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2026/05/05 23:58 | Comments(-) | TrackBack(-) |
ビシージ口上〜ルガジーン編〜
VU後のビシージに何戦か参加してきました。
色々と変わった部分があって、その事を楽しんでいるところなのですが、
個人的にヒットしているのは、ビシージ前の口上を述べるところです。
五蛇将のキャラクターがよく出てるなぁって思います。

まずは天蛇将「ルガジーン(Rughadjeen)」

ルガジーン・オープニング鼓舞

Rughadjeen : 皇国の未来は、諸君の双肩にかかっている!

ルガジーン・オープニング鼓舞2

Rughadjeen : 勝利の栄光を聖皇さまに捧げん!!

いかにも五蛇将をまとめあげるというだけあって、良くも悪くも普通。
至ってノーマル。
でも、彼の勝どきには驚きました。

いきなりガックリと膝を付いたルガジーン。

Rughadjeen : ゲホッ、ゲホッ……

えっ!?負けたの??
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2006/10/23 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-ビシージ・カンパニエ
出るときは出る
「フレイムデーゲン欲しいなぁ」
タルフレのこの一言から始まったこの日の冒険。

先日タルフレのAF足取得の為のクエストアイテムを取る為に、
プロMメンバーの方々の助けを借りてズヴァール城へ行って来たのです。
初めて奥へ奥へと入っていく私達。
終始ドキドキしていてたのはもちろんなのですが、
タルフレが実はマップを持っていなかった事があとで判明したのです。
自分でもすっかり忘れていたのだとか。

「ここ落ちますよー」「えぇ!?」

インスニをかけて移動しなければならないような場所は、
やはりマップがないと不安だ・・・という事で、
この日はマップを手に入れる為に必要な「フレイムデーゲン」を取りに行くことになりました。
ちなみに「フレイムデーゲン」そのものは競売でも手に入れる事が出来るものです。

フレイムデーゲンを落とすのはオルデール鍾乳洞の「Napalm」というボム系モンスターです。
「オルデールいくなら投擲狙ってみる?」
「ナニソレ?」
「種族投擲。タルタルのは結構性能良かったはずだよ」
「ほぉーー」
「タルタルの種族の時間と被ってたら手に入れられる可能性あるよ」
「今、ちょうどオルデールがタル♂タイムだ」
「じゃ、行ってみようか〜」

こうして「目指せ!フレイムデーゲン」ついでに「種族投擲」、
「密かにドルフィンスタッフ」「こっそりシカリーリング」狙いのオルデールへの旅となったのです。

狙うアイテムが増えているのは気のせいです。
二兎追う者はなんとやら・・・というのは、この際気にしない事にします。

2006/10/22 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
最初からこの帽子だったらなぁ
今年もハロウィンイベントがやってきました。
ゴーストに変身というだけでもなかなか楽しかった昨年のイベントに、
今年はもうちょっとひねりを加えた感じ。
ペア必須だった昨年とは変わり、今年もらえる「ウィッチハット」「コヴンハット」に関しては
ソロで空き時間に気軽に出来るという事でなかなか良かったです。
私はバストゥークでクリアしてきました。

帽子が取得出来る「闇百合の魔女」のイベントは、公式の読み物を読んでから臨んだ方が
よりオバケ達の言葉が楽しめるかもしれないです。

さて、「ウィッチハット」と「コヴンハット」を貰うには、
エクソシストと話して依頼を受ける →
近くにいるNPCオバケにお菓子をトレードしてオバケに変身 →
オバケの独り言を最後まで聞く → エクソシストに報告

この流れでまずはNQを入手。
ヴァナ時間で0時を過ぎたら、NQ帽子をかぶった状態で
エクソシストに話かけて同じ様に行ないます。

エクソシストは
北サンドリア・・・D-8のGertrude、ウィンダス水の区(北側)・・・F-5のRoger、
バストゥーク商業区・・・G-8のBrian の三人です。

早速話しかけて依頼を引き受けたらオバケに変身!
私はバストゥークでしたので、指定されたSelma を探します。
彼女は主に商業区の楽器店や貴金属店の辺りのエリアを徘徊しています。
ヒュムの魔女である彼女は時々立ち止まり、街を見渡してはまた走り出します。
彼女に見つからない様に、背後から彼女の独り言を聞いて、
最終的に「もう終わり」といった感じのセリフを聞いたらエクソシストに報告。
これで「ウィッチハット」をゲット。

ヴァナ時間0時を越えて、次は「コヴンハット」です。

2006/10/21 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-企画・イベント
卑しき血流れず
「貴き血流れて」をクリアしてから随分と日が経ってしまいましたが、
その続編のクエスト「卑しき血流れず」のクリアをしてきました。

「貴き血流れて」あらすじ
南サンドリアの一角に住む王室料理人の長の旦那を持つSobane(ソバーヌ)は、
「決して他言しない事」を約束に、
命を付け狙われているとある伯爵家の息子(ルーヴランス)に、
「気をつける様に」と伝えたいという依頼を冒険者にする。

ルーヴランスの足跡を追いセルビナへ向かった冒険者は、
町長より他にもその末裔を探しに来た人物がいるという事を伝え聞かされる。
その人物が「アタルフォーネ盗賊団」という言葉を口にしていたと聞き、
その事を依頼人ソバーヌに伝える冒険者。
「アタルフォーネ盗賊団」とは極悪非道の盗賊集団。
そのことを知り、一層「他言せぬように」と念を押すソバーヌであった。

前回の依頼をこなした後、再びSobane(ソバーヌ)の元へ訪れた私は、
今度はSobaneの夫から、妻が今回の事に肩入れしている理由を聞かされます。
Sobaneが助けたいと思っているルーヴランスとはセルビナで育てられ、
サンドリアに上京し王立騎士にまでなったものの、
それも辞めてしまったような中途半端な人物だと夫は語ります。

夫の話によると、Sobaneがルーヴランスを付け狙っていると見ている人物が
最近、脅迫者に悩まされて困っているのだとか。
その人物がルーヴランスを・・・ではなく、先に「ルーヴランスが脅迫した」という事実があって、
その人物がルーヴランスを追っているのでは?と言い出します。

その真偽を確かめるのが、今回の私の役目のようです。

カギとなるのは夫の言葉
「脅迫者は自分と連絡を取りたいのならば、ギルド桟橋のトンベリに話をしろと言ってきた」
という言葉です。これにしたがって、まずはギルド桟橋へ向かう事になりました。


以下、物語の結末に関するネタバレ要素が含まれています。ご了承ください。

2006/10/20 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
タッチ・アンド・ゴー!〜故郷に錦を〜
数あるクエストの基本的な形は「○○をもってこい」という指示を受けて
その該当のアイテムを持ってくるというものでしょう。
この「○○」の内容如何によって、その難易度は上がったり下がったりします。

クエスト「故郷に錦を」はまさにそんなクエスト。
指定されたアイテムを持って来れば4000ギルもらえるのですが、
その指定アイテムの組み合わせパターンがいくつかあって、
難易度が高めのものから即日クリア出来るものまで色々です。

そのパターンは・・・
パターン1
・カイゼリンのコスメ、チョコボの寝ワラ、魔法練習基本セット
パターン2
・ゴブリンパン、ゴブリンパイ、ゴブリン風キノコ鍋、ゴブリン人形、ゴブリンの贋ギル
パターン3
・スノールジェラート、金剛稲穂、ダート、ニュモモちゃん
パターン4
・銀の帯、殿様おにぎり、手裏剣、東方の紙
パターン5
・ターコイズリング、スフェーンピアス、ナフィルのバッグ、フェルナン様の一日
以上、5パターン。

なかなか曲者なのです

ジュノの大公屋敷の食堂にいる「Taillegeas」と会話をすると、
イベントが始まりクエストを受ける事が可能です。

2006/10/19 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略

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