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2026/05/24 04:26 |
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私の鞄はいつもいっぱいいっぱい。
もちろん、金庫もいっぱいいっぱい。
ですが、少々緊急事態が発生しまして、鞄の空きを確保する必要が発生しました。
実は私、未だに「倉庫キャラ」がいないのです。
アイテムに溢れるこの状況で、「作ればいいじゃない」とつっこまれてしまいそうですが。
せっかくですから、アイテム整理の良い機会だと思い、
思い切って色々と片付けて行く事にしました。
最初に行なったのが当然の事ですがアイテムの整理。
競売で取引履歴と見比べては、比較的安価で取引されている
一部の低レベル用のアイテムを売ったり破棄したり、
合成用素材で入手しやすいものは売ってしまいました。
次に預けられないエクレアアイテムの処分。
ドロップなどを数個持っていたので、これらをムリヤリ使ったりして処分。
緊急事態がなければ、この時点で私にとっては十分過ぎる空きが確保出来たといえるのですが、
今はとてもそういう状態ではないので、もう少し空きが欲しいところです。
もちろん、金庫もいっぱいいっぱい。
ですが、少々緊急事態が発生しまして、鞄の空きを確保する必要が発生しました。
実は私、未だに「倉庫キャラ」がいないのです。
アイテムに溢れるこの状況で、「作ればいいじゃない」とつっこまれてしまいそうですが。
せっかくですから、アイテム整理の良い機会だと思い、
思い切って色々と片付けて行く事にしました。
最初に行なったのが当然の事ですがアイテムの整理。
競売で取引履歴と見比べては、比較的安価で取引されている
一部の低レベル用のアイテムを売ったり破棄したり、
合成用素材で入手しやすいものは売ってしまいました。
次に預けられないエクレアアイテムの処分。
ドロップなどを数個持っていたので、これらをムリヤリ使ったりして処分。
緊急事態がなければ、この時点で私にとっては十分過ぎる空きが確保出来たといえるのですが、
今はとてもそういう状態ではないので、もう少し空きが欲しいところです。
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セルビナで「ある冒険者の足跡」というクエストがあります。
通称、石碑クエストと呼ばれるもので、セルビナ町長から預かる粘土を持って
ヴァナディールの各地域にある17箇所の「石碑」の碑文を写し取ってくるという内容です。
ヴァナディールの世界観や歴史が感じられるクエストで、
手間暇がかかる割に、人気の高いクエストではないでしょうか。
先日、私も最後の石碑の報告を終えたので、ここで「ある冒険者の足跡」ならぬ
「私の足跡」を、できるだけ石碑をまわった通りに何度かに分けて書いてみようかなと思います。
なお、石碑クエシリーズと言えば、
更新を楽しみにしているblogのひとつ「Banest in Diabolos」(by banestさん)の
石碑クエシリーズもオススメ!
こちらは、グィンハム・アイアンハートの足跡に合わせて綴られています。
まだ道半ばのようなのですが、ヴァナにある食事などと組み合わせられた
ショートストーリーが味わい深い内容になっていますよ。
通称、石碑クエストと呼ばれるもので、セルビナ町長から預かる粘土を持って
ヴァナディールの各地域にある17箇所の「石碑」の碑文を写し取ってくるという内容です。
ヴァナディールの世界観や歴史が感じられるクエストで、
手間暇がかかる割に、人気の高いクエストではないでしょうか。
先日、私も最後の石碑の報告を終えたので、ここで「ある冒険者の足跡」ならぬ
「私の足跡」を、できるだけ石碑をまわった通りに何度かに分けて書いてみようかなと思います。
なお、石碑クエシリーズと言えば、
更新を楽しみにしているblogのひとつ「Banest in Diabolos」(by banestさん)の
石碑クエシリーズもオススメ!
こちらは、グィンハム・アイアンハートの足跡に合わせて綴られています。
まだ道半ばのようなのですが、ヴァナにある食事などと組み合わせられた
ショートストーリーが味わい深い内容になっていますよ。
今日はサッカーに夢中でヴァナにはインしていません。
ワールドカップ、サッカー・・・というと、昨年の6月に「それって私のせいなの〜?」で書いた
ミスラさんの事を思い出します。
今回もこの時のミスラさんと同じ様な経験をされた方がいたかもしれないですね。
さて先日のことです。
フレのタルAさんとエルさんがPTを組んでロンフォールでウロウロしていた所に遭遇。
レベル上げをしている所でした。
「一緒にどう?」とお誘いを受けたので、同じレベルだったナイトに急いで着替えて合流。
さらにタルフレBさんもPTに加えてあっという間に4人PTに。
どうせなら5人目と6人目を探そうという話になったのですが、
時間的に厳しかったのか、結局見つからないまま、
4人いるという事もあってラテーヌへ向かいました。

結局、タルBさんと私のフェローも出して
モ(エル)、戦(タルB)、白(タルA)、ナイト(私)
そしてカリン(攻撃タイプ)、ラディール(攻撃タイプ)の非常に前衛寄りな偽フルPTへ。
ワールドカップ、サッカー・・・というと、昨年の6月に「それって私のせいなの〜?」で書いた
ミスラさんの事を思い出します。
今回もこの時のミスラさんと同じ様な経験をされた方がいたかもしれないですね。
さて先日のことです。
フレのタルAさんとエルさんがPTを組んでロンフォールでウロウロしていた所に遭遇。
レベル上げをしている所でした。
「一緒にどう?」とお誘いを受けたので、同じレベルだったナイトに急いで着替えて合流。
さらにタルフレBさんもPTに加えてあっという間に4人PTに。
どうせなら5人目と6人目を探そうという話になったのですが、
時間的に厳しかったのか、結局見つからないまま、
4人いるという事もあってラテーヌへ向かいました。

結局、タルBさんと私のフェローも出して
モ(エル)、戦(タルB)、白(タルA)、ナイト(私)
そしてカリン(攻撃タイプ)、ラディール(攻撃タイプ)の非常に前衛寄りな偽フルPTへ。
私とよく一緒に冒険をしてくれるタルフレのミッションランクは「4」です。
いわゆる「魔晶石ミッション」の途中にあります。
ダボイの「メノ石」は既に取得済みですが、それ以外には全く手をつけていません。
最近では所属しているLSの方々が「お手伝いしましょうか?」と声をかけてくれるそうですが、
フレはそれを有難いと思いながらも、お断りしてきたようでした。
「レアさん、オズトロヤ城行けるかな」
この一言で私はそれが魔晶石ミッションだという事に気がつきました。
「取りに行くんだ?」
「うん、手伝って欲しいんだけどいいかな」
「お手伝いになるか分からないけど・・・。でも、分かった。すぐに準備するね」
ジュノにいるフレとサンドにいる私が落ち合ったのはオズトロヤ城の前でした。

いわゆる「魔晶石ミッション」の途中にあります。
ダボイの「メノ石」は既に取得済みですが、それ以外には全く手をつけていません。
最近では所属しているLSの方々が「お手伝いしましょうか?」と声をかけてくれるそうですが、
フレはそれを有難いと思いながらも、お断りしてきたようでした。
「レアさん、オズトロヤ城行けるかな」
この一言で私はそれが魔晶石ミッションだという事に気がつきました。
「取りに行くんだ?」
「うん、手伝って欲しいんだけどいいかな」
「お手伝いになるか分からないけど・・・。でも、分かった。すぐに準備するね」
ジュノにいるフレとサンドにいる私が落ち合ったのはオズトロヤ城の前でした。

FFXIの中でも屈指の人気を誇るウィンダス石の区にいる「シャントット」様ですが、
彼女から依頼されるクエストで「〇〇のまなざし」という連続クエストがあります。
今日は、このクエストをクリアしに「フェ・イン」まで行って来ました。

彼女から依頼されるクエストで「〇〇のまなざし」という連続クエストがあります。
そして、最後に控えるのが、「ゴーレムのまなざし」というクエストです。闇のまなざし
依頼内容:
姿が見えぬ、失礼な監視者をこらしめるため、
「ボムの灰」1つと「骨くず」2つを手に入れて欲しい。
報酬:ブラスロッド
死神のまなざし
依頼内容:
前回、失礼な監視者にかけた魔法は、恐ろしい死の呪いの魔法だった。
呪いを解くためには「反魂樹の根」と「ボムのうで」と相手の「髪の毛」を集める必要がある。
報酬:不幸の杖
今日は、このクエストをクリアしに「フェ・イン」まで行って来ました。

