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2017/08/20 11:17 | Comments(-) | TrackBack(-) |
ウィンM1-3「平和のために」まで
移籍してきたウィンダス。
アウトポストの補給をしながら、
その合間をぬってミッションを進めて行くことになりました。

初期のミッションというと、本当におつかい的なものが多くて、
サンドリア、バストゥークと経験してきても、
すぐに終わってしまう印象のあるランク1でのミッション。
とりわけサンドリアは「おつかい」の色がとても濃いですね。

ウィンダスMはどんな感じなのでしょうか。

■ウィンM1-1「ホルトト遺跡の大実験」

ガードに話しかけると、今回のミッションは口の院から出されたものらしく、
詳細は口の院でと言われました。
言われたとおり口の院まで行ってみると、
ミッションを出した口の院の院長は既に出発したあと。
東サルタバルタ(J-7)のホルトト遺跡の魔法塔に向かったと聞き、
あとを追って私も出発することになりました。

Hakkuru-Rinkuru:
東の魔法塔はちょっと遠いから、お友達を誘って行くといいよ。


なんて親切。
アドバイスどおり、お友達のタルフレとエル戦さんを誘っていく事にしました(笑)。
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2009/03/19 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-三国ミッション
バスM9-2「双刃の邂逅」
バストゥークがコンクエ1位になった事で、
まだ先の予定だった最後のミッションをしてしまおうと、
クリスタルを渡したりしていたエル戦さんとタルフレ。
エル戦さんに次いで、タルフレからも
ミッションが発生したという知らせがきました。

早速、私達はミッションを受ける事にしました。

まず、私達はザルカバードに向かった冒険者が、
ザイドと思しき人物に襲われたという話を聞かされます。
さらに逃げ帰る冒険者に託してミスリル銃士隊隊長のフォルカー宛に
手紙を渡したというのです。

今回はいよいよ(表向きは)闇王を倒した人物として英雄とされている
現ミスリル銃士隊隊長フォルカーと、銃士隊No.2のザイドの二人のストーリー。
さらに、遡ること30年前・・・。
三国合同調査隊に赴いたフォルカーの叔父ウルリッヒと、
ガルカの代表でもあったラオグリムの間で起こった出来事も関係する内容となっています。

以下、ミッションのストーリーに触れています。
ストーリーは読みたくない、攻略の情報だけでよい方はこちらからどうぞ。

2009/02/18 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-三国ミッション
バスM9-1「最後の幻想」(2)
二度の失敗をした三人。いよいよ三度目の戦いに挑みます。

「バスM9-1"最後の幻想"(1)」の内容の続きとなっております。
失敗例ですが、もしよろしければそちらからお読みください。

■ 三人だけのエリア

検索結果:このエリアで3人見つかりました

これを見て色めき立つ三人。
もちろん、このあと誰かがくる可能性はあるのですから、
気をつけなければならない事にかわりはないのですが、これはチャンス。
あとは テリガン側に抜ける人、もしくはその逆から人が来ないことを祈るだけ。

戦士さんがギガを呼び出し、まずは黒さんが途中までマラソン。
そして、リレーをするようにやって来たギガを今度は私が広場までマラソン。

ついに始まりました。

ギガを無事に所定の位置まで運び、次に戦う位置を考えて本格的に戦闘開始です。
これまでとは異なり、敵に絡まれるかもと考えずに広場を動き回れる事が、
気分的にすごく楽でした。

危なげなくギガを倒し、マクロに分裂しました。
ここからが本番です。
一体をエリアチェンジ役の私がテリガンに向かって引っ張っていきます。
もう一体はマクロを倒した位置とは違う場所で戦闘を行なうため、
距離を取ったところまで引っ張ってキープをしておきます。

私の背後で、戦士さんの挑発の音が聞こえました。



以下、ミッションのストーリーに触れています。
ストーリーは読みたくない、攻略の情報だけでよい方はこちらからどうぞ。

2009/02/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-三国ミッション
バスM9-1「最後の幻想」(1)
日本語で見るとFFを象徴するかのようなタイトルのバスM9-1「最後の幻想」。
英語では「The Salt of the Earth」とミッション内容にズバリといった
タイトルとなっています。
同じ「最後の幻想」でもアンジェリカの描いた作品
まさに「Final Fantasy」なんですけどね。

さて、今回のミッションで戦う敵は「スライム」。
スライムというだけでも「これはいやだなー」と思うのに、
このスライムは最初こそ一体なのですが、その一体を倒すと二体に、
分裂した一体を倒すとさらに二体に・・・と、どんどん分裂していきます。
Gigaplasm → Macro-- → Micro-- → Nano-- と名前を変えて、
最終的にトータル15体のスライムを倒すという厄介そうなもの。
おまけにNMをわかせる場所の周囲はレベル75でも楽に絡まれる敵だらけ。
気軽にマラソンなども出来る状況ではありません。どうやって戦おう。

考えたのは二つの方法でした。

・普通に倒す。
スリプルが有効である事を利用して、一体ずつ撃破していくやり方。
作戦なんて表現を使う必要もないくらい、ごく普通の戦い方です。
気をつけるべきは寝かせるターゲットと攻撃するターゲット。

長所:
安全が確保できる場所が一ヶ所あればある程度はその場で対処が可能
短所:
寝かせに失敗(攻撃の誤爆含む)するとアウト
複数体を相手にする事になるので疲弊が激しい

・エリアチェンジを利用して倒す。
このスライムが最終的に「Nanoplasm」になった時の最後の一体を
倒せばそれでミッションはクリア出来るという事を利用した方法。

長所:
複数を相手にしなくて済むため、確実性が高い
非常に少人数でのクリアに適している
短所:
エリアチェンジを多用する為、他人を巻き込む恐れがある
(NMはエリアチェンジ後即消えるという対象ではないため、
その後のNMの挙動によっては事故が発生する可能性がある)

それぞれのメリット、デメリットを話し合い、
可能であればエリアチェンジを利用した戦いが出来るよう、
出来るだけ人が少なそうな時間を狙ってグスタフの洞門へ向かいました。

2009/02/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-三国ミッション
バスM8-2「その記憶を紡ぐ者」
ランク9を目指して「流砂の鎖」の続きです。

今回はクフタルの洞門に向かったらしいウェライの足跡を辿ることが冒険者の役割です。
クフタルの洞門を入ってすぐのところにある「???」を調べてみると、
木片が埋まっています。
ですが、拾おうとした時に崖の下に落としてしまいました。
崖の下にはゴーストが沢山。他にもアクティブのカニがいるので、
スニークをかけて今度は崖下に落としてしまった木片を拾いに行きました。

木片を拾おうとした時、3体のゴーストが出現。
どうやら、このゴースト達を退けないとならないようです。

ゴーストNM3体との戦いですが、
まず呼び出す際にスニークをかけておけばNMがPOPした際に絡まれません。
その中の1体だけを釣り、残りの2体が消えたところで、
釣った1体を倒してしまえば、クリアフラグが立ちます。
NMを釣る位置に関する注意などについては最後にまとめてありますので、
そちらをご参照ください。

私達は諸々の状況を考慮して、
ゴーストのわく広場の脇に伸びる通路を戦闘場所にすることにしました。

わかせ&釣り役は私。
わかせるのはあっさり成功しましたが問題は釣り。
NMの一体に魔法が届くか届かないかの位置にカニが鎮座してしまっていました。
慎重にカニが移動するのを待っていると・・・

幻影1体がタルフレの身代わりとなって攻撃を受けて消えた。

私が釣るのをちらっと見に来たタルフレにカニが絡んでしまったのです。
幸いな事にレベル75からみるとこのカニは楽。
絡まれても黒魔道士のタルフレがいれば寝かせることは容易でしょう。
案の定、タルフレがスリプルを唱え始めていました。
見方を変えれば、いまはなんの障害もなくNMを釣る事が出来るのです。

レア「いまのうちに釣る」

私はゴーストNMを釣る事にしたのです。


以下、ストーリーに触れています。
ストーリーは読みたくない、攻略の情報だけでよい方はこちらからどうぞ。

2009/01/09 00:00 | Comments(0) | TrackBack(0) | [FFXI]-三国ミッション

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