇将」である証。
その炎は彼の持つ両手鎌にも移り、大きくその鎌をアルザビの石畳に打ち付けます。

Gadalar : 屍は俺が拾ってやる。ものども、安心して死ねッ!
「屍は俺が・・・」なんて言っていますが、その前にガダラルが倒されないか心配になります。
以前に一度、ビシージ開始10分も経たないうちに
炎蛇将ガダラル、戦闘不能!
とログが流れた事があって、その瞬間にプレイヤーの嘆きがログとして流れたのですが、
「まぁ、ガダラルだし仕方ないよね」という雰囲気でいっぱいになった事があります。
最近はあまり戦況シャウトが多くはないので、
開始直後にどこが奇襲されているか分からない事も多いのですが、
奇襲先が「競売」だとガダラル危ないかもなぁと思ってしまう私です。
設定上は黒魔道士なのですが、背中に背負っているのは「両手鎌」。
なんだか某タルタルのフレを見ているような気がします。
敵から「羅刹」と恐れられた・・・という設定なのですが、
そのあまりの弱さから「らせつw」「やわらか将軍」とまで言われる「がだらるw」。
ですが、それらはプレイヤーの妙に愛に満ちた表現の一つなのです。
という訳で、今回は炎蛇将「ガダラル(Gadalar)」です。
Gadalar : 皇国の興廃……この一戦で決するッ!
右手に纏った炎が彼の「炎蛇将」である証。
その炎は彼の持つ両手鎌にも移り、大きくその鎌をアルザビの石畳に打ち付けます。
Gadalar : 屍は俺が拾ってやる。ものども、安心して死ねッ!
「屍は俺が・・・」なんて言っていますが、その前にガダラルが倒されないか心配になります。
以前に一度、ビシージ開始10分も経たないうちに
炎蛇将ガダラル、戦闘不能!
とログが流れた事があって、その瞬間にプレイヤーの嘆きがログとして流れたのですが、
「まぁ、ガダラルだし仕方ないよね」という雰囲気でいっぱいになった事があります。
最近はあまり戦況シャウトが多くはないので、
開始直後にどこが奇襲されているか分からない事も多いのですが、
奇襲先が「競売」だとガダラル危ないかもなぁと思ってしまう私です。
フレの戦士さんがアトルガンの傭兵契約をしたいと以前から言っていました。
アトルガンの舞台となる場所は、私の一番レベルが高い白をもってしても
「とてとて」だらけの怖い場所。未だにどの敵がどういった動作をするのかなど
全く分かってはいないのです。
アトルガンに行ける様にだけして、
その後のミッションはもう少しレベルが上がってからね、と
あえてストップさせていたのですが、
傭兵契約だけでもしておけばモグロッカーも使える様になりますし、
その気になればビシージなどにも積極的に参加できます。
「じゃあ、契約だけでも行ってみる?」
「おー」
「但し、簡単に戦闘不能になる場所だから覚悟してね」
場所柄一人では少々不安だったので、タルフレにも来てもらう事にしました。
戦士さんにマップをある程度確認してもらっておくことや、
用意してもらいたいアイテムを伝えていると、ふと戦士さんが立ち止まります。
「たまにはレアさん達の手伝いがしたい」
「一緒に出来るクエないかな」
アトルガンの舞台となる場所は、私の一番レベルが高い白をもってしても
「とてとて」だらけの怖い場所。未だにどの敵がどういった動作をするのかなど
全く分かってはいないのです。
アトルガンに行ける様にだけして、
その後のミッションはもう少しレベルが上がってからね、と
あえてストップさせていたのですが、
傭兵契約だけでもしておけばモグロッカーも使える様になりますし、
その気になればビシージなどにも積極的に参加できます。
「じゃあ、契約だけでも行ってみる?」
「おー」
「但し、簡単に戦闘不能になる場所だから覚悟してね」
場所柄一人では少々不安だったので、タルフレにも来てもらう事にしました。
戦士さんにマップをある程度確認してもらっておくことや、
用意してもらいたいアイテムを伝えていると、ふと戦士さんが立ち止まります。
「たまにはレアさん達の手伝いがしたい」
「一緒に出来るクエないかな」
今日はプロMメンバーの方との固定PTの日なのですが、
私の都合が悪く、いつもならそろそろPT解散するくらいの時間にログイン。
パールを付けてみると、あら・・・まだいる。
どうやら黒さんの古代魔法を取りに先週に引き続き
オズトロヤ城に行っているみたいなのです。
今日のメンバーは、黒さんのほかに、忍者さんと赤さん。
会話を聞いているとなかなか目的の魔法「トルネド」は出ない様子。
既に解散するくらいの時間だったということもあって、
私はあえて何も言わずにこっそりオズ城に向かう事にしました。

私の都合が悪く、いつもならそろそろPT解散するくらいの時間にログイン。
パールを付けてみると、あら・・・まだいる。
どうやら黒さんの古代魔法を取りに先週に引き続き
オズトロヤ城に行っているみたいなのです。
今日のメンバーは、黒さんのほかに、忍者さんと赤さん。
会話を聞いているとなかなか目的の魔法「トルネド」は出ない様子。
既に解散するくらいの時間だったということもあって、
私はあえて何も言わずにこっそりオズ城に向かう事にしました。
今日もそろそろログインするかぁ〜と思っていたら、
タルフレから一通のメッセージが舞い込んで来ました。
「トカゲ狩りのお手伝いお願い出来ませんか?」
トカゲ狩り・・・とくればアレですね?
そう「エルシモの名石」!
タルフレの名石取りについては一度だけこの日記にも書いたのですが、
あれからカザムに行ったついでに二人で一度だけ狩りに行って、
現在の所合計で76体のトカゲを倒しています。
その頃はタルフレの白のレベルも36だったのですが、
38を間近に控えて、どうしても魔法を取っておきたい様子です。
この日は私のほかに初めてトカゲ狩りに行った時に手伝ってもらった
エル戦士さんにも来てもらう様にお願いした、と言っていました。
集合場所はジュノ港。
タルフレとエル戦士さんはサンドリアとの事で、唯一ジュノにいた私は準備に余念がありません。
ある程度の長丁場に対応できるように、食事も多めに。
シーフでも他のジョブでもいけるように装備もまとめてっと・・・。
ボルトOK!紙兵OK!片手剣スキルがまだ上がりそうだからそれも用意しておくか。
あーあとは、飲み物もスタンバっておこう。
手元に用意したドリンクとアイテムの確認をしながら、ジュノの競売を眺めて待つことしばし。
お二人が到着して準備万端で飛空艇に乗り込み、いざカザムへ。
タルフレから一通のメッセージが舞い込んで来ました。
「トカゲ狩りのお手伝いお願い出来ませんか?」
トカゲ狩り・・・とくればアレですね?
そう「エルシモの名石」!
タルフレの名石取りについては一度だけこの日記にも書いたのですが、
あれからカザムに行ったついでに二人で一度だけ狩りに行って、
現在の所合計で76体のトカゲを倒しています。
その頃はタルフレの白のレベルも36だったのですが、
38を間近に控えて、どうしても魔法を取っておきたい様子です。
この日は私のほかに初めてトカゲ狩りに行った時に手伝ってもらった
エル戦士さんにも来てもらう様にお願いした、と言っていました。
集合場所はジュノ港。
タルフレとエル戦士さんはサンドリアとの事で、唯一ジュノにいた私は準備に余念がありません。
ある程度の長丁場に対応できるように、食事も多めに。
シーフでも他のジョブでもいけるように装備もまとめてっと・・・。
ボルトOK!紙兵OK!片手剣スキルがまだ上がりそうだからそれも用意しておくか。
あーあとは、飲み物もスタンバっておこう。
手元に用意したドリンクとアイテムの確認をしながら、ジュノの競売を眺めて待つことしばし。
お二人が到着して準備万端で飛空艇に乗り込み、いざカザムへ。
