×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/04/25 12:55 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
フレのエルさんの金策&名声上げを兼ねてでトラ狩りをしてきました。
最初はジャグナーで・・・なんて思っていたのですが、トラポイントに人がいたのでバタリアへ。
今日はサポに付けたシーフの力が発揮されているのか、なかなかいいペースで
「黒虎の牙」はもちろん、「黒虎の毛皮」もよく落としてくれます。
毛皮も一枚は大きな額ではありませんが、5枚、6枚・・・と溜まって行くと、
ちょっとしたお小遣いにはなります。

私は白とは言えレベル55ですし、エルさんも既にレベル34。
時々二手に分かれてトラを倒しているうちにふと思うのです。
「あぁ、強くなったんだなぁ」って。
こんな事を言ってしまうと、エルさんに失礼かもしれませんが、
ソロでも十分バタリアのトラと渡り合っているエルさんを見て
最初はバタリアを横切るのも「こわいこわい」って言ってたのになぁ・・・と、
しみじみと思い出しながらその戦いっぷりを見ていました。
最初はジャグナーで・・・なんて思っていたのですが、トラポイントに人がいたのでバタリアへ。
今日はサポに付けたシーフの力が発揮されているのか、なかなかいいペースで
「黒虎の牙」はもちろん、「黒虎の毛皮」もよく落としてくれます。
毛皮も一枚は大きな額ではありませんが、5枚、6枚・・・と溜まって行くと、
ちょっとしたお小遣いにはなります。
私は白とは言えレベル55ですし、エルさんも既にレベル34。
時々二手に分かれてトラを倒しているうちにふと思うのです。
「あぁ、強くなったんだなぁ」って。
こんな事を言ってしまうと、エルさんに失礼かもしれませんが、
ソロでも十分バタリアのトラと渡り合っているエルさんを見て
最初はバタリアを横切るのも「こわいこわい」って言ってたのになぁ・・・と、
しみじみと思い出しながらその戦いっぷりを見ていました。
PR
今回は、一人称に「ボク」を使ったり「狙いすぎ」との声もよく聞かれる一方で、
アトルガン実装当初から人気のある将軍です。
ビシージの口上が変更になった時とりわけ話題になりました。
オープニングの口上より、どちらかというと勝利時のモーションに
非常に注目が集まった方ですね。
五蛇将最後。水蛇将「ミリ・アリアポー(Mihli Aliapoh)」です。

Mihli Aliapoh : フンッ、たかが蛮族じゃないッ。
ガダラルと同様に、傭兵に対してあまり快く思っていない所のあるミリ将軍。
彼女と話すとちょっぴり負けず嫌いなところが見えますが、
そこがこの台詞にも表れている気がします。

Mihli Aliapoh : みんな!一気に蹴散らすよッ!!
髪の毛を軽く払ってキメのポーズ。
勝ち鬨もそうなのですが、このあたりの動きが「狙っている」と称される所なのでしょうね。
さしずめ「君のハートにヘキサストライク!」といった所でしょうか。
そして、様々なブログでも取り上げられた勝利モーション。
ゲホゲホ・ルガジーンと同じく負けてしまったかの様な雰囲気から始まります。
(ただ、ルガジーンの方が場所の関係で余計にその印象が濃い訳なのですが)
アトルガン実装当初から人気のある将軍です。
ビシージの口上が変更になった時とりわけ話題になりました。
オープニングの口上より、どちらかというと勝利時のモーションに
非常に注目が集まった方ですね。
五蛇将最後。水蛇将「ミリ・アリアポー(Mihli Aliapoh)」です。
Mihli Aliapoh : フンッ、たかが蛮族じゃないッ。
ガダラルと同様に、傭兵に対してあまり快く思っていない所のあるミリ将軍。
彼女と話すとちょっぴり負けず嫌いなところが見えますが、
そこがこの台詞にも表れている気がします。
Mihli Aliapoh : みんな!一気に蹴散らすよッ!!
髪の毛を軽く払ってキメのポーズ。
勝ち鬨もそうなのですが、このあたりの動きが「狙っている」と称される所なのでしょうね。
さしずめ「君のハートにヘキサストライク!」といった所でしょうか。
そして、様々なブログでも取り上げられた勝利モーション。
ゲホゲホ・ルガジーンと同じく負けてしまったかの様な雰囲気から始まります。
(ただ、ルガジーンの方が場所の関係で余計にその印象が濃い訳なのですが)
私にとっては本当に久々の赤魔道士でのレベル上げ。
エルモさんの呼びかけにより、四人パーティが出来上がりました。
モンク20、白20、赤22、赤22&フェローというちょっと偏った構成ですが、そこは気にしない!
オルデール鍾乳洞内に入り早速レベル上げ開始。
ナイトクエの滝の手前の細い通路をキャンプ場所にして、広場にいるキノコや、
時折邪魔になるコウモリなども含めてなんでも来い状態で戦闘です。
とてとてのカニを倒して200オーバーの経験値を得て大喜びの白さん。
久々のレベル上げパーティという白さんは、
最初は自分の動きなどがとても気になっておられた様子でしたが、
目に見えて貯まっていく経験値に【エキサイト】。
とてとてを一体倒す毎に「おおー」「やったー」と皆で騒いだり、
チェーンが繋がっただけで盛り上がるパーティはそれだけで楽しかったです。
モンクさんも白さんも一つレベルを上げて、白さんはいよいよケアルIIIです。
「明日早速(魔法を)見に行こう」と言っておられたので、
今頃はもう魔法覚えて唱えられるようになったかなぁ・・・。

エルモさんの呼びかけにより、四人パーティが出来上がりました。
モンク20、白20、赤22、赤22&フェローというちょっと偏った構成ですが、そこは気にしない!
オルデール鍾乳洞内に入り早速レベル上げ開始。
ナイトクエの滝の手前の細い通路をキャンプ場所にして、広場にいるキノコや、
時折邪魔になるコウモリなども含めてなんでも来い状態で戦闘です。
とてとてのカニを倒して200オーバーの経験値を得て大喜びの白さん。
久々のレベル上げパーティという白さんは、
最初は自分の動きなどがとても気になっておられた様子でしたが、
目に見えて貯まっていく経験値に【エキサイト】。
とてとてを一体倒す毎に「おおー」「やったー」と皆で騒いだり、
チェーンが繋がっただけで盛り上がるパーティはそれだけで楽しかったです。
モンクさんも白さんも一つレベルを上げて、白さんはいよいよケアルIIIです。
「明日早速(魔法を)見に行こう」と言っておられたので、
今頃はもう魔法覚えて唱えられるようになったかなぁ・・・。
「きっと君は来ない・・・」なんてフレーズがあるクリスマスソングがありましたね。
ヴァナで待ちぼうけを食らう事なんてしょっちゅうかもしれません。
あ、もちろん人との約束ではなくてそれ以外の要素なのですけれど。
今夜はまとまった時間が取れたので、
ゆっくりと船旅をしようとセルビナから船に乗り込みます。

沢山の人が乗り込んだ船では、思い思いの過ごし方をしています。
釣りに興じる人、ひたすらじっと座って待つ人、時折現れるモンスターを倒しながら待つ人。
それぞれがそれぞれの理由を持つ「待ち人」です。
私もそんな待ち人の一人。
私が待っているのは、ググリュートゥーナでもノーブルレディでもなくて、
そう・・・海賊。
あなたはいつも気まぐれで、思いがけずふらりと現れては消えていく。
これまでも何度かあなたを待ち伏せしたけれど、
幾度となく待ち伏せした私の目の前に姿を見せてくれたのは、これまでにほんの数回。
くぅぅぅぅ。「砂の護符」がないと「ハラキリ」が発生しないんだよー!
(※マウラのクエスト「安否」とセルビナのクエスト「本当のプレゼント」のクリアで
「ハラキリ」が発生します。「砂の護符」は「安否」で使用。)
ヴァナで待ちぼうけを食らう事なんてしょっちゅうかもしれません。
あ、もちろん人との約束ではなくてそれ以外の要素なのですけれど。
今夜はまとまった時間が取れたので、
ゆっくりと船旅をしようとセルビナから船に乗り込みます。
沢山の人が乗り込んだ船では、思い思いの過ごし方をしています。
釣りに興じる人、ひたすらじっと座って待つ人、時折現れるモンスターを倒しながら待つ人。
それぞれがそれぞれの理由を持つ「待ち人」です。
私もそんな待ち人の一人。
私が待っているのは、ググリュートゥーナでもノーブルレディでもなくて、
そう・・・海賊。
あなたはいつも気まぐれで、思いがけずふらりと現れては消えていく。
これまでも何度かあなたを待ち伏せしたけれど、
幾度となく待ち伏せした私の目の前に姿を見せてくれたのは、これまでにほんの数回。
くぅぅぅぅ。「砂の護符」がないと「ハラキリ」が発生しないんだよー!
(※マウラのクエスト「安否」とセルビナのクエスト「本当のプレゼント」のクリアで
「ハラキリ」が発生します。「砂の護符」は「安否」で使用。)
ここしばらくボストーニュ監獄で太陽を避けるかの如くレベル上げ中だったのですが、
今日はいつもの場所に他の方がいらっしゃった為、急遽新たな狩場を探す事に。
向かったのは灼熱の地クゾッツ─流砂洞へと向かう事になりました。
結局は穴倉生活に変わりないのですが、周囲の風景が変わるだけでも明るさがアップです!
流砂洞と言えば人気狩場なので大丈夫かなぁと不安に思いつつも、
今回の目的地は流砂洞の中でも行くには若干不便な場所という事もあり、
きっと人がいないに違いないと妙な確信を持ちつつ向かいました。
ターゲットは西アルテパG-12の辺りの入口から入った所のトカゲ(Sand Lizard)となります。
数があまり多くないのでフルPTでのレベル上げにはあまり向いていなさそうなのですが、
ソロや二人くらいのPTならなかなか良さそうな感じの場所です。
あとはまぁ・・・ターゲットがトカゲなのでちょっと戦いにくい所があるかなぁという位。
トカゲ相手なのでやはり邪視による石化が心配。
でもそこはフェローがタゲをとってくれている分には大丈夫です。
それにうちのフェローはなかなかすごいんですよ。

ほら、ちゃんと邪視避けの為に後ろを向いてます。
えらいえらい、ちゃんとマスターしているみたいですね。
もちろん位置取りによる偶然の産物なのですが、最後までこの状態で攻撃しまくっていました。
フェローの背後には目があるのかもしれません。
今日はいつもの場所に他の方がいらっしゃった為、急遽新たな狩場を探す事に。
向かったのは灼熱の地クゾッツ─流砂洞へと向かう事になりました。
結局は穴倉生活に変わりないのですが、周囲の風景が変わるだけでも明るさがアップです!
流砂洞と言えば人気狩場なので大丈夫かなぁと不安に思いつつも、
今回の目的地は流砂洞の中でも行くには若干不便な場所という事もあり、
きっと人がいないに違いないと妙な確信を持ちつつ向かいました。
ターゲットは西アルテパG-12の辺りの入口から入った所のトカゲ(Sand Lizard)となります。
数があまり多くないのでフルPTでのレベル上げにはあまり向いていなさそうなのですが、
ソロや二人くらいのPTならなかなか良さそうな感じの場所です。
あとはまぁ・・・ターゲットがトカゲなのでちょっと戦いにくい所があるかなぁという位。
トカゲ相手なのでやはり邪視による石化が心配。
でもそこはフェローがタゲをとってくれている分には大丈夫です。
それにうちのフェローはなかなかすごいんですよ。
ほら、ちゃんと邪視避けの為に後ろを向いてます。
えらいえらい、ちゃんとマスターしているみたいですね。
もちろん位置取りによる偶然の産物なのですが、最後までこの状態で攻撃しまくっていました。
フェローの背後には目があるのかもしれません。
