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2026/07/26 17:12 |
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相変わらずカザム滞在中の相方と私。
そもそもここにやってきたのは「エルシモの名石」という、
非常にドロップの悪いと有名なクエアイテムを入手する為。
本格的に取ろうと思ってからは、一日1時間〜2時間、三日間ほど狩り続けていますが
聞きしに勝るドロップの悪さで全く出る気配すらありません。
でも、今日は土曜日。
幸い相方も時間があり「今日で二人分そろえちゃうぞー」という勢いで、
ユタンガのIvoryLizardを倒しに向かいます。
いつもはカザムの入り口に一番近い袋小路で2体のトカゲを倒していたので、
これまで狩り続けたと言っても、決して効率の良いトカゲ退治とはいきませんでした。
そこで今日はもう少しトカゲのいる場所・・・つまり奥へ進んでいこうという事になったのです。

上の地図で言うと、水色のルートを辿り、赤い囲みがある場所を目指します。
このルートは恐らくトカゲルートとして走り回っている方も多くみられると思います。
囲みの中央部分には2ヶ所程穴が開いてますので、余裕を持って狩れる人なら
さらにそこから落ちてまたルートを辿っていく・・・という訳です。
水色のルート(つまり通路部分)に大体2体ずつPOPしているのですが、
私達は赤い囲みの部分のみで張り込んでいました。
乱獲できるほどの強さがないので、十分な数のトカゲが確保できるのです。
まず囲みに至る通路で2体、Aで2体、Bの通路では3体(もしかしたら4体いるかも)のトカゲを退治。
ここのお勧めはなんと言ってもAの部分です。
そもそもここにやってきたのは「エルシモの名石」という、
非常にドロップの悪いと有名なクエアイテムを入手する為。
本格的に取ろうと思ってからは、一日1時間〜2時間、三日間ほど狩り続けていますが
聞きしに勝るドロップの悪さで全く出る気配すらありません。
でも、今日は土曜日。
幸い相方も時間があり「今日で二人分そろえちゃうぞー」という勢いで、
ユタンガのIvoryLizardを倒しに向かいます。
いつもはカザムの入り口に一番近い袋小路で2体のトカゲを倒していたので、
これまで狩り続けたと言っても、決して効率の良いトカゲ退治とはいきませんでした。
そこで今日はもう少しトカゲのいる場所・・・つまり奥へ進んでいこうという事になったのです。

上の地図で言うと、水色のルートを辿り、赤い囲みがある場所を目指します。
このルートは恐らくトカゲルートとして走り回っている方も多くみられると思います。
囲みの中央部分には2ヶ所程穴が開いてますので、余裕を持って狩れる人なら
さらにそこから落ちてまたルートを辿っていく・・・という訳です。
水色のルート(つまり通路部分)に大体2体ずつPOPしているのですが、
私達は赤い囲みの部分のみで張り込んでいました。
乱獲できるほどの強さがないので、十分な数のトカゲが確保できるのです。
まず囲みに至る通路で2体、Aで2体、Bの通路では3体(もしかしたら4体いるかも)のトカゲを退治。
ここのお勧めはなんと言ってもAの部分です。
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今日書く出来事は実際に起こってからしばらく経過した内容ですが、
一人のフレに伝えたい事があって記事をアップします。
私のフレで「フレは<レア>だけ」と言っていたヒュム♀さんがいます。
彼女との付き合いは実は結構古くて・・・と言っても私が復帰して少ししてからフレ登録した方だから
1年には満たないお付き合いだったのですけどね。
私は「フレは<レア>だけ」という言葉を、
正直なところ最初は鵜呑みにする事はありませんでした。
彼女は私と同じ復帰組でしたが、メインジョブのLVは50でした。
そこまで上げた人にフレが全くいないなんて思いもしなかったから。
そんな彼女でしたが、私がラテでLV上げをしている時に、
他のジョブを上げていた彼女とPTを組む事になったのです。
一人のフレに伝えたい事があって記事をアップします。
私のフレで「フレは<レア>だけ」と言っていたヒュム♀さんがいます。
彼女との付き合いは実は結構古くて・・・と言っても私が復帰して少ししてからフレ登録した方だから
1年には満たないお付き合いだったのですけどね。
私は「フレは<レア>だけ」という言葉を、
正直なところ最初は鵜呑みにする事はありませんでした。
彼女は私と同じ復帰組でしたが、メインジョブのLVは50でした。
そこまで上げた人にフレが全くいないなんて思いもしなかったから。
そんな彼女でしたが、私がラテでLV上げをしている時に、
他のジョブを上げていた彼女とPTを組む事になったのです。
カザムでちまちまと調理をしていると、フレからお散歩のお誘いが来ました。
「あんまり時間ないから、のんびり狩りながらお喋りしよ〜」
というフレのお誘いにのって、私はカザムから一路ジュノへ。
ジュノで飛空艇から降りて、ジュノに入るとフレが迎えに来てくれていました。
なんだかちょっと嬉しかったりしました。
さて、どこに行こうか〜と話していると、
「あれ?モンクじゃないんだね?」と。
あー黒だ・・・!装備の確認してたの忘れてた〜と思ったのですが、
特に支障はなさそうだったので、そのままジャグナーに向かう事になりました。
もとよりLV上げに来たつもりはなかったのですが、
フレも私のLV18黒に近いLV20のジョブで行く事になりました。
私はレベルが上がりたてで全く保険がなかったので、
バタリアを横切るのに少しドキドキ。
LV1で行くのは「よーし行っちゃえ〜」って感じで平気なのですけどね。
おまけに、こんな時に限ってやたらとトラが残っているのですよ。
いつもは牙狩りの方々に狩られている事が多いのに・・・。
途中でゴブとトラに三方向固められてどうにも動けなくなった時も緊張しましたが、
さすがにそこはちょっとは慣れた(?)冒険者。
スルスル〜ッと脇を抜けて、先にその場を抜けて心配そうにこちらを見ていたフレに
「抜けられた〜」と報告したら、後ろの方で「フゴッ!」と・・・。
キャーゴブがこっち見てたー!
黒の私からみれば当然とてとての相手。
被害を減らそうとフレとは反対方向に走る私。
そこをフレがガキーンと挑発!
!?
フレ:<レア>はジャグナー行って。俺はジュノだからすぐこれるから〜。
私:レイズお願いしてみるから
フレ:いいから、早く
私:ごめんね
申し訳ないと思いながらも、私は一生懸命逃げました。
でも・・・
「あんまり時間ないから、のんびり狩りながらお喋りしよ〜」
というフレのお誘いにのって、私はカザムから一路ジュノへ。
ジュノで飛空艇から降りて、ジュノに入るとフレが迎えに来てくれていました。
なんだかちょっと嬉しかったりしました。
さて、どこに行こうか〜と話していると、
「あれ?モンクじゃないんだね?」と。
あー黒だ・・・!装備の確認してたの忘れてた〜と思ったのですが、
特に支障はなさそうだったので、そのままジャグナーに向かう事になりました。
もとよりLV上げに来たつもりはなかったのですが、
フレも私のLV18黒に近いLV20のジョブで行く事になりました。
私はレベルが上がりたてで全く保険がなかったので、
バタリアを横切るのに少しドキドキ。
LV1で行くのは「よーし行っちゃえ〜」って感じで平気なのですけどね。
おまけに、こんな時に限ってやたらとトラが残っているのですよ。
いつもは牙狩りの方々に狩られている事が多いのに・・・。
途中でゴブとトラに三方向固められてどうにも動けなくなった時も緊張しましたが、
さすがにそこはちょっとは慣れた(?)冒険者。
スルスル〜ッと脇を抜けて、先にその場を抜けて心配そうにこちらを見ていたフレに
「抜けられた〜」と報告したら、後ろの方で「フゴッ!」と・・・。
キャーゴブがこっち見てたー!
黒の私からみれば当然とてとての相手。
被害を減らそうとフレとは反対方向に走る私。
そこをフレがガキーンと挑発!
!?
フレ:<レア>はジャグナー行って。俺はジュノだからすぐこれるから〜。
私:レイズお願いしてみるから
フレ:いいから、早く
私:ごめんね
申し訳ないと思いながらも、私は一生懸命逃げました。
でも・・・
♪〜探し物はなんですか
「はい、それは"エルシモの名石"です!」
という訳で「本気で名石探し!」も3日目に突入しました。
ログイン時間は毎日遅いものの、少しだけでも探しに行こうと今日もがんばります。
相方「さー今日もゴブをやるかー」
私「おー」
相方「ついでにトカゲも倒そうw」
私「はーい」
相方「あくまで"ついで"だからね?」
私「はいはいw」
きっと、「名石だせー」と欲を丸出しにしているのが良くないのだろうと、
こんな会話から始まった本日の名石探訪でしたが、
結論から言うと、やっぱり見つかりませんでした。
私「ゴブに絡まれないLVでトカゲをどんどん倒す方が良さそうだよね」
相方「って事は40くらいか」
私「かな?」
石を探すだけならこの方がはるかに良さそうですが、
そこはまぁ、LV上げですから♪と割り切りつつ・・・。
♪〜まだまだ探す気ですか
ガンバリマス!
「はい、それは"エルシモの名石"です!」
という訳で「本気で名石探し!」も3日目に突入しました。
ログイン時間は毎日遅いものの、少しだけでも探しに行こうと今日もがんばります。
相方「さー今日もゴブをやるかー」
私「おー」
相方「ついでにトカゲも倒そうw」
私「はーい」
相方「あくまで"ついで"だからね?」
私「はいはいw」
きっと、「名石だせー」と欲を丸出しにしているのが良くないのだろうと、
こんな会話から始まった本日の名石探訪でしたが、
結論から言うと、やっぱり見つかりませんでした。
私「ゴブに絡まれないLVでトカゲをどんどん倒す方が良さそうだよね」
相方「って事は40くらいか」
私「かな?」
石を探すだけならこの方がはるかに良さそうですが、
そこはまぁ、LV上げですから♪と割り切りつつ・・・。
♪〜まだまだ探す気ですか
ガンバリマス!
現在カザムに滞在中ですが、ここの天気はまさに熱帯雨林を地で行くような天気ですね。
ユタンガでウロウロしていると、いきなり降るスコールのような雨。突然の灼熱。
ヴァナの空はどこの場所でもそれぞれに趣きがあって良いものですが、
南国独特の日中ふと見上げた空が真っ青なカザムも気持ちが良くて好きです。
さらに、ここの夜がまた独特の空の色でついついまどろんでしまいます。
カザムの町の桟橋から見る景色を好む方も多いでしょう。

「青」と言うよりは「紺青」から水平線へ至る「紺藍」のグラデーションが美しい空の色と、
「青鈍(あおにび)」の海の色とがとても綺麗。
さらにポツンと一番星のように光る星がよい感じ。
この景色をぼ〜っと見ながら、釣り糸を垂れるのもまた一興。
なにもせずに誰かとのんびりお話するのもいいですね。
そのまま朝まで喋っていても、南国独特の真っ青な海と空が楽しめます。
人通りも町の中の割には意外と少ないです。
釣りをする時はこの横にある飛空艇乗り場内の売店で、いらないものを売ることも出来て
なかなか便利な場所なので実用面でも気に入っています。
ユタンガでウロウロしていると、いきなり降るスコールのような雨。突然の灼熱。
ヴァナの空はどこの場所でもそれぞれに趣きがあって良いものですが、
南国独特の日中ふと見上げた空が真っ青なカザムも気持ちが良くて好きです。
さらに、ここの夜がまた独特の空の色でついついまどろんでしまいます。
カザムの町の桟橋から見る景色を好む方も多いでしょう。

「青」と言うよりは「紺青」から水平線へ至る「紺藍」のグラデーションが美しい空の色と、
「青鈍(あおにび)」の海の色とがとても綺麗。
さらにポツンと一番星のように光る星がよい感じ。
この景色をぼ〜っと見ながら、釣り糸を垂れるのもまた一興。
なにもせずに誰かとのんびりお話するのもいいですね。
そのまま朝まで喋っていても、南国独特の真っ青な海と空が楽しめます。
人通りも町の中の割には意外と少ないです。
釣りをする時はこの横にある飛空艇乗り場内の売店で、いらないものを売ることも出来て
なかなか便利な場所なので実用面でも気に入っています。
