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2026/03/30 08:49 | Comments(-) | TrackBack(-) |
ジュノで見つけた小さな恋
君への忘れもの

ジュノ上層の民家に、一人のおばあさんが住んでいます。
名前は Ilumida(イルミダ)。紅茶好きの上品なエルヴァーンの女性です。
彼女と初めて会ったのは、私自身もまだこれから成長していこうという時期で、
多くのサンドリア出身の冒険者がそうであるように「上層」を最初に目にした私が、
彼女と会うのにそれほど時間はかかりませんでした。

そのとき、彼女の身の上話を聞くついでに頼まれた
「女神聖堂へキャンドルを取りにいく」というほんのちょっとのおつかいが、
何故かラテーヌで雄羊を倒して「ラノリン」を手に入れる羽目になったのもいい思い出。
女神聖堂でラノリンと交換してもらったキャンドルを彼女に手渡すと、
戦争で亡くなった夫の為にそっと灯していました。

それからしばらくは、私もより多くのジュノの住民と関わりながら
忙しい毎日を過ごしていたのですが、
ある日彼女の元へ訪れると「お話しませんか?」と呼び止められたのです。

クエスト「君への忘れもの」はこんなスタート。
物語は彼女が夫から唯一プレゼントされたという小箱を中心に、
既に年老いてしまった彼女への夫の愛情と、
まだ年若いタルタルのカップルの恋の物語です。



以降は、ストーリーに関するネタバレが含まれる事がありますので、
あらかじめご了承ください。以下、少し改行を入れます。
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2007/04/14 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
30BF「断食芋虫」リベンジ
あれは昨年10月のこと。
フレの方々と連れ添って30BF「断食芋虫」に挑戦した五連戦
結果は一勝四敗。一回だけでも勝てて(といっても私はBC内にいなかったし)嬉しかったけれど、
全体を通してみた結論としては「惨敗」と言ってよかった前回。

あれから約半年が経過し、再びこのバルガの舞台の前に立つ三人組。
今回はタルフレの誘いで集まりました。

この話が出た時、エルさんの第一声は「今はスキルも上がってるし!」でした。
前回は射撃スキルに関してはまだまだ上げている最中で、
青字になるには程遠い真っ白の状態だったんですよね。
また、サポもモンクでしたが今回は忍者で。空蝉を使いこなしてくれます。

私自身も前回は黒上げが間に合わず白で参加しました。
そんな私も黒のレベルが34になっていますので、慣れないながらも黒で参加です。

タルフレは今回も黒での参加。一緒にMPちゅーちゅー頑張りましょう!
とにかく、本気でリベンジ戦なのです!
オーブの使用順はランダム勝負の結果、エルさん、タルフレ、私の順になりました。

断食芋虫に再チャレンジ

断食芋虫(獣人印章30枚:スカイオーブ)
場所:バルガの舞台
制限事項:レベル30制限・時間制限15分・入室制限3人
敵:Bitoso(パライガ・ケアル?など使用)

どうかリベンジできますように!

2007/04/13 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-攻略
お小遣いBOXを探せ
タルフレと白魔道士のレベル上げをする時は、
ここしばらくはボヤーダ樹にいる事が多いというのは何度か書いたことがありますが、
現在レベル上げの対象にしている敵がしょっちゅう宝のカギを落としてくれます。
一回のレベル上げで、良く落とす時は4〜5本落とすという大奮発っぷり。

ここの宝箱は地図が出るほか、一部のジョブ(確か忍者と竜騎士)のAFが出ます。
地図を既に手に入れている私達がこのカギを使って手に入れられるのはギルです。
このギルが結構良い額がもらえるのですよ!

少ないときで5000ギルくらい、良い時だと7000ギル近く貰えたかなぁ。
二人で開ける為に、金額は分配されていますが、これはちょっとしたお小遣いになります。

なので、サチコメをチェックして、AF取りの方などがいないときには
レベル上げ開始前に箱探し。見つかったらもちろん開けてお小遣いにホクホク。
フェローが帰った所で、再度もう一度探して、お小遣いゲット!
この数千ギルが塵も積もればとやらで数万ギルをこれだけで稼いでます。

2007/04/12 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-まったり
テレポ「オラ」!?
外国人の方も沢山存在するヴァナディール。
少し前にはフランス語、ドイツ語に対応したものも発売されて、
ますます色んな国の言葉が入り乱れることとなっています。
今日はそんなことが影響した出来事の事でも。

日本人と比べると外国人の方は単刀直入に用件から話しかけてくることが多いですね。

「パーティ?」
「テレポデム下さい」
「回復して下さい」・・・などなど。

初期の頃はいきなり「パーティ?」などはちょっとビックリしていた私も、
最近ではすっかりその誘い方にも慣れてしまっています。
特に白魔道士で行動していると、テレポの依頼などが来る事も多いです。

この日もいきなりではありましたが「テレポホラくれませんか?」と依頼してきた方がいて、
私はその方をかる〜くホラまで飛ばそうとしていました。
テレポ詠唱中、別の方が何度か見つめてきた事に気がついてはいましたが、
特に気にする事もなくホラへ運んで、私自身はサンドリアに戻ってきました。

南サンドリアの競売を覗いていたとき、さっき見つめてきた人から tell が入りました。

2007/04/11 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-ハプニング
ソロムグの瓦礫
なかなかいい眺めです

ソロムグ原野はかつての戦場ということもあって、
様々な残骸のようなものが沢山フィールド上にありますね。
その中には当然のようにプレイヤーが登れるものもあります。

数ヶ所あるそんなポイントの中でも、メリファトからソロムグにはいって、
ほぼ直線状にある瓦礫の一つは、高さはそれほどないのですが、
月がのぼる頃に立ってあおり視点で見てみると、一見断崖のようなところに立っているような
なかなか絵になる雰囲気の場所です。

2007/04/10 00:00 | Comments(0) | TrackBack() | [FFXI]-お散歩ヴァナ

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