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2026/01/28 19:05 |
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闇王を倒してからしばらく経ちますが、
次のミッションを受けるには、またランクポイントを少し稼がなければなりません。
そこで、クリスタルを貢ごうかそれともコウモリの牙を届けまくるか・・・と迷っていたところ、
飛び込んできたのがサンドM3-2の「クリスタルの泉」の文字。
このミッションは必ずクリアしなければならないわけではないという事もあって、
私は未だにクリアをした事がなかったのです。
このミッションでは「クリスタルバス」という魚を要求されるのですが、
この魚が釣りスキル上限35の魚。
釣りスキルをある程度計画立てて上げておかないと、
釣るのに苦戦しそうな感じがして当時は避けていたんですよね。
クリスタルバスは競売で購入出来ますが、せっかくなので釣りに行こうと決意。
早速、初めてこのミッションを受諾。
どんな話が展開されるのかと思っていたら「生態系に関する調査」らしいです。
「おつかいかー予想はしてたけど・・・」と思いながら、
指定されたジャグナー森林のクリスタルの泉へと向かいました。

次のミッションを受けるには、またランクポイントを少し稼がなければなりません。
そこで、クリスタルを貢ごうかそれともコウモリの牙を届けまくるか・・・と迷っていたところ、
飛び込んできたのがサンドM3-2の「クリスタルの泉」の文字。
このミッションは必ずクリアしなければならないわけではないという事もあって、
私は未だにクリアをした事がなかったのです。
このミッションでは「クリスタルバス」という魚を要求されるのですが、
この魚が釣りスキル上限35の魚。
釣りスキルをある程度計画立てて上げておかないと、
釣るのに苦戦しそうな感じがして当時は避けていたんですよね。
クリスタルバスは競売で購入出来ますが、せっかくなので釣りに行こうと決意。
早速、初めてこのミッションを受諾。
どんな話が展開されるのかと思っていたら「生態系に関する調査」らしいです。
「おつかいかー予想はしてたけど・・・」と思いながら、
指定されたジャグナー森林のクリスタルの泉へと向かいました。
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プロマシアM攻略パーティのメンバーの方々とは、
メンバーが揃っていない時でもENMやアイテム取り、クエストの攻略などを行なっています。
以前にも書いた事がありますが、こうした機会でもないと
なかなか出来なかった(やろうとはしなかった)事にも挑戦できて、
私自身はとても楽しんでいます。
メンバーの半分はカンストジョブをお持ちの方々で構成されているので、
何かというと私やタルさん、エルさんの事を気遣って頂くことが多いのですが、
そんな私達でも多少なりとも力になれるのがレベル制限エリアです。
装備の準備などは面倒な事もあるし、どのスキルが使えたっけ?など、
何かと大変だったりもする場所なのですが、
同じレベルで挑戦出来るレベル制限エリアは私はそんなに嫌いではありません。
その制限エリアで行なわれるアイテム取りで人気があるものの一つに
「スウィフトベルト」があるのではないでしょうか。
私達も今、攻略の合間に挑戦しているんです。
最終的には全員分取れるようにといった調子での挑戦ではあるのですが、
以前から「欲しい」と話していた方もいたりしたので、
僅かながらでも手助け出来るならこれほど嬉しい事はないなぁと思っていました。
メンバーが揃っていない時でもENMやアイテム取り、クエストの攻略などを行なっています。
以前にも書いた事がありますが、こうした機会でもないと
なかなか出来なかった(やろうとはしなかった)事にも挑戦できて、
私自身はとても楽しんでいます。
メンバーの半分はカンストジョブをお持ちの方々で構成されているので、
何かというと私やタルさん、エルさんの事を気遣って頂くことが多いのですが、
そんな私達でも多少なりとも力になれるのがレベル制限エリアです。
装備の準備などは面倒な事もあるし、どのスキルが使えたっけ?など、
何かと大変だったりもする場所なのですが、
同じレベルで挑戦出来るレベル制限エリアは私はそんなに嫌いではありません。
その制限エリアで行なわれるアイテム取りで人気があるものの一つに
「スウィフトベルト」があるのではないでしょうか。
私達も今、攻略の合間に挑戦しているんです。
最終的には全員分取れるようにといった調子での挑戦ではあるのですが、
以前から「欲しい」と話していた方もいたりしたので、
僅かながらでも手助け出来るならこれほど嬉しい事はないなぁと思っていました。
私のドロップ運の悪さは今に始まったことではないのですが、
未だによくネタにされ&自分でもネタにするのが「エルシモの名石」です。
少しだけ経緯を説明すると、
私が「エルシモの名石」を手にするまでに、およそ950体のドロップ対象の敵を倒し続け、
ようやく手に入れたという経験があります。
その事から、私の番になってアイテムがなかなかドロップしないと
「名石の呪い」とか「名石再びか!?」などと言われる事があるのです。
実際、その後も様々なアイテムで「またドロップしないよー」と
嘆いたことはありましたが、大体において私が壊れ始める前にドロップしていました。
それが・・・また、ハマってしまったものがあるんです。
「モブリンの温石(おんじゃく)」です。
このアイテムはウルガランの地図を取る為に必要なのです。
レベル55くらいだったと思いますが、その頃から合間を見つけては
ちょこちょこと狩りに行っていたのですが、
全く落としてくれることはなく、実はここまで41連敗中!
(数え始めたのは途中からなので、実際にはもう少し狩ってるはず)

いやぁ・・・参りました。
ザクザク狩れるのならまだいいのですが、これを落とす敵というのが
ムバルポロス旧市街の「Moblin Ashman」(一体のみ!)と、
ムバルポロス新市街の「Moblin Groundman」(二体)ということで、
数が少ないこともあってリポップ待ちだけでも時間が経ってしまうのです。
私の場合新市街のモブリンは倒せないので、
旧市街の「Moblin Ashman」にべったりと張り付く事になります。
あまりに出ない為、何かの折に偶然出ればいいやと半ば諦めていたのですが、
最近になって、タルフレが「ウルガランでスキーをやりたい」と言い出し、
せっかくなので地図取りもやってみようという話になった為、
改めて気合を入れて狩り始めた・・・という訳なのです。
未だによくネタにされ&自分でもネタにするのが「エルシモの名石」です。
少しだけ経緯を説明すると、
私が「エルシモの名石」を手にするまでに、およそ950体のドロップ対象の敵を倒し続け、
ようやく手に入れたという経験があります。
その事から、私の番になってアイテムがなかなかドロップしないと
「名石の呪い」とか「名石再びか!?」などと言われる事があるのです。
実際、その後も様々なアイテムで「またドロップしないよー」と
嘆いたことはありましたが、大体において私が壊れ始める前にドロップしていました。
それが・・・また、ハマってしまったものがあるんです。
「モブリンの温石(おんじゃく)」です。
このアイテムはウルガランの地図を取る為に必要なのです。
レベル55くらいだったと思いますが、その頃から合間を見つけては
ちょこちょこと狩りに行っていたのですが、
全く落としてくれることはなく、実はここまで41連敗中!
(数え始めたのは途中からなので、実際にはもう少し狩ってるはず)
いやぁ・・・参りました。
ザクザク狩れるのならまだいいのですが、これを落とす敵というのが
ムバルポロス旧市街の「Moblin Ashman」(一体のみ!)と、
ムバルポロス新市街の「Moblin Groundman」(二体)ということで、
数が少ないこともあってリポップ待ちだけでも時間が経ってしまうのです。
私の場合新市街のモブリンは倒せないので、
旧市街の「Moblin Ashman」にべったりと張り付く事になります。
あまりに出ない為、何かの折に偶然出ればいいやと半ば諦めていたのですが、
最近になって、タルフレが「ウルガランでスキーをやりたい」と言い出し、
せっかくなので地図取りもやってみようという話になった為、
改めて気合を入れて狩り始めた・・・という訳なのです。
私が最近取った称号で「死ぬ気で冒険者」というものがあります。
ウィンダス水の区のクエスト「スカリーY」のクリアによってこの称号を得る事ができます。
鼻の院の研究員と罪狩りのミスラとのユーモラスな導入部分のイベントシーンが印象的で、
こういう役回りは本当にタルタルという種族が活かされているなぁと感じますね。

「スカリーY」では罪狩りのミスラに渡す「すごい音叉」を作る為に
「魔炉鋼」「スプルース材」「油目ヤスリ」の三つを揃えてこなければなりません。
これらのアイテムはちょっと入手するのが厄介なのです。
「フォミュナ水道」というレベル制限がかかる場所で手に入る「スプルース材」に始まり、
「魔炉鋼」はムバルポロス旧市街というゴブリンだらけの場所で、
「油目ヤスリ」はルフェーゼ野に夜間のみ現れる Fomor 族から入手します。
ウィンダス水の区のクエスト「スカリーY」のクリアによってこの称号を得る事ができます。
鼻の院の研究員と罪狩りのミスラとのユーモラスな導入部分のイベントシーンが印象的で、
こういう役回りは本当にタルタルという種族が活かされているなぁと感じますね。
「スカリーY」では罪狩りのミスラに渡す「すごい音叉」を作る為に
「魔炉鋼」「スプルース材」「油目ヤスリ」の三つを揃えてこなければなりません。
これらのアイテムはちょっと入手するのが厄介なのです。
「フォミュナ水道」というレベル制限がかかる場所で手に入る「スプルース材」に始まり、
「魔炉鋼」はムバルポロス旧市街というゴブリンだらけの場所で、
「油目ヤスリ」はルフェーゼ野に夜間のみ現れる Fomor 族から入手します。
FFで「直滑降」と聞くと、私が一番に思い出すのは
ウルガラン山脈にあるスキー場「千人落しの崖」ですが、
実は他にも直滑降出来る場所があるのはご存知でしょうか。
それがここ。

ルフェーゼ野でよく見られる見張り台です。
よこから見た様子はまるで滑り台のようで、いかにも滑れそう!って思えます。
ちょうど階段の端の部分がスロープ状態になっているので、ここを利用して滑るのです。
ウルガラン山脈にあるスキー場「千人落しの崖」ですが、
実は他にも直滑降出来る場所があるのはご存知でしょうか。
それがここ。
ルフェーゼ野でよく見られる見張り台です。
よこから見た様子はまるで滑り台のようで、いかにも滑れそう!って思えます。
ちょうど階段の端の部分がスロープ状態になっているので、ここを利用して滑るのです。
