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2026/06/02 12:09 |
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数日前の事なのですが、フレのネコさんが四ヶ月ぶりにヴァナに帰ってきました。
フレ「ただいまにゃー」
私「お〜〜〜おかえり〜〜〜」
その頃私はちょうどメリファトにいました。
ウィンダスで待つ彼女の元へはすぐです。
ウィンダスへ向かいながらネコさんのいなかった四ヶ月について話していました。
前々から
「私がやめる時は、野良猫のように何も言わずに消えていくよ」
なんて公言していたネコさん。
私「毎日インしてたのに、急にいなくなったから正直心配したよ」
フレ「ごめんw見せたいものあったから課金した。それにアトルガンも出るしね」
私「見せたいもの?」
フレ「うんw期待してて!」
なんだろ・・・?
フレ「ただいまにゃー」
私「お〜〜〜おかえり〜〜〜」
その頃私はちょうどメリファトにいました。
ウィンダスで待つ彼女の元へはすぐです。
ウィンダスへ向かいながらネコさんのいなかった四ヶ月について話していました。
前々から
「私がやめる時は、野良猫のように何も言わずに消えていくよ」
なんて公言していたネコさん。
私「毎日インしてたのに、急にいなくなったから正直心配したよ」
フレ「ごめんw見せたいものあったから課金した。それにアトルガンも出るしね」
私「見せたいもの?」
フレ「うんw期待してて!」
なんだろ・・・?
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エッグハントをしていたタルフレの卵集めのお手伝いをしていると、
「こんにちは」と声をかけて下さる方が。
声をかけて下さったのは当blogにコメントも書いて下さった事もある方。
「これからLV上げに向かう」と仰るその方に「砂の護符は取れました?」と質問されました。
「砂の護符」はここの所タルフレが特に頑張って取ろうとしているアイテムです。
私も参加してチャレンジしたのは、「現住所は機船航路」という記事の中でも
書かせていただいたのですが、その後もタルフレは一人で船に乗り込んでいたようでした。
つまり、タルフレも私もまだ手に入れていません。
奇遇にもその方もまだだという事で、
あれよあれよという間に改めて合流する事になりました。
待ち合わせたセルビナで、タルフレも私も少し緊張しながら待っていました。
よく考えたら、私は相手の方がどんなジョブでいらっしゃるかという事すら確認していませんでした。
そして私達の目の前に現れたのは、エル忍者さん!
そして、AFがキリリと似合ったお友達のヒュム赤さんでした。
エルさんもヒュムさんも気さくな方で、お話しやすい雰囲気に
私の緊張も少しずつ解けていきました。

「こんにちは」と声をかけて下さる方が。
声をかけて下さったのは当blogにコメントも書いて下さった事もある方。
「これからLV上げに向かう」と仰るその方に「砂の護符は取れました?」と質問されました。
「砂の護符」はここの所タルフレが特に頑張って取ろうとしているアイテムです。
私も参加してチャレンジしたのは、「現住所は機船航路」という記事の中でも
書かせていただいたのですが、その後もタルフレは一人で船に乗り込んでいたようでした。
つまり、タルフレも私もまだ手に入れていません。
奇遇にもその方もまだだという事で、
あれよあれよという間に改めて合流する事になりました。
待ち合わせたセルビナで、タルフレも私も少し緊張しながら待っていました。
よく考えたら、私は相手の方がどんなジョブでいらっしゃるかという事すら確認していませんでした。
そして私達の目の前に現れたのは、エル忍者さん!
そして、AFがキリリと似合ったお友達のヒュム赤さんでした。
エルさんもヒュムさんも気さくな方で、お話しやすい雰囲気に
私の緊張も少しずつ解けていきました。

ヴァナで空を見た時にいつも「ヴァナの空ってきれいだなぁ」と思います。
何が美しいかって、やはりその「色」なんだろうなぁと思います。
それは現実のものに近い時もあれば、ちょっとありえないだろうなと思える様な
幻想的な色であったり様々なわけですが。
仮想現実の世界だからこそ出来る表現・・・と言ってしまえば
それまでなのですが、
例えば煌々と太陽が輝く方を正対して、
サングラスもかけずに空を直視する事なんて現実には出来ません。
でもヴァナではそれが出来ます。
太陽もまたヴァナの景色を味わい深くさせているひとつの要因だと思います。
さて、ヴァナの空の描写については、特に美しいなぁと感じるのは
やはりプロマシアエリアだと思います。
何が美しいかって、やはりその「色」なんだろうなぁと思います。
それは現実のものに近い時もあれば、ちょっとありえないだろうなと思える様な
幻想的な色であったり様々なわけですが。
仮想現実の世界だからこそ出来る表現・・・と言ってしまえば
それまでなのですが、
例えば煌々と太陽が輝く方を正対して、
サングラスもかけずに空を直視する事なんて現実には出来ません。
でもヴァナではそれが出来ます。
太陽もまたヴァナの景色を味わい深くさせているひとつの要因だと思います。
さて、ヴァナの空の描写については、特に美しいなぁと感じるのは
やはりプロマシアエリアだと思います。
「ジュノへ向かう、その前に(中編)」の続きです。
セルビナで船に乗り込んだフレと私。
彼女はもちろん初めての船旅で、もう船に乗る前からテンションがあがりっぱなし。
この移動の間に用事を済ませておこうと思った私は、
気をつけるべきことだけを手短に伝えました。
危ない敵の種類、そして海賊の事。
私「音楽が変わったら、海賊が出るから船倉に隠れるんだよ?」
画面が切り替わり、外に出られる状態になったところで、
私は彼女にスニークをかけて離席をしました。
天気もよく、初の船旅にもってこいのシチュエーション。
彼女も珍しそうに船の上をうろうろしていました。
用事を済ませている合間に、画面をちらちらと見ていましたが、
なんの問題もない航海でした。
そろそろマウラに着くかな・・・という時になって、私が戻ると甲板に彼女がいません。
私「あら、船からみる景色は飽きちゃった?」
フレ「音止まったから言われたとおり隠れたよ」
セルビナで船に乗り込んだフレと私。
彼女はもちろん初めての船旅で、もう船に乗る前からテンションがあがりっぱなし。
この移動の間に用事を済ませておこうと思った私は、
気をつけるべきことだけを手短に伝えました。
危ない敵の種類、そして海賊の事。
私「音楽が変わったら、海賊が出るから船倉に隠れるんだよ?」
画面が切り替わり、外に出られる状態になったところで、
私は彼女にスニークをかけて離席をしました。
天気もよく、初の船旅にもってこいのシチュエーション。
彼女も珍しそうに船の上をうろうろしていました。
用事を済ませている合間に、画面をちらちらと見ていましたが、
なんの問題もない航海でした。
そろそろマウラに着くかな・・・という時になって、私が戻ると甲板に彼女がいません。
私「あら、船からみる景色は飽きちゃった?」
フレ「音止まったから言われたとおり隠れたよ」
「ジュノへ向かう、その前に(前編)」の続きです。
前日に「ジュノに行く前に他国を訪問してみようじゃないか」と決めたリアルフレと私。
とりあえずはサンドリアから行きやすいバストゥークを目指す事になりました。
まだ砂丘から先は行った事がないフレ。
それどころか、途中の通路になっているトンネルにすら
足を踏み入れた事がないという彼女は、
とにかくバス・ウィンの訪問を楽しみにしていたみたいでした。
フレ「通路のとこにいるコウモリは私じゃ突かれるよね?どうするの?」
私「スニークかけてもいいし、誰かに倒してーってお願いするとか」
フレ「どのくらい強いか試しちゃダメ?」
さすが私のフレです。特攻してみようという気持ちはどうやら私以上かもしれません。
時折、驚くほど大回りをしながらも、ゴブに見つかる事もなく
トンネルの前に着く事が出来ました。
「(緊張で)めっちゃ汗かいたーw」
レベル上げで砂丘に来る時は、皆がいるからと気持ちが大きくなって
こんなに怖いと思わなかったと説明してくれる彼女に、私も「うんうん」と頷いていました。
トンネルのコウモリは全滅させるぞーという勢いだった彼女でしたが、
何体か集団になっていました。
さ、ここは先輩としてはいい所見せないと!
コウモリ同士の距離をはかりながら、ここぞという所でパライズ詠唱!
発動する瞬間、別のコウモリがこちらを見た気がしましたが、
なんとか無事に一体を釣り上げる事が出来ました。
二人なので倒すのにものすごく苦労する敵・・・という訳ではありませんので、
殲滅コースで進んでいきます。
コウモリを倒しながら反対側へ出て行くと、明らかに低レベルっぽいヒュムの方が
私達にお辞儀をしながら走り去って行きました。
前日に「ジュノに行く前に他国を訪問してみようじゃないか」と決めたリアルフレと私。
とりあえずはサンドリアから行きやすいバストゥークを目指す事になりました。
まだ砂丘から先は行った事がないフレ。
それどころか、途中の通路になっているトンネルにすら
足を踏み入れた事がないという彼女は、
とにかくバス・ウィンの訪問を楽しみにしていたみたいでした。
フレ「通路のとこにいるコウモリは私じゃ突かれるよね?どうするの?」
私「スニークかけてもいいし、誰かに倒してーってお願いするとか」
フレ「どのくらい強いか試しちゃダメ?」
さすが私のフレです。特攻してみようという気持ちはどうやら私以上かもしれません。
時折、驚くほど大回りをしながらも、ゴブに見つかる事もなく
トンネルの前に着く事が出来ました。
「(緊張で)めっちゃ汗かいたーw」
レベル上げで砂丘に来る時は、皆がいるからと気持ちが大きくなって
こんなに怖いと思わなかったと説明してくれる彼女に、私も「うんうん」と頷いていました。
トンネルのコウモリは全滅させるぞーという勢いだった彼女でしたが、
何体か集団になっていました。
さ、ここは先輩としてはいい所見せないと!
コウモリ同士の距離をはかりながら、ここぞという所でパライズ詠唱!
発動する瞬間、別のコウモリがこちらを見た気がしましたが、
なんとか無事に一体を釣り上げる事が出来ました。
二人なので倒すのにものすごく苦労する敵・・・という訳ではありませんので、
殲滅コースで進んでいきます。
コウモリを倒しながら反対側へ出て行くと、明らかに低レベルっぽいヒュムの方が
私達にお辞儀をしながら走り去って行きました。
