×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/04/02 08:50 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
久々にアトルガン皇国に上陸し、クエストをいくつかクリアしたり、
新たな地図を取得してきました。
アトルガンに行く為のパスを手に入れたのが昨年の5月。
そして、実際にアトルガンに降り立ったのは昨年の8月。
足を踏み入れたその日、いくつかのクエストやミッションをこなしながら傭兵契約を結び、
何度も何度も戦闘不能になりながら「ドゥブッカ監視哨」を目指していたはずが
「イルルシ監視哨」に着いたりして・・・。
当時は既に実装直後の熱狂からは少し離れた時期にありましたが、
その「熱」の中で一緒に楽しみたかったなぁという気持ちもどこかにありながらも、
十分過ぎるほど楽しく、また見るもの全てに興奮していました。
当時、まだ私はレベル46。
今は、レベル59になりました。
今回クリアしたクエストの中には、
蛮族の本拠地まで行かなければならないクエストもあったりして、
私から見ると「とてとて」だらけが闊歩するアトルガンエリアの奥地。
足を止めて見てみたいと思う風景があっても、まだまだ気を抜けない場所です。
おかげで、周囲の風景を楽しみながらクエストをクリアしたり・・・というには
程遠い有様ではありますが、それでも以前とは異なり、
今回は遠目に見える火山や、色違いの水を湛える泉を見つけたり、
蛮族の拠点で魔鏡を見たりと、また違った景色を見る事が出来て本当に楽しかったです。
アルザビからすぐの場所にこんな場所があったのかー!
と、今まであまりアルザビの外に出なかった事を後悔するくらい。
クエストも既に沢山の方が評されていますが、面白いクエストが多くていいですよね。
初めてアトルガンに来た時に受けたクエストの中には、
当時ではちょっとクリアするには気合が必要だったものもあって、
続きが気になりながらも未クリアのものがありましたので、
それらのいくつかは話の続きが分かってよかった〜。
さらに比較的最近実装されたクエストもクリアしてきたのですが、
これもまた見所がいっぱいで展開にわくわくさせられたり、ジーンとしたり。
クエストについてはそれぞれ思う所があるので、
また感想などは少しずつアップしていきたいなぁと思っている所です。
監視哨のワープなども開通させていない所があるので、
もう少しレベルが上がったら、ワープを開通させつつまた色々見て周りたいなぁ。
戦闘が絡むものはなかなかクリア出来ないので、
ミッションなどは話が気になってても先に進められないのですが、
少しずつでもアトルガンエリアに慣れていきたいですね。
PR
昨日の日記の続きです。
私がヒーラーキャップを取った後、今度はタルフレの修道窟のカギ取りに行ってきました。
修道窟の箱が開けられれば、タルフレは黒AFの胴装備が手に入るのです。
タルタルの小さなパーツではなかなか手や足装備は目立ちにくいですが、
胴装備ははっきりと変化がわかるのでやはり欲しかったみたいです。
要塞から早速ダボイへと場所を移動。
修道窟内を通って外に出た中央の島の辺りで戦闘開始です。

レベル75の方がいるにも関わらず、経験値が9とか13とか入ってきます。
スキルがあっという間に青になった方もいらっしゃって、
私自身もミスが多いにも関わらず、両手棍のスキルが0.7も上がりました。
ですがこれが本命ではなくて、本来の目的は「カギ」です。
それなのに、私の時とは打って変わってなかなかカギがドロップしません。
あまりにドロップしない為、修道窟内部のオークを倒す事になりました。
すると、あっさり二体目でドロップ。もちろんそのまま箱探しに移行です。
これまで、カギ目当ても含めて何度か修道窟に訪れた事があるタルフレと私ですが、
来るたびに放置されたコッファーを見つけていました。
そんな経験もあって、私は簡単に見つかるだろうと踏んでいました。
あとで聞いた話ですが、タルフレもやはりそう思っていたそうです。
ですが、どこを探してもありません。
「取られたあとなのかなぁ」
「どこか見えない位置にわいてるとか?」
「わく位置変わったとか?」
などと言いながらPOPポイントを探してまわっていました。
私がヒーラーキャップを取った後、今度はタルフレの修道窟のカギ取りに行ってきました。
修道窟の箱が開けられれば、タルフレは黒AFの胴装備が手に入るのです。
タルタルの小さなパーツではなかなか手や足装備は目立ちにくいですが、
胴装備ははっきりと変化がわかるのでやはり欲しかったみたいです。
要塞から早速ダボイへと場所を移動。
修道窟内を通って外に出た中央の島の辺りで戦闘開始です。
レベル75の方がいるにも関わらず、経験値が9とか13とか入ってきます。
スキルがあっという間に青になった方もいらっしゃって、
私自身もミスが多いにも関わらず、両手棍のスキルが0.7も上がりました。
ですがこれが本命ではなくて、本来の目的は「カギ」です。
それなのに、私の時とは打って変わってなかなかカギがドロップしません。
あまりにドロップしない為、修道窟内部のオークを倒す事になりました。
すると、あっさり二体目でドロップ。もちろんそのまま箱探しに移行です。
これまで、カギ目当ても含めて何度か修道窟に訪れた事があるタルフレと私ですが、
来るたびに放置されたコッファーを見つけていました。
そんな経験もあって、私は簡単に見つかるだろうと踏んでいました。
あとで聞いた話ですが、タルフレもやはりそう思っていたそうです。
ですが、どこを探してもありません。
「取られたあとなのかなぁ」
「どこか見えない位置にわいてるとか?」
「わく位置変わったとか?」
などと言いながらPOPポイントを探してまわっていました。
今日はプロマシアミッションの固定パーティでの活動日。
ですが、急用やお仕事の都合でお休みの方がいらっしゃったので、
急遽残ったメンバーで「あなたの願い叶えちゃいます」企画が発動。
いくつか出てくる候補の中、
レベル制限エリアでみんなでレベル上げ・・・それも良さそう!
AF取りやコッファーのカギ取りも任せとけ・・・かなり心惹かれます!
「なんでもいいよ。クエストでもいいしー」と促され、
思い切って私は要塞のコッファーのカギ取りを手伝って欲しいとお願いしました。
皆さんに快諾頂いてカギ取り開始。
一体倒してはヒーリングをして、息切れ状態でやって来た
これまでの私の要塞でのカギ取りとは異なり、皆さんの力でどんどん敵を倒して行きます。
お陰でそれほど時間はかからずに「要塞の宝のカギ」をドロップしました。
箱については後日自分で探しに行こうと思っていると、
そのまま「箱探しに行こう!」という事になって、
お言葉に甘えて皆さんにお付き合い頂く事になりました。
正直に言うと、人数が揃わないと開けられないあの二門、三門の様子を
こうして見に行けるのは助かるなぁと思っていました。
ですが、急用やお仕事の都合でお休みの方がいらっしゃったので、
急遽残ったメンバーで「あなたの願い叶えちゃいます」企画が発動。
いくつか出てくる候補の中、
レベル制限エリアでみんなでレベル上げ・・・それも良さそう!
AF取りやコッファーのカギ取りも任せとけ・・・かなり心惹かれます!
「なんでもいいよ。クエストでもいいしー」と促され、
思い切って私は要塞のコッファーのカギ取りを手伝って欲しいとお願いしました。
皆さんに快諾頂いてカギ取り開始。
一体倒してはヒーリングをして、息切れ状態でやって来た
これまでの私の要塞でのカギ取りとは異なり、皆さんの力でどんどん敵を倒して行きます。
お陰でそれほど時間はかからずに「要塞の宝のカギ」をドロップしました。
箱については後日自分で探しに行こうと思っていると、
そのまま「箱探しに行こう!」という事になって、
お言葉に甘えて皆さんにお付き合い頂く事になりました。
正直に言うと、人数が揃わないと開けられないあの二門、三門の様子を
こうして見に行けるのは助かるなぁと思っていました。
今年もヴァナの桜の季節がやってきました。
ポストに入っていた菱餅は「タルタルヒシモチ」。
早速フレと変身をして桜を見にうろうろしていました。
桜の花びらがヒラヒラと舞う様が本当に綺麗ですよね。
サンドリアのお城の堀の周りに咲く桜はまさに適材適所というか、桜が似合う場所ですね。
お堀の水の上に花びらが浮かんでいたりすると、特に素晴らしいだろうなぁと思ってしまいます。
バストゥークの桜並木や、ウィンダス森の区のダルメル牧場脇の桜の並木道も素晴らしい!
・・・とそこへ、タルフレがやって来たので一緒に記念撮影をしてきました。
エル(戦)さんとタル(白)さん、私(モ)の三人で、
ミザレオのカニと魚でレベル上げに行こうと意気揚々と砂丘側の入り口へ向かいました。
砂丘側から入るとルフェーゼに着くのですが、
目的地のミザレオまでは楽敵などがいる場所を通って行かなければなりません。
危ないかなーなんて思いながら、オークのそばをすり抜けた時でした。
オークに絡まれた瞬間のあの独特の音とターゲットがこちらに来た事を感じる私。
(あーーやっちゃった。でも楽オークだったし大丈夫かな)
「絡まれた」と言いながら、他のオークがいない場所へと誘導。
絡まれた私を助けに二人もこちらに向かっているはずです。
振り返った私に見せ付けられた真実は・・・。
ミザレオのカニと魚でレベル上げに行こうと意気揚々と砂丘側の入り口へ向かいました。
砂丘側から入るとルフェーゼに着くのですが、
目的地のミザレオまでは楽敵などがいる場所を通って行かなければなりません。
危ないかなーなんて思いながら、オークのそばをすり抜けた時でした。
オークに絡まれた瞬間のあの独特の音とターゲットがこちらに来た事を感じる私。
(あーーやっちゃった。でも楽オークだったし大丈夫かな)
「絡まれた」と言いながら、他のオークがいない場所へと誘導。
絡まれた私を助けに二人もこちらに向かっているはずです。
振り返った私に見せ付けられた真実は・・・。
