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2026/01/29 12:23 |
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モンクアーティファクトのフル装備を目指して、
残すは AFクエ3「守るべき何か」のクリアと要塞の箱開けです。
今回もタルフレの白AF3のクエストと合わせて攻略するべく、
日頃プロマシアMでご一緒している方々にお手伝いを依頼して敢行してきました。
モンクAF3はオズトロヤ城の最上階にて、「ヤグードドリンク」を使って
NMの Huu Xalmo the Savage を呼び出し、
これに勝利して「フー・サルモの羽根」を手に入れる必要があります。
どんなNMか調べてみると、どうやら百烈拳を使うみたいで、
この時点で「現時点でタルフレと二人で倒すのは厳しいよ」と諦めてしまいました。
ですが、道中にNMの強さの話をしていると、
二人で挑戦したことがある方がいらっしゃいました。
苦労したものの勝てたという事ですごいなぁと感心しきりの私。
さて、現場に到着。
周囲のヤグードを掃除して皆さんの準備を確認したら、
少し緊張しながらもヤグドリをトレード。
いよいよ Huu Xalmo the Savage の登場です。
残すは AFクエ3「守るべき何か」のクリアと要塞の箱開けです。
今回もタルフレの白AF3のクエストと合わせて攻略するべく、
日頃プロマシアMでご一緒している方々にお手伝いを依頼して敢行してきました。
モンクAF3はオズトロヤ城の最上階にて、「ヤグードドリンク」を使って
NMの Huu Xalmo the Savage を呼び出し、
これに勝利して「フー・サルモの羽根」を手に入れる必要があります。
どんなNMか調べてみると、どうやら百烈拳を使うみたいで、
この時点で「現時点でタルフレと二人で倒すのは厳しいよ」と諦めてしまいました。
ですが、道中にNMの強さの話をしていると、
二人で挑戦したことがある方がいらっしゃいました。
苦労したものの勝てたという事ですごいなぁと感心しきりの私。
さて、現場に到着。
周囲のヤグードを掃除して皆さんの準備を確認したら、
少し緊張しながらもヤグドリをトレード。
いよいよ Huu Xalmo the Savage の登場です。
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詩人が大好きだったフレがいます。
「特に詩人の動きを見ているのが好き」とよくお話してくださっていました。
彼女の語る詩人というジョブは、
優雅でありながらアグレッシブで、とても魅力的でした。
ただ、フレ自身は「私には不向きだから」と、詩人のレベルはほとんど上げておらず、
どちらかというと前衛まっしぐらな方でした。
レベル上げに関しては低レベルでちょこっと一緒に遊ぶ程度だった私に、
「早く詩人上げてよ〜」と冗談交じりによく言っていました。
「私、ナイトを23で放置しちゃってるから、
レアさんの詩人が23になったら一緒に上げようよ〜」
「えー、私のペースだといつになるかわかんないよ」
「いいっていいって!私の為にピンバラでがんがん歌ってよw」
「ピンバラ??」
当時、私の詩人のレベルは10にも満たなくてろくな知識もなく、
それが「ピンポイント・バラード」をさすなんて知らなかったんですよね。
「ピンバラ=ピンクのバラード!」 「・・・・・・」
「ん?どしたの♪♪」 「ウソツキー」
「バレた?w」・・・さすがにそれはバレるでしょう。

「彼女にバラードを歌う為にその後がんばりました」と書きたいところですが、
実際には詩人に興味があっても、あれもこれもと欲張って手を出しちゃうと
金庫がいっぱいいっぱいになったり本当に大変で・・・。
私の詩人のレベルはたまに低レベルで合わせてレベル上げに行く時くらいしか、
動いていませんでした。
「特に詩人の動きを見ているのが好き」とよくお話してくださっていました。
彼女の語る詩人というジョブは、
優雅でありながらアグレッシブで、とても魅力的でした。
ただ、フレ自身は「私には不向きだから」と、詩人のレベルはほとんど上げておらず、
どちらかというと前衛まっしぐらな方でした。
レベル上げに関しては低レベルでちょこっと一緒に遊ぶ程度だった私に、
「早く詩人上げてよ〜」と冗談交じりによく言っていました。
「私、ナイトを23で放置しちゃってるから、
レアさんの詩人が23になったら一緒に上げようよ〜」
「えー、私のペースだといつになるかわかんないよ」
「いいっていいって!私の為にピンバラでがんがん歌ってよw」
「ピンバラ??」
当時、私の詩人のレベルは10にも満たなくてろくな知識もなく、
それが「ピンポイント・バラード」をさすなんて知らなかったんですよね。
「ピンバラ=ピンクのバラード!」 「・・・・・・」
「ん?どしたの♪♪」 「ウソツキー」
「バレた?w」・・・さすがにそれはバレるでしょう。
「彼女にバラードを歌う為にその後がんばりました」と書きたいところですが、
実際には詩人に興味があっても、あれもこれもと欲張って手を出しちゃうと
金庫がいっぱいいっぱいになったり本当に大変で・・・。
私の詩人のレベルはたまに低レベルで合わせてレベル上げに行く時くらいしか、
動いていませんでした。
一緒にレベル上げをしているエル戦さん、タル白さん、そして私のモンクも、
レベル60を目前に足踏み状態になっていました。
それぞれ忙しかったのも理由なのですが、一番の原因は私のパソコンの不具合。
なんとかなだめながらログインはしていたのですが、
いきなり落ちてしまうという事が頻発してしまい、
「コレはダメだ〜」とその都度改善を試みるも結局ダメで・・・。
とりわけファーストジョブでもあり、また今後のミッションの為にも
早くレベルを60にしておきたかったであろうエルさんには申し訳ない事をしてしまいました。
「先に上げてて〜」と言った私に、
エルさんもタルさんも「みんなで60になろうよ」と言って、
待ってくださった事が本当に有難かったです。
パソコンの方は原因が複数個所あるようだったので、
結局パーツの交換をする事になりました。
どうせやるなら徹底的にやってしまおうと、お盆休みの間に一気に交換を済ませて、
以前よりもかなり底上げをした状態にもっていく事が出来ました。
ソロで動き回ってテストプレイを数回。
これで安心してパーティもできるかなーというところで、
早速待ってくれていた二人に「レベル上げいこー」とお誘い。
選んだ狩場は、白上げの際にもお世話になったボヤーダ樹です。
レベル60を目前に足踏み状態になっていました。
それぞれ忙しかったのも理由なのですが、一番の原因は私のパソコンの不具合。
なんとかなだめながらログインはしていたのですが、
いきなり落ちてしまうという事が頻発してしまい、
「コレはダメだ〜」とその都度改善を試みるも結局ダメで・・・。
とりわけファーストジョブでもあり、また今後のミッションの為にも
早くレベルを60にしておきたかったであろうエルさんには申し訳ない事をしてしまいました。
「先に上げてて〜」と言った私に、
エルさんもタルさんも「みんなで60になろうよ」と言って、
待ってくださった事が本当に有難かったです。
パソコンの方は原因が複数個所あるようだったので、
結局パーツの交換をする事になりました。
どうせやるなら徹底的にやってしまおうと、お盆休みの間に一気に交換を済ませて、
以前よりもかなり底上げをした状態にもっていく事が出来ました。
ソロで動き回ってテストプレイを数回。
これで安心してパーティもできるかなーというところで、
早速待ってくれていた二人に「レベル上げいこー」とお誘い。
選んだ狩場は、白上げの際にもお世話になったボヤーダ樹です。
私のモンクアーティファクト(以下AF)を集めるのに
避けては通れないのが要塞での箱開けです。
以前、白魔道士のAF集めの際に要塞の箱開けは経験しているのですが、
正直な感想を言うと、あまり何度も経験したくはない類のものです。
何せ、ナイト、モンク、白、黒、赤、狩人、獣使いのAF(や小手)がこの要塞に競合しているのです。
それだけでなく、「魔防門」という大きな壁が立ちはだかりますので、
一人では気軽に行き辛いというのが一番の理由です。
それでも、これを越えなければAFは揃わない〜!という訳で、
とりあえずまだ取っていないカギを、
白AF取りで要塞のカギが必要なタルフレと一緒に取りに行く事にしました。

しかし、例によって二人の悪ドロップ運が炸裂してなかなか取れません。
一時間、二時間と経過していく時間。
「出ないねぇ」とおなじみの言葉を掛け合う私達。
避けては通れないのが要塞での箱開けです。
以前、白魔道士のAF集めの際に要塞の箱開けは経験しているのですが、
正直な感想を言うと、あまり何度も経験したくはない類のものです。
何せ、ナイト、モンク、白、黒、赤、狩人、獣使いのAF(や小手)がこの要塞に競合しているのです。
それだけでなく、「魔防門」という大きな壁が立ちはだかりますので、
一人では気軽に行き辛いというのが一番の理由です。
それでも、これを越えなければAFは揃わない〜!という訳で、
とりあえずまだ取っていないカギを、
白AF取りで要塞のカギが必要なタルフレと一緒に取りに行く事にしました。
しかし、例によって二人の悪ドロップ運が炸裂してなかなか取れません。
一時間、二時間と経過していく時間。
「出ないねぇ」とおなじみの言葉を掛け合う私達。
