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2026/03/30 23:23 |
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少し遅めの時間からスタートのレベル上げ。
何しろエルさんとタルフレと一緒に上げているモンクのサポである戦士が、
いよいよ割れてしまいそうなので、近いレベルのジョブがある二人にお願いして
ご一緒して頂きました。
エルさんはモンク、タルフレは赤。私は戦士。レベルは24〜25です。
場所はギルド桟橋(南)のカブトをメインに時々キノコという感じで。
戦士をメインとしているエルさんにお願いして、チェーン装備を借りての出陣。
初めて身につけたチェーン装備!鎧系は久々だ〜。
なんだか剣を振り回すぞーって気分になりますね!
「<エル>さん、この装備、なんだか首のとこ伸びてたから切っておいたよ」
「えっ!そこ調整するの大変だったのに」
人から装備を借りておいて、私ってばなんて言い草なんでしょう。
その会話にタルフレまで加わってどんどん話は進んでいきます。
「そう言えば足はそのまま入ったんだけど?背高いのに足は・・・」
「背が高いっていうか首が長いんだよレアさん」
「あぁ、そっかー。身長の1/3が首だっけ?」
「それながすぎ!」
「普段服に隠してるって聞いたよ」
「蛇腹(じゃばら)になってるって噂も聞いたことある」
「それはエルヴァーンだけの秘密だからっ」
・・・そうなんだ、知らなかったよ。

一人だけチョコボからおりてしょんぼりなエルさんの図。
何しろエルさんとタルフレと一緒に上げているモンクのサポである戦士が、
いよいよ割れてしまいそうなので、近いレベルのジョブがある二人にお願いして
ご一緒して頂きました。
エルさんはモンク、タルフレは赤。私は戦士。レベルは24〜25です。
場所はギルド桟橋(南)のカブトをメインに時々キノコという感じで。
戦士をメインとしているエルさんにお願いして、チェーン装備を借りての出陣。
初めて身につけたチェーン装備!鎧系は久々だ〜。
なんだか剣を振り回すぞーって気分になりますね!
「<エル>さん、この装備、なんだか首のとこ伸びてたから切っておいたよ」
「えっ!そこ調整するの大変だったのに」
人から装備を借りておいて、私ってばなんて言い草なんでしょう。
その会話にタルフレまで加わってどんどん話は進んでいきます。
「そう言えば足はそのまま入ったんだけど?背高いのに足は・・・」
「背が高いっていうか首が長いんだよレアさん」
「あぁ、そっかー。身長の1/3が首だっけ?」
「それながすぎ!」
「普段服に隠してるって聞いたよ」
「蛇腹(じゃばら)になってるって噂も聞いたことある」
「それはエルヴァーンだけの秘密だからっ」
・・・そうなんだ、知らなかったよ。
一人だけチョコボからおりてしょんぼりなエルさんの図。
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エル戦士さんがアーティファクト(AF)レベルになってからというものの、
タルフレと私の時もそうであったように、プロマシアMの固定パーティの方々が
さり気なくその事を気にかけていらっしゃるのが伝わります。
もうすぐレベル52になろうかという戦士さんは、
次のAFクエをクリアすると貰える「ファイターカリガ(足)」は、
レベルさえ上がってしまえばすぐ装備出来ます。
この装備は戦士のAFの中でも「ダブルアタック」の効果が上がるという事で優秀らしく、
先輩冒険者の方々から「いい装備だよ」と言われていました。
そこで「じゃあ、取りにいってみようかー」ということに。
既にクエストは受けているエルさんの次の目的地はパルブロ鉱山。
いつも「なにかのクエで来るんだろうけど・・・」と疑問に思っていた
クゥダフの卵が沢山ある所へ向かいました。
以前、私のAFクエを手伝ってくれた方も仰っていたのですが、
こうして他の方のクエにご一緒すると、
自分の知らないジョブのNMと戦えたりするので楽しいですよね。
ストーリーはさすがに分からないですが、
それはそのジョブを極めようとする人たちのお楽しみって事かな。

「???」を調べるとNM「Ni'Ghu Nestfender」がPOPします。
タイプとしてはナイトタイプ。インビンシブルを使ってきました。
なかなか強い・・・というか、さすがナイト「硬い」です。
最後は忍者さんの微塵が華麗に炸裂して、ちょっと笑いを誘いつつ、
「クゥダフの斑卵」を戦士さんは手にする事が出来ました。
ここで一度バストゥークへ戻り、さらにイベント。今度はオズトロヤ城へ!
タルフレと私の時もそうであったように、プロマシアMの固定パーティの方々が
さり気なくその事を気にかけていらっしゃるのが伝わります。
もうすぐレベル52になろうかという戦士さんは、
次のAFクエをクリアすると貰える「ファイターカリガ(足)」は、
レベルさえ上がってしまえばすぐ装備出来ます。
この装備は戦士のAFの中でも「ダブルアタック」の効果が上がるという事で優秀らしく、
先輩冒険者の方々から「いい装備だよ」と言われていました。
そこで「じゃあ、取りにいってみようかー」ということに。
既にクエストは受けているエルさんの次の目的地はパルブロ鉱山。
いつも「なにかのクエで来るんだろうけど・・・」と疑問に思っていた
クゥダフの卵が沢山ある所へ向かいました。
以前、私のAFクエを手伝ってくれた方も仰っていたのですが、
こうして他の方のクエにご一緒すると、
自分の知らないジョブのNMと戦えたりするので楽しいですよね。
ストーリーはさすがに分からないですが、
それはそのジョブを極めようとする人たちのお楽しみって事かな。
「???」を調べるとNM「Ni'Ghu Nestfender」がPOPします。
タイプとしてはナイトタイプ。インビンシブルを使ってきました。
なかなか強い・・・というか、さすがナイト「硬い」です。
最後は忍者さんの微塵が華麗に炸裂して、ちょっと笑いを誘いつつ、
「クゥダフの斑卵」を戦士さんは手にする事が出来ました。
ここで一度バストゥークへ戻り、さらにイベント。今度はオズトロヤ城へ!
プロマシアMで使うアイテムである「珊瑚の紋章のカギ」を取りに礼拝堂に行ってきました。
このカギを手に入れる為には、Fomor(フォモル)と戦わなければならないので、
必然的に怨みが蓄積されていきます。
一体の Fomor を倒した後は、もう安心して歩ける場所などありません。
スニークをかけて移動しないととんでもない事に・・・。
しばらくはあえて怨み消しはしない為、夜のルフェーゼなどは気をつけて歩かないとダメですね。
ソロの Fomor を倒していると、肝心のカギではなくて白サブリガがドロップ。
最初にドロップしたのは「サギターリサブリガ」。
暗黒さん用のサブリガの為、パーティ内の暗黒をメインとする方がロット。
既に白サブリガを持っている戦士さんから「サブリガ仲間」として歓迎されています。
それを傍目に笑っていたら、次にドロップしたのは「カプリコルサブリガ」。
白と召喚が装備出来るこのサブリガを、たまたま白だった私が頂くことになりました。

思いがけない白サブリガ入手です。
このカギを手に入れる為には、Fomor(フォモル)と戦わなければならないので、
必然的に怨みが蓄積されていきます。
一体の Fomor を倒した後は、もう安心して歩ける場所などありません。
スニークをかけて移動しないととんでもない事に・・・。
しばらくはあえて怨み消しはしない為、夜のルフェーゼなどは気をつけて歩かないとダメですね。
ソロの Fomor を倒していると、肝心のカギではなくて白サブリガがドロップ。
最初にドロップしたのは「サギターリサブリガ」。
暗黒さん用のサブリガの為、パーティ内の暗黒をメインとする方がロット。
既に白サブリガを持っている戦士さんから「サブリガ仲間」として歓迎されています。
それを傍目に笑っていたら、次にドロップしたのは「カプリコルサブリガ」。
白と召喚が装備出来るこのサブリガを、たまたま白だった私が頂くことになりました。
思いがけない白サブリガ入手です。
フレのエルさんとどこかに行こうという話になったのは良いものの、
さて、何をしようか・・・という事に。
気まぐれにサーチをしていると、オルデール鍾乳洞が無人だったので、
「シカリーリング」でも取りに行こうかという事になりました。
さらにエルさんはまだズヴァール城の地図を持っていないという事だったので、
地図をもらうクエストで必要な「フレイムデーゲン」も狙いつつ、
私は「ドルフィンスタッフ」も狙おうと・・・って
これ、以前にも同じパターンでタルフレとオルデールに篭った事があるなぁ。
私のトレハンはあてにならない事が多いけれど、一応サポはシーフをつけて行き、
せめて何か一つでも落としてくれたらなぁという思いで走り回ります。

特にフレイムデーゲンはこの先エルさんがアーティファクトを取る際に
スヴァール城に行く事があるでしょうから、是非欲しいもののひとつでした。
さて、何をしようか・・・という事に。
気まぐれにサーチをしていると、オルデール鍾乳洞が無人だったので、
「シカリーリング」でも取りに行こうかという事になりました。
さらにエルさんはまだズヴァール城の地図を持っていないという事だったので、
地図をもらうクエストで必要な「フレイムデーゲン」も狙いつつ、
私は「ドルフィンスタッフ」も狙おうと・・・って
これ、以前にも同じパターンでタルフレとオルデールに篭った事があるなぁ。
私のトレハンはあてにならない事が多いけれど、一応サポはシーフをつけて行き、
せめて何か一つでも落としてくれたらなぁという思いで走り回ります。
特にフレイムデーゲンはこの先エルさんがアーティファクトを取る際に
スヴァール城に行く事があるでしょうから、是非欲しいもののひとつでした。
以前であればLogging Pointの取り合いになる事もあったゲルスバも、
今では閑散としていて、木こりをしていてもライバルの方と会う事はめったになくなりました。
そんなゲルスバで先日久々に木こりに出かけたときのことです。
そばでは低レベルの赤魔道士の方が、オークと戦闘を繰り返しては
時々ヒーリングをしていました。
危ういのだけれど、ギリギリの所で踏みとどまるような戦闘を繰り返すその方を気にしながら、
私は刈った木がまとまったら木材にするという繰り返しをしていました。
冒険者に倒されるオークの声、ぶつかる剣の音、
そして、小さいながらも私の木を刈る音と、風のクリスタルの音が響くだけで、
あとは静かな空間でした。
私が相手を気にしていたように、相手も私のことを気にしていたのでしょう。
その方がヒーリングをしている傍らで私が合成を始めた時、
顔がしばらく私の方を向いた事に気がつきました。
私が合成を終え、Logging Point を追い掛け回していると、その方も立ち上がり戦闘再開。
二人の距離は、大きく離れる時もあるし、近くになる事もあったり。
今では閑散としていて、木こりをしていてもライバルの方と会う事はめったになくなりました。
そんなゲルスバで先日久々に木こりに出かけたときのことです。
そばでは低レベルの赤魔道士の方が、オークと戦闘を繰り返しては
時々ヒーリングをしていました。
危ういのだけれど、ギリギリの所で踏みとどまるような戦闘を繰り返すその方を気にしながら、
私は刈った木がまとまったら木材にするという繰り返しをしていました。
冒険者に倒されるオークの声、ぶつかる剣の音、
そして、小さいながらも私の木を刈る音と、風のクリスタルの音が響くだけで、
あとは静かな空間でした。
私が相手を気にしていたように、相手も私のことを気にしていたのでしょう。
その方がヒーリングをしている傍らで私が合成を始めた時、
顔がしばらく私の方を向いた事に気がつきました。
私が合成を終え、Logging Point を追い掛け回していると、その方も立ち上がり戦闘再開。
二人の距離は、大きく離れる時もあるし、近くになる事もあったり。
