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2026/04/10 04:22 | Comments(-) | TrackBack(-) |
エスケプ備えました。
保険1って!ついに、ついに・・・、白のレベルが58になってしまいました。

白の58って魔法もなにも覚えられないのですが、
サポ黒で「エスケプ」が唱えられるようになるのです。
緊急脱出用だけでなく、移動時間短縮にも使えるエスケプが
こうして使えるようになるのはとても便利。

主にタルフレと白上げをしている私ですが、
これまではどちらかがピンチになった時に二人が脱出するには、
私はテレポを詠唱するより他はありませんでした。
それが双方エスケプが使える事によって、ダンジョンの側に脱出出来るのです。
このメリットは本当に大きいです。

早速試したい私は、レベル上げに一区切りついた所でタルフレに言いました。
「ねね、エスケプ体験したいよね?」
「いや、別に」
「したいよね?」
「ハイ、シタイデス」
「よろしい」

テレポルテを唱え、画面は一転アルテパ砂漠へ。
コロロカまで走ってエスケプ詠唱!

コロロカエスケ実施中

ツェールンまで一気にワープできる「コロロカエスケ」。
それが自分で出来るようになるなんて、なんて便利なんでしょう。
黒い光に包まれて無事にツェールンに到着。

再びルテを詠唱。
「えっ!?」
「もう一回w」
「いやぁぁぁぁぁ」
逃げるタルフレをテレポの魔法はしっかりと捕らえながら再びアルテパへ。
コロロカエスケをもう一度。フフフフフフフ。

再びツェールンに到着後はバストゥーク鉱山区へと向かっていました。
コロロカエスケが出来るようになった事で嬉しいはずなのに、
でもどこか満たされない思い。なんだろ、なにか忘れてる・・・。



ムバスケ(ムバルポロスでエスケプ)だ!

「次、ムバスケしにいこー」
「えええええええ」

はいはい次〜

タルフレがデジョンを詠唱するという抵抗にあったので、
その後一人でデムに飛び、グスゲン→ムバルポロス→エスケプ→北グスタ。
ひっそり詠唱しながら悦に入る私がそこにいました。

・・・という訳で、エスケプ備えました!
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2007/01/31 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
Fraelissa に睨まれる。
ちらり

「ちらっ」とまなざしをこちらに向けるのは、ジャグナーのNM「Fraelissa」です。

私がこのNMに初めて遭遇したのは、まだレベル37の頃の事でした。
ちょうど他の方が倒そうとしていたのを観戦させてもらっていただけなのですが。

実際のところ放置されている事も多くて、素材狩りなどでジャグナーに行くと
かなりの高確率で遭遇していたのですが、
いざレベルが上がって、そろそろ倒せそうだと思い探し始めると、
なかなか見つかりませんでした。
それが念願かなってやっと遭遇!いざ戦闘開始です。

パライズ〜〜〜・・・って、しまったー!

見つけたことに夢中で、ストンスキンなどはおろかプロテスすらかけてないし、
なんといっても、この時はお昼だったのです。
このNMはお昼の間はHPリジェネがかかっているんですよね。
だから本当は夜に戦ったほうが有利なのです。

ですがこちらもレベル57白。
そもそも敵の攻撃はそれほど「痛い」というものではありませんでした。
ただ、こちらのダメージ量とNMのHPリジェネの量の競争みたいなものです。
攻撃力のあるジョブの方なら、もっと低いレベルでも十分渡り合えると思います。
私の場合は今にして思えばフェローを出せば良かったなぁと思いました。

とにかく両手棍では攻撃ペースがNMのリジェネの後追いになるような感じで、
「削れてる」といった感じが薄かったので、ハンマーに持ち替えてひたすら振り回していました。

Fraelissa

NM自体は大体「LV33〜LV35程度」らしいのですが、
HPリジェネがやはり侮れないというか、
ジリジリとHPを削っていくような戦い方になってしまいます。
途中で通りすがりの方に/cheerされながら、ようやく倒す事に成功しました。

ドロップアイテムは「アルモガバーボウ」。

アルモガバーボウ・・・D15 隔288 飛攻+4 Lv20〜 戦シ暗狩

自分で使えるのでしばらく使ってみようかなぁと思います。
ただなぁ・・・飛命がついてたらもっと良かったのになぁ・・・なんて贅沢かな。


Fraelissa
ジャグナー森林(H-10〜11、I-9)
ドロップ品:アルモガバーボウ(D15 隔288 飛攻+4 Lv20〜 戦シ暗狩)
埋れ木、マホガニー原木、ローズウッド原木、エボニー原木


2007/01/30 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-アクティブ!
最初に見たかったのは翼竜
フレのエル戦さんが、タブナジアに到達したら一番行きたいと言っていた場所。
それがあの翼竜が飛来してくる湖・・・「ルルミュー礁湖」でした。

ちょうどミザレオがエルさんやタルフレ、私の別ジョブでのレベル上げに
ちょうどいいという事もあって、レベル上げの前に観光に行こうという事になりました。

プロミヴォンをクリアしてこの地に来た時は、きっといっぱいいっぱいだったはず。
今日は少しは周りを見る事が出来ればいいんだけどなぁと思いながら、
見張り台に登って景色をみたり、初めて来た時にはいくら表示が「楽」となっていても
手を出そうとなんてこれっぽっちも思わなかった敵にみんなで攻撃を仕掛けたり。

徐々に近づく湖の場所。時間はちょうど11:00くらい。
翼竜が飛来してくる14:00過ぎまで待つにはちょうどいい具合でした。

まだかな、まだかな〜

12:00を過ぎたあたりでしたか、
近くで雷エレがわいたのを見つけたタルフレが一人で倒しに行ってしまいました。
ですがエレのHPがなかなか減らない様子に、
私はエルさんをその場を残したままでタルフレの援護に向かったのです。

時間は既に13:00を過ぎていました。
タルフレとエレを叩きながら、このままなら少なくともエルさんは
念願の翼竜を見る事が出来るし、ばっちりだな♪・・・と思った時でした。

2007/01/29 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
水道でミノ退治
プロミヴォン-ホラが思いのほか順調にクリア出来たという事もあって、
そのままミノタウルス戦もやってしまおうという事になりました。
こういうのは勢いが大事ですよね!

隔たれし信仰

タブナジアに到着し、地図未取得の人は地図クエを消化したり、
ミッションを進めてフォミュナ水道でのミノ戦が出来る状態にします。
プロミヴォンでは都合上6人しか戦闘には参加出来ませんでしたが、
ミノ戦はアラでも問題なし。全員で倒すぞーと準備を進めます。

2007/01/28 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-プロマシアM
今度はモンクでホラ攻略
しばらく停滞していたプロマシアミッション。
新たな仲間を加えて少しずつ進めていたのですが、
再構成しなおしたのが年末年始という多忙な時期という事もあり、
なかなかメンバーが揃わなくて、先月にプロミヴォン-デムをクリアしてから
ちょっと間があいてしまいました。
ですが、先週ようやくメアをクリア。残すところホラだけとなりました。
もっとも、私はデムもメアも攻略日に用事があったりで、不参加のままで
来てしまっていたのですが・・・やはり「クリア出来たよ」という報告を聞いてほっとしていました。

さて、今日は最後のプロミヴォン-ホラの攻略です。
白で参加の為その準備を済ませて合流場所に行ってみると、
途中からメンバーの構成上、私がモンクで行くという話が出てきました。
最初は冗談かなと思いましたが、どうやら大真面目の様子。
慌てて前衛に必要な薬品などを買い集め、装備を入れ替えて合流しました。

実は前回の攻略の際は、一度全滅を喫したホラ。
その全滅した時、私はモンクで参加していました。
その後、全体の構成を見直して私は白で参加したのは前にも書いた通りです。
前衛と後衛の両方で攻略に参加出来るのはとても幸運だと思いながらも、
攻略に失敗したあの日、私の攻撃は微々たるもので、
百烈拳のタイミングも含めて、何もかもが後手後手に回ってしまったという記憶が、
緊張に拍車をかけていきます。

実はかなり緊張してます

PT会話ではお一人の方が「呪われたスープ」を飲むとか飲まないとか
面白そうな事を話しているのですが、相槌を打つのがやっとで半ば右から左の状態・・・。

こんな時は動き回る方が緊張がほぐれるのです。
ってことで、画面の前の私はその場に立ち、アキレス腱伸ばしとかしてみたり・・・。
努力はしましたが、全然緊張がほぐれませんです。ハイ。

ですが、ホラに飛び、移動を始め、
二層目の Memory Receptacle 戦の頃には、気持ちが落ち着いて来ました。

2007/01/27 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-プロマシアM

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