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2026/04/12 16:00 |
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2006年12月にアップしていたTOP画像です。
場所は北サンドリア。
星芒祭の時に北サンドリアに飾られるメインツリーを
見上げた時のものが主となっています。
サンタ姿のゴブリンは花火の「エアライダー」のもので、
その可愛さもあってお気に入りの花火となっています。
プレゼントを開けたら、ゴブリンサンタが飛び出した〜というイメージでしょうか。
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2006年ももうすぐ終わり。
昨年も最後の記事は一年を振り返る記事で終了したのですが、
2006年も一年を振り返る内容で終了したいと思います。
今年はアトルガンの発売に伴い何人かの新規のフレさんと共に冒険をする機会が増えました。
また、個人的にはプロマシアミッションに着手したり、飛空艇に乗れるようになったり、
自分の中でも一定の「区切り」となるような事が多く起こった一年でした。
ブログとしては石碑クエを辿るような形式の「私の足跡シリーズ」など、
以前から書いてみたかったことなども試せて楽しかったです。
それでは沢山ある出来事から印象的だった出来事を振り返っていこうと思います。
昨年も最後の記事は一年を振り返る記事で終了したのですが、
2006年も一年を振り返る内容で終了したいと思います。
今年はアトルガンの発売に伴い何人かの新規のフレさんと共に冒険をする機会が増えました。
また、個人的にはプロマシアミッションに着手したり、飛空艇に乗れるようになったり、
自分の中でも一定の「区切り」となるような事が多く起こった一年でした。
ブログとしては石碑クエを辿るような形式の「私の足跡シリーズ」など、
以前から書いてみたかったことなども試せて楽しかったです。
それでは沢山ある出来事から印象的だった出来事を振り返っていこうと思います。
FFには沢山のジョブが用意されていますが、
よく「メインジョブは○○」という表現をされる人は多いと思います。
サービス開始からかなりの年数が経っているFFXIでは、
既に多くのプレイヤーが複数のカンストジョブを持っていらっしゃる事もありますが、
「このジョブでいる事が多い」・・・というジョブはあると思います。
私の場合は、最近出会う方はやはり「白魔道士」という印象をお持ちになる方が多いようです。
古くからの友人だと「モンク」と言ってくれる人も多いですね。
そうではないけれど、他人から見ると「メインジョブ」になっている事もありますよね。
例えば、いつも「忍者」での行動をお願いされることから、本来は違うジョブがメインでも
周りからは「メインは忍者」って思われる人などもいらっしゃると思います。
また、出会った時のジョブの印象が強く残っていて、
「出会った時のジョブ=その人のイメージ」になっている事が私にはよくあります。
もちろん、その後もご一緒する機会が多くなってくると、
その方に対する情報がどんどん増えてきて、イメージが変わる事はありますが、
やはり初めて会った時の印象というのはしっかりと刻まれる事が多いです。
もう数ヶ月も前の事ですが、その「印象」がものすごくついちゃったんだなぁ
という出来事がありました。

よく「メインジョブは○○」という表現をされる人は多いと思います。
サービス開始からかなりの年数が経っているFFXIでは、
既に多くのプレイヤーが複数のカンストジョブを持っていらっしゃる事もありますが、
「このジョブでいる事が多い」・・・というジョブはあると思います。
私の場合は、最近出会う方はやはり「白魔道士」という印象をお持ちになる方が多いようです。
古くからの友人だと「モンク」と言ってくれる人も多いですね。
そうではないけれど、他人から見ると「メインジョブ」になっている事もありますよね。
例えば、いつも「忍者」での行動をお願いされることから、本来は違うジョブがメインでも
周りからは「メインは忍者」って思われる人などもいらっしゃると思います。
また、出会った時のジョブの印象が強く残っていて、
「出会った時のジョブ=その人のイメージ」になっている事が私にはよくあります。
もちろん、その後もご一緒する機会が多くなってくると、
その方に対する情報がどんどん増えてきて、イメージが変わる事はありますが、
やはり初めて会った時の印象というのはしっかりと刻まれる事が多いです。
もう数ヶ月も前の事ですが、その「印象」がものすごくついちゃったんだなぁ
という出来事がありました。
レベルが56になった途端レベルダウンしたのはえーっと・・・いつの事でしたっけ。
・・・という位、その後レベル上げに行かなかった私なのですが、あと1000にも満たない経験値で
レベルアップを控えて「すぐにあがるさぁ〜」なんて思っている内に
ズルズルと今日まで来てしまいました。
これでは、近所に観光名所があっても「いつでも行ける」と思って、
結局行った事がないというのと似たような感じですよね。
「今日は絶対に上げる!」と意を決してウルガランのコウモリを倒しに行ってきました。
そしてようやく本当にレベル56へ!
前回同様「いつでも倒れてくれてOK!」とタルフレに宣言しつつ、
タルフレのレベルアップを待ちます。二人とも無事にレベル56になったところで
タルフレがそれまで「とてとて」だったミミズが「とて」になった事に目を付けました。
コウモリの「とて」と戦闘を続けていましたから、
コウモリよりは弱いと思っている「ミミズ」も、フェローと共に戦えば十分渡り合えるはずです。
私達の頭の中で、敵の頭数にミミズが加わるのは時間の問題でした。
でも、ここで戦い方について二人の意見が分かれたのです。
タルフレはコウモリと同様、「真っ向勝負」という意見。
一方私はミミズの魔法が怖くて「フェローのみ戦わせて後方支援」という意見。
「レアさんのサイレスがきちんと入れば大丈夫だよ」
レベル55の時点では既に青字まで上がっている弱体スキルでしたが、
さすがに56になりたてで、さっきまで「とてとて」だった相手にどの位通用するかは
正直な所自信がありませんでした。
なのでやはり魔法の範囲ギリギリで私達はフェローの補助をしようと提案したのです。
・・・という位、その後レベル上げに行かなかった私なのですが、あと1000にも満たない経験値で
レベルアップを控えて「すぐにあがるさぁ〜」なんて思っている内に
ズルズルと今日まで来てしまいました。
これでは、近所に観光名所があっても「いつでも行ける」と思って、
結局行った事がないというのと似たような感じですよね。
「今日は絶対に上げる!」と意を決してウルガランのコウモリを倒しに行ってきました。
そしてようやく本当にレベル56へ!
前回同様「いつでも倒れてくれてOK!」とタルフレに宣言しつつ、
タルフレのレベルアップを待ちます。二人とも無事にレベル56になったところで
タルフレがそれまで「とてとて」だったミミズが「とて」になった事に目を付けました。
コウモリの「とて」と戦闘を続けていましたから、
コウモリよりは弱いと思っている「ミミズ」も、フェローと共に戦えば十分渡り合えるはずです。
私達の頭の中で、敵の頭数にミミズが加わるのは時間の問題でした。
でも、ここで戦い方について二人の意見が分かれたのです。
タルフレはコウモリと同様、「真っ向勝負」という意見。
一方私はミミズの魔法が怖くて「フェローのみ戦わせて後方支援」という意見。
「レアさんのサイレスがきちんと入れば大丈夫だよ」
レベル55の時点では既に青字まで上がっている弱体スキルでしたが、
さすがに56になりたてで、さっきまで「とてとて」だった相手にどの位通用するかは
正直な所自信がありませんでした。
なのでやはり魔法の範囲ギリギリで私達はフェローの補助をしようと提案したのです。
ちょっと留守にしている間に、マイチョコボの愛情がガクンと下がってしまいました。
それでもなんとか家出などせずに、時折「愛情不足で寂しそう」な仕草を見せながら、
野菜で繋ぎとめているような状態です。
さて、チョコボ育成と言えば、先日加わった新たな要素の一つとして「宝探し」がありますよね。
実装後一度もやった事がなかったのでためしにやってみたのですが、お手軽で楽しいですね〜。
通常のチョコボ掘りではスキルをあげていないと、
そもそもアイテムを掘り出してくれる事すら困難な事もあるのですが、
この「宝探し」は予め「この辺にお宝がありますよ〜」とマップにマーカーが表示されるので、
迷う事なくその周囲に行けばいいし。
それになんと言っても、(私にとっては)乗る機会が少ないマイチョコボに
無料で乗れるのも嬉しいところです。
それでもなんとか家出などせずに、時折「愛情不足で寂しそう」な仕草を見せながら、
野菜で繋ぎとめているような状態です。
さて、チョコボ育成と言えば、先日加わった新たな要素の一つとして「宝探し」がありますよね。
実装後一度もやった事がなかったのでためしにやってみたのですが、お手軽で楽しいですね〜。
通常のチョコボ掘りではスキルをあげていないと、
そもそもアイテムを掘り出してくれる事すら困難な事もあるのですが、
この「宝探し」は予め「この辺にお宝がありますよ〜」とマップにマーカーが表示されるので、
迷う事なくその周囲に行けばいいし。
それになんと言っても、(私にとっては)乗る機会が少ないマイチョコボに
無料で乗れるのも嬉しいところです。
