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2026/03/31 07:16 | Comments(-) | TrackBack(-) |
龍の爪でた〜!
今日は何が掘れるかな

チョコボの宝探しに挑戦するようになってもう何度目でしょうか。
相変わらずパシュハウ沼での掘りを続ける私ですが、
未だに新たなライセンスをもらうことが出来ません。
結構宝探しを成功させてきているつもりでしたが、まだ足りないかな〜。
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2007/03/27 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-チョコボ育成関連
強い貴方に会いたくて (後編)
「強い貴方に会いたくて(前編)」の続きです。



王の間のエントランスにて

私自身、初めて辿り着いた「王の間」。
タルフレももちろん初めての場所で、お互いにひたすら記念撮影。
「んじゃ、15分で!」「もう一回〜30分で」
ヴァナ時間を見ながら、その時間が特定の時間になったと同時に二人でエモを発動。
それを何枚も撮りながら、今度は目の前に広がる光景にはしゃぐ二人。

心置きなくその時間を楽しんだ後は、いよいよ闇王に謁見です。
目指すのはあの扉の向こう!

目指すのはあの扉!

2007/03/26 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-三国ミッション
強い貴方に会いたくて (前編)
昨日のログアウト前のこと・・・。
「レアさん、いよいよアレをやりますか」
と、タルフレの言葉。今日はその約束を果たすとき。


──ここはザルカバード。
遠くに見えるズヴァール城にはあの闇王が眠るとききます。


ミッション5-1「廃墟フェ・イン」をクリアしたあと、
タルフレと私はまだ見ぬ闇王に挑戦する時期をどうしようかと話していました。
「出来たら一度は自分達だけで行きたい」
「うん、私もそう思ってた!」
「おおー!じゃあ、レベルは・・・60で挑戦するのはどうかな」
「60ならAF装備しようよ。ジョブの正装だし、謁見って感じする」
こんな感じで盛り上がり、私達は密かにそれを目標にしてきました。

レベル60という目標を設定したのは、
そのくらいのレベルで二人で行くなら、強い闇王を味わいつつ、
且つ、自分達も少しは粘れるんじゃないかという淡い期待を込めての設定でした。
「廃墟フェ・イン」クリアから約半年。
タルフレと私は昨日とうとう闇王のいる場所へ向かう目標を達成しました。

では、いってきまーーす

二人でフルAFになって記念撮影。タルフレのフルAF姿もここでお披露目です。
それでは、ズヴァール城にいってきまーす!

2007/03/25 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-三国ミッション
最後は胴!「ピエージェの決断」
レベル60になって、アーティファクト(以下AF)もフル装備出来る準備は整いました。
私が手に入れていないのはあとは「ヒーラーブリオー(胴)」のみ。

そのヒーラーブリオーを手に入れる為のクエスト「ピエージェの決断」では、
きらびやかに見えるサンドリア王室の影の歴史を知る事になります。

このクエストのストーリーは、タブナジアに行った事がある方が
話の流れがイメージしやすいんじゃないかなぁと思います。
もし、まだの方でこれからこのクエストをクリアしようという方は、
是非FFXIのオープニングを見てからクエストに着手するといいんじゃないかなと思います。
ムービーはこちら←YouTubeに繋がります)

DarkStalkerから「タブナジアの呼び鈴」を!クエストの終盤では
強敵であるシャドウ系のNMとの戦闘が待っています。
そのNMと戦うために必要なのが「タブナジアの呼び鈴」。
それを落とすのが、
エルディーム古墳にいるDark Stalker です。
こちらについては先週の固定パーティの際に、
皆さんに手伝って頂く事が出来て、取る事が出来ました。

ちなみにレベル59の時点で Dark Stalker を
狩りに来た事があったのですが、
戦えない相手ではないものの、
なにぶんタフな相手なので苦戦続きでしていたので
本当に助かりました。

こうして手に入れた「タブナジアの呼び鈴」を持って、
今度ははるか北の地「フェ・イン」へと向かいます。
フェ・インに入るとイベントがあり、
ここでいがみ合っている様に見えるピエージェとトリオンの二人が
「やっぱり兄弟なんだなぁ」と感じられるエピソードがちらっと出ます。

さほど長くはないイベントを終えると、目指す場所はI-10の「???」。
フェ・インのBF「ク・ビアの闘技場」の出口のある小部屋の一つ手前の部屋になります。

2007/03/24 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
郷愁を誘う「Ronfaure」
西ロンフォールを見守る者

第一回「Ronfaure」
この曲を聴けるのは・・・東ロンフォール、西ロンフォール

哀愁を帯びたギターのイントロ。
重なるオカリナの音色が郷愁を誘います。

ロンフォールに限らず、三国の周辺エリアは
まだおぼつかない動きで狩りをする人と、手馴れた調子で敵を狩る人が混在する場所。
サンドリア出身の私にとって、既に記憶に刻み込まれたそのメロディは、
主張しすぎず、それでいて心にしみる音楽です。

遠い地での冒険を終え、ラテーヌからロンフォールに入った瞬間に
この曲が流れると「あぁ、帰ってきたなぁ」と思わせてくれます。

おそらくそれは他国出身の冒険者であれば、
きっとその曲が故郷の曲として聴こえてくるのでしょうね。

2007/03/23 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-音楽の世界

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