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2026/07/11 16:17 | Comments(-) | TrackBack(-) |
天高くチョコボでのぼる秋
おなじみジャグナー

少し前にフレにせがまれて、ジャグナーのムスカスポットを訪れました。
ここについては以前にも記事にした事がありますし、
また、9月のTOP画像がまさにその場所で撮影したものなので既におなじみ。
高いところへ行くと開放感があっていいですねぇ。
近くにはキノコが群生していますし、トラもPOP、木も結構近くでPOPする事から、
私の好きな憩いの場所のひとつなのです。
最近はあまり行く機会がなかったので、ちょうど良かったかな。
その時はチョコボで向かったという事もあって、
チョコボで一番上までのぼってみましたよ〜。
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2005/09/11 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ
もっと見つめて!?
「見つめ(られ)る」という行為を嫌がる人は多いですね。
私は一度や二度なら気にしないのですが、ごくたまーに何度も何度も見つめられると、
「なんだろ」と思うと同時に「私何かしたかな?」と思ってしまいます。

さて、そんな行為をすごく楽しんでいる、
ちょっと面白いフレがいますのでご紹介してみようかなぁと。
このフレも昔はたった一度であっても「見つめた」→「むむむ」となっていたそうですが、
ある事をきっかけに「見つめられる楽しみ」を見出したそうです。

ものすごい装備でもして見せびらかしている?
とってもレアな称号をつけてみてもらってる?
・・・。

いえいえ、全然違いますよ。
それはまるで微笑み返しの様なことなのです。

2005/09/10 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他
もしもヴァナで選挙があったら・・・
これをアップする日が12日になってしまい、
もうタイムリーな話ではなくなってしまうのですが・・・。ご了承くださいませ。



今日はログインしていません。
つい最近のお話です。
11日には選挙を控えているという事もあって、ヴァナでもその話をする事があります。

A:投票行かなきゃなぁ
B:地元に住民票おきっぱだから行けないなぁ
A:日曜用事あるんだよねー
私:期日前投票に行ったら?私はそれで行って来たよ
B:もう投票したんだ?
私:うん。ちょうど区役所行く用事あったから〜。

・・・とこんな会話から始まった選挙談義。
最初はきわめてマジメな話をしていたのですが、
ひょんな事からヴァナで選挙をするならどうなるかというお話に。

B:やっぱりウィンダスはシャントットが優勢だよね〜
一同:うんうん

そこへちょっと離席していたCが戻って来ました。

C:いえいえ、やっぱりクピピなのなの〜♪

ダークホースの登場!
となると、当然演説をしてもらわなければ投票が出来ないという話になって・・・。

B:こういうのは<レア>さんが得意だよね!/grin
私:えぇ!?
A:では、シャントットさん演説をどうぞ〜〜♪

じっと見つめられる私。どうしていつもこんな役回りが周ってくるのでしょう・・・。

2005/09/09 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-その他
近づいたレイズ
前回、一日に三度も戦闘不能になってしまった白のレベル上げ。
あと2500ほどでレベル24になります。

あまり時間が取れなかった事もあって、1000ほどソロで稼ごうと思っていたら、
フレも時間がないけれど少し経験値が欲しいという話になって、
一緒にロランベリーの蜂を叩く事になりました。

私は白、フレは黒を上げていた事から戦闘は派手派手。
もっぱら私は殴りが中心でしたが、それでも時折魔法を放っては悦に入っていました。

えいえいっ!

もちろん、白の本来のお仕事である回復なども忘れていませんよ。

どうしても黒のフレがタゲを取りがちになるので、
HPがさほど多くないタルさんという事もあり、何よりも一番怖いのが「ファイナルスピア」。
まだ蜂のHPが沢山残っている内に繰り出されたりすると、
ちょっと焦ったりしながらも、気がつくと私の経験値も残り500を切っていました。

私:あとちょっとで24になる〜
フレ:シーーーッ!そんな事言っちゃダメ!そういう事言った後ってすぐ事故起こるから。
私:言えてる・・・。

次の蜂を私が釣ってくると、他の場所で狩りをしていたと思われる方が、
門をくぐりすごい勢いでジュノへ向かって行きました。

フレ:<レア>さん、後ろからゴブ来た
私:左に移動するね

そう言って移動した先にPOPしたゴブ。
焦った私が思わず「ごびゅ」と言っちゃうほど。
なんとジンクスが本物に・・・。まさに前にも後ろにも進めない為、蜂を倒す事に専念。

フレ:言わんこっちゃないw
私:ごめん〜
フレ:絶対こっち見てるよねぇ
私:うん

フレがブリザドを放ち蜂が倒れたと同時に、
私達はバタリア側の出口方向へ迂回してゴブリンをやり過ごします。
なんとかピンチ脱出。

その後は安全に倒す事が出来て、とうとうレベル24へ!
蜂の巣のかけらも結構落としたので、お財布も少し潤いそうで嬉しいです。
早速蜜蝋にして二人で分け合って競売で売ることにしました。

インビジ・レイズまで・・・いよいよ残すところ「1」。がんばるぞぉー。

殴りまくり!

肝心の「レベルアップ」の瞬間の撮影を忘れてしまったのはココだけの秘密です。


本日の成果
白 23→24 蜂の巣のかけら 1ダースと5個

2005/09/08 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
ヴァナディールの妖精
私にはイギリス人のフレがいます。
今日はそのフレから少し前に頼まれた事がありました。

「うちの妹がFFを始めるから手伝ってあげてくれないか?」という事。

自分で手伝ってあげればいいのになと思いつつも、
一体どういうことなのか詳しく聞いてみると、以前、フレと私が遊んだ時に、
私が「ル・パピヨン」を使った事があり、そのSSを妹さんに見せたのだそうです。
パァッと広がった蝶の羽を見て、彼女は「まるで妖精みたいね!」と言ったとか。
そこで、茶目っ気のある私のフレは
「妖精なんだよ。FFをやっていてもめったに会えないNPCなんだ。
珍しいからSSを撮った」と説明したのだそうです。
それを聞いた彼女は「実際にみてみたい!」と大はしゃぎ。
その後もあまりにしつこく言うものだから、
彼は妹さんの誕生日にFFをプレゼントして、とうとうログインという日を迎えたと言うのです。

最初それを聞いた時、はっきり言って笑ってしまいました。
フレの要望は、ただ手伝うのではなく、
「妖精のささやき(=天の声)」をして欲しいという事。

さてさて、これは責任重大なことになってしまいましたよー。
一番の問題は言葉でしたが、これは勢いでなんとかするしかないと覚悟を決めます。
一通りの準備を済ませ、彼女がログインしたという連絡を待ちます。

南サンドリア

2005/09/07 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり

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