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2026/03/29 13:40 |
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アトルガンの秘宝発売をきっかけにFFを始められたエルさんに、
ゴールドワールドパスをお渡ししてからとうとう一年が経過しました。
ゴールドワールドパスでヴァナディールに招待されたプレイヤー、と招待したプレイヤーは
40日、100日、365日の区切りで記念アイテムを貰う事が出来ます。
私は100日目にもらえる「タイムピース」はすごく楽しみにしていました。
置時計タイプの調度品で、ヴァナ時間0時になると音楽が流れ、音符が舞う「タイムピース」。
それと比べると飛空艇ミニチュアはそれほど楽しみにはしていなかったのです。

当初は飛空艇ミニチュアが、ジュノ港に置かれているような模型をイメージしていたのです。
まるで「お土産」といった感じで置かれている模型は、それ自体はかわいいけれど、365日の記念で貰うには「ちょっとなぁ」なんて感じていました。
その後、他の方のブログ記事でそういったものとは違うと知ったのですが、
それでもタイムピースに期待した時ほどの楽しみはありませんでした。
そんな気持ちがありながらも、NPCから飛空艇ミニチュアをもらってモグハウスにレイアウト!
ゴールドワールドパスをお渡ししてからとうとう一年が経過しました。
ゴールドワールドパスでヴァナディールに招待されたプレイヤー、と招待したプレイヤーは
40日、100日、365日の区切りで記念アイテムを貰う事が出来ます。
私は100日目にもらえる「タイムピース」はすごく楽しみにしていました。
置時計タイプの調度品で、ヴァナ時間0時になると音楽が流れ、音符が舞う「タイムピース」。
それと比べると飛空艇ミニチュアはそれほど楽しみにはしていなかったのです。
当初は飛空艇ミニチュアが、ジュノ港に置かれているような模型をイメージしていたのです。
まるで「お土産」といった感じで置かれている模型は、それ自体はかわいいけれど、365日の記念で貰うには「ちょっとなぁ」なんて感じていました。
その後、他の方のブログ記事でそういったものとは違うと知ったのですが、
それでもタイムピースに期待した時ほどの楽しみはありませんでした。
そんな気持ちがありながらも、NPCから飛空艇ミニチュアをもらってモグハウスにレイアウト!
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・・・トライマライ水路に気軽に入れるようになりたい。
タルフレとのレベル上げにおいて、手ごろな敵がいそうなトライマライ水路は、
以前よりもっと気楽に中に入れるようになりたいと思っていた場所でした。
そこで、この目的を達成する為、
長らくクリアを見送っていた「呪われたリボン」をクリアしようと私は考えました。
トライマライ水路に入るには三つの方法があります。
■内ホルトト遺跡(東サルタバルタのJ-7の塔から)の魔封門から入る。
A. 魔封門前の仕掛けを白・黒・赤魔道士で踏む
B. ウィンM「星読み」クリア後にKupipiにロランベリーをトレードし、
「魔封門の札」を入手。以降、三魔道士を揃えなくても魔封門の通過が可能
■石の区の水呼びの扉(H-3)から入る。
C. 鼻の院関連のクエストを全てクリアし、クエスト「水呼びの扉」を発生させ、
「鼻の院の認可証」を入手。以降、石の区より自由に出入りできる
今回私は石の区の手段を得ようと思ったのです。
ただし、今日の日記のタイトルが「二つの目的」としたとおり、
実はもう一つの目的がこのクエスト絡みで存在します。
それは「リリスロッド」を入手するということ。
この結果次第では、いつまでもトライマライ水路に入れないかもしれません。
このクエストではエルディーム古墳で骨NMとの戦闘が発生します。
この骨NMが「リリスロッド」を落とすのです。
その性能はさる事ながら、注目すべきは「MP吸収」のところ。
タルフレとのレベル上げにおいて、どうしても厳しいのはMPの事です。
サポ黒で行なうアスピルがいかに寂しいものかは、
経験がある方も多いのではないでしょうか。
実際に使ったことがない装備なので、なんとも言えませんが
まだまだリフレシュ装備などには手が出ない私には、
「MP吸収」という文字がとても価値があるように見えました。
タルフレとのレベル上げにおいて、手ごろな敵がいそうなトライマライ水路は、
以前よりもっと気楽に中に入れるようになりたいと思っていた場所でした。
そこで、この目的を達成する為、
長らくクリアを見送っていた「呪われたリボン」をクリアしようと私は考えました。
トライマライ水路に入るには三つの方法があります。
■内ホルトト遺跡(東サルタバルタのJ-7の塔から)の魔封門から入る。
A. 魔封門前の仕掛けを白・黒・赤魔道士で踏む
B. ウィンM「星読み」クリア後にKupipiにロランベリーをトレードし、
「魔封門の札」を入手。以降、三魔道士を揃えなくても魔封門の通過が可能
■石の区の水呼びの扉(H-3)から入る。
C. 鼻の院関連のクエストを全てクリアし、クエスト「水呼びの扉」を発生させ、
「鼻の院の認可証」を入手。以降、石の区より自由に出入りできる
今回私は石の区の手段を得ようと思ったのです。
ただし、今日の日記のタイトルが「二つの目的」としたとおり、
実はもう一つの目的がこのクエスト絡みで存在します。
それは「リリスロッド」を入手するということ。
この結果次第では、いつまでもトライマライ水路に入れないかもしれません。
このクエストではエルディーム古墳で骨NMとの戦闘が発生します。
この骨NMが「リリスロッド」を落とすのです。
今でこそ属性杖が全盛の為、あまり見向きされる事はないようなのですが、リリスロッド
D19 隔288 MP+10 INT+5 追加効果:MP吸収 LV50〜 白黒召
その性能はさる事ながら、注目すべきは「MP吸収」のところ。
タルフレとのレベル上げにおいて、どうしても厳しいのはMPの事です。
サポ黒で行なうアスピルがいかに寂しいものかは、
経験がある方も多いのではないでしょうか。
実際に使ったことがない装備なので、なんとも言えませんが
まだまだリフレシュ装備などには手が出ない私には、
「MP吸収」という文字がとても価値があるように見えました。
昨日付の日記に書いた「三人で闇の炎」への挑戦に早速行って来ました。
構成はレベル54戦、レベル61黒、白の三名。
当事者のエル戦さんは当然勝ちに行こうと思っています。
タルフレ(黒)と私(白)ももちろんその気持ちです。
とはいえ、非常に強敵と言われるこの闇の炎に対して、
どうしても「勝てるか分からない」という気持ちがよぎります。
ズヴァール城に入り、戦いの舞台である外郭の闇の炎を呼び出す松明の前に陣取ります。
まずは周囲のデーモンの排除から。ここはもう危なげなく戦闘をこなす三人。
きれいに掃除を終えたところで一度ヒーリングして回復。
戦闘時の作戦の打ち合わせ・・・などは全くなく、いつものように軽い会話をしながら
タルフレと私のMPの回復を待ちます。
私 「準備おk」
タルフレ 「どうぞ」
エル 「いくます!!」(←原文ママ)
エルさんが松明(Torch)を調べると、
その傍らに「Dark Spark」つまり「闇の炎」が出現しました。

構成はレベル54戦、レベル61黒、白の三名。
当事者のエル戦さんは当然勝ちに行こうと思っています。
タルフレ(黒)と私(白)ももちろんその気持ちです。
とはいえ、非常に強敵と言われるこの闇の炎に対して、
どうしても「勝てるか分からない」という気持ちがよぎります。
ズヴァール城に入り、戦いの舞台である外郭の闇の炎を呼び出す松明の前に陣取ります。
まずは周囲のデーモンの排除から。ここはもう危なげなく戦闘をこなす三人。
きれいに掃除を終えたところで一度ヒーリングして回復。
戦闘時の作戦の打ち合わせ・・・などは全くなく、いつものように軽い会話をしながら
タルフレと私のMPの回復を待ちます。
私 「準備おk」
タルフレ 「どうぞ」
エル 「いくます!!」(←原文ママ)
エルさんが松明(Torch)を調べると、
その傍らに「Dark Spark」つまり「闇の炎」が出現しました。
エル戦士さんを中心に、タルフレの白、私のモンクでレベル上げを行なっているのは
この日記でも何度も書かせてもらっているのですが、現在のところレベルが53。
あと少しでレベル54になる為、流砂洞に行ってみたり、ボストーニュ監獄に篭ってみたりと
頑張ってレベル上げをしているところなのです。
なぜ54なのか。
それは、エルさんのアーティファクトの手がレベル54で装備する事が出来るからです。
既に古墳で古びた小手は手に入れて、ボルグヘルツとの契約も済ませています。
だからあと1レベル。そして、戦士さんがレベル54になったら、
私達は三人で闇の炎に挑戦してみたいと思っているのです。
この日選んだ場所は流砂洞。
選んだ狩場は私達のパーティしかおらず、独占状態で狩れるのはとても良かったのですが、
殲滅速度に敵の数が合わず手持ち無沙汰になる事も。
強引にアントリオンをエリアチェンジで消してその奥にいるトカゲを釣ったりと
なかなか強引なレベル上げとなりました。
敵の強さはすごく良くて狩りやすかったんですけどねー。
この日記でも何度も書かせてもらっているのですが、現在のところレベルが53。
あと少しでレベル54になる為、流砂洞に行ってみたり、ボストーニュ監獄に篭ってみたりと
頑張ってレベル上げをしているところなのです。
なぜ54なのか。
それは、エルさんのアーティファクトの手がレベル54で装備する事が出来るからです。
既に古墳で古びた小手は手に入れて、ボルグヘルツとの契約も済ませています。
だからあと1レベル。そして、戦士さんがレベル54になったら、
私達は三人で闇の炎に挑戦してみたいと思っているのです。
この日選んだ場所は流砂洞。
選んだ狩場は私達のパーティしかおらず、独占状態で狩れるのはとても良かったのですが、
殲滅速度に敵の数が合わず手持ち無沙汰になる事も。
強引にアントリオンをエリアチェンジで消してその奥にいるトカゲを釣ったりと
なかなか強引なレベル上げとなりました。
敵の強さはすごく良くて狩りやすかったんですけどねー。
「砂丘の暑さに負けるな、わがチョコボ!」と、思わず声を掛けたくなります。
ここしばらく忙しくて、ヴァナにインしてもドタバタしている事が多いのですが、
それでも短時間で出来るチョコボの宝探しは極力チャレンジするようにしています。
前回「白浜のライセンス」を手に入れた事は書きましたが、
目下バルクルム砂丘六連敗中です。
