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2026/08/18 02:16 |
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今日はFFには合成の為に少しだけログイン。
恐らく多くの料理人の方が作っているんじゃないかと思われる「ハートチョコ」。もうすぐバレンタインですからね。
私は「料理人」と呼べる程ではありませんが、合成では調理スキルが一番高いです。
合成にはあまり興味のない相方は、いつも競売で料理を買っていましたから、少しは助けになれるかな・・・と思って調理スキルをあげていました。
そんな私の調理スキルは現在60です。現在のスシ万歳!の状況を考えるとこのまま上げても良い気がするのですが、自分の行ける所が限られている事などを考えると、他のスキルも上げて少し様子を見ようと思っている次第です。
恐らく多くの料理人の方が作っているんじゃないかと思われる「ハートチョコ」。もうすぐバレンタインですからね。
私は「料理人」と呼べる程ではありませんが、合成では調理スキルが一番高いです。
合成にはあまり興味のない相方は、いつも競売で料理を買っていましたから、少しは助けになれるかな・・・と思って調理スキルをあげていました。
そんな私の調理スキルは現在60です。現在のスシ万歳!の状況を考えるとこのまま上げても良い気がするのですが、自分の行ける所が限られている事などを考えると、他のスキルも上げて少し様子を見ようと思っている次第です。
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サポ上げの途中でセルビナに立ち寄ったままの私。
戦士は相方と上げるので、シーフのレベル上げでもしようかと思い立ち、
少し迷った挙句、一度サンドに戻る事にしました。
ついでに溜まっていたアイテムを競売へ〜。
サンドでシーフにチェンジ後はゲルスパへ向かいます。
ゲルスパ砦で楽〜丁度辺りを狩りつつ、ある程度TPが溜まったらおなつよ狙いで狩っていたのですが、そこはひ弱なシーフ&あくまでサポとの割り切りから装備品がイマイチという事もあって、
途中で大ピンチに。
HPを「7」残してなんとか生き残った私に、明らかに私より強そうなエルナイトさんが通りかかり声をかけてきました。
戦士は相方と上げるので、シーフのレベル上げでもしようかと思い立ち、
少し迷った挙句、一度サンドに戻る事にしました。
ついでに溜まっていたアイテムを競売へ〜。
サンドでシーフにチェンジ後はゲルスパへ向かいます。
ゲルスパ砦で楽〜丁度辺りを狩りつつ、ある程度TPが溜まったらおなつよ狙いで狩っていたのですが、そこはひ弱なシーフ&あくまでサポとの割り切りから装備品がイマイチという事もあって、
途中で大ピンチに。
HPを「7」残してなんとか生き残った私に、明らかに私より強そうなエルナイトさんが通りかかり声をかけてきました。
今日は買い物に出かけていたので、FFにはログインしていませんでした。
で、またまた以前の話でもしてみようかなーと。
それはシャクラミでの出来事でした。
ウィンのクエ「闘魂伝」で使う「大サソリの針」もドロップすればラッキーだね
・・・というくらいの気持ちでサソリを狩っていました。
まぁ、時々は瀕死になったりしましたけど、それでもいい感じで狩れていました。
そこには2〜3体のサソリがPOPしていたんですが、
私たちの目の前に「とて」のサソリ、
その奥に「丁度」がいて、相方が颯爽と「丁度」を釣りに行ったんです。
特に迂回するとか何もなく、まっすぐと「とて」の向こうにいる「丁度」に向かって走っていきました。
「あ、アクじゃない・・・?」って言おうとする間もなく、
「丁度」を釣るまでもなくとてサソリの鋭い爪でHPを削られながら帰ってくる相方の姿が・・・。
もう、ディスプレイが涙でにじんでよく見えません(笑)。
「背後でカサッって聞こえたよ。こいつアクだね!」
そう爽やかに言い放つ相方のHPは既に赤い状態でした。
でも、ここまでは私達の間ではよくある話です。
他の方でもこの程度なら若気の至り程度の失敗なのかもしれません。
(さすがに最近はもうちょっと慎重になってきましたけどね。)
で、またまた以前の話でもしてみようかなーと。
それはシャクラミでの出来事でした。
ウィンのクエ「闘魂伝」で使う「大サソリの針」もドロップすればラッキーだね
・・・というくらいの気持ちでサソリを狩っていました。
まぁ、時々は瀕死になったりしましたけど、それでもいい感じで狩れていました。
そこには2〜3体のサソリがPOPしていたんですが、
私たちの目の前に「とて」のサソリ、
その奥に「丁度」がいて、相方が颯爽と「丁度」を釣りに行ったんです。
特に迂回するとか何もなく、まっすぐと「とて」の向こうにいる「丁度」に向かって走っていきました。
「あ、アクじゃない・・・?」って言おうとする間もなく、
「丁度」を釣るまでもなくとてサソリの鋭い爪でHPを削られながら帰ってくる相方の姿が・・・。
もう、ディスプレイが涙でにじんでよく見えません(笑)。
「背後でカサッって聞こえたよ。こいつアクだね!」
そう爽やかに言い放つ相方のHPは既に赤い状態でした。
でも、ここまでは私達の間ではよくある話です。
他の方でもこの程度なら若気の至り程度の失敗なのかもしれません。
(さすがに最近はもうちょっと慎重になってきましたけどね。)
今日はサポ上げです。赤/戦とモ/戦をメインに使っていますので、
二人で戦士LV上げinバルクルム砂丘です。
どうも最近「砂」のあるところで行動する事が多いです。
LV上げは順調に終わり、次のLVまであと1000程度の所まで経験値を蓄える事が出来ました。
さて、一旦ログアウトし、その後舞い戻ったヴァナで私のした事と言ったら・・・
もちろん「釣り」です。
「太ったグリーディー」を釣り上げるべく、セルビナのゴカイ売り場の前で釣り糸を垂らす私。
二人で戦士LV上げinバルクルム砂丘です。
どうも最近「砂」のあるところで行動する事が多いです。
LV上げは順調に終わり、次のLVまであと1000程度の所まで経験値を蓄える事が出来ました。
さて、一旦ログアウトし、その後舞い戻ったヴァナで私のした事と言ったら・・・
もちろん「釣り」です。
「太ったグリーディー」を釣り上げるべく、セルビナのゴカイ売り場の前で釣り糸を垂らす私。
今日はここ数日の相方の経験値ロスト分を取り戻すべく、がんばってレベル上げです。
最初はアンティカ狙いで行ったのですが、狩場で素材狩り・・・なのかな、大量殺戮をしている人が・・・。
仕方ないです。同じ「つよ」相手でも、もう少し安全そうなコロロカのギガース相手に変更です。
で、ギガースを探すのですが全くいません。
ふと、見るとレベルの高そうな竜騎士さんが、ソロでバッサリ狩っているじゃありませんか。それも非常に良いテンポで、1体倒すと次の湧きポイントにピタッとその人がスタンバイ。それから1分も経たない内に、ギガースPOP。そんな具合。
これじゃ、太刀打ち出来ませんので、すごすごと砂漠の蜘蛛をちまちま狩る事になりました。
最初はアンティカ狙いで行ったのですが、狩場で素材狩り・・・なのかな、大量殺戮をしている人が・・・。
仕方ないです。同じ「つよ」相手でも、もう少し安全そうなコロロカのギガース相手に変更です。
で、ギガースを探すのですが全くいません。
ふと、見るとレベルの高そうな竜騎士さんが、ソロでバッサリ狩っているじゃありませんか。それも非常に良いテンポで、1体倒すと次の湧きポイントにピタッとその人がスタンバイ。それから1分も経たない内に、ギガースPOP。そんな具合。
これじゃ、太刀打ち出来ませんので、すごすごと砂漠の蜘蛛をちまちま狩る事になりました。
