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2026/06/30 11:33 |
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昨日上げ損なってしまった白をギルド桟橋でなんとかレベル28にしました。
保険は6しかありませんが、とりあえずそこで終了。
「ストンスキン」覚えました!
昨日なんだかんだ言いながら応援してくれていたフレに
そのことを伝えようと思って、
いるはずであろうエリアをサーチでフレを探して、さて/tell送るぞ〜と入力をしました。
(このフレとはなぜかフレ登録していないのです。今さらながらに気がつきました。)
私「ストンスキン覚えたよ〜!」
???「誤爆?」
返事を頂いた方は全く見ず知らずの方。
慌てた私は
私「ごめんなさい。間違えました!」
誰か「おめでとうございます^^」
私「ありがとうございます!本当に突然失礼しました〜」
誰か「いえいえー、がんばって下さいね」
ああ、いい人で良かったぁ。
フレの名前の下にいた方を選んでしまっていたようなのです。
名前で検索すれば良かったと思いましたけれど、
こんなお返事が返ってくるなんて嬉しくなってしまいました。
相手の方は本当に突然で驚かれたと思いますけどね。
保険は6しかありませんが、とりあえずそこで終了。
「ストンスキン」覚えました!
昨日なんだかんだ言いながら応援してくれていたフレに
そのことを伝えようと思って、
いるはずであろうエリアをサーチでフレを探して、さて/tell送るぞ〜と入力をしました。
(このフレとはなぜかフレ登録していないのです。今さらながらに気がつきました。)
私「ストンスキン覚えたよ〜!」
???「誤爆?」
返事を頂いた方は全く見ず知らずの方。
慌てた私は
私「ごめんなさい。間違えました!」
誰か「おめでとうございます^^」
私「ありがとうございます!本当に突然失礼しました〜」
誰か「いえいえー、がんばって下さいね」
ああ、いい人で良かったぁ。
フレの名前の下にいた方を選んでしまっていたようなのです。
名前で検索すれば良かったと思いましたけれど、
こんなお返事が返ってくるなんて嬉しくなってしまいました。
相手の方は本当に突然で驚かれたと思いますけどね。
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今日は金策を兼ねて白27のソロでドーモ君と戯れていました。
パシュハウ沼のドーモ君はレベル27から見ると、
「楽」ごく稀に「丁度」がいるくらいで楽に狩る事が出来ます。
狙いは「謎の樹木の挿木」です。
この「挿木」がなかなかドロップしないんですよね。
「謎の樹木の挿木」を落としやすいといわれているのが、
ボヤーダやジ・タのGoobbue系モンスターです。
実際私はそこで試したことがないのでどのくらいのドロップの差なのか分からないのですが・・・。
でも、パシュハウ沼なら断言できます。
これまで何度かこの挿木を狙って来た事があるのですが、
ドロップした事がありません!
サポシで来てもダメでした!
と、まぁその位のドロップ率だと覚悟はしておく必要があります。
パシュハウ沼のドーモ君はレベル27から見ると、
「楽」ごく稀に「丁度」がいるくらいで楽に狩る事が出来ます。
狙いは「謎の樹木の挿木」です。
この「挿木」がなかなかドロップしないんですよね。
「謎の樹木の挿木」を落としやすいといわれているのが、
ボヤーダやジ・タのGoobbue系モンスターです。
実際私はそこで試したことがないのでどのくらいのドロップの差なのか分からないのですが・・・。
でも、パシュハウ沼なら断言できます。
これまで何度かこの挿木を狙って来た事があるのですが、
ドロップした事がありません!
サポシで来てもダメでした!
と、まぁその位のドロップ率だと覚悟はしておく必要があります。
昨日はちょっと頑張って記事を書き過ぎた気がする私です。
昔なら「ペンだこ」がしっかり出来てしまっていたと思います。
さて今日は少しだけのつもりでログインしてみると、
エルフレがいたので声をかけてみました。
私「こんばんは〜」
フレ「・・・・・・・・」(無反応)
忙しいのかなと思ってそのままに。
一通りやりたかった事を済ませてログアウトしようかという時、返事が来ました。
フレ「寝落ちしてた、ごめん!」
私「<エルフレ>が寝落ちなんて珍しい・・・」
フレ「いやぁ、ロンフォの音楽聴いてたら睡魔がwww」
私「低レベル上げ?」
フレ「おぅ。早く忍者に着替えて来いやー!」
私「あー・・・これから落ちようかとー」
フレ「忍者に着替えて来いやー!w」
私「ハイハイ」(←かなりウケてる)
それほど急がなきゃ!って程でもなかったので、
二刀流を覚えるレベル10までという事でレベル上げをしてきました。
二人なので少し強めの敵を倒し、2〜3連続で狩ってはヒーリング。
そのパターンを繰り返している内に、エルフレが妙なことを言い出したのです。
フレ「なんか、"コイケヤ"みたいだ・・・。」
私「ん?どゆこと?」
昔なら「ペンだこ」がしっかり出来てしまっていたと思います。
さて今日は少しだけのつもりでログインしてみると、
エルフレがいたので声をかけてみました。
私「こんばんは〜」
フレ「・・・・・・・・」(無反応)
忙しいのかなと思ってそのままに。
一通りやりたかった事を済ませてログアウトしようかという時、返事が来ました。
フレ「寝落ちしてた、ごめん!」
私「<エルフレ>が寝落ちなんて珍しい・・・」
フレ「いやぁ、ロンフォの音楽聴いてたら睡魔がwww」
私「低レベル上げ?」
フレ「おぅ。早く忍者に着替えて来いやー!」
私「あー・・・これから落ちようかとー」
フレ「忍者に着替えて来いやー!w」
私「ハイハイ」(←かなりウケてる)
それほど急がなきゃ!って程でもなかったので、
二刀流を覚えるレベル10までという事でレベル上げをしてきました。
二人なので少し強めの敵を倒し、2〜3連続で狩ってはヒーリング。
そのパターンを繰り返している内に、エルフレが妙なことを言い出したのです。
フレ「なんか、"コイケヤ"みたいだ・・・。」
私「ん?どゆこと?」
この記事は「LAUGHTER MANIA 2005(前編)」の続きとなっております。
まだお読みでない方は、もしよろしければ前編からご覧下さいませ。
イベントもクライマックスに近づき、
急いで向かったのはまたまた港。
バストゥークの領事館前に到着すると、
シヴァ鯖から参加、
今回のイベントの主催者でもある
「芝鯖の漫才師」ことYukihideさんのネタが
始まっていました。
さすが全鯖での公演を達成されたという
実績の持ち主のYukihideさん。
非常に手馴れた様子でネタが進行していき、
思わず「うまい!」と言ってしまいます。
Shiva鯖では白ガルさんとして御活躍とのことで、
白ガルならではの体験談をモチーフにしたネタを
はじめ、七夕に願い事を書きとめた短冊に
観客のみんなが何を書いたのかを読み上げる
観客いじりのネタ等が披露されました。
最初こそ【モーニング娘。に入りたいです!】
といったいわゆる「お願い事」が書かれた
短冊でしたが、沢山の人の物を読み上げる内に
【ライスのおかわりは自由ですか?】
【はい、キャベツと味噌汁も オカワリできますよ(^^)/】
と、どんどん「願い事」から離れていってしまう短冊。
テンポも良くてしっかり楽しませて頂きました。
クライマックスの時間も押し迫った中での登場は
ケル鯖から参加の「スカベン?」ことUpmoonさんの登場です。
まだお読みでない方は、もしよろしければ前編からご覧下さいませ。
イベントもクライマックスに近づき、急いで向かったのはまたまた港。
バストゥークの領事館前に到着すると、
シヴァ鯖から参加、
今回のイベントの主催者でもある
「芝鯖の漫才師」ことYukihideさんのネタが
始まっていました。
さすが全鯖での公演を達成されたという
実績の持ち主のYukihideさん。
非常に手馴れた様子でネタが進行していき、
思わず「うまい!」と言ってしまいます。
Shiva鯖では白ガルさんとして御活躍とのことで、
白ガルならではの体験談をモチーフにしたネタを
はじめ、七夕に願い事を書きとめた短冊に
観客のみんなが何を書いたのかを読み上げる
観客いじりのネタ等が披露されました。
最初こそ【モーニング娘。に入りたいです!】
といったいわゆる「お願い事」が書かれた
短冊でしたが、沢山の人の物を読み上げる内に
【ライスのおかわりは自由ですか?】
【はい、キャベツと味噌汁も オカワリできますよ(^^)/】
と、どんどん「願い事」から離れていってしまう短冊。
テンポも良くてしっかり楽しませて頂きました。
クライマックスの時間も押し迫った中での登場は
ケル鯖から参加の「スカベン?」ことUpmoonさんの登場です。
