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2026/03/24 13:00 |
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フレの白タルさんがレイズを覚えた日の事を書いたのがもう四ヶ月以上前のこと。
その時も本来は「カザムパス用のカギ取りをしながら」という当初の予定が、
時間が厳しくレベル上げに専念する事で、やっとレベル25になりました。
元々ログイン時間の少ない方ではあるのですが、
ここ一ヶ月は短時間ではあるものの、コンスタントにログインをしていたらしく、
コツコツとソロでレベル上げに励み、とうとうレベル26になっていらっしゃいました。
レベル25になった時に一緒にいたエル戦さんと私は、
その後も白タルさんの話になると「カザムパス」の事をよく話題にしていました。
またタルフレも同じ様に気にしていて、一度はパス取りの声をかけた事もあったんだとか。
この時も白タルさんの都合がつかずにパス取りの機会は失われたままでした。
「都合がつけば取りに行きたいね」
ずっと言っていた事が、ようやく実現し、
白タルさんもとうとうカザムパス所有者の仲間入りしました。

その時も本来は「カザムパス用のカギ取りをしながら」という当初の予定が、
時間が厳しくレベル上げに専念する事で、やっとレベル25になりました。
元々ログイン時間の少ない方ではあるのですが、
ここ一ヶ月は短時間ではあるものの、コンスタントにログインをしていたらしく、
コツコツとソロでレベル上げに励み、とうとうレベル26になっていらっしゃいました。
レベル25になった時に一緒にいたエル戦さんと私は、
その後も白タルさんの話になると「カザムパス」の事をよく話題にしていました。
またタルフレも同じ様に気にしていて、一度はパス取りの声をかけた事もあったんだとか。
この時も白タルさんの都合がつかずにパス取りの機会は失われたままでした。
「都合がつけば取りに行きたいね」
ずっと言っていた事が、ようやく実現し、
白タルさんもとうとうカザムパス所有者の仲間入りしました。
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恒例のプロマシアM固定パーティの日。
メンバーの方が一人お休みになった為、さて、何をしようか・・・という事になりました。
このイレギュラーで色々な所に行くのも結構楽しみにしています。
これまでは私やタルフレ、エルさんのAF取りやENMなどを中心にやってきました。
どうしても他の方との進行・戦力の差もあって、私はお手伝いをして頂く機会の方が
圧倒的に多く、申し訳ないなぁと思いながらも楽しませてもらっているというのが実情です。
そういう事もあって、「○○やろうよー」と提案することはあまりなくて、
常々こういった時に、たまにはなにかを提案出来るようになりたいと考えていました。
この日も「やりたい事あったら言って」「何か(やる事の)ネタ考えて」
というリーダーさんの言葉があり、思い切って
「エルさんの"空蝉の術:弐"を取りに行きませんか?」と提案させてもらいました。
かなり前から蝉弐を狙って印章BFには何度か挑戦してきてはいたのですが、
当然のように出なくて、忍者も育てているエルさんもいよいよ本格的に
蝉弐が必要になる日が見え始めていました。
エルさんにはなんの相談もなしに提案してしまったので、
彼にとって迷惑だったら申し訳ないなぁと思っていたのですが、
幸いな事にお礼のtellまでいただけて、ほっと一息。
突然のことでしたから、当然印章がない方や各々の都合もありますので、
余っている印章がある人の分だけ挑戦してみる事にして、
人気BFの一つである40BF「光る眼」に挑戦してきました。
メンバーの方が一人お休みになった為、さて、何をしようか・・・という事になりました。
このイレギュラーで色々な所に行くのも結構楽しみにしています。
これまでは私やタルフレ、エルさんのAF取りやENMなどを中心にやってきました。
どうしても他の方との進行・戦力の差もあって、私はお手伝いをして頂く機会の方が
圧倒的に多く、申し訳ないなぁと思いながらも楽しませてもらっているというのが実情です。
そういう事もあって、「○○やろうよー」と提案することはあまりなくて、
常々こういった時に、たまにはなにかを提案出来るようになりたいと考えていました。
この日も「やりたい事あったら言って」「何か(やる事の)ネタ考えて」
というリーダーさんの言葉があり、思い切って
「エルさんの"空蝉の術:弐"を取りに行きませんか?」と提案させてもらいました。
かなり前から蝉弐を狙って印章BFには何度か挑戦してきてはいたのですが、
当然のように出なくて、忍者も育てているエルさんもいよいよ本格的に
蝉弐が必要になる日が見え始めていました。
エルさんにはなんの相談もなしに提案してしまったので、
彼にとって迷惑だったら申し訳ないなぁと思っていたのですが、
幸いな事にお礼のtellまでいただけて、ほっと一息。
突然のことでしたから、当然印章がない方や各々の都合もありますので、
余っている印章がある人の分だけ挑戦してみる事にして、
人気BFの一つである40BF「光る眼」に挑戦してきました。
23日付の日記がイフリートの釜を舞台にしたいかにも暑そうなものだったので、
ちょっと涼やかなものをご紹介してみようと思います。
FFとは関係のない話題ですので、続きをご覧になる際は予めご了承くださいね。
少し改行をいれておきます。
ちょっと涼やかなものをご紹介してみようと思います。
FFとは関係のない話題ですので、続きをご覧になる際は予めご了承くださいね。
少し改行をいれておきます。
「イフリートの釜」(以下、イフ釜)
イメージするだけでも灼熱地獄のような情景を思い浮かべてしまいます。
クエストをクリアしようとやって来たのは良いのですが、
立体構造のこの場所は地図を持っていない身では少し苦戦しそうな予感。
クリアするのは「王への挨拶」と「火のなる木」の二つ。
前者は「ワイルドパママ」を指定の場所にお供えしてくるというもの、
後者はユタンガ大森林で手に入れた四本のツルのうち、
一番火に強いものを探してくるというもの。
どちらも成功報酬が5000ギルでちょっとしたお小遣いになります。
ヨアトルから走っていると、イフ釜に近付くにつれて、
地鳴りと地揺れが時々発生し、火山の傍に来たという実感を得ます。
エリアチェンジをすると、目に飛び込むのは赤というよりは朱色に近いマグマの色、
それまでの緑に溢れる場所とのギャップを思い知らされる瞬間です。
時折吹き出す蒸気の間をぬって、まずはワイルドパママをお供えする為の場所を目指し、
中心部へと向かっていきました。
イメージするだけでも灼熱地獄のような情景を思い浮かべてしまいます。
クエストをクリアしようとやって来たのは良いのですが、
立体構造のこの場所は地図を持っていない身では少し苦戦しそうな予感。
クリアするのは「王への挨拶」と「火のなる木」の二つ。
前者は「ワイルドパママ」を指定の場所にお供えしてくるというもの、
後者はユタンガ大森林で手に入れた四本のツルのうち、
一番火に強いものを探してくるというもの。
どちらも成功報酬が5000ギルでちょっとしたお小遣いになります。
ヨアトルから走っていると、イフ釜に近付くにつれて、
地鳴りと地揺れが時々発生し、火山の傍に来たという実感を得ます。
エリアチェンジをすると、目に飛び込むのは赤というよりは朱色に近いマグマの色、
それまでの緑に溢れる場所とのギャップを思い知らされる瞬間です。
時折吹き出す蒸気の間をぬって、まずはワイルドパママをお供えする為の場所を目指し、
中心部へと向かっていきました。
公式で「あますず祭り」のお知らせが告知されました。
少し前に開催された「銀河祭」には全く参加出来なかったので、
「あますず祭り」は是非楽しみたいと思っています。
さて、「あますず祭り」と言えば、開催期間中に打ち上げられる花火とあの祭り囃子が、
意識しなくてもイベント期間中だという事を実感させてくれますよね。

その花火ですが、昨年には手持ちで遊べる「無鉄砲」や、提灯オバケに変身できる「伊達提灯」といった花火の実装もあり、楽しまれた方も多いと思います。
(それだけに最初の頃エフェクト関係で不具合があったのは残念でしたね)
今回も新しい花火が加わるのか楽しみな私がいます。
さて、花火と言えばやはり夜が最高。
実際には空が明るい内に打ち上げる花火(昼花火)もありますが、やはり夜空に鮮やかに広がる花火が好きです。
ヴァナだと・・・と考えたとき、意外に本当に暗いと思える場所って少ないような。
そんな事を思っていると、ちょっとした偶然からとてもいい場所がある事に気がつきました。
少し前に開催された「銀河祭」には全く参加出来なかったので、
「あますず祭り」は是非楽しみたいと思っています。
さて、「あますず祭り」と言えば、開催期間中に打ち上げられる花火とあの祭り囃子が、
意識しなくてもイベント期間中だという事を実感させてくれますよね。
その花火ですが、昨年には手持ちで遊べる「無鉄砲」や、提灯オバケに変身できる「伊達提灯」といった花火の実装もあり、楽しまれた方も多いと思います。
(それだけに最初の頃エフェクト関係で不具合があったのは残念でしたね)
今回も新しい花火が加わるのか楽しみな私がいます。
さて、花火と言えばやはり夜が最高。
実際には空が明るい内に打ち上げる花火(昼花火)もありますが、やはり夜空に鮮やかに広がる花火が好きです。
ヴァナだと・・・と考えたとき、意外に本当に暗いと思える場所って少ないような。
そんな事を思っていると、ちょっとした偶然からとてもいい場所がある事に気がつきました。
