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2026/03/31 22:50 |
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アトルガン発売後にFFを初めてプレイし始めたというフレの中で、
一人の白タルさんがいらっしゃいます。
時々モンクに着替えて、白では倒せない相手でも倒せるモンクでストレス解消しながら、
少しずつ白が育っていきました。
いつしかサポジョブを取って、そしてチョコボも取って。
もともとログインが不定期だったり、ちょっとお休みを取られていた時期もあったので
かなりゆっくりとしたペースではありましたが、
それでも「まずは目指せレイズ」の精神で、先日レベル23になりました。

順調に25までのステップをのぼって行くかと思われた白さんでしたが、
ここからがとても長かったんです。
一人の白タルさんがいらっしゃいます。
時々モンクに着替えて、白では倒せない相手でも倒せるモンクでストレス解消しながら、
少しずつ白が育っていきました。
いつしかサポジョブを取って、そしてチョコボも取って。
もともとログインが不定期だったり、ちょっとお休みを取られていた時期もあったので
かなりゆっくりとしたペースではありましたが、
それでも「まずは目指せレイズ」の精神で、先日レベル23になりました。
順調に25までのステップをのぼって行くかと思われた白さんでしたが、
ここからがとても長かったんです。
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今日はログインはなし。
なので、最近ちょっとクスッと笑ってしまった光景のことでも。
それはプロマシアM固定パーティの日。
ディアボロスとの戦闘を終え、少しだけ「リヴェーヌ岩塊群サイトB01」に行ってきた時の事です。

尾羽狙いでヒポグリフと戦闘をしながら、どんどん奥へと進んでいきました。
少し休憩が入った時に近くに石壁の残骸があり、
「これ、のぼれそうだな」と思ってちょっとのぼって周りをみていたのです。
「あーそこいいな!」そういって戦士さんが駆け寄ってきました。
それに呼応するかのように、ぞろぞろ他の方まで・・・。

意外と皆さんこういう場所が好き・・・というか試してみようと思われるようですね。
すっかり特等席をおいやられた私は、のぼろうとしていた皆さんをパシャッと撮らせて頂きました。
もともとこういう「行けそうな所に行ってみる」というのは私自身がすごく好きで、
「高いところ」ならば各地の骨や壷の上、石壁などにのぼって
一人でぼーっとしている事もよくあります。
そんな中でもなんとなく雑踏の中に身をおきながら
且つのんびり出来るのが南サンドリアのちょっとしたスペース。
先日、そのスペースにいたら「どうやっていくの?」と聞かれたので、
ご紹介してみようと思います。
なので、最近ちょっとクスッと笑ってしまった光景のことでも。
それはプロマシアM固定パーティの日。
ディアボロスとの戦闘を終え、少しだけ「リヴェーヌ岩塊群サイトB01」に行ってきた時の事です。
尾羽狙いでヒポグリフと戦闘をしながら、どんどん奥へと進んでいきました。
少し休憩が入った時に近くに石壁の残骸があり、
「これ、のぼれそうだな」と思ってちょっとのぼって周りをみていたのです。
「あーそこいいな!」そういって戦士さんが駆け寄ってきました。
それに呼応するかのように、ぞろぞろ他の方まで・・・。
意外と皆さんこういう場所が好き・・・というか試してみようと思われるようですね。
すっかり特等席をおいやられた私は、のぼろうとしていた皆さんをパシャッと撮らせて頂きました。
もともとこういう「行けそうな所に行ってみる」というのは私自身がすごく好きで、
「高いところ」ならば各地の骨や壷の上、石壁などにのぼって
一人でぼーっとしている事もよくあります。
そんな中でもなんとなく雑踏の中に身をおきながら
且つのんびり出来るのが南サンドリアのちょっとしたスペース。
先日、そのスペースにいたら「どうやっていくの?」と聞かれたので、
ご紹介してみようと思います。
私のプロマシアM第四章突入に合わせるかのように(いやいや、それはないのだけれど)、
タブナジアがサンドリア支配になりました。
すぐに補給クエストを受けて、とうとうタブナジアも制覇〜。
プロマシアMを進めないと出来ない場所だけに、
最初の頃はここのアウトポスト(OP)に補給に来るなんて考えもしなかったなぁ。
これで「時間があったらタブナジアに行きたいんだけどなー」なんて時に
即座に移動出来てとっても便利になります。
タブナジア制覇でグスタ以外のOPテレポが利用出来る所の補給は
全て済んだ事になるのかな?
時々ふとルフェーゼ野のBGMを聞きたくなる時があります。
三国のプロミヴォンで戦いを終え、たどり着いたルフェーゼで迎え入れてくれるに
相応しい曲だなぁと思います。
曲のタイトルは「A New Horizon」─いいタイトルですよね。
初めて聞いた時はあのイントロがまるで賛美歌のように聞こえました。
包み込まれるような優しい穏やかなメロディラインの中で、
バックで細やかに繰り返されるアルペジオが、
川の流れや、取り囲む海の波が寄せてくる様子などをイメージ出来ます。
主旋律を導く役目を担うパンフルートのような音色が、
人肌に近い感覚というのでしょうか、温かみが伝わってきます。
FF11には名曲が沢山あると思います。
今ではそれらの名曲を気軽に楽しむ事もできます。
ですが、その場所の為に作曲されたBGMを、
少々遠くてもその場所に行き、その景色を見ながら楽しめるというのは、
贅沢な楽しみ方なのかなぁという気がします。
それでも時間がない時や、なんとなく移動は辛いって時もあります。
OPテレポの解禁は私の好きな曲を聴くための、ショートカットでもあるのです。
今後、不定期ではありますが、
FF11で使われているBGMに関してちょこちょこっと書いていく予定です。
以前連載していた石碑シリーズの第二弾のようなものになりそうです。
専門的なお話やレビューのような記事を期待されると困ってしまいますが、
自分なりの思い出などを絡めて書いていければいいなぁと思っております。
目指せレベル46ということで、
エルさんと、タルさん、そして私の三人でレベル上げをしてきました。
連戦でMPが厳しくなった為に、少しヒーリングをしようとしていた時でした。
私達以外は誰もいないと思っていたその場所に、
「・・・・・・は手を振った」というログが流れました。
急いでターゲットをあわせると、そこにはもがさんがいらっしゃいました。
どうやらインビジで隠れていたみたいです。
偶然通りかかったのかな?それとも護衛かな?なんて思っていると、
「ちょっと渡したいものがあって来ました」とおっしゃいます。
なんだろ?と待っていると、
おお!作れるようになったんだ!
調理上げと平行して納品を頑張っていらっしゃる事は知っていました。
「やっと寿司が握れるようになったのが嬉しくて押し付けに来ましたw」
と、本当に嬉しそうで。
私達を驚かせようとインビジまでしてのお寿司の出前に驚くやら、嬉しいやら。
わざわざこうして足を運んでまでお裾分けに来て下さった事に感激です。
スシ職人デビュー本当におめでとうございました。
釣りスキル上げもどうぞ頑張ってくださいね!
それにしても粋なことをしてくれますね。
さすが、寿司職人です。
「イカ釣ってきます」と職人自ら釣りに出かけるもがさんを見送って、
私達はまたレベル上げにいそしむのでした。
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この記事は「ウィンダス茶葉でお茶会」(by もがさん)の「板前への道」の記事に
トラックバックさせて頂きました。
「活魚合成」を取ってから実際に握れるようになるまでの事や、
イカ釣りに行って海賊やシーホラーまで釣れてしまった事、
そんな板前デビューの事が書かれています。
とうとうプロマシアM第三章の最後を締めくくる「神を名乗りて」ディアボロス戦の日が来ました。
ソ・ジヤ40制限の塔(ボスディン氷河H-8)に入り、
ルートは 赤→黒→赤→黒 の順に結界を通ってエレベータの場所へ。
エレベータを降りてから左手に進むと、その先にはバトルフィールド「異界の口」が待っています。
いつものように突入前に敵の特徴や作戦、位置取りを再確認。
ちょうど「光曜日」だったという偶然もあって、手早く準備を済ませます。
「いってらっしゃい」と待機組の方に応援されながら、異界の口に突入しました。
とりあえずイベントを見たらその場で強化。
前に続く通路を進んでいきます。
進んだ先には広い空間と、「異界の口」の由来と思われる
ワームホールの様なものが紫色に妖しく光りながら
ぽっかりと口を開けています。
既にラスボスと対峙しているようなそんな気分です。
※食事や強化などは右のSSの位置でも十分大丈夫です。
この先に進むと、パーティ全体がディアボロスのそばに
引き寄せられるので注意です。
忍者さんが先陣を切って走っていきました。一気に皆が引き寄せられ、戦闘開始です!
