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2026/01/26 07:51 | Comments(-) | TrackBack(-) |
Provoker と戯れた日
固定パーティの方々とENMに行っている事は少し前にも書きましたが、
その道中で何度かNMに遭遇し、それを倒しています。

ホラ・デム・メアのプロミヴォンで遭遇するNMは、ドロップアイテムとして
そのエリアのマップを覚える為に必要なアイテム「○色の記憶の結晶」と、
プロミヴォンヴァズでNMをわかせる為のトリガーアイテムを落とします。

そのトリガーアイテムがいくつかあるので、
今回はそのうちのひとつを使ってみる事になりました。
トリガーでわかせるNMの名前は「Provoker」。
トリガーアイテム「飽きるものの残滓」を、
ヴァズの最終層E-7にある「???」にトレードすることによって出現します。

先にENMを終えた私達は、このNMを倒そうと大した下調べもなく、
そのままプロミヴォン・ヴァズの内部へ。
見つけた「???」の近くには敵がうろうろしていて、
先に掃除をしなければいけないんじゃないかなーと思っていたところ、
トリガーを持っていた方が絶妙なタイミングでトレードしてくれたので、
安全なところまで引っ張って行く事が出来ました。
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2008/01/26 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
もう少しだけ早く走ってみたい
チョコボ輸送が実装されてからかなり経ちますし、
ミラテテが取れればとりあえず良いということもあって、
タイムは気にしない、もしくは頭打ちになっている方も多いと思います。
私自身のタイムもここしばらくは飛びぬけて良くなることもなければ、
悪くなることもないといった日々が続いていました。
まさに「ミラテテを取る為だけ」に走っていました。

ところが、ここ何週かチョコボ輸送をしている際に、
私自身は同じ道を辿っているつもりなのに、妙にタイムが縮んでいるんですよね。
チョコボ輸送については何度かタイム計測に関して、
微調整が入っているので、その影響もあるのかと最初は思ったのですが、
それにしてはその調整が入った時期からはずれ過ぎてよく分かりません。

2008/01/25 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他
今さらながら種族投てき
タイミングが合えば取りたいなぁと思っていた種族投擲。
以前にタルフレの種族投擲(スイートサシェ INT+2 LV30〜 All Jobs)を取った事があります。
その時、自分の種族のものも調べてみたのですが、タルタルのそれと比べると性能に魅力を感じなくて
「そのうち、そのうち」と思っている内に、こんなレベルになってしまいました。
いつしか半分は忘れた存在になっていました。

それが何を思ったか、この日はログインする時に種族装備の時間を見たのです。
すると通い慣れたオルデールでの種族装備の対象日。
私の頭には未取得の種族投擲の事が思い浮かびました。
「取りにいこう!」
そう思ってログイン。そしてすぐにオルデールをサーチ。
すると誰一人いない事が分かったので、急いで現地へ飛んでいったのでした。

種族投擲を落とす敵をわかせるポイントは、頭の中に入っていましたので、
そのポイントへ直行。
ナイス、私。一発で見つけました。

タルフレと一緒に倒した当時はレベル52で、
その時はピンチになる事はなかったものの「強い」という印象のあったその敵。
今はきっと楽に倒せるとは思いましたが、
強化をしっかりした上で敵を出現させました。

AromaLeechを倒すのだー

2008/01/24 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
消えた銀星号
「チョコボって羽根があるのに、空は飛べないのはどうしてだろう。
果たしてチョコボはトリなのか・・・?」

ジュノ上層のチョコボ厩舎を見下ろしながら考えている少女の問いかけに、
プリッシュが答えることから始まる「消えた銀星号」。
このストーリーはとても深くて重たいテーマが根底に流れるストーリーだと思います。

プリッシュは少女に厩舎にいるチョコボを示して、
そのチョコボの生い立ちを調べてみるようにと言い残します。
早速、その言葉に従って少女はチョコボについて調べてみたようなのですが、
分かったのは
「チョコボのお母さんはバストゥークの厩舎から来た」ということと、
「首に銀色の羽根が生えた特別なチョコボだった」ということだけ。

少女の代わりに早速その生い立ちを調べに行く事になりました。

バストゥークのチョコボ厩舎に向かった冒険者にもたらされた情報は
そのチョコボの名前が「銀星号」であるということでした。
バストゥークの将軍が飼っていた銀星号は、その将軍の息子に託されました。
ですが、チョコボと共にその息子は行方知れずに。

ある日、銀星号だけがバストゥークへ戻ったものの、
息子はどこかで命を落としたらしく、帰らぬ人となっていました。
いわば「息子の形見」となった銀星号を将軍は大切に世話をしていたのですが、
その銀星号がなんと盗まれてしまったのです。

一体、銀星号はどこへ行ってしまったのでしょうか・・・。


以下、銀星号の行方やクエストの結末のネタバレが含まれますので、
お読みになる際はあらかじめご注意下さい。

2008/01/23 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
テーカーでMP回復!
先日から覚えたいと思ってスキル上げにも行っていた両手棍。
経験値もあと200ほど稼いだらレベル71になってしまうーというところで
ようやくスキル215に達して、「スピリットテーカー」を覚える事が出来ました。

やっと「スピリットテーカー」を覚えました

「スピリットテーカー」は、与えたダメージを自分のMPにすることが出来るとういうスキル。
少人数でレベル上げをする機会が圧倒的に多い私。
くわえて、MP回復については少々見劣りする白魔道士にとって、
片手棍の「ヘキサストライク」と同様にとても有効なスキルです。

2008/01/22 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!

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