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2026/04/30 11:53 | Comments(-) | TrackBack(-) |
もっと君の顔を見せてよ
タルタルは小さいです。
たとえLサイズでも他と比べると小さいです。
よくSSを撮る時にもエルヴァーンと撮影すると頭が入らないとか、
普通に遊んでるときでも顔が実は見えてないとかあるそうで・・・。

はたから見ていると一生懸命でかわいいなぁと思う大きな敵に挑む小さなタルタル。
タルタル使いの本人にとってはその相手が「ウサギ」とか「カニ」とか「マンドラ」とか、
小さそうな敵であればあるほど
並んでみると既に大きさが逆転していたりで苦笑してしまうそうです。

そんなタルタル使いならではの悩みを抱えるタルフレ。
タルフレの場合はもっぱら
「ダルメルの顔は遠くから見た時か倒れた時しか知らない」とか、
上を見上げるよりも、土をなめる事の方が多いとか・・・そういう事が悩みなのだそうですが、
大きな敵の中でも特に大きな部類に入る巨人を倒しにルフェーゼに行って来ました。

どうやら顔が見えないそうです

「んーやっぱりよく顔が見えないなぁ」
自分も敵をたたく必要がある為、どうしても接近戦になります。
そうなると巨人のような敵の顔はまず見られないですよね。
「でも、すすんで見たくなるような顔ではないと思うよ」
「そりゃそうだろうけどさー」

「せっかく同じ料金払ってるのに、見えないのって損じゃん?ww」

・・・まぁ、確かに。ってそんな問題なのか!?と思いつつ、
私はぐるりと周りを見渡しました。
「あった!」
「ん?」
「あそこでヒーリングしよう」
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2006/11/19 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
フェロー:ふたりの想い
現実世界と同じく、ヴァナディールでも誰かの助けなくしては生きて行く事は出来ません。

ですが、一度くらいは「自分の力を試したい」と思う事はあるでしょう。
かつてはパーティでしか倒せなかった敵をソロで倒せた時、
ソロで何かをクリア出来たときというのは、相当に嬉しいものがあります。
でも、それだけで終わらないはずです。
ソロでやるよりはずっと楽に物事が進められる「パーティ」のありがたさが分かるはず。
ましてや、ソロでの行動に失敗してしまった場合は、
尚更、自分以外のプレイヤーの存在が大事なものか感じるのではないかと思います。

フェロー関連のクエスト「ふたりの想い」はそんなクエストでした。
ふたりの想い

ルトからフェローであるラディールが、クフィムで大怪我をして
病院に運び込まれたという話を聞き、慌てて私はモンブロー医院へ駆けつけます。

2006/11/18 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-フェロー
フェロー:カメレオンのまやかしを
カメレオンのまやかしを

早くこの「カメレオンのまやかしを」をクリアしたいとずっと思っていたのですが、
発生後随分と放置してしまいました。
フェローの呼び出し回数はかなり多い方だと自負していますが、
何せ戦闘が絡むクエストとなると、本人のレベルが必要な事が多くどうしても放置しがちです。

このクエストをクリアするとこれまでの
「盾タイプ」「攻撃タイプ」「回復タイプ」の三種の戦術に加えて、
「鉄壁タイプ」「猛攻タイプ」「治癒タイプ」のいずれかを追加する事が出来ます。
さらに自分が選択しなかった戦術については、
他の戦術書を持つプレイヤーに戦術書を借りる事によって追加する事が出来るのです。

本来であればこのクエストは「伝える言葉」の前にやっておきたいところです。

2006/11/17 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-フェロー
大工房で貫通マジック
今日は遅めの時間にバストゥークでログイン。
何するかなぁーと思っていると、タルフレからtell が来ました。

「レアさん、緻密やってるの?」
「緻密」とは「七つの緻密なトリックを」の事。

タルフレの言葉で今週はまだ未クリアである事を思い出し、
バストゥークの大工房へと向かいました。
タルフレはジュノからこのクエストをクリアしにバストゥークへ向かっている模様です。
既に今週で三週目。要領もわかってラクラクこなして行きます。
タルフレが着く頃には私は既に今週分をクリアしていました。

大工房二階でクエストを受け、ヒントを聞いてまわっていた時にソレは起こりました。

2006/11/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-ハプニング
間違いのエッセンス
思わずニヤリとする瞬間があります。

例えばそれは言葉が被って同じ発言をしてしまったときとか、
移動の際のカーブの軌跡が自分とほぼ重なったときとか、
TPの報告などしていないのに「ここぞ」というタイミングで連携が決まったとき。デジョ〜〜〜〜ン
フラッシュが効果的に使えたとき。
「止めて〜〜」と思った時にスタンが決まるとき。
状態異常を素早く治せた時も嬉しい。
ヘイストやリジェネがログが切れた瞬間に入っていると、一人で「うまい!」とか思っちゃいます。
なんの打ち合わせもしていないのにデジョンのタイミングが同じだったりするのもいとをかし。
地味にとどめをさせた時とか、連携→MBで戦闘終了とかも結構好き。

他にも色々あるのですが、他の方と話していて
これらはかなりの割合で「あるある!」と盛り上がっていました。

上に挙げた「ニヤリ」とは少し趣が異なるのですが、
会話の最中に「誤字」「誤読」「勘違い」などがあると、
その内容によっては大笑いしてしまう時があります。

2006/11/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-ハプニング

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