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2026/04/11 23:35 | Comments(-) | TrackBack(-) |
暗き地の底で兄ちゃんに!?
「レアさん、ムバポロに地図探しとクエやりにいかない?」
というタルフレからのお誘いに対して、
私が昨日の日記に書いたとおり既に地図は手に入れた事を説明すると、
クエストをやりに行こうという話になりました。

「暗き地の底より」というクエストで、大工房にいるミスリル銃士隊の Ayame から受けます。
ムバルポロスにいる Ancient Bomb がドロップする「古代ボムの灰」を
モブリンNPCの Brakobrik(旧市街・K-11)に渡していき、
最終的にもらうモブリンのお宝をきっかけにムバルポロスに関する
話が展開していくというもの。
この後のクエストにも繋がっていくための序章と言えるクエストです。

必要な「古代ボムの灰」は全部で11個。
既に着手しかけていた事もあって、これから二人分で20個の灰を集めればいいのですが、
結構な数なので時間がかかりそう。
ところが、運が良かったのか一度の戦闘で最多で4個の灰が出た事もあったりで、
予定よりも早く灰を集めることが出来ました。

「古代ボムの灰」を落とします
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2007/01/16 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
ゴブリンの忘れ物
忘れもの?ムバルポロスは周囲を観察していると面白い場所です。
先日も手に入れそこなった旧市街の地図を求めて
探索しているのですが、普段以上にキョロキョロ見回していると、
何かと目に付くものがあって困ってしまいます。
今ではインビジも旧市街でもごく一部でしか必要なくなった事もあって、堂々と気になるものを見にいけちゃうんですよね。
そんな中でふと目に付いたのが左のSSの「ゴブリンの鞄」。

ちょこんと置かれた鞄・・・かわいいなぁ。
持ち主を探そうと早速近くにいたゴブリンの背後に忍び寄ります。

見つけたのは右のタイプ

どうやら私が見つけたのは右側のタイプ(鎧系)のゴブリン用の鞄のようです。
鞄を良く見るとフタの部分に金属っぽいものがあしらわれていたりして、
防具としても役に立つようなかっちりとした印象の鞄になっています。

戦士系の鞄があるなら、きっとマスク系の鞄もあるのだろうなぁと思って、
ざっと見て回ったのですが、戦士系ゴブリンの鞄はいくつか見つけられたのですが、
マスク系ゴブリンの鞄は見落としてしまっているのか見つけられませんでした。
鞄にぶら下がっているカップっぽいものは見つける事が出来たんだけどなぁ。

そうそう肝心の地図なのですが、今回はちゃんと発火薬を持って行きました。
そして思ったとおり新市街経由の場所にあったので、
発火薬を使う覚悟で新市街へ向かいました。

新市街に入り通路を抜けると、ゲートの位置を示す赤と青のランプが左右に光っています。
青は通行可。赤は通行不可。私が行きたい方向は右側の通路です。
光を見ると左が赤、右が青。
え・・・これは・・・?
いつもは左が青で右が赤なのに偶然にも右が青という幸運。

どこかのパーティが通過したあとだったのでしょうか。
サーチしてみましたが、私以外は誰もいない新市街を急いで駆け抜けて箱の場所へ。

無事に地図も見つけました

ようやくマップも手に入れる事が出来て嬉しい〜。
これで旧市街で走り回っている時に位置がちゃんと把握出来ます。
フレのマップ取りの際にも活躍出来そうです!

2007/01/15 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
その差は愛情の差?
先週の事。
チョコボを大切に育てているAさん。
アビリティをもった状態で生まれて来たヒナチョコボにメロメロの様子。
覚えているアビリティはどうやら「突っつき掘り」という事。
「宝探しのときに良さそうですね」と私。
きっとAさんも宝探しをしていらっしゃるだろうなぁと思っての発言でした。
ですが、意外にもAさんの答えは、
「(宝探し)したことないな」
「なんか龍の爪?とか出るって教えてもらいましたよ」
「おお」

それから一週間が経過し、Aさんとまたお話をしているうちに宝探しの話になりました。
「いまのところ(宝探しが)3回成功しました!」
「おめでとー!」
「龍の爪も出たよ!あと鱗も出た!」
「すご〜〜い!」
「きっと出やすいから調整がはいるのかもしれないですね」
ちょうどもうすぐ宝探しの調整が入るというタイミングでの会話でした。

私はいつもラテーヌやコンシュタットで宝探しをしていたのですが、
初めて挑戦した時の「現のアニマ」を手に入れてからは、
一度だけ「軽銀鉱」を掘り出して、後は「パラサイトワーム」支配。
失敗も時々ありましたが、ここ三回ほどは「パラサイトワーム」が連続で出ていました。

そんな時に聞いたAさんの「出やすいから調整がはいるのかも」という言葉。
ビビッと来てしまったんですよね。「行くしかない」と。

2007/01/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-チョコボ育成関連
クモは見事に獲物を捕らえた
レベル57になってウルガランのコウモリでは少し物足りなくなったタルフレと私。
新たな狩場として向かったのはボヤーダ樹でした。
本当は違う所に行こうとしていたところ、ちょうどパーティがいたみたいなので
こちらをチョイスしたのですが、私としては一度はボヤーダ樹を狩場にしたいと
思っていたのでかなりワクワク。

とは言っても、いかにもキャンプに適していそうな場所などに行く事は
私達には難しく、いつもどこかの通路などでうろうろしています。
ヴァナの隙間で今日もレベル上げを続ける私です。

さて、ターゲットはクモ。「とて」メインで「つよ」も時々出るかなという感じ。
クモをレベル上げの対象にするのは二人とも初めてで、興味津々ではありますが、
一撃系の技である「シックルスラッシュ」が来る事は知っていたので
「気をつけないとねー」と話しながらレベル上げを開始しました。

いざ戦い始めてみると、クモは比較的柔らかく楽に倒す事が出来ます。
心配していた「シックルスラッシュ」も全くと言っていいほど放たれる事はありません。
「シックル全然こないね」とタルフレ。

スキルも順調にアップして、ここのところなかなか追いつけなかった
片手棍スキルも青字になる181まであと7になっていました。
時にはわざと自らタゲを取って「盾スキル0.5もあがったー」とか
「回避0.3上がったよ〜」なんて事もしていました。
ドロップ品の「蜘蛛の網」も魅力的で、二人して「これはいいねー」とはしゃいでいたのです。

その頃には「クモ=一撃持ちで危険」という考えは、2/3ほど消えてしまっていたと思います。

ボヤーダ樹内部

2007/01/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
ロランベリー耕地でひと休み
ロランベリー耕地と言えば、街道に沿った美しい並木道と、
その周囲にある段々畑を思わせるような果樹園が特徴的。
気候もいかにも温暖な感じで、肥沃でのどかな場所といった雰囲気を醸し出しています。

ここの並木道をチョコボで走っていると、景色がどんどん後ろへ流れていくのが本当に爽快で
操作している私自身も、さながら心地よい風でも受けてそこを走っているような・・・
そんな気分になれるんですよね。

ロランベリー耕地のマップを改めてよく見ると、
東側に「Brutus's Field」西側に「Dietmund's Field」という
二人の人物の名を冠した畑があるのが分かります。
Brutus はジュノ上層のチョコボ厩舎にいる人物。
すぐに気が付く方も多いでしょうね。チョコボ取得のときにお世話になる方です。
そして、Dietmund もまたチョコボ取得の際に関連する人物でジュノ下層に住んでいます。
クエストの際に「うちのチョコボを返せ」と息巻いていた人物といえば
記憶に残っている方も多いかと思います。
それぞれに獣使い関連のクエストでもお世話になる人物ですね。
チョコボ取得の際には、会話の中でもさり気なく
「ロランベリー耕地で倒れているところを・・・」と軽く触れられていて、
二人の名を冠した畑がある事を違和感なく受け入れられるようになっています。

この二ヶ所の畑を中心に栽培されているのが、
ブドウのような植物だったり、
ウィンダスの天の塔の書記官 Kupipi ちゃんも大好物のロランベリーだったりします。
これらの果実が、栽培されている場所によって色が違うのはよく知られていますよね。

ブドウ

これはブドウのような果実。
実在のブドウと重ねると品種の違いなのかなぁと勝手に想像しています。
緑はマスカット、赤はデラウェアなんかに近いのかな?黒は巨峰かな。
横を通りかかるとついついつまんで食べてみたくなります。

2007/01/12 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ

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