×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2026/03/25 11:36 |
Comments(-) | TrackBack(-) |
前回のプロマシアM攻略では離ればなれになってしまった
テンゼン、ウルミア、ルーヴランスを救出して終わった「願わくば闇よ」。
今回は三人救出後、いよいよヴァズのボスとの戦闘をする日です。
既にヴァズのワープが開通している為、そこまではらくらく移動。
前回はお試しを兼ねてのボス攻略をしたものの失敗してしまっていたので、
今回はリベンジ戦という事になります。他の皆さんも気合は十分。
ヴァズのボスは左からデムタイプ、メアタイプ、ホラタイプのボスが並んでおり、
一体のHPが一定量減ると二体目が動き出します。
ここのつなぎの部分をいかにしのぐかがポイントという事もあり、
プロミヴォンヴァズに関しては「脅のアニマ」(敵が逃げ回る効果がある)がよく使われます。
打ち合わせの中で特に注意したのは、
・誰がどの順番でアニマを使うか。
→ 敵が三体の為、基本は二人一組で一体のボスの「驚」と「迷」のアニマを担当。
・つなぎ部分は次に動くボスを担当する二人で「脅」を使う。
という二点。
そして、もう一つ。
状況次第ではアニマ投入がかぶってもいいから積極的に動こうということ。
この事がこの後の戦闘に大きく関わってくるのです。
三体の各ボスは各プロミヴォンの攻撃パターンを踏襲している為、
食事を吸収されると厄介なホラタイプから倒していく事は既に決まっていました。
さぁ、いよいよ「願わくば闇よ」を締めくくるボス戦です。
「今日こそは」と緊張しながらバトルフィールドに入っていきました。

テンゼン、ウルミア、ルーヴランスを救出して終わった「願わくば闇よ」。
今回は三人救出後、いよいよヴァズのボスとの戦闘をする日です。
既にヴァズのワープが開通している為、そこまではらくらく移動。
前回はお試しを兼ねてのボス攻略をしたものの失敗してしまっていたので、
今回はリベンジ戦という事になります。他の皆さんも気合は十分。
ヴァズのボスは左からデムタイプ、メアタイプ、ホラタイプのボスが並んでおり、
一体のHPが一定量減ると二体目が動き出します。
ここのつなぎの部分をいかにしのぐかがポイントという事もあり、
プロミヴォンヴァズに関しては「脅のアニマ」(敵が逃げ回る効果がある)がよく使われます。
打ち合わせの中で特に注意したのは、
・誰がどの順番でアニマを使うか。
→ 敵が三体の為、基本は二人一組で一体のボスの「驚」と「迷」のアニマを担当。
・つなぎ部分は次に動くボスを担当する二人で「脅」を使う。
という二点。
そして、もう一つ。
状況次第ではアニマ投入がかぶってもいいから積極的に動こうということ。
この事がこの後の戦闘に大きく関わってくるのです。
三体の各ボスは各プロミヴォンの攻撃パターンを踏襲している為、
食事を吸収されると厄介なホラタイプから倒していく事は既に決まっていました。
さぁ、いよいよ「願わくば闇よ」を締めくくるボス戦です。
「今日こそは」と緊張しながらバトルフィールドに入っていきました。
PR
エル戦さんもミッションランク5になって久しく、
そろそろサンドM5-1「廃墟フェ・イン」に着手する頃かなぁと思っていたら、
ご本人から「骨ミッション手伝って〜」と連絡をもらいました。
もちろん喜んで参戦です。
当日のメンバーはエルさんがデルクフの塔にのぼった時と同じメンバーで、
エルさん(戦)、かーちゃん(白)、はなちゃん(モ)、タルフレ(黒)、そして私(白)。
レベル制限がかかる場所で、且つフルパーティではないという事もあって、
エルさんの考えで回復を少し厚めにした構成となりました。

BF前ではお決まりの作戦タイム。
エルさんに作戦を確認すると
「前衛がグワーっと骨やって、後衛がドワーって補助とかする」
「つまり・・・・・・・・・・・・・作戦Gです!」
エルさんらしい感じです。
「長嶋茂雄的解説」とまで言われたエルさんの表現に
みんな「グワー」「ドワー」などと言いながらスタンバイです。
そろそろサンドM5-1「廃墟フェ・イン」に着手する頃かなぁと思っていたら、
ご本人から「骨ミッション手伝って〜」と連絡をもらいました。
もちろん喜んで参戦です。
当日のメンバーはエルさんがデルクフの塔にのぼった時と同じメンバーで、
エルさん(戦)、かーちゃん(白)、はなちゃん(モ)、タルフレ(黒)、そして私(白)。
レベル制限がかかる場所で、且つフルパーティではないという事もあって、
エルさんの考えで回復を少し厚めにした構成となりました。
BF前ではお決まりの作戦タイム。
エルさんに作戦を確認すると
「前衛がグワーっと骨やって、後衛がドワーって補助とかする」
「つまり・・・・・・・・・・・・・作戦Gです!」
エルさんらしい感じです。
「長嶋茂雄的解説」とまで言われたエルさんの表現に
みんな「グワー」「ドワー」などと言いながらスタンバイです。
タルフレと挑戦している「ふたりで闇王討伐」。
次なる挑戦に向けて作戦を練り直したりしながらも
「どこで区切りを付けるか」という話になりました。
闇王戦は多くの方がご存知のとおり無制限BFを使っての戦闘です。
つまりはレベルを上げていけばいつかはクリア出来るでしょう。
前回の闇王戦の事を書いた時にも少し触れましたが、
闇王そのものはレベル55キャップ時代のボスです。
私達のレベルはこの時点でレベル63。
フルパーティでのぞめば、かなりオーバースペックとなっているはずです。
いえ、構成によってはレベル63の二人でも十分オーバースペックと言えるのでしょうね。
「とりあえず(現状レベルで)もう一回やろうよ」とタルフレ。
「うん」
「で、今回だめだったら・・・あと二回だけ挑戦しよう。五回で区切りだったらキリもいいし」
「おっけー。とりあえず試してみたいことがあるんだけど」と私。
私が試したかった事とは「サポ赤」という選択。
「(サポ赤は)割れてるけれど、私が闇王で黒系使う事ってあまりないから、
それならグラビデとか使えるほうが有効かなって思ったんだけど」
「やってみる価値ありそうだね」
タルフレも賛成してくれて三度目の挑戦は赤魔道士を付けてのぞむ事になりました。
このレベルに至るまでサポはほぼ黒一択で遊んで来た私。
赤魔道士はサポに付けるにはまだ程遠いレベル28。
また赤魔道士のジョブ特性である「ファストキャスト」が反映されるので、
白/黒の魔法の感覚とはスピードが異なるんですよね。
これは慣れなきゃなぁと何度か雑魚を倒しながら
自分の感覚をサポ黒からサポ赤仕様に変えていきました。

次なる挑戦に向けて作戦を練り直したりしながらも
「どこで区切りを付けるか」という話になりました。
闇王戦は多くの方がご存知のとおり無制限BFを使っての戦闘です。
つまりはレベルを上げていけばいつかはクリア出来るでしょう。
前回の闇王戦の事を書いた時にも少し触れましたが、
闇王そのものはレベル55キャップ時代のボスです。
私達のレベルはこの時点でレベル63。
フルパーティでのぞめば、かなりオーバースペックとなっているはずです。
いえ、構成によってはレベル63の二人でも十分オーバースペックと言えるのでしょうね。
「とりあえず(現状レベルで)もう一回やろうよ」とタルフレ。
「うん」
「で、今回だめだったら・・・あと二回だけ挑戦しよう。五回で区切りだったらキリもいいし」
「おっけー。とりあえず試してみたいことがあるんだけど」と私。
私が試したかった事とは「サポ赤」という選択。
「(サポ赤は)割れてるけれど、私が闇王で黒系使う事ってあまりないから、
それならグラビデとか使えるほうが有効かなって思ったんだけど」
「やってみる価値ありそうだね」
タルフレも賛成してくれて三度目の挑戦は赤魔道士を付けてのぞむ事になりました。
このレベルに至るまでサポはほぼ黒一択で遊んで来た私。
赤魔道士はサポに付けるにはまだ程遠いレベル28。
また赤魔道士のジョブ特性である「ファストキャスト」が反映されるので、
白/黒の魔法の感覚とはスピードが異なるんですよね。
これは慣れなきゃなぁと何度か雑魚を倒しながら
自分の感覚をサポ黒からサポ赤仕様に変えていきました。
レベル上限を70にするクエストである
「天かける雲のごとく」というクエストは、
限界3クエの「風の行方は」の難易度から一気に下がります。
戦闘もなく、ハードなダンジョンの奥地へ行くという事もなく、
「獣神印章」さえ手に入っていれば、事前の準備もほとんど必要がないというものです。
ル・ルデの庭にいる Maat からクエストを受けられるのはレベル61以上の冒険者。
Maat の出すヒントから三国に一人ずつ、
マウラ、セルビナのいずれかから一人の計四人のNPCを探し出し、
「獣神印章」を渡して「人面石」をもらうというクエストです。
私が指定されたのは次の四人。
クエストNPCなどで有名なキャラに限らず、街角にポツンと立っているようなNPCも
出題に含まれますので、いかに関係のないNPCとも話しているか・・・というのが
この問題を解くカギになるかもしれませんね。
ここで出題されるNPCの候補と対応するNPCに関しては、
ちょっと調べれば答えは出てくるのですが、
あえて調べずに行き当たりばったりでクエストをクリアしていく事にしました。
「天かける雲のごとく」というクエストは、
限界3クエの「風の行方は」の難易度から一気に下がります。
戦闘もなく、ハードなダンジョンの奥地へ行くという事もなく、
「獣神印章」さえ手に入っていれば、事前の準備もほとんど必要がないというものです。
ル・ルデの庭にいる Maat からクエストを受けられるのはレベル61以上の冒険者。
Maat の出すヒントから三国に一人ずつ、
マウラ、セルビナのいずれかから一人の計四人のNPCを探し出し、
「獣神印章」を渡して「人面石」をもらうというクエストです。
私が指定されたのは次の四人。
この出題範囲から見ても分かるとおり、1.セルビナに婚約者がいる女性
2.兄の無事を祈る少女
3.ネタの良し悪しを見抜く、鋭い鑑識眼を持つ男
4.バストゥークの技術偏重に危機を感じ魔法の研究を推し進めている男
クエストNPCなどで有名なキャラに限らず、街角にポツンと立っているようなNPCも
出題に含まれますので、いかに関係のないNPCとも話しているか・・・というのが
この問題を解くカギになるかもしれませんね。
ここで出題されるNPCの候補と対応するNPCに関しては、
ちょっと調べれば答えは出てくるのですが、
あえて調べずに行き当たりばったりでクエストをクリアしていく事にしました。
プロマシアミッションが第五章に突入し、
ここで複雑化したストーリーをおさらい!という事で、
メンバーそれぞれが準備をしている間に、
エル戦さんにこれまでの話をまとめてもらう事になりました。
「わたしたちは冒険にでた。
そこで色々あった。本当に色々あったんだよ!
出会いとかそういうのがほんとに色々あった。
いや、マジで色々あって言い切れないくらいあったから・・・
そして今!次なるモンスターを退治するために!
世界の平和を守るために。我々は旅に出るのだった」
この解説に「すごいはしょってる」とか
「小学生の作文だってもう少し・・・」と突っ込むメンバー。
最終的には、確かに次のモンスターを退治する為にこれからプロミヴォン=ヴァズへ
向かう訳ですから、あながち間違いでもないですね。
という訳で、色々あった我々一向は次なる目的地へ出発です。

タブナジアにある「洗礼の箱」を持ったナグモラーダに会う為に、
彼が指定した場所である北方の遺跡「ソ・ジヤ」(通称:ヌエ塔の所)へ向かいます。
ソ・ジヤにはプリッシュをはじめ、
テンゼン、ウルミア、そしてルーヴランスもやって来ていました。
奥へと進む扉の罠を壊し、中に入ったところでまたイベントが始まります。
ここで複雑化したストーリーをおさらい!という事で、
メンバーそれぞれが準備をしている間に、
エル戦さんにこれまでの話をまとめてもらう事になりました。
「わたしたちは冒険にでた。そこで色々あった。本当に色々あったんだよ!
出会いとかそういうのがほんとに色々あった。
いや、マジで色々あって言い切れないくらいあったから・・・
そして今!次なるモンスターを退治するために!
世界の平和を守るために。我々は旅に出るのだった」
この解説に「すごいはしょってる」とか
「小学生の作文だってもう少し・・・」と突っ込むメンバー。
最終的には、確かに次のモンスターを退治する為にこれからプロミヴォン=ヴァズへ
向かう訳ですから、あながち間違いでもないですね。
という訳で、色々あった我々一向は次なる目的地へ出発です。
タブナジアにある「洗礼の箱」を持ったナグモラーダに会う為に、
彼が指定した場所である北方の遺跡「ソ・ジヤ」(通称:ヌエ塔の所)へ向かいます。
ソ・ジヤにはプリッシュをはじめ、
テンゼン、ウルミア、そしてルーヴランスもやって来ていました。
奥へと進む扉の罠を壊し、中に入ったところでまたイベントが始まります。
